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Trench WarfareコミュのTrench Warfare 6.1 "U R THE UR"(the 2nd Anniversary)

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Trench Warfare6.1
date: (SUN)9th Dec 2007
position: Motoyawata Dragonball
http://www.bardragonball.com/
Time: 16:00-23:00
ENTR: 2500(1Drink)/2000(1D) with Flyer

※以下の画像をダウンロードして頂ければ、ディスカウントさせて頂きます。
http://farm3.static.flickr.com/2399/1917629121_93a4e36a0a.jpg

TWのようなイベントを世界的にみても、続けていくことは難しく、アンダーグラウンドの存在しなかった千葉県/東東京で今回で11回目、2周年を迎えます。それは遊びに来てくれるお客さんがいて、そしてDragon ballやSakuraGardenの協力と理解があってはじめて達成できることです。あらためて感謝の気持ちを伝えられたらと思います。

今回のテーマは”U R THE UR”(You are the Underground Resistance)です。3年目に入りこれからもTWのスタッフは勿論、TWに関わる方々自身が、自分をURだと思い、千葉県や東東京、そして日本、世界のアンダーグラウンドを支えて頂きたいという気持ちを込めたいと思います。そして、今回スペシャルゲストとして参加するURと関係が深いGUSTAVO ALBERTO GARCIA VACAへの感謝と敬意を表して。

Special Guest:
GUSTAVO ALBERTO GARCIA VACA from L.A[live painting & exhibition]
ZERO CHARISMA(TEAM DOYOBI/SKAM)[DJ & Live]

nue(opuesto)×buna(Trench Warfare)[live painting]
marginal profit[Live]
yuichiro itagaki [Live]
Dela(CMFLG)
wataru sakuraba(Sakuragarden)
Jin Takemoto(Trench Warfare)[live]
Dj seimo(Trench Warfare)
Karappo[Live]
Loop(Trench Warfare)

[visuals]
habashima / videorock / ness / Shimizu Noritomo[live art]

////////////////////////////////////////////////////////////////////////
■ GUSTAVO ALBERTO GARCIA VACA
JEFF MILLS、UR/SUBMERGE、LOS HERMANOS、FRANCOIS K.といったデトロイト・テクノ、エレクトリック・ミュージック・シーンから熱い信頼を集めるLA在住のヴィジュアル・アーティスト、ライター、詩人、グスタボ・アルバート・ガルシア・べーカの二作目となるグラフィック小説「 The Hidden Infinities」の発売が決定!デジタル・アート、フォトグラフ、ドローイングなどによって製作されるヴィジュアル・アートとSF短編小説からなる革新的な構成。もちろん今作も装丁は、国内デザイン界でもお馴染みのHIDEKI NAKAJIMA。日本国内でも<SOPH.>や<Underground Gallery>とのコラボレーション・Tシャツを製作したり、徐々に注目を集め始めています。

http://www.chamanvision.com/

■ ZERO CHARISMA
1976年英国マンチェスター州ウィガン生まれ。8歳よりコンピュータ・プログラミングを始める。エクスペリメンタル・ロックに傾倒していた高校生時代にChris Gladwinに出会い、現在にまで続く「Team Doyobi」を結成。2人はともにアートスクールに進学し、グラフィックデザイン、ビデオアートなどを学んだ後、「Phonic Art」の活動を開始。これが評判を呼び、Fat-Cat records(ロンドン)より12インチをリリース後、Team Doyobiは、Bola、Gescom、Boards of Canadaを擁するあのSkam records(マンチェスター、UK)と契約。Sofa、Warp、Alkuを含む他レーベルからも楽曲のリリースを続け、Sketch Show(元Yellow Magic Orchestra)、Emilliana Torrini、Person、Cex、NWA、Com.A、Marco Passaraniなど幅広いアーティストにリミックスワークを提供する。90年代後半から00年代初めを通してコンスタントにライブ活動を行い、3 All Tomorrows Parties、Warp Incredible Lighthouse Partyに出演、2001年には、Autechreそして親しい友人らのサポートを得てヨーロッパツアーを敢行し成功を収める。「Phonic Art」は、現在のMax/MSPやReaktorといったソフトウェアをその黎明期より着目し利用、音響生成理論やコンピュータベースの即興音楽の実験に明け暮れ、AMMのメンバーやHenry Cowなどのインプロヴァイザーとの即興ライヴを行なっていた。この時期のリリースとして特筆すべきは、Joseph Gilmoreとのミニマル電子ワーク「Vend」(12k/Line、ニューヨーク)、Jodorowskyにインスパイアされた非情かつ強力な電子ワーク「Powerbooks for Peace」(Alku、バルセロナ)(Alienation、大阪)がある。その後Alexは、International Symposium of Electronic Arts (ISEA、パリ)にインスタレーション作品を提供、インディペンデントレーベルMelange(UK)を共同経営、電子音楽のイベントVector、 Leeds(UK)を共同で創設するかたわら、国際的な評価の高いヨーク大学電子音楽作曲科において修士学位を取得する。2004年日本に移住。現在仙台に在住し、コンピュータ・グラフィックス、ビデオアート、サウンドデザイン、エレクトロ・アコースティック作品、電子音楽など幅広い分野で活動を続けている。

http://www.myspace.com/teamdoyobi 
http://www.myspace.com/z3r0ch4r15m4

■nue(opuesto)×buna(Trench Warfare)
90年代中期から、アブストラクトな選曲を中心にDJ活動をし、音楽、デザインなどそれぞれにコンセプトを持ち、常にリアルなメッセージを発信し続けるアーティスト集団opuestoを主宰するnueと、英国はマンチェスターで活動し、skamなどのアンダーグラウンド・シーンの中で揺るぎない哲学を築き、04年に帰国した画家bunaによるプロジェクト。06年12月、代官山saloonでのnueのDJプレイにbunaが感銘を受け、半年後の 07年6月、bunaが主宰するTrench Warfare(本八幡)にて初のジャム・セッションが実現する。それを期に交流が始まり、時代に流されないスタイル、現実を直視し、抗うべきモノには抗うというお互いの姿勢に共感し積極的に活動を共にしはじめる。そのセッションは二人の言葉なき会話によって生まれるひらめきと奇跡の繰り返し、それを目撃する全ての人の憎悪と愛情、悲しみと喜びを背中に背負い。その情景がbunaによって二次元に描き出される。それはnueとbunaにしかできない唯一無二のパフォーマンスである。その活動範囲は国内に留まらず、来春にはbunaのバルセロナでの個展を期に、現地で二つのイベントでセッションを行う予定。

http://www.opuesto.org/
http://ameblo.jp/subsist
http://www.myspace.com/bunaism

■marginal profit
2000年に、ドラム、ベース、ギター、ヴォ−カル、ミキサーによるエレクトロバンド「marginal profit」結成。数々の野外フェスに参加し、独特の質感、確執に迫るシーケンスによる音楽を確立。2004年には、よりタイトな音に迫るべく、鳥谷部、金子によるユニットになり同年には、SANAGI RECORDINGS、RUMIの1stアルバム「HELL ME TIGHT」に38RECORDINGSと共に楽曲"わるつ"を提供。吉祥寺FOURTH FLOORでのイベント「噛ませ犬NIGHT」にレギュラー出演。現在は、国内での活動の場を広げている、ノイズ、音響、ポストロック、インストバンド「旅団」のヴァイオリン奏者、向山聡孝を迎えての即興IDMを東京を拠点に活動中。

http://minamo.raindrop.jp/8_magipr_toshi.mp3
http://www.myspace.com/marginalprofit

■ DELA (CMFLG)
CMFLG主宰。海外のインディーミュージックの愛好家で、7インチコレクター。WEBサイトでの記事が目に留まり、2003年よりミュージックマガジン誌(ミュージックマガジン社)にレビューを寄稿。ライターとしての活動を始める。2005年3月、イベント"Camouflage"スタート。その後、このイベントに関わるプロジェクトとして「CMFLG」を立ち上げ、海外・国内の垣根の無い、インディーシーンに拘ったイベントとして、怒涛のハイペースで数多くのアーティストの来日公演を手がける。
http://www.cmflg.com/
http://www.myspace.com/cmflg

■yuichiro itagaki
10代からギターとピアノを始める。以来バンドでの活動をしていたが、「新しい音楽」への関心が強くなりコンピュータでの作曲を開始。主に環境音を加工・配置する手法で音楽を作っ ている。2007年からバンド活動を再開。現在ラップトップデュオでの活動も準備中。
http://www.myspace.com/yuichiroitagaki

■LOOP(Trench Warfare)
千葉県在住。Mr.TWIDDLE"7Dmix"をきっかけにUNDERGROUND HIPHOP/
ABSTRACT/ELECTRONICAを聴き始める。2007年、TRENCH WARFARE 5.2での"nue(opuesto)×buna(trench warfare)"によるセッションスタイルに影響され、"IN LOOP PROGReSION"のメンバーとして活動開始。UNDERGROUND HIPHOP/
ABSTRACTを軸に独自のスタイルを模索/追求中である。そのDJプレイはOPUESTOからも期待されている。

コメント(26)

TW1.1以来二回目のDELA(CMFLG)が参加決定。
TWの立ち上げはこの人の存在がなければ、更に時間がかかったと思います。
日本のエレクトロニカ・シーンでは最も重要な人物の一人と言って
過言ではないでしょう。曲をつくっている方は是非デモCDを持参で来て下さい。

■ DELA (CMFLG)
CMFLG主宰。海外のインディーミュージックの愛好家で、7インチコレクター。WEBサイトでの記事が目に留まり、2003年よりミュージックマガジン誌(ミュージックマガジン社)にレビューを寄稿。ライターとしての活動を始める。2005年3月、イベント"Camouflage"スタート。その後、このイベントに関わるプロジェクトとして「CMFLG」を立ち上げ、海外・国内の垣根の無い、インディーシーンに拘ったイベントとして、怒涛のハイペースで数多くのアーティストの来日公演を手がける。
http://www.cmflg.com/
http://www.myspace.com/cmflg
日程決まりました。
12/9の日曜日です。
二周年記念なので是非遊びに来てください。
nueの最新のプロフィールです。

NUE

1990年代中期から、アブストラクトな選曲を中心にDJ活動を開始。1999年5月にオーガナイザ−兼 DJとして、THA BLUE HERBをいち早く東京に招き、数多くのスタッフやDJ KENSEI氏の協力もあり、イベント「灯台」を成功させる。同時期に、FMラジオの選曲、mixチャンネルの担当や、mix tapeなどを勢力的にリリースしEUでも高い評価を獲て2002年3月、「opuesto」の立ち上げに参加。その後、opuesto mixシリーズ14作品にdjとして参加し、写真家としても、THA BLUE HERB「時代は変わる」の裏ジャケット、opuesto作品に作品にとどまらず数々のデザインに提供している。今年、2007年からスタートした新しいmixシリーズ「encontrar」の第一弾として、"Back to basic"をリリースし8月下旬には、METAMORPHOSE限定mix"Sense of distrust" encontrar-006をリリース。2007年は、様々な土地でbuna(Trench Warfare)とのセッションを中心に活動中。時代や流行りに流されないスタイルは、まさに「opuesto」その物である。
marginal profitの参加が決定しました。久々に宇宙うに飛ばされるようなライヴ
がTWで体験できます。今回はバイオリンの向山聡孝も参加します。

marginal profit
2000年に、ドラム、ベース、ギター、ヴォ−カル、ミキサーによるエレクトロバンド「marginal profit」結成。数々の野外フェスに参加し、独特の質感、確執に迫るシーケンスによる音楽を確立。2004年には、よりタイトな音に迫るべく、鳥谷部、金子によるユニットになり同年には、SANAGI RECORDINGS、RUMIの1stアルバム「HELL ME TIGHT」に38RECORDINGSと共に楽曲"わるつ"を提供。吉祥寺FOURTH FLOORでのイベント「噛ませ犬NIGHT」にレギュラー出演。現在は、国内での活動の場を広げている、ノイズ、音響、ポストロック、インストバンド「旅団」のヴァイオリン奏者、向山聡孝を迎えての即興IDMを東京を拠点に活動中。

ライヴの音源は以下で聴けます。
http://minamo.raindrop.jp/8_magipr_toshi.mp3
圏内それも千葉県内からの初出演です。
県内にもまだまだいらっしゃるんですね。ライヴが楽しみです。


■yuichiro itagaki

10代からギターとピアノを始める。以来バンドでの活動をしていたが、「新しい音楽」への関心が強くなりコンピュータでの作曲を開始。主に環境音を加工・配置する手法で音楽を作っ ている。2007年からバンド活動を再開。現在ラップトップデュオでの活動も準備中。
http://www.myspace.com/yuichiroitagaki
前回、初のTW出演にも限らず、色んな人から良い反響がありました。
TWとしても、かなり今後を期待している成長株のLOOPが今回も参加します。
アンダーグラウンドな音にも関わらず、そこに収まらない光る何かを感じさせるDJです。是非とも見逃し無く。


LOOP
千葉県在住。Mr.TWIDDLE"7Dmix"をきっかけにUNDERGROUND HIPHOP/ABSTRACT/ELECTRONICAを聴き始める。2007年、TRENCH WARFARE 5.2での"nue(opuesto)×buna(trench warfare)"によるセッションスタイルに影響され、"IN LOOP PROGReSION"のメンバーとして活動開始。UNDERGROUND HIPHOP/ABSTRACTを軸に独自のスタイルを模索/追求中である。そのDJプレイはTRENCH WARFAREからもOPUESTOからも期待されている。
二周年にふさわしいこの人が出演します。
TW3.0以来です。オウテカの紹介でskamからリリースが決まったくらいに、
オウテカとも仲が良く、前回出演したときにはオウテカの未発表曲を
かけたりと、はたまた、ケチャや沖縄民謡などジャンルをいくもまたいでの
度肝を抜かれるスタイルです。今回はelectronics/IDMとマニアックなシンセ系、
そして、今話題の dubstepもかけると思うとのこと。楽しみです。
最高な二周年記念になりそうです。

ZERO CHARISMA(TEAM DOYOBI/SKAM) from sendai
英国マンチェスター生まれ。8歳よりコンピュータ・プログラミングを始める。エクスペリメンタル・ロックに傾倒していた高校生時代にChris Gladwinに出会い、現在にまで続く「Team Doyobi」を結成。Sofa、Warp、Alkuを含む他レーベルからも楽曲のリリースを続け、Sketch Show(元YellowMagicOrchestra)、EmillianaTorrini、Person、Cex、NWA、Com.A、Marco Passaraniなど幅広いアーティストにリミックスワークを提供する。AlexはインディペンデントレーベルMelange(UK)を共同経営、電子音楽のイベントVector、 Leeds(UK)を共同で創設する。04年日本に移住。現在仙台に在住し、コンピュータ・グラフィックス、ビデオアート、サウンドデザイン、エレクトロ・アコースティック作品、電子音楽など幅広い分野で活動を続けている。
追伸:
Zero CharismaことAlexは、今回DJだけでなくライヴもします。
以下で、彼の音が聴けるので是非。

http://www.myspace.com/teamdoyobi 
http://www.myspace.com/z3r0ch4r15m4

尚、強引に頼み、TWの二周年を記念してあるものが用意してくれています。
それもお楽しみに!
marginal profitのマイスペースとアーティスト写真を
アップします。
http://www.myspace.com/marginalprofit

かなりのジャーマンテクノ好きのようです。
今回のフライヤーはこれです!
Gustavoとの次回の打ち合わせで、黒地に一緒に描こうといわれ。
今まであまり試してなかったので、何枚か描いてみました。
それらを合成したのが今回の絵柄です。
当日はどうなるかわかりませんが。。

もしどこかで見かけたら、手にとってみてください!
置いた場所は後でアップしま〜す!
昨晩、六本木ヒルズのMado LoungeにてGustavoが
ライヴペインティングをするということで、
打ち合わせを兼ねて行ってきました。

出演者は
DJs:
DJ KENSEI -jazzism set-
HIROSHI WATANABE aka Kaito -jazzism set-
TAKAMORI KADOI
YOSHIHIRO SAKURAI
など

52階のハコは、世界でもなかなかないと思います。
そして、DJ Kenseiさんの時間に、急遽グスタボより、
マイクバトル的なコラボをすることになり、
地味にやりました。

ライヴペインティングを、描いている人間の自己満足で
終わらせないことの難しさを感じました。
さすが六本木ヒルズ、スタッフが機敏に動いていたことに
プロフェッショナルな意識を感じました。

TW6.1では、グスタボが日本で感じたこと、
TWで感じたことを、言葉や線などで表現します。
今回。2周年を記念して、Zero Charisma(teamdoyobi/skam)
にMIXを用意して頂きました。まだ中身が手元にないので、
内容はわかりませんが、二枚組になる予定です。
四つの曲を混ぜたりしているらしいので、
トラックリストは明記するのが難しく、
アーティスト名だけを、わかり次第、
このトピックとサイトやブログの方に掲載します。

一応、形式的には限定222枚ということにはしてますが、
ジャケは全てbunaの手作りのため、全てのジャケが違う上に、
次回は数十枚しか用意できないと思います。
なので、ご予約はお早めに!

定価は1500円くらいを考えていますが、
まだ決まってません。1500〜2000円を考えて
頂けたらと思います。

予約はメッセージで下さい。
どのジャケが良いかも教えて頂ければ保管しておきます。

左より。
001
012
008
訂正、上の008は裏面です。
過去のTWのフライヤーと新作のbunaのポストカードが入っています。

左より
008
003
006
track listではなく、アーティストリストを入手しました。
自分が殆ど知らない人ばかりです。。

お楽しみ!

Akira Yamaoka ,
Bell Telephone Labs ,
Bent Lorentzen ,
Bernard Parmegiani ,
Brian Eno ,
Bruce Dern ,
Cellutron And The Invisible ,
Charles Dodge ,
Chris Gladwin ,
Chris Watson ,
David Behrman ,
David Dunn ,
Denis Smalley ,
Erkki Kurenniemi ,
François Bayle ,
Francis Dhomont ,
Giorgio Moroder ,
Gottfried Michael Koenig ,
Horacio Vaggione ,
Iannis Xenakis ,
Ivan Patachich ,
Jean-Claude Risset ,
Jean Schwarz ,
Laurie Spiegel ,
Louis & Bebe Barron ,
Luc Ferrari ,
Morton Subotnick ,
Phillip K Dick ,
ReMI ,
Robert Fripp ,
Roland Kayn ,
Seesselberg ,
Tangerine Dream ,
Tod Dockstader ,
Zanagoria .
あと五日です。準備も追い込みにかかっています。
二周年記念らしく、今回はフリーのアルコールも用意しますので、
それを呑んで、良い時間を過ごして頂けたらと思います。


001/003は予約済みです。

021
022
023

Zero Charismaが趣味でremixしたものが以下で無料ダウンロードできます。
http://softoceanhotel.net/remixs/

その元曲は以下のアーティストです。

* Antony Crowther
* Balki
* Bell Biv Devoe
* Busta Rhymes
* Clipse
* Cool Notes
* Cygnus
* David Bowie
* Dr. Derek F
* Fitz Ambrose
* Freeez
* Hercules
* Isaac Hayes
* Jan Hammer
* John Carpenter
* King Crimson
* Klique
* Kool Rock Steady
* Lidell Townsell
* Marshall Jefferson
* Martin Galway
* Messages
* Mortal & Chemist
* Nelly
* Neptunes
* P Diddy
* Pitmatic
* Prince
* Puff Daddy
* Ratt
* René & Angela
* Roger Troutman
* Sensational
* Skeksi
* Snoop Dogg
* Survivor
* Talking Heads
* Total Contrast
* Wendy Carlos
* Zero Charisma
とうとう明日です。今年最後であり、二周年記念です。
これまで続けて来れたのも、遊びに来て下さる方々が
いるからこそです。

今回は普段はあまりTWでは見られない、
お客さんがガンガンに踊る光景もみられるのではないでしょうか。

尚、このコミュニティに参加してくださっている方に限り、
with flyerのディスカウントをさせて頂きますので、
受付にて、「トレンチのコミュニティに参加している」と
お伝えてください。

タイムテーブルは以下を予定しています。

16:00 [dj] 30min Dela
16:30 [live] 25min jin takemoto
16:55 [Dj] 40min LOOP(Trench Warfare)+SRAK
17:35[Live] 35min yuichiro itagaki
18:10 [Dj] Dj seimo 40min × Noritimo Shimizu[live painting]
18:50 [Dj] 50min Wataru Sakuraba(SAKURAGARDEN)
19:40 [Dj & Live] 60min ZERO CHARISMA(Teamdoyobi.skam)
20:40 [live] 45min marginal profit
21:25 [dj] 60min nue(OPUESTO) × buna(Trench Warfare)
22:25 end

明日お会いできるのを楽しみにしています。

buna
遊びに来てくださった方々、ありがとうございました!
おかげでとても良い雰囲気で二周年を迎えることができました。
今後も圏内(東東京/千葉県)のアーティストを中心に
国内外の色々なジャンルのアーティストをゲストに迎えてやっていこうと
思いますので、これからもサポートを宜しくお願いします。

来年の一発目は2月を予定していますが、
決まり次第、また告知させて頂きます。

buna
写真を何枚かアップします。
もしどなたか写真を撮影された方がおりましたら、
アップして頂けると嬉しいです。同時にイベントの感想も聞かせて
頂けたらとも思います!
来年は、圏内の方の出演とコラボを増やしたいと思います。
同時に、デザイン、アート系の方の参加も積極的に探したいと
思います。
今回の映像youtubeにアップしました。

LOOP(Trench Warfare)+SRAK
http://jp.youtube.com/watch?v=6mp8AUEcSV8
左から:
wataru sakuraba(SakuraGarden) / SRAK / gustavoとbunaのコラボ作品たち


そして、以下にnue×bunaのセッション後半のみですが
アップしました。

http://jp.youtube.com/watch?v=hrWjOeBHmbE

だいぶ酔っています。。
Jin Takemoto(Trench Warare)のライヴ映像をアップしました。

Jin Takemoto(Trench Warare)
http://jp.youtube.com/watch?v=gYH6EsfSDTE

MYSPACEは以下。
http://www.myspace.com/jintakemoto
opuestoのサイトのギャラリーにTW6.1の写真をアップして頂きました。

http://www.opuesto.org/ga106.html
http://www.opuesto.org/ga107.html

因にopuestoのコミュニティは以下。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=246616

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