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競馬・ダメ予想家のダメダメ理論コミュの朝まで生しゃべり場【雑談トピック】

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一瞬、タイトルがものすごく卑猥に見えてしまうトピックですが、要するに予想以外のことを語り合う場所ということです。

例えば、下級条件だけどこのレースはハイレベルだった、とか。
例えば、負けたけどこの馬は強い競馬をしたから次狙える、とか。
例えば、あのレースのあの騎手の乗り方はこう素晴らしかった、とか。
例えば、中山競馬場のマクド●ルドで働いている娘はハイレベル、とか。

他のトピックがレース前に盛り上がるのに対して、ここはレースが終わったあとに、あーでもないこーでもないと振り返って語るトピックです。

書かれた内容がすぐに役立つ他の予想トピックと違い、ここは何週間も経ってから読み返す必要があるので、過去コメントからすぐに欲しい情報を引き出せる工夫を施さなくてはいけないと思います。
まぁ、それは追い追い考えることにして、まずは試験的に始めてみましょう。
特に問題がないようなら、このまま本採用とします。

とりあえず、皆さん語りましょう。

コメント(616)

馬場に関係なく安定している4番を軸に、高速馬場で高い指数をマークしていた3頭で馬券を組み立てる。
9番人気の3がアタマで馬単59倍。まずまずの結果。
追い切りで栗東坂路50.5ー12.8をマークした3番を軸に、高速馬場で高指数を叩き出した4頭へ。
前に行かないと勝ち負けできない今日の京都ダート。
追い切り好時計、テンが速い2番が軸として最適だが、ここはあえて大外10番から。
控えた前々走を除けば、安定して高い指数をマークしている。高速馬場ならよりGOOD。
京都8Rはやはり2が速かったか。
しかし堅い・・・。
京都10Rはタフな馬場で高指数を連発している9を軸に、3、7、8、10へ流した馬券で遊んでみる。
■小倉大賞典

14年 2枠4番→1枠1番→3枠6番
15年 3枠6番→1枠2番→1枠1番
16年 1枠2番→1枠1番→6枠11番

昨年は、1枠2番アルバートドックが2番人気1着、1枠1番ダコールが6番人気2着。
一昨年は、1枠2番コスモソーンパークが6番人気2着、1枠1番ダコールが11番人気3着。
2014年は、1枠1番カフナが8番人気2着。

過去10年まで遡っても、このレースは圧倒的に内枠が有利。
近3年で4枠より外から馬券になったのは昨年のネオリアリズムのみ。それでも3着が精一杯である。
つまりは1〜3枠だけ買っておけばいいというわけだが、こういうことを書いた途端に内枠が馬券に絡まなくなることは、先日の金盃で思い知ったばかり(笑)
それでも、スタートから最初のコーナーまでが短く、小回り平坦でコーナー4つのコース形態なら、やはり内枠から買いたくなる。


本命は、ダノンメジャー。


芝1800メートルは、これまで9戦して【3.1.0.5】。
しかし、3歳時の共同通信杯(6.2秒差12着)を除けば、勝ち馬との着差は最大で0.5秒。
これを直線平坦なコースに限定すると、【2.2.0.0】という数字が浮かび上がる。

ダイワメジャー産駒の近1年における小倉芝1800メートル成績は、【2.3.2.8】で連対率33.3%、複勝率46.6%という高アベレージ。
鞍上の小牧騎手も【4.4.8.28】で、連対率18.1%、複勝率36.3%と好相性の舞台だ。

◎ダノンメジャー

>>[582] マイネルハニー買う予定を変えて買います(笑)
>>[583]

え?
それは、内枠有利の傾向が終わると踏んで、外枠から買うということですか?
それとも、本命をダノンメジャーに変えるということですか?
もし後者だとすれば、責任持てませんよ?(笑)
マルターズアポジー出てたのかって。

知ってたら本命でしたね。
■総武S

的中から遠ざかること久しく、まったくもって自信ありませんが・・・(笑)
この人気なら、昨秋に同舞台でケイティブレイヴを負かしたメイショウスミトモを穴で一考。

当時は7枠とはいえ、少頭数だったのですんなりインへ潜り込めたが、今回は15頭立ての大外枠。
さらに、良績が夏場に集中しており、今の時期での調整がどうか。
使い詰めで上積みなく、ガラリ一変とはいかないものの、長くいい脚を使うこの馬の良さは前走でも見せていた。
乗り慣れた和田騎手の手綱に期待したい。

◎メイショウスミトモ
■オーシャンS

◎バクシンテイオー

前走は58キロの酷量に加え、馬体重+18キロの486キロ。
それでいて、斤量差4キロのナックビーナスと同じ上がりで0.2秒差、斤量差2キロの2〜3着馬とはわずか0.1秒差である。
斤量が2キロ減り、さらに馬体も絞れてくれば、このメンバーなら突き抜けてもおかしくない。

デビュー以降、この馬が480キロ以上の体重でレースに出走したのは、+22キロの484キロだった一昨年の北九州記念(0.8差6着)のみ。
このときは、次走のスワンSで468キロ(−16キロ)まで絞り、14番人気ながら0.3秒差の4着に健闘した。
直前の馬体重が10キロ以上絞れていれば、そこそこ楽しませてくれるかもしれない。
10キロ以上絞れてなかったら見送るはずだったのに・・・
あぁ! またお金がなくなってしまった。
先日のキャンペーンで、SPATのポイントが24万ポイントも加算。
ついに、現金1万円と交換することが可能に!
いやー、長かったなぁ(笑)
今週はタダで遊べそうだ。
■土曜阪神8R/阪神スプリングジャンプ

昨年の中山グランドジャンプ(以下中山GJ)完勝を皮切りに、4連勝で暮れの中山大障害まで制した王者オジュウチョウサン。
一昨年の中山GJ、中山大障害をの覇者アップトゥデイト。
JG1の経験こそないものの、障害レース【4.0.2.1】の安定感を誇るタイセイドリーム。
一昨年の中山GJ3着、昨年の中山大障害4着と、大舞台での勝負強さが光るサンレイデューク。
ジャンプ重賞【6.1.3.6】の古豪オースミムーンなど、現状で考えられる最高メンバー、G1級の顔ぶれが揃った豪華な一戦となった。

当然ながら、オジュウチョウサンは次なる中山GJが春の最大目標。
今回は8分ほどの仕上がりで挑んでくるだろう。
が、3番手追走から早めに前を捕まえに行き、4角先頭から直線あっという間に後続を千切り捨てた前走の圧倒的な勝ちっぷりを考えると、それでも負ける要素が見当たらない。
唯一、不安材料らしいものがあるとすれば、平地を含めて今回が初の関西遠征という点ぐらいか。
気まぐれなステイゴールド産駒だけに、長距離輸送で機嫌を損ねてしまうようなことがあれば、あるいは取りこぼす可能性も・・・?

本命は、サンレイデューク。

障害3900メートル以上は、中山GJや中山大障害も含めて5、7、5、3、1、3、4着。
2013年の中山大障害7着以外、すべて掲示板を確保しており、タフな質感になればなるほど真価を発揮するタイプだ。
屈腱炎で長期休養を余儀なくされ、昨秋に復帰してから今回で3戦目。そろそろ走り頃ではあるまいか。

◎サンレイデューク
クリソライト、圧倒的じゃないか!
馬券はプラス1000円(笑)
しかし、今回は配当金は問題ではない。
マイナスにさえならなければ、キャンペーンにより20倍のポイントが付与されるのだ。
つまり、1000円+20万ポイント!
こちらを事前予想すれば良かったですね。
8番人気と11番人気。どちらかは馬券に絡むだろうと思いましたが、2頭とも来ました。
■フローラS

母メジロヒラリーは、母メジロドーベルに父エルコンドルパサー。
私が大好きだった血を重ねた配合。
土曜メインは、カッチーの馬で儲けることができた。
明日のメインも、カッチーの馬で勝負してみよう。

◎ビルズトレジャー
■かきつばた記念

名古屋1400(Jpn3)
5月3日 16:10発走


近3年の勝ちタイムを振り返ってみる。
昨年は良馬場で1分27秒ジャスト、一昨年が重馬場で1分25秒1、14年が不良馬場で1分27秒2、13年が良馬場で1分26秒4、12年が良馬場で1分26秒1。
良馬場なら1分26秒台の時計を持っていれば、とりあえず及第点と言ったところか。

本命は、トウケイタイガー。

前走の東海桜花賞(名古屋1400)は、自らペースを握って勝ちタイム1分26秒7(良馬場)。
1.3秒差に突き放した2着馬カツゲキキトキトは、昨年の東海ダービー馬にして、名古屋大賞典(名古屋1900)でケイティブレイブから0.4秒差3着という実績の持ち主。
52.0キロの斤量も魅力で、スピードに長けた中央勢が相手でも、内枠からすっと先手を取れれば面白い存在だ。

◎トウケイタイガー
>>[602]

ここは、◎ラブバレット。追い込み決着の根岸であれなら今回のメンツでハンデ戦なら期待できる!
>>[603]

前走は直線半ばまで馬券に残るんじゃないかという粘り腰でしたね。
当然、軽視できない存在です。
トウケイタイガーはけっこう人気なんですね(笑)
下手したら、1番人気? 
■兵庫チャンピオンシップ

園田1870(Jpn2)
5月4日 15:55発走


コパノリッキーやベストウォーリア、ケイティブレイブにゴールドドリームなど。
後に交流重賞や中央G1で活躍する将来性のある馬が、過去に何頭もこのレースを経由して出世していった。
今年はUAEダービー2着のエピカリス、全日本2歳優駿を制したリエノテソーロなど、世代トップクラスが不在となったが、目下3連勝中のリゾネーターを筆頭に面白いメンバーがエントリーしている。

園田の交流重賞で何度もこのコースを経験している武豊騎手曰く。
『園田1870メートルの外は本当によく滑る』

おそらく1番人気に支持されるであろうリゾネーター。
大外枠ではないが、限りなくそれに近い位置の8枠11番。
鞍上は園田の癖をあまり知らない木幡巧也ジョッキー。

前へ行ける脚質、小回り適性、先行しながらメンバー最速級の上がりをマークできる持続力。
能力的にも適性的にも、あっさり勝たれて当然の馬だが、万が一のことが起きる可能性も・・・。

本命は、タガノディグオ。

出遅れ癖がひどく、これまでダート1800メートルを8戦して先行したのは最初の1戦のみ。
小回りで直線が短い園田では、絶対に買ってはいけないタイプの馬である。

しかし、近5走はすべて序盤こそ10番手以降の位置にいるが、4角では5番手以内のポジションまで上がってきている。
向こう正面から仕掛けて加速し、ゴールまで失速しないロングスパートが身上の馬。
出足の悪さを、持続性に富んだスピードで補うことができれば、あるいはゴール前でリゾネーターを差し切るシーンも十分あるだろう。

◎タガノディグオ
■かきつばた記念 

・今年からハンデ戦となり中央の実績馬は軒並み斤量を背負わされ、地方馬は軽斤量。16年かきつばた記念では同斤量の54キロだったノボバカラから2.1秒差だったが、16年兵庫GTでは斤量5キロの恩恵を受けその差を0.1秒と約2秒短縮した。今回は16年かきつばた記念で1.5秒差だったレーザーバレットとは1キロ差から5キロ差と恩恵が大きくなる。まったくもって乱暴だが(笑)、単純計算で1.6秒短縮となり今回は先着可能となる。 

・追い込み決着の根岸Sを先行しながら大崩れなく中央馬と台頭にやりあう。中央重賞のハイペースを追走できるチカラ、これは今回のメンバーを見渡すと非常に大きな武器になる。なにせマイペースで先行できれば1400でもサトノタイガーやオヤコダカを悠々蹴散らすチカラのある馬。 


本命、◎ラブバレット。 
計算通りレーザーバレットに0.1秒先着するも5着……

ノブ屋さんおめでとうございました!
>>[607]

ありがとうございます。
ラブバレットは今回も見せ場たっぷりの競馬でした。
最後の最後で脚が鈍るのは、やはり距離ですかね?
次回、1200メートル戦に出てきたら、間違いなく好勝負になるでしょう。
根岸Sのメンバーを考えれば、中央勢が相手でもまったく問題ありませんよ。
■師走特別
帯広200(OP)
12月10日 19:05発走

内詰め7頭立ての軽量戦。
スピードに優るセンゴクエースの出番か。
フジダイビクトリーの755キロは恵まれた。
割って入るとすれば、750キロのサクラリュウ。
■内原野公園特別
高知1400(C1)
12月10日 20:20発走

本命は、エイダイサンデー。

カラオケスナックを下した前走を評価。
相手筆頭は、ビービーボヌール。
前走負かしたサンオーロラは、今日のC1クラスで勝利しており、次はこの馬の順番。
あとは、カラオケスナックを加えた3頭のボックス馬券で勝負してみたい。

■名古屋グランプリ

名古屋2500(Jpn2)
12月14日 15:45発走

◎カツゲキキトキト

人気だが仕方ない(笑)
ハズレ(笑)
でも、地方からこういう強い馬が出てくると、盛り上がりますね。
そろそろ、南関東からもフリオーソのような怪物が出てきてほしいものですが・・・。
ヒガシウィルウィンに期待しましょう。
■中山1R

2歳未勝利(ダート1200)
12月17日 9:50発走

これまで、なぜか芝ばかりを6戦も使われてきたハガキノハナ。
ダートの短距離戦に出てきたら、狙ってみようとずっと思っていた。
芝でもそこそこ走れる馬が、スピード重視の中山ダート1200に出走。
砂を被らない大外枠。勝てる。

相手筆頭は、こちらも初ダートでパフォーマンスを上げそうなスタービレ。
出遅れが気になるものの、ダートで一変しそうなクルーズヴォイス。

◎ハガキノハナ
◯スタービレ
▲クルーズヴォイス
■大井10R/トナカイ賞

◎コトネラリー

前走の1000メートル通過は、1分01秒6。
前々走が1分01秒ジャスト。
1番人気ホウオウファーストの前走、勝ちタイム1分01秒7と互角以上の時計。
内枠からすんなり逃げれば押し切れる!

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