ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

あ、袋はいいです。STOP*温暖化コミュの化石燃料が原因

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
地球温暖化は化石燃料の消費が最大の原因です。
石油や石炭などの燃焼に伴う二酸化炭素などの温室効果ガスが地球温暖化の原因である確率は90%以上です。

今日では石油高騰により物価が上昇し、家計に少なからず影響を及ぼしています。低所得者には特に家計が厳しくなる事が予測されます。

地球温暖化抑制の視点から石油高騰は温室ガスの削減に少なからず影響があると思われます。

日本ではガソリンの暫定税率の撤廃が民意だとマスコミで報道しています。

地球温暖化を抑制する手段として石油高騰は有効な手段だと考えます?

先進的な原子力技術、先進的な再生可能なエネルギー(太陽光発電や集光システムなど)代価エネルギー開発の促進に繋がります。

石油の暫定税率撤廃が民意であるのなら、地球温暖化問題に矛盾をするのではないでしょうか?

この問題について皆さんから意見を聞いてみたいです。容認できる人と撤廃して欲しい人がいると思いますが、率直な意見を宜しくお願いします。

コメント(41)

代価エネルギー→代替エネルギー

石油の暫定税率撤廃→ガソリンの暫定税率撤廃

記載ミス失礼しました

m(_ _)m
経済成長と環境問題は相反してるとおもってます冷や汗冷や汗
石油を消費し経済成長した上に
今の世界があって、そして一度上げた生活レベルはなかなか下げられない

レジ袋よか、自動車のCO2の方が遥かに多く、日本は自動車大国だし…

でも、だからこそ
この石油の高騰が企業にとって次世代のクリーンな代替エネルギーの促進や新型原動機の開発に拍車がかかるのかもしれない

又、消費者の関心も高まるかもわーい(嬉しい顔)

でも、代替エネルギーが主流になれば
石油を巡る紛争やそれに伴う飢餓等も減ってくれるんじゃないかって事を切に願います


あ、でも、家計は痛いですね(ノ_・。)
レジ袋にしてもガソリンの税金にしても人にとって都合のいいように考えていたら一向に改善はないと思います。
本当に環境のことを考えるなら人が妥協するしかないので税金も抑止力から言えば1つの手段だと思います
地球温暖化阻止には消費者の家計負担を示唆しています。

例えばリサイクルは消費者が負担するシステムです。

代替エネルギーにしても研究や開発費用は消費者が負担し反映されるはずです。

省エネ製品についても研究や開発費用は消費者が負担します。

環境目的税なるものが新たに必要になることも考えられます。

消費者である私たちは家計負担を容認する覚悟があるんでしょうか?

地球温暖化阻止は大変難しいことで、個人と企業と政府と他国の協力がなければ実現できません。

個人については、危機意識をもち、生活を改善する事が大切ですが

家計負担を容認する考えが必要ではないでしょうか。
あっ、
>>3の回答で容認と撤廃についてカキコえんぴつ忘れてしまいましたあせあせ(飛び散る汗)
どちらかと言うと容認なのですが、暫定税率を下げない理由は「環境問題」と謳いながら
それを盾にされてるような気もします

原油の高等が原因で暖房など生活自体が圧迫され死活問題になってる場所もありますし

(だから、ある程度上限を設けてガソリンレギュラー150円とか
それ以上は割合で国が負担)という様な形にしてくれれば
流れもだいぶ変わると思いますし、国が負担するので
国自体もちゃんと次世代エネルギーへの取り組みの分野でをしてくれるのかなと思います

日本は特に注目せねばならんことなんですよね。ホントは。。
私の一意見は稚拙な絵空事かもしれませんが・・・(汗

トピずれですが、バイオエタノールもかなりナンセンスな気がします
石油高騰は物価上昇の一因になり、消費を低迷させ景気を減速させるリスクをはらんでいます。

経済成長の減速は皮肉にも温暖化抑止力になります。

石油にかわる代替エネルギーの開発が次世代の救世主になるはずです?何故なら石油はあと68年間で枯渇するからです。

今年1月から京都議定書で日本は2008〜2012年に温室効果ガスを6%削除(1990年比で)決めました。

個人も企業も政府も削除に向け意識改革と行動が必要ではないでしょうか。
まさしく、そうなんだと私も思います

レジ袋要らないとか、エコバック買って(石油製)「温暖化削減に貢献してます」よりも
温暖化の原因の多き見るならば
石油に代わるエネルギーとか。この問題はちゃんと見つめなきゃ、と個人的に思ってます
今も明日も世界は動くし、車も乗る。
私もそうです。

ちゃんと考えたいのに、次世代動力や、CO2を削減したいのなら
この問題に躊躇してるのはちょっと・・って思います。


みなさんはこのことについてどう思ってますか、、、とおもいます。
二酸化炭素にはたしかに温室効果があることは証明されてるけど地球温暖化が本当にすすんでいるかもまだ未解明だよ。
「温暖化にむかっているのではないだろうか?」という仮説がある段階で。

一説によるとデータを見る限り二酸化炭素はまったく温暖化と関係ないという見方もあるし。

ただ何もしないよりは何かしたほうがマシだとメディアでも放送しているのでそこは勘違いしないほうがいいと思います。
IPCCの評価報告書に全てが書かれます。地球温暖化の原因は化石燃料の燃焼による温室効果ガスであるとほぼ断定しました。

国連機関であり、130カ国の450名を超える代表執筆者、800名を超える執筆協力者、2500名を超える専門家や科学者の査読を経て作成します。

第4評価報告書は三年以上の歳月をかけて議論をして作成しましました。

数字や温暖化の原因は全て評価報告書です。英知と努力の報告書だと思います。
わたしは 無知ですが 環境のためになるなら 多少の不便さは しかたのないことだと想います!!。便利よりも 地球を大切に すること それを優先してほしいです。それが あたり前で あってほしいです。無知で ごめんなさい・・・☆。
いきなりこんな事を言うのはなんなんですが…

牛のゲップは?
無駄に高い税金がガソリン使用を抑制し温暖化防止に多少の効果があると仮定しても、その税金で無駄な公共事業を行っていたら意味ありません
道路を作るためには大量のエネルギーが必要となります
それによって大量のCO2が排出されることを忘れてはいけません
所詮は道路を作りたいための詭弁に過ぎないのです

税率を維持するのなら、それは新エネルギーの研究開発に投資するべきですね
>それに、CO2よりもメタンなどの方が圧倒的に温室効果がありますしね
メタンの温室効果が二酸化炭素の何倍だろうと、量が問題なのではないでしょうか。
残念ながらデータがないのですが、普通に考えて排出量が増加してるのも削減の余地があるのも二酸化炭素だと思うのですが。

>TOYOTAなどがなぜ温暖化防止の番組のスポンサーを務めるのかがわかりません
環境性能を売りにする自動車メーカーの戦略として何もおかしくないと思いますけどw

>輸入牛肉・トマト(ケチャップも)・麦芽・たばこの値段が上がります
記事を読む限り「関税関連法案」であって「租税特別措置法改正案」ではないですよね
混乱に乗じて「関税関連法案」が成立しなくなる恐れがあるという記事のようですが?
田中角栄元首相が、暫定税率を成立させた背景をご存じでしょうか?
残念ながら牛肉とは何の関係もありませんよ。
あなたが引用した記事をもう一回読んでみてください。
2004年人為起源の温室効果ガス(490億トン・二酸化炭素)の内訳「%」

Co2化石燃料利用 56、6

Co2森林伐採・バイオマス腐朽 17、3

Co2その他 2、8

CH4 14、3

N2O 7、9

フッ化ガス(HFC,PFC,SF6)1、1

部門別内訳「%」

エネルギー供給 25、9

輸送 13、1

工業 19、4

森林 17、4

農業 13、5

住宅・商業ビル 7、9

廃棄物・排水 2、8


大気中の二酸化炭素濃度上昇により海洋の酸化が進むと予想されています。

酸化は植物プランクトンとサンゴ礁とそれに依存する生物に負の影響を与えると予想されています。

温室効果ガスの増加は化石燃料の使用、農業及び土地利用の変化といった人間活動による排出が主な要因です。

二酸化炭素は最も重要な人為起源の温室効果ガスです。
まず、考える順番自体変えないと駄目ですよ。
1)石化燃料のせいではない。
2)我々の活動のせいなのである。

分析:CO2はどこから発生しているのか?

一般に見る図 左

30.9%:エネルギー
31.0%:産業部門
6.0%一般家庭
5.2%:業務部門
20.2%運輸部門
4.3%:工業プロセス
2.0%廃棄物
0.4%:その他


エネルギー部門(火力発電など)が諸悪の根源??????


しかし、発電所からCO2はでているが、、我々が電気を使っているから、発電しなければならないのだ。
誰が電気を使っているか?という視点で分配せねばならない。

ちょうど環境庁にデーターあったので、エクセルでグラフ化したのが、右。

6.9%:エネルギー
40.0%:産業部門
13.5%一般家庭
12.3%:業務部門
20.7%運輸部門
4.3%:工業プロセス
2.0%廃棄物
0.4%:その他

産業部門と一般家庭がだいぶ多い。
こういう図も頭においておきたいですね。

スタグフレーション(不況下の物価高)家庭の所得は増えないのに物価は高くなる。オイルショックみたいになるんでしょうか…
経済評論家の間でささやかれてるみたいですね。

人間活動が一番の温暖化原因いんじゃないでしょうか?

携帯からの乱文失礼しました
24で温暖化は化石燃料使用と人間活動が要因と記載してます?

現在とオイルショックの時代は石油依存度と給料が違うと思います。

オイルショックの時は給料が上がっていました。石油依存度も現在より高く、トイレットペーパー騒動がありました。

現在は原子力発電の依存度が高く、石油高騰でもトイレットペーパー騒動をする必要がありません。経済に与える影響が少なくなりました。
現在は給料は横ばいか下降で、消費が冷え込むと見る専門家が多いと思います。
たかしさんありがとうございます。ウィキペディアの例でオイルショックが載っていたので心配していたのですが消費が落ち込むだけなのですね!安心しました
29お答えします

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=156548

大気中のCO2濃度は過去45年間に64ppmも増加した

記述は間違いです。

IPCC第4次評価報告書より

二酸化炭素の濃度は工業化以前(産業革命1760年以前)280ppmから
2005年には379ppmに増加。

約295年間で99ppm増加しました。

地球1年当りの二酸化炭素の循環

自然排出 海洋900億トン+陸域500億トン=1400億トン

自然吸収 海洋920億トン+陸域510億トン=1430億トン

人為起源排出 60億トン

1年当り大気中に30億トンの二酸化炭素が増加することになります。

http://wwwoa.ees.hokudai.ac.jp/~mikeda/environment/environment1.pdf

上記の通りでたらめな情報です。温暖化は人為起源の温室効果ガスが要因です。



>32
>上記の通りでたらめな情報です。温暖化は人為起源の温室効果ガスが要因です。

うーん、じゃあどうして新生代より前の古生代や中生代の方が平均気温が高いんですか?
33についてお答えします

http://www-cger.nies.go.jp/qa/8/8-1/qa_8-1-j.html

およそ10万年の周期で起こった氷期―間氷期サイクルは北半球の高緯度地方に降り注ぐ日射量が変わったことが“きっかけ”になっています。これは地球の自転軸や公転軌道の周期的な変化に対応しており、ミランコヴィッチサイクルと呼ばれています

この日射量変化をきっかけとして、北アメリカやヨーロッパを覆っていた氷床面積の減少、海水面の上昇とそれに伴う大気中の塵の減少、さらには陸上植物の分布が変化したことなどが現在の間氷期への移行に寄与したとされていますが、最近の研究によれば、これらの変動に加えて二酸化炭素などの温室効果ガスの影響を考慮に入れないと、氷期―間氷期の気温差を半分程度しか説明できません。すなわち、過去に大気中の温室効果ガスの変動が地球の気候を実際に変えていたことがわかってきたのです。
18の水蒸気について

http://www.chironoworks.com/ragnarok/psychology/log/eid38.html

温室効果でもっとも影響が大きいのは水蒸気で約90%〜97%に達しています。その中で二酸化炭素が占める割合はほんのわずかなものでしかありません。なお、人間が追加している水蒸気の量はごくわずかで、自然界にはほとんど影響を及ぼしていません。

わずか3%にしか満たない割合を、さも影響が大きそうに発表する環境庁(データはIPCCのものですが)のいんちきには恐れ入ります。温室効果を生み出している化学物質の中で、人間出しているもっとも影響が大きい物質が二酸化炭素なのは事実ですが、実情とイメージが全く食い違っています。

さらに言うと、二酸化炭素はもう大気中に十分多く、吸収効率は飽和状態になっています。つまり、これ以上二酸化炭素が増えても、温室効果はほとんど増えません。

記述は間違いです。

http://www-cger.nies.go.jp/qa/11/11-2/qa_11-2-j.html

水蒸気は温室効果ガスとしてたしかに最大の寄与を持ちますが、二酸化炭素も重要な役割を果たしています。現在の大気の温室効果は約6割が水蒸気、約3割が二酸化炭素によるものです。このため大気中の二酸化炭素濃度が増加することによって、温暖化が進行すると考えられます。実際にはこの気温上昇に伴い、自然のしくみによって大気中の水蒸気が増えることにより、さらに温暖化が進むことが予想されています。

水蒸気は広い波長域で赤外線を吸収するため、温室効果としてもっとも大きな寄与(60%)をもちます。しかし水蒸気はすべての波長の赤外線を吸収するわけではなく、15μm付近の赤外線は二酸化炭素によってよく吸収されます。このため全温室効果に対する二酸化炭素による寄与は26%程度になります。

このように二酸化炭素は大きな温室効果をもつため、その濃度が増加すると気温は上昇すると考えられます。大気中の二酸化炭素濃度は、人間活動の影響によって年々増加しています。仮に現在の大気状態のまま、大気中の二酸化炭素濃度だけが2倍になった場合を考えると、地表気温上昇は1.2度程度上昇します。

どちらが正しい情報か精査下さい。

国立環境研究所 地球環境センターの見解です。


温暖化問題について情報の読み方

素人の印象は信じるな。

専門家の言うことに耳を傾けろ。

科学者という肩書きであっても、専門以外の知識は素人同然という場合が多い。

ときには専門家も間違いを犯す。

ある分野の科学者が揃いも揃って同じ間違いを犯す可能性は小さい(IPCC評価報告書等)

間違いを正すのは素人ではなく、たいていの場合はその分野の科学者である。

大多数の科学者ある説を信じているなら(温室効果ガス問題等)それなりのしっかりした根拠が必要で、それを素人がくつがえせるなどという幻想は抱くな。

山本 弘 「環境問題のウソのウソ」


温暖化懐疑論者に問いたいと思います。
>たかし様
ご返答どうもありがとうございます。
大変参考になりました。

でも、僕は山本氏はあまり好きになれない
「環境問題のウソのウソ」だって正直重箱の隅をつついたようなことしか反論できてないし、何かの企画の山本氏と武田氏の討論を見たって明らかに山本氏が知識不足なのはみえみえです。また、ペットボトルリサイクル推進協議会のデータを鵜呑みにしているところが痛々しい 公的数値は、限りになく怪しいことにお気づきですか? 山本氏は、専門家ではなく「ただの素人」ということをお忘れなく。

正直、IPCCの発表だってたくさんの可能性を示しているが日本では、偏った最悪のパターンしか報道されていないのが事実です。
問題なのは情報が正しいのか、見極めることが大切なんだと思います。

情報は鵜呑みにしない、温暖化懐疑論なら対立する見解を調べて判断する。

マスコミ報道も同じです。

山本弘氏を記載したのは、情報の読み方については支持ができるから引用しま

した。「情報は鵜呑みにせず、努力して選び、判断する」自身に言い聞かせてい

ます。
ハリソン・フォード、トランプ大統領を「史上最悪の犯罪者」と痛烈批判(映画.com) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/284b39ba9c26a1d9d8f3e0c02c06c00062ebd65a

ログインすると、残り15件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

あ、袋はいいです。STOP*温暖化 更新情報

あ、袋はいいです。STOP*温暖化のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング