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【スピーカー】TANNOY タンノイコミュのあなたの愛したTANNOYは?

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ヴィンテージ、プレスティージから、小型のスタジオシリーズまで、
タンノイにもいろいろな機種がありますが、
あなたの愛しているタンノイはどれですか? 
実際に使用中の方はもちろん、憧れている機種でもけっこうですので、
熱い想いのたけを存分にぶつけて下さい!

コメント(50)

ジャズ喫茶のママさんに頂いたアーデンmk2を使ってます。
パワーアンプはAmcronDC300II。
ダンピングが効いてる感じで中々良い音で鳴ってます。
音楽製作もやってるので、ミキサーの出力をダイレクトに突っ込んでます。
かなり低い音域まで出してくれるので、ラージモニターみたいな使い方ですね。

エッジの劣化が気になるので張り替えたいのですが、
オススメのプランはありますか?
業者に頼むとペアで5万円はかかりそうですね・・・
大昔、地元のオーディオショップでオートグラフの音を聴いて以来のタンノイファンです。
学生時代に一念発起してアーデンmk2(初代はすでにラインアップから外れていましたし、オートグラフなんてとても手が出ません)を購入しましたが、最初はオートグラフとのギャップに悩んだものです。

以来20年以上手元にありますが、手放すつもりはありません。
現行のヨークミンスターを愛用しております。

金管楽器の音が他のスピーカーに比べて上品で、
リアルな所に惹かれて購入しました。

タンノイは扱いやセッティングが楽なところも魅力ですよね。
1974年に買ったときはマンスフィールドという名前でした。
ちょっと前には、ランカスターなんていう名前でもありましたが、ユニットが変わったので、名前も変わったような・・・・

12インチのユニットが密閉式の箱に入ったフロア型です。
15年位前にコーンエッジがボロボロになったので、広島まで送って5万円で鹿革のエッジになりました。
その後はいい音で鳴っています。

いつかバスレフにしてやろうかと思っているのですが・・・
>さかさまさん

マンスフィールドは、日本ではニューランカスターの名前で販売されていたらしいですね。
ユニットは、HPD315Aでしたっけ?
私は、中古で購入して鳴らしてましたが、ネットワークの調子(接触)が悪くなったのを修理しようとバラした状態のまま、数年経ってしまいました。
>>らおたさん
System6は、海外じゃニアフィールドモニターとして
アマチュアのアーティストが良く使ってるみたいです。
海外の宅録フォーラムなんかの写真コーナーでも
しばしば見かけましたね。
こんにちは。
ついに憧れのターンベリーHEを中古で購入しました!
いま、リヒテルのラフマニノフ・ピアノ協奏曲第二番を
聴いています♪
すごい!さすがタンノイ!
まるでコンサート・ホールの後方の席でトータル的な
音の響きをじっくりと聴いているかのよう。
次の課題はやはりアンプですかね?
何か、いいアドバイスがありましたら教えてください。
ちなみにいまはマランツのPM−17を使用しています。
>きれんじゃーさん
返事が遅くなってごめんなさい。
HPD315に間違いありませんが、Aがついたかどうか、
忘れてしまいました。
コーンエッジがウレタンみたいなやつなので、
経年変化で、ボロボロになってしまったのです。

名前は正式にはマンスフィールドでしたが、
あの当時ランカスターのほうが知名度が高かったので、
ニューランカスターとも呼ばれていましたね。

タンノイのスピーカーの良さは何と言っても
音の定位の良さですね。
楽器の位置がはっきりとわかります。
YAS@螺旋館さん、
貴重なアドバイスをありがとうございます。
早速、実践してみます。
スピーカー・ケーブルはやはりQEDあたりでしょうかね?
いや、仰ること、ごもっともです。
失礼しました。
私もやっとタンノイのオーナーになったばかりでして、
まだまだ勉強不足ですので、
またいろいろと教えてください。
いま、このスピーカーでJAZZはどうかな?と
ビル・エバンスのワルツ・フォー・デビーを聴いていますが、
JBLとはまた違ったいい味わいを出してくれています。
なんだかうれしいですね。
セッティングはやはり大事ですね。
昨日、オーディオ・ショップへ行って、
オーディオ・テクニカの電源コードを買ってみました。
それだけでもガラリと良い方向に音が変わりました。
またいろいろと試してみます。
オーディオって面白いですね。
はじめまして、タックと申します。
タンノイは、STIRLING TW(バッフルにコルクが貼ってあるタイプ)を使用しています。手持ちの幾つかのアンプと組み合わせて聞いた結果、私の好みではQUAD34+405がベストの結果を得られました。
セッティングは、YAS@螺旋館さんがおっしゃるような感じで、現在は8畳ほどの部屋の両隅に置いて内側に振っています。あと、ツイーターを耳の高さに合わせる事も重要だと思います。

PS
>YAS@螺旋館さん、貴殿のHPよく拝見させていただいております。
>ソフィアザールさん、以前にメールいただいてからご無沙汰しております。
こんにちは。
最近オーディオを始めたばかりのものです。

スピーカーは、余り噂や評価を聞かないDimension8を使っております。
デザインがとても気に入ったので思わず買ってしまいましたが
音質には満足しています。

ただ、狭い部屋なのでセッティングに苦労しています。
現在使用しているアンプはLuxmanのL-550Aです。
影林さん>
僕にとっては、とても羨ましい、システムで情報交換などできたら幸いです。
知り合いもL-550は世界が変わると言っており、なおかつ、
Dimension8は、なかなか鳴らしにくい難物のイメージ、(ま、tannoy自体全体的にそうなんでしょうが)セッティングなど、どんなことをされたか教えていただけたら幸いです。
こんにちは、
他のトピックでも書きましたが、私の愛機は22年目に入ったスターリングHWです。
タンノイの中では小型ですし軽いので二階の我が部屋にはちょうどいい感じです。
クラシックからJAZZ、ビートルズやヘビメタまで何でもこなします。
エッジが丈夫なのと、バスレフのダクトを開け閉めして低音の量感を変えられるのが気に入ってます。
タンノイをずっと使っているのに、ゴールドだの何だの細かい理屈は全くわかりませんし関心もないです。ようは自分の耳で聴いていい音がすりゃ、それでいいのです。
私は、タンノイが好きと言うよりタンノイから出てくる音がすきなのです。

来月、仕事場にウエストミンスターのRを入れるのですが、適当なアンプがなくて困っています。
35年前に購入した、モニターゴールド?lzのチャトワースが懐かしいです。
もう一度使いたい。
タンノイの初期オートグラフ1号機から現在に至る機種まで、種々のオーディ
オ・フェアーやオーディオ・セミナー、ピュアーオーディオ店等々で、スピーカ
ーとアンプとプレーヤーの組合せの比較試聴実験をしてもらい、音の響き方の相
違を検証してきました。

憧れの機種は、何と言っても「初期のオートグラフ」ですね。

私が住んでいる東京の下町、我が家のリヴィング・ルームの狭さには、オートグ
ラフは合いません。

ガイ・アール・ファンテンさんには、お会いしたことがありませんが、ラッカム
さん(社長)には、晴海ふ頭で開催された全日本オーディオ・フェアーでお会い
しました。

オートグラフが欲しいのですが、オートグラフに合うルームサイズはどのくらい
必要ですかと、ラッカムさんに伺ったところ、100畳相当で、吹き抜け2階、
2階半ぐらいの空間でないとオートグラフの本領が発揮しないとの回答でした。

4畳半、6畳、8畳サイズのジャパニーズ・ルームには、オートフラフが合わな
いことが判明し、その後、ヨーク、ランカスター、?LZ、アメリカン・タンノ
イをはじめ、GRFメモリー等々、種々の機種を検証しましたが、どれを聴いて
も満足がいきませんでした。

ピュアーオーディオ店に妻を連れて行き、オートグラフを聴かせると、バッハの
オルガン曲、マタイ&ヨハネ・パッション、クリスマス・オラトリオ、ロ短調
ミサ曲等々、なかなかの響き方で、大満足している様子であり、これを購入て欲
しいとの要望でした。

我が家のリビングルームは、ウサギ小屋というよりは、ネズミ小屋サイズ、
とてもオートグラフが入るサイズではなく、一番小さな?LZの後継機、
「スターリングHW」にレベル・ダウン、諦めてもらうに、少々大変な思いを
しました。

現在使用しているタンノイは、妻が選んだ1990年製「スターリングHW」
です。
これを1990年製のクオードの66シリーズ(アンプ&プレヤー)と1944
年製の米国RCA2A3の真空管アンプの組合せで、妻を満足させていますが、
未だに、妻はオートグラフに憧れているのです。

妻を満足させるも、オーディオを満足させるも、何れも大変なことですわ。
私が愛したタンノイ、我が家で鳴ってくれたのは、「Corner York」です(写真?)参照。
部屋のレイアウト変更でスピーカーも移動しました、何10年ぶりかで裏蓋を開いてみました。
このスピーカーが我が家に来たのは、もう38年(はず)ほどになります。
私が25歳の頃に、「レクタギュラー・ヨーク」で視聴して、選んだスピーカーは「コーナー・ヨーク 15”ゴールド」です。
形式名は「LSU/HF/15/8」1967年にレッドからゴールドに変わっています(写真?)(写真?)。

この時の選択基準はヴァイオリンの音を魅力的に再現するスピーカーを探していました。
当時、ヴィバルディの「四季」が大好き、ヴァイオリン曲やバッハを聞いていました。
もちろん、工場火災前のコーン紙使用のタンノイです。
箱も純正の英国(写真?)で作られて、船便で運ばれて来ました。

私がコーナー・ヨーク購入後、1974年の工場火災で、コーン紙工場も全焼したのを今でも良く覚えています。

古いタンノイを持っている人が、火災以前の物しかタンノイと認めないと言う意見も聞く事があります、確かに我が家のタンノイはすばらしい音で鳴ってくれています。


このタンノイが、近いうちに嫁入りします、娘の旦那がオーディオ好きです、娘夫婦が家を建てることになりました。
私も年(63歳)ですし、このスピーカーは、設置場所を考えて家の設計をやらないと、良い音で鳴らす事は出来ませんから。
私は、8畳の洋間で聞いていますが、今度はずっと広いダイニングに設置されます。
娘も和の家にしたいと言っていて、タンノイを持ち込むのを気にいっているようです。

自分のスピーカーはどうしようかな、自作か、娘夫婦の物か、中古購入か・・・
自作もいいかも、今はありませんがJBLのD130ウーハーを音研のどでかいバスレフ箱に入れ、LE175DLHスコーカーで鳴らしていました、この時の箱は自作でした。
この部屋は中学から結婚するまで、上の娘が使っていました、JBLが邪魔だと言うので、箱はつぶしてしまいました。
スピーカーは、会社の若いオーディオ好きにくれてあげました。

耳に寄り添うような音ですねるんるん 上級機種の重い音とは違うんでしょうけど
ニャンコも愛する Turnberry SE 。

大音量でも、すやすや眠い(睡眠)
初めての投稿になります 

 再生環境お整えて鳴らすと、スピーカーの存在が消えてしまうような現代スピーカー的な鳴り方さえするカンタベリーが大好きです
皆様、おはようございます。


上記第36項目にコメントさせて戴いた追記を致します。


昔々、晴海ふ頭で、四半世紀余り開催されていた全日本オーディオフェアーで、タンノイ社のラッカム社長にお会いした時、タンノイの一連のスピーカー開発において、どのメーカーのアンプを採用されたかを、お伺いしたことがありました。


ラッカム社長曰く、例外なく、タンノイ社のスピーカー開発には、一貫して、クォード社のアンプを採用してきたよ!!と申していました。


タンノイ社の一連のスピーカーは、クォード社のアンプと組み合わせることがベスト・マッチングしていることを秋葉原のピュアー・オーディオ・ショップを介して、比較試聴検証実験で確認出来ました。


上記コメンターの皆様は、どのアンプを活用されて、タンノイ社の愛用のスピーカーをドライブされていますか。


過去、季刊誌「ステレオサウンド」をはじめ、多くのオーディオ雑誌に記載されたタンノイ愛好者の人達のオーディオ機器の組み合わせを拝見すると、クォードを活用されているオーディオマニアは極少でした。


季刊誌「ステレオサウンド」に掲載されたタンノイの�沓味擇鬟薀奪�スの38シリーズと組み合わせる推薦に対して、疑問を持っていました。


本格的な「ブリティッシュ・サウンド」を再生するためには、ラックスをはじめ、日本製の数々のアンプでは、再生できなかったことも検証済です。


ラッカム社長が指摘しているように、タンノイのスピーカーは、他に、誰が指摘しおうと、クォードのアンプとの組み合わせが、数々の比較試聴検証実験において、ベスト・マッチングであることを確認できました。


皆様、オーディオ評論家の評論に惑わされず、オーディオショップの店長や定員さんの推薦に惑わされずに、比較試聴検証実験をされて、自身の好きな音楽ジャンルにマッチングされたアンプを選定されることをお勧めします。


著名なオーディオ評論家やオーディオショップの店長・定員さん達は、オーディオ機器の販売促進員として、活躍してきました。


お勧めのスピーカーを売ったら、割増金が出るのですよ。


このような販売方法を認識されるべきです。


クラシック音楽を楽しむには、英国タンノイ社の一連のスピーカーと英国クォード社の一連のアンプとの組み合わせがベストマッチングしていますね!!


北欧(スエーデン)ジャズやコンチネンタル・タンゴ、シャンソン、カンツォーネ、フラメンコ等々も英国タンノイの方がいいですよ!!


アメリカン・ジャズを楽しむには、米国タンノイ社の一連のスピーカーと英国クォード社の一連のアンプとの気見合わせがベストマチングしていますね!!


ロック、フィルクローレ、アルゼンチン・タンゴ、ボサ・ノヴァ等々も米国タンノイの方がいいですよ!!


肝心なのは、オーディオソフト(LPレコード、CD、SACD、オープンテープ、カセットテープ)です。


日本製のソフトは、「ユーロピアン・サウンド」や「アメリカン・サウンド」は、再生できないため、お勧めしていません。

クラシック音楽を楽しむためには、輸入盤(英国製、ドイツ製、フランス製)のオリジナル盤や復刻盤、重量盤に拘ってくださいね!!


アメリカン・ジャズを楽しむには、輸入盤(米国製)のオリジナル盤や復刻盤、重量盤に拘ってくださいね!!


日本盤は、日本の伝統音楽、民謡、邦楽、歌謡曲、演歌(艶歌)等々には抜群にいいのですが、クラシック音楽やジャズの再生には相応しくありません。


今までに、キング・レコード社やコロンビア・レコード社で、日本盤(LPレコード、CD)の作成に従事されたプロにインタビューした結果、クラシック音楽やジャズの現場を体験されていないことが判明出来ました。


ヨーロッパの著名なコンサートホールでの体験もなく、コンサートホールのホールトーン(残響の余韻の美しさ、ピアニシモの美しさ)を話しても、無知であることが判明したのです。


また、米国(ニューヨークやニューオリンズ)でのジャズ体験もされていないプロが、本格的な音楽オーディオソフトを作成できるはずがないことが立証出来た次第です。


オーディオ機器の方をいくら高級化、高質化しても、肝心なソフトがプアー(貧弱)な日本盤では、トータル・オーディオとしての評価は、プアー(貧弱)なのです。


そのいい見本が、インターナショナル・オーディオ・フェアー、オトテン、真空管オーディオ・ショウです。


各ブースのメーカーの商品説明者、エンジニア達は、オーディオ機器の中身(内容)は熟知されていても、音楽との兼ね合いまでは熟知されていないことも判明出来ました。


どうぞ、タンノイSPと〇〇アンプとの組み合わせ、拘って下さいね!!


オートグラフにMG15を入れて鳴らしています。

これからよろしくお願いします。
>>[49]


こんにちは。


私もクラシック音楽を中心に、米国ジャズ、北欧ジャズ、フランスのシャンソン、イタリアのカンツォーネ、タンゴ、各国の民族音楽を、半世紀余り楽しんで参りました。


一連のタンノイのスピーカーを鳴らすには、どのアンプが最適かを、昔々、全日本オーディオフェアーで、お会いしたタンノイの社長のラッカムさんにインタビューしたことがありました。


タンノイの一連のスピーカー開発には、一貫して、クォードのアンプ群を活用したことを話して貰えました。


1970年代、オートグラフ、GRF、ヨーク、ランカスターの再生には、クォードの22シリーズ(KT−66の真空管)が定評でした。


JBLのパラゴンには、JBLの社長のランシングさんによれば、当社のアンプが最適であることをアピールしていましたよ。


マッキントッシュのC22&MC275の組み合わせも、アルテックやJBLには、マチングしていても、タンノイには、一寸、戴けませんでしたよ!!


クラシック音楽のデリケート(繊細さ)、音像。定位観が鮮明でなく、只、鳴っていいるだけでしたから。


真空管も、10年掛かって、クラシック音楽の再生には、どれが良いか、検証したことがありました。


ビーム管と直熱管との比較試聴に3年要し、シングル方式とプッシュプル方式との比較試聴に3年要しました。


ビーム管よりは、圧倒的に直熱管が有効でした。


プッシュプル方式より、圧倒的にシングル方式が有効でした。


直熱管を代表する米国製WE300Bと米国製RCA2A3との比較試聴に3年要し、総合判定に1年要したのです。


クラシック音楽の再生には、シングル方式の米国製RCA2A3を選定しました。


アメリカンジャズには、シングル方式のWE300Bを選定しました。


RCA2A3のコンセプトは、家庭での音楽鑑賞用として、WE300Bのコンセプトは、米国潜水艦の送信管として、開発されたことをご存知だと想います。


前者は、周波数特性が、低音域から高音域まで、スムースに再生出来るのですが、後者は、送信管なので、中音域しか再生出来ないのです。


特殊な回路を採用したアンプを除いて、WE300Bは低音域、高音域は適切な再生が不完全なのですよ。


WE300Bが持て囃されている理由は、形状の良さぐらいです。


真空管オーディオ協議会の大半の真空管アンプメーカーの社長は、お客さんが喜んでいるから、WE300Bを活用したアンプ制作をしていることを話してくれました。


真空管オーディオとして、WE300BよりRCA2A3の方が性能として、いいことを、どのメーカーの社長もご存知でしたよ!!


また、タンノイ・ファン或いはマニアであれば、クラシック音楽の再生には、英国製オートグラグやGRFを、アメリカンジャズの再生にはアメリカンタンノイのウインザーGRFが良かったことも検証済です。


クラシック音楽好きで、バッキャン(バッハの音楽マニアの俗称)であり、モーツアルテアン、ワグネリアンであるオーディオマニアとして、種々のオーディオセミナーを開催して、ボランティア(奉仕)活動の一部として、半世紀余りにわたって伝授してきた次第です。


此方こそ、ご指導、ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。


感謝。








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