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競馬・ダメ予想家のダメダメ理論コミュの’18桃花賞【1】/結論

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大井1600(準重賞)
1月23日 16:10発走


■結論

南関牝馬クラシック第一弾の桜花賞、さらにそのトライアルとなるユングフラウ賞の優先出走権をかけて、明け3歳の若き乙女たちが激突。
このレースを経由して、クラシック好走を果たした馬は殆どいないが、昨年はこのレースを制したシェアハッピーが、桜花賞でも3着に健闘した。
今年も後に続かんと期待がかかる。

昨夜暮れに行われた、東京2歳優駿牝馬(大井1600)敗退組の再戦ムード。
0.5差4着シングンレガシイは、前々走のひばり特別(大井1600)でクロスケ(後にニューイヤーSで2着)と接戦しており、先行力と安定性、そして底力など総合力で一歩リード。

2歳優駿牝馬0.6差5着ヴィブラビは、高いスプリント適性を活かしたテンのダッシュ力が最大の武器だが、それゆえに道中の折り合いがカギとなる。
同1.0差6着のポッドジゼルは、鎌倉記念(川崎1500)0.7差4着、ローレル賞(川崎1600)0.8差5着と、重賞であと一歩の競馬が続いていたが、再び主戦の増田騎手に手綱が戻る今回は勝負をかけてくるか。

別路線からは、新馬戦(大井1400)を好タイムで圧勝したレッドウルル、3連勝でサウンドホース賞(川崎1500)を制したステラピンクがエントリー。
勝ち味には遅いものの、安定して常に馬券圏内に好走しているゴールデンダイヤあたりも侮れない存在だ。

本日の天気は快晴。気温も十度を超える。
昨日からの積雪が一気に解けるだろう。
午後には田んぼのようなグチャグチャ馬場になっているかもしれない。

本命は、ヴィブラビ。

外枠から強引にハナを叩いた東京2歳優駿牝馬は、4角から併せてきたグラヴィオーラに最後まで食い下がる競馬。
雪の影響で馬場がどうなっているか分からないが、内枠を引いた今回は楽に逃げられそうだ。
一戦ごとに持久力を備えてきている成長力にも期待したい。

◎ヴィブラビ

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