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海幸彦(ウミサチヒコ)コミュの八王子

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http://dadh-baronr.s5.xrea.com/topics/topics-001.html

すいません、
8が私的にいまかなりポイント高いので
カヌーつながりも会って(あとで詳しく書く)
8の話。

コメント(12)

Makawalu
It`s Hawaiian word 8 eyes.

It is very interesting about "Hachioji"
日本は8つの島からできた、というお話。

http://www.aozora.gr.jp/cards/000107/files/1530_5502.htmlより

まずいちばんさきに淡路島(あわじしま)をおこしらえになり、それから伊予(いよ)、讃岐(さぬき)、阿波(あわ)、土佐(とさ)とつづいた四国の島と、そのつぎには隠岐(おき)の島、それから、そのじぶん筑紫(つくし)といった今の九州と、壱岐(いき)、対島(つしま)、佐渡(さど)の三つの島をお作りになりました。そして、いちばんしまいに、とかげの形をした、いちばん大きな本州をおこしらえになって、それに大日本豊秋津島(おおやまととよあきつしま)というお名まえをおつけになりました。
 これで、淡路の島からかぞえて、すっかりで八つの島ができました。ですからいちばんはじめには、日本のことを、大八島国(おおやしまぐに)と呼(よ)び、またの名を豊葦原水穂国(とよあしはらのみずほのくに)とも称(とな)えていました。
そしてハワイも8つの島だ!

ニイハウ、カウアイ、オアフ、モロカイ、ラナイ、マウイ、カホオラベ、ハワイ。

国旗にもこの八つの島を表す8本の縞が!(駄洒落みたいだけど〜)
そしてそして、伊豆諸島も8つの島だよね〜

大島、利島、新島、式根島、神津島、三宅島、御蔵島、八丈島

高校時代にマカパルちゃんちの旅館でアルバイトしたときに
全部覚えた。
お部屋の名前がこの8つの島の名前だったから。手(チョキ)
高天原の誓い
スサノオが姉アマテラスを訪ねてきたときに、アマテラスが弟スサノオが邪心を抱いて高天原に来たものと疑い、スサノオが潔白を証明するために「うけひ」をする。そのとき生まれた神々を八王子という。

「うけひ(誓い)」は宗教学でいう神判にあたる。「将来あることが現われることを期待して、それが現れれば神の意思の表われと認めるということにして、他人と取り決めて宣言する」(金田一他: 1972)のがうけひであり、失敗した場合はなにかやましいことがあるため神の加護が得られなかった、と解釈される。沸騰した湯に手を入れて裁判を行う「くがたち」も「うけひ」の一種である。

この高天原の誓いでは、スサノオの勾玉(まがたま)をアマテラスが噛んで吹きすてた息から三人の女神、アマテラスの剣をスサノオが噛んで吹きすてた息から五人の男神が生まれる。ここで「勾玉はともかく、どうやって銅剣(まだ鉄器は知らないよなあ…)を噛みくだくんだ?」などと野暮なことを聞いてはいけない。神話なんだから。ちなみにこの勾玉の正式名称は 「八坂の勾玉の五百箇(いおつ)の御統(みすまる)の玉」 である(長い)。

八王子
ともかく、三人と五人で八人である。女神はスサノオの娘、男神はアマテラスの息子として扱われる。名は以下の通り。

タギリヒメ(別名オキツシマヒメ)
イチキシマヒメ(別名サヨリヒメ)
タキツヒメ
マサカツアカツカチハヤヒアメノオシホミミノミコト
アメノホヒノミコト
アマツヒコネノミコト
イクツヒコネノミコト
クマノクスヒノミコト
ちなみに、男神のうち最初に生まれた神(ひとりだけ長いのですぐ分かるだろう)が、天皇家の先祖だということになっている。

あらすじ

古事記
スサノオは、イザナキによって、海原を支配せよと命じられたが、母であるイザナミのいる根の国(黄泉の国)へ行きたいと泣き叫び、天地に甚大な被害を与えた。イザナキは怒って「それならばこの国に住んではいけない」としてスサノオを追放した。

スサノオは、姉のアマテラスに言ってから根の国へ行こうと思って、アマテラスが治める高天原へと登っていく。アマテラスは、スサノオが高天原を奪いに来たのだと思い、弓矢を携えてスサノオを迎えた。

スサノオは、アマテラスの疑いを解くために、2人でウケヒ(宇気比、誓約)をしようと言った。二神は天の安河を挟んで誓約を行った。まずアマテラスがスサノオの持っている十拳剣(とつかのつるぎ)を受け取ってそれを噛み砕き、吹き出した息の霧から以下の3柱の女神(宗像三女神)が生まれた。この女神は、宗像の民が信仰しており、宗像大社に祀られている。

多紀理毘売命(タキリビメ) -- 別名 奥津島比売命(オキツシマヒメ)。沖つ宮に祀られる
市寸島比売命(イチキシマヒメ) -- 別名 狭依毘売命(サヨリビメ)。中つ宮に祀られる
多岐都比売命(タキツヒメ) -- 辺つ宮に祀られる
次にスサノオが、アマテラスが持っていた「八尺の勾玉の五百箇のみすまるの珠」受け取ってそれを噛み砕き、吹き出した息の霧から以下の5柱の男神が生まれた。

左のみづらに巻いている玉から 正勝吾勝勝速日天之忍穂耳命(マサカツアカツカチハヤヒアメノオシホミミ)
右のみづらに巻いている玉から 天之菩卑能命(アメノホヒ)
子の建比良鳥命(タケヒラトリ)は出雲国造、无邪志国造、上菟上国造、下菟上国造、伊自牟国造、津島県直、遠江国造等の祖神
かづらに巻いている玉から 天津日子根命(アマツヒコネ) -- 凡川内国造、額田部湯坐連、木国造、倭田中直、山代国造、馬来田国造、道尻岐閇国造、周芳国造、倭淹知造、高市県主、蒲生稲寸、三枝部造等の祖神
左手に巻いている玉から 活津日子根命(イクツヒコネ)
右手に巻いている玉から 熊野久須毘命(クマノクスビ)
アマテラスは、後に生まれた男神は自分の物から生まれたから自分の子、先に生まれた女神はスサノオの物から生まれたからスサノオの子だと宣言した。スサノオは、自分の心が潔白だから私の子は優しい女神だったと言い、アマテラスはスサノオを許した。

タキリビメ

タキリビメ(タギリヒメとも)は、日本神話に登場する神で、宗像三女神の一柱である。古事記では多紀理毘売命、日本書紀では田心姫(タゴリヒメ)・田霧姫と表記される。別名奥津島比売命(オキツシマヒメ)だが、日本書紀第三の一書ではイチキシマヒメの別名としている。

神名の「タキリ」は海上の霧(きり)のこととも、「滾(たぎ)り」(水が激しく流れる)の意で天の安河の早瀬のこととも解釈される。日本書紀の「タゴリ」は「タギリ」が転じたものである。

タキリビメを単独で祀る神社は少なく、宗像三女神の一柱として各地の宗像神社・厳島神社などで、また、アマテラスとスサノオの誓約で生まれた五男三女神とともに各地の八王子神社などで祀られている。

タギツヒメ(タキツヒメとも)は、日本神話に登場する神で、宗像三女神の一柱である。古事記では多岐都比売命、日本書紀では湍津姫と表記される。


[編集] 神話における記述

アマテラスとスサノヲの誓約(古事記に基づく) SVGで表示(対応ブラウザのみ)アマテラスとスサノオの誓約の段で、アマテラスがスサノオの持つ剣を譲り受けて宗像三女神を生み、スサノオの物実から生まれたのでスサノオの子であると宣言された。この三女神は宗像の民が信仰している神であると記されている。化生した順番や、どの宮に祀られるかは、記紀で異同がある。

古事記・日本書紀第二の一書では、3番目に化生し、辺津宮に祀られる。
日本書紀本文・第一の一書・第三の一書では、2番目に化生し、中津宮に祀られる。
宗像大社では、「湍津姫神」として中津宮に祀られている。

先代旧事本紀には、後に大己貴神に嫁ぎ、八重事代主神と高照光姫命を生んだと記されている。


[編集] 解説
神名の「タギツ」は「滾(たぎ)つ」(水が激しく流れる)の意で、天の安河の早瀬のことと解釈される。

タギツヒメを単独で祀る神社は少なく、宗像三女神の一柱として各地の宗像神社・厳島神社などで、また、アマテラスとスサノオの誓約で生まれた五男三女神とともに各地の八王子神社などで祀られている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B9%8D%E6%B4%A5%E5%A7%AB%E7%A5%9E
イチキシマヒメ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索

アマテラスとスサノヲの誓約(古事記に基づく) SVGで表示(対応ブラウザのみ)イチキシマヒメ(イツキシマヒメとも)は、日本神話に登場する水の神である。古事記では市寸島比売命、日本書紀では市杵嶋姫命と表記する。

アマテラスとスサノオの誓約(アマテラスとスサノオの誓約)の際に、スサノオの剣から生まれた宗像三女神の一柱である。古事記では2番目に生まれた神で、別名が狭依毘売命(さよりびめのみこと)であり、宗像大社(福岡県宗像市)の中津宮に祀られているとしている。日本書紀本文では3番目に、第二の一書では最初に生まれたとしており、第三の一書では最初に生まれた瀛津嶋姫(おきつしまびめ)の別名が市杵嶋姫であるとしている。現在宗像大社では、辺津宮の祭神としている。

神名の「イチキシマ」は「斎き島」のことで、「イチキシマヒメ」は神に斎く島の女性(女神)という意味になる。辺津宮は陸上にある宮であり、その意味では、中津宮・沖津宮の祭神とする記紀の記述の方が神名の由来に近いことになる。厳島神社(広島県廿日市市)の祭神ともなっており、「イツクシマ」という社名も「イチキシマ」が転じたものとされている。

後に仏教の弁才天と習合し、本地垂迹において同神とされた。

なお大分県の宇佐神宮にも、多岐津姫命(たぎつひめのみこと)・多紀理姫命(たぎりひめのみこと)とともに二之御殿(3つ並んだ御殿の真ん中)で祀られている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%81%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%9E%E3%83%92%E3%83%A1
八王子のうち、三人の王女=女神は、ワタツミ(海の神)であるスサノオのほうから生まれている、海の女神でした。

八王子のうちの女三人が海の神。

8に関する話が、また出てきました・・・

星野道夫さんがアラスカでヒグマに食べられて天に帰られた
平成8年8月8日、
同じ日に日本では
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=538726122&owner_id=206546

さらに来年、2008年8月8日には、
アラスカに星野さんのトーテムが立てられる予定だと・・・
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=529232875&owner_id=1547550

星野さんとホクレアのつながりを思うと
ちょっとぞくぞくしたんですが・・・

その瞬間どうしてか涙が出てしまいました。
自分でも意味不明です。
そして、涙がこみ上げてきたとき、雷ごろごろなりました。
これも意味があるんだかないんだか・・・

カマクラ号コミュにもアップします
(カマクラ号と8の話し、詳しく書いても良いですか?
 私も頭がぐるぐるしちゃって・・・)

今週の土日、NHKのエコ特集でツバル共和国を取り上げるそうです。

ツバルの意味は 
Tu (立つ) Walu(8)と言う意味で、
イギリスから独立したときに人の住む島が8つだったことからこの国名とか、、、

それで、ふと思ったのですが
日本語で、「すばる」と言う星がありますね。

アレも、数えようによっては8つの星の固まりですね。

k, t, s は、ポリネシア原語ではよく混乱する音
(と言うか、この三つの音の混ざったような音がもともとの音だったのかも)
だから、
すばる=Su Walu = Ku Walu だったかもしれないなーと思いました。

すばるは、ハワイではマカリィと呼ばれる星で、
カウアイ島とはすごく縁が深い星ですよね。
カウアイの人たちは、マカリィの子孫といわれていますね。

マカリィはホクレアとも縁が深いですけど!
またまた妄想を刺激する話だったので、ついコーフンしてしまった・・・

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