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いろんな接客コミュの日本の文化なのかな?

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丁寧なサービス、行き過ぎのサービス、最近ではそれをホスピタリティ(おもてなしの心)って・・・う〜んもうやだ〜(悲しい顔)
人が人をもてなす商売をサービス業として定義するのであれば、チップをもらうのも、価格の中にすでにサービス料を含んでいることも、別途でサービス料をもらうのも商売でどうやって価格設定をしているかの違いではないでしょうか?
例えば、チップはスタッフ個人が貰うことを前提としています。いわばお客様とスタッフ個人との関係だし、サービス料はお店とお客様の関係ですよね!ここでは給与体系も差があると昔テレビで見たことがあります。
その辺が、日本の企業文化なのではないでしょうかぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
そういう意味では丁寧すぎるサービスもまた、そうしたサービス業界文化の流れですよね!きっと!!
ただ、最近そうしたサービス業での考え方も変わってきはじめて、一時流行った”CS”も今では”CRM”という風に「奉仕から関係づくり」に変化しようと業界の一部はすでにとり組んでいますねわーい(嬉しい顔)だからユーザーの我々がどのお店を好むかなんだとおもうんですけど・・・
アマンリゾートやリッツカールトンと同じようなサービスを近所のビジネスホテルに求める、お客様や経営者は大問題です。できることとできないことを区別して”お客様と一緒に楽しく過ごしたい”という気持ちで行うアクションはどんな形であれ立派なサービスではないだろうかと思うんですが指でOK
ユーザー側としては、商売している対応さえしてくれればいいのですが、たまに、売ってやってると勘違いしているお店もあります。そういうふてぶてしいスタッフがいる店には近寄らないようにして、なくべく楽しく過ごせるようなお店を選んでいけばOKだと思うんですがどうでしょうか?
PS・リッツやアマンは海外サービス業ですが、その丁寧さは日本のそれとは比較になりません!!!ようは「価格=体験」ですけどねexclamation ×2

コメント(14)

勘助さん、誠也さん!すばらしいご意見ありがとうウインク
そうです。おもてなしの心は”愛”(LOVE)だと思います。僕の働いてるお店のスタッフに良く言うのですが、「お客様が好きなタレントだったらどうする?」ってわーい(嬉しい顔)「ほら40代の長澤まさみだよ!」「ちょっとシニアなミスチルの桜井だよ!」「もし本当にそうだったらどうする?とりあえずサービスなんて考えずにまず一言話してみたくない?」
すばらしいサービスなんて分からなくてもいいし理解しようとしても無駄、だって仕事の延長線上に本当の意味での”愛”なんてそう簡単には存在しないと思います。
ー好きこそ物の上手なれー
「仕事が”LOVE”なんていないんじゃないかなもうやだ〜(悲しい顔)でも”LIKE”はいるでしょきっとウインクだったら仕事ではなくしちゃおう義務的なサービスなんて”うぜ〜雷”
お客様をファンにする(常連?)・・・の前にお客様と楽しもう。そうすればきっとお客様が好きになれると思うよわーい(嬉しい顔)」
こうやってスタッフによく話していますが、好きでもない人間の気持ちを伝えることは勘助さんのおっしゃるとおりムリムリです。だからお客様と遊んじゃおう!まずボケよう、お客様のつっこみ愛を感じたら半分成功、それでお客様との会話が成立してら・・・楽しくなってきませんわーい(嬉しい顔)それが僕のサービス論です。日本のサービスとか、欧米のサービスとかあんまり考えたことはないけど、サービスの考え方は結構輸入されていていますよね!特にディズニーなんてその典型では・・・
ただし、お客様が店を選ぶようにお店も実はお客様を選んでいるわけですし、コンセプトとして開業計画段階で、客単価やメインの客層、利用動機の設定などそれによって売上計画が策定され、飲食店ではメニューが決まります。その中でお客様のご意見が”YES”にあたいするか”NO”にあたいするかを経営判断するのが店長やマネジャーの職務ですよねきっと手(チョキ)
サービスの内容が客単価に比例するのはそういうことだと思います。だって客単価100,000円くらいの高級ホテルと客単価5,000円のビジネスホテルが同じサービスだったらなんか怖くありませんか?客単価30,000円の高級レストランと吉野家で同じサービスを受けたいなんてぜって〜思わないし
そこを履き違えたクレームはNO手(パー)
PS・この前うちのスタッフがクレームをもらいました。ささいなクレームでしたが、そのスタッフは「お客様の勘違いです。衝撃」とふてぶてしく答えたので、「うん、そうかもね、でも勘違いさせてしまったのは僕らだよ。お金まで払ってさ!だから一緒に謝りに行こう。そのクレーム自体で君を攻めはしないけど、不愉快な思いをさせてしまったことは、1円でもお金を頂いている我々が非をみとめて謝ろう」というやりとりがありました。
私は、この文章を書いていながらふとこの時の話を思い出してしまいました。たらーっ(汗)
う〜ん!
この中でずっと読んでいると、いろんな立場の人がそれぞれの立場でいろいろ考えているんだなぁと改めておもいます。
例えば、マユさんのサービスがあって売上がある。考え方は、実際接客する側(現場)の考え方ですよね!
「わっ分かるなぁ〜」いまから数年前、浜松のある店で主任をやっていた時に私もマユさんと全く同じことを感じました。周囲にいる偉そうな人たちは、売上!売上!といって、なぜそんなこともできないって言われた時、「できね〜よむかっ(怒り)まず、教育レベルを上げて従業員の強化でしょ衝撃売上はそのあとだ!!」って
でも今は、並行してそれは行わないといけないなぁと経営的な考えかたも身につきました(成長したのかな?)
勘助さんや誠也さんは感じてるかもしれませんが、実はそこにサービス業のジレンマがあるのかも・・・「経営と現場の温度差」それこそが、中間管理者の最大の敵では・・・
最近、わかってきたことで、
経営者「そんな、簡単なことあ〜すればできるでしょ!」
現場 「わかりました」(適当に答えとけ!)
っで「なぜ!出来ない!」「なぜ!やらない!」ってなるんです。
実はやらないのではなく”やり方が分からないのです”やり方がわかればできるんです。
例えば、「お客様を大好きな人だと思いなさい」で分かる方もいますが、半分以上は「わかりました」と答えながら実は(むり!思えない、だって好きじゃないもん!)です。
だから、前回自分が書いたことですが、より具体的に実名を出すのです、そして、おもしろく!楽しくそう思わせたら・・・
「 無理じゃなくなる 」これが最近、自分が身につけた
ぴかぴか(新しい) 必殺!!!目線をあわせる ぴかぴか(新しい)です
簡単そうに見えて意外と難しい!特に年齢差やキャリアに差があると・・・


サービス業とはなにか!置かれている環境などで様々なとらえ方があると思いますが、商売でやっているのであれば!
「お金を払っている人(お客様)に不愉快な思いはさせちゃダメむかっ(怒り)」
ってなことを思いながら日々過ごしてます。
PS・「いつも!いつも!なげ〜文章かいているなぁ」
おひさしぶりです。
まゆさん、誠也さん、勘助さんのご意見は本当に前向きだしいろいろ勉強になります。(ちなみに中間管理職は本当に大変です。先日も社長から・・・ぐちらないふらふらぐちらないふらふら)
それはそれとして、ここでのやり取りをしてみて
「私もサービスに特化してコミュニティーをつくってみよう」と思います。指でOK
ここで、皆さんのご意見を聞けたことはよかったと思います。
ではでは・・・わーい(嬉しい顔)
PS・はじめて短い文章でおわったるんるん
初めまして。
自分なりに最高の接客は、ディズニーランドです。
店員さんは、「店員」じゃない。「夢の国の住人」チャペル
ま、大人な言い方だと「そう言う設定」あせあせ
働いている人は、みんなディズニー愛してるし、住人だからそんな無理の無い接客。理想です。
「いってらっしゃい」と言われて怒れない。
店舗を愛しているからこそお客さんの態度に腹が立ちます。
親戚の家に行って食事を散らかす人は、居ないのに、飲食店だと平然とする。
ひとんちに行ったら棚とか荒らさない、お店では、バラバラ荒らし放題。
バイトですが、自分の店を荒らされるのは、勘弁ならねぇもうやだ〜(悲しい顔)
初めまして
ディズニーは自分が働いてる所にどのくらい自信を持ってるかじゃないかな?

ディズニーブランドの確立された人気だから安心出来るし余裕もうまれる

それを普段に持って行くなら
信頼出来る仲間作り
料理の理解等をしていく必要が有ると思う


俺は接客とか余り堅く考えず
楽しく仕事をする事
楽しく仕事をして貰う事
を意識しています

楽しく働ける余裕作りが出来れば多少の無理難題は容認出来ますし
チームワークのとれた接客が出来ますからね


お客様がどの様な形で食事をしても
楽しんで食べて頂ければ

俺らの戦法にハマッたなと皆で話して楽しんでますよ

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