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掃除をする人コミュのお掃除日記(2011年12月)

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体の健康は心の健康

最近ヨガで体を動かしているせいか、とても体の調子がいいです。
体の調子がいいおかげで、心もとてもとても元気です。

最近、体の調子があまり良くない友達がいます。
原因は運動不足による肥満と肥満からくる体調不良、もしくはストレスからくる体調不良なのではないかと僕は思っています。

体をもっと動かせば良いという事はわかっているとの事ですが
体調が良くない時には、何をするにもめんどくさい、という気持ちが先に立つようです。

僕の場合は、体の調子が良く、心の調子がいい時には、普段はめんどくさいと思う事も、あまりめんどくさいという気持ちにはなりません。

体が健康であれば、きっと心も健康でいられるのだと思います。

考え方を変えれば

心が健康でない時には、体を健康にすれば良いのだと思います。

簡単な事ではないとは思いますが・・・

体の健康は心の健康につながり、心の健康は体の健康につながっているのだと思います。

コメント(35)

今年の年末防犯パトロール

今日は、毎年恒例となっている歌舞伎町の年末防犯パトロールに参加してきました。
今年のパトロールは、1日・2日と8日と9日の4日間開催されます。

現在の職場に勤めて4年、年末のパトロールへの参加は5回目となります。

あれっ、こんなに歌舞伎町って人が少なかったかな?と思う位に昨日と今日の歌舞伎町の人通りは少なかったです。

今年の年末防犯パトロールの主な目的は、しつこい客引き、迷惑な客引き行為を無くす事ですが、今回はそのような客引きをする人の数さえも(いい意味でなく)減っていたように思います。

きっと、今までさんざん、好き勝手に、来街者が迷惑し来街者が嫌がるような行為をしてきたつけがきているのだと思います。(ちなみに街の平常の防犯パトロールは5年以上続けられています)

人の体の健康を考える時、大切なものは、血液と体液と気の流れだと最近思うようになってきました。そのどれかが欠けると、体調が崩れてくるのだと思います。

人間の身体と同じく、しつこい客引きや迷惑な客引きが、街に流れてくる人の流れを詰まらせ、滞らせた結果、街に元気が無くなってきたのだと思います。

それだけが原因ではないとも思いますが・・・

人の流れをよくする為の街づくり、それが今の歌舞伎町を元気にする為に必要な事だと僕は思っていますし、これからも自分に出来る事はしていきたいと思っています。
体の中心と生活の拠点

今日は朝から色々な場所に行って来ました。

東京駅のクリニプロhttp://www.clinipro.co.jp/index.html で健康診断を受け
歌舞伎町の駆け込み寺http://nippon-kakekomidera.jp/ に立ち寄り
新宿御苑前のイルチブレインヨガ新宿スタジオhttp://school.ispot.jp/s/dahn-sinjuku/ でヨガをして
渋谷で神戸学院大学東京同窓会http://www.kobegakuin.com/tokyo/index.htm の忘年会に参加してきました。

全てに連続して休みなく参加するのは大変ですが、それぞれの行先のちょうど中間地点に自分の部屋があり、それぞれの予定の間が少しづつあったので、自分の部屋で何度か休憩をとりながら、それぞれの目的地に向かいました。

ヨガでは体の中心部分にあたる丹田を意識する事。
丹田にエネルギーを貯める事が大切だと言われています。

僕の日常生活の中心(丹田)にあたる部分が、今は丁度僕の部屋になっているのだと思います。

(おまけ)
今回の同窓会は、同窓生が経営するお店「246+1食堂」http://2461kitchen.com/ で開催され、始めての参加者も沢山いて、いつも以上に賑やかな会でした。
消防団の忘年会

今日は月に1回行っている駆け込み寺の日曜日のお手伝いと消防団の忘年会に参加してきました。

駆け込み寺では、募金箱作成(名称変更による仕様の変更)のお手伝いをしていました。

消防団の忘年会は車屋の地下の洋食の店でしてきました。
消防団には職場(振興組合)の職員4人が入っていますが、今回の参加は僕一人だけでした。

消防団の活動への参加は、めんどくさいと思ってしまえば(めんどうかどうかという基準で考えれば)なかなか参加出来ない活動ですが、これも自分の負担にならない範囲で、自分が負担と思わない範囲で参加するようにしています。

車屋地下の洋食の店(いつもは階上の和食の店に行っています)も、なかなか美味しかったです。
だいたい毎日している事

引越しから約1ヶ月が経ちました。

引越しする前から続けている事。
引越ししてから続けている事。

少しだけ変わりました。

ほとんど毎日している事は

朝のトイレの掃除
駆け込み寺でお昼を食べる事(弁当を買って持ち込んでいます)
自炊
20分の入浴
ブログの更新
腹式呼吸

2日か3日に1回している事は

朝の散歩
洗濯
ヨガ
500円玉貯金

だいたいこれが最近の毎日の生活のリズムになっています。
第十回仏教勉強会(地蔵庵)/既に始めていたこと

今日は、10回目となる駆け込み寺の「仏教勉強会(地蔵庵)」に参加してきました。
http://ameblo.jp/npo-kake/entry-11095896009.html 
今回の参加者は、過去最高の10人でした。

地蔵庵の後は毎回参加者全員が順番に、その日出されたテーマに沿って何か一言話す事になっています。

今回のテーマは、「これから何か始めようと思っている事」もしくは「既に何か始めている事」についてでした。

驚いたことは、参加者の全てが「これから始めようとしている事に向けての一歩を既に踏み出していた」という事です。

ちなみに、今の僕の始めている事は、ヨガを通じて、体と心を今より柔らかくする事です。

出来るかどうかを頭で考えるだけでなく、まず一歩目を踏み出す事。
それが大切な事なのだと思います。
TMOの忘年会とポスターの掲示場所

12月17日(土)に放映されるドラマ「愛・命〜新宿歌舞伎町駆け込み寺〜」http://www.tv-asahi.co.jp/kakekomidera/ のポスターが昨日出来上がりました。

1m×70?の大きなポスターです。

出来れば、歌舞伎町内の1階の路面店に掲載出来る場所があれば掲載して欲しいと言われていましたが、歌舞伎町内でこのような大きなポスターを貼れる場所(貼ってもらえるようなお店)はなかなか無かったのですが・・・

今日は、歌舞伎町タウンマネージメントhttp://www.d-kabukicho.com/ という主に歌舞伎町のイベントを手がけてくれている組織主催の忘年会がありました。

当初は職場の事務局長が参加する予定だったのですが、急遽代わりに参加して欲しいと言われ(ポスターを貼らせてくれるお店が一つでも見つかればと思い)予定していたヨガの予約をキャンセルして参加したところ、絶対無理だと思っていたようないくつものお店や企業の方々から「いいですよ」という回答を頂きけました。

よかったです!
10万円貯まる本/ヨガの目標は100回

今日は雨が降っていたので夜の防犯パトロールが中止となり、5日ぶりにヨガに行く事が出来ました。http://ilchibrainyoga-shinjuku.com/ 

今日でヨガは、7回目。
週に2回、1年半で100回行く事が目標です。

最近、10万円貯まる本で500円貯金をしています。
500円玉を200枚集めて10万円にするという本です。

財布に入っている500円玉は、極力貯金にまわしています。

以前、何度か挑戦しましたが達成出来た事はありませんでした。

でも今度は、達成出来そうな気がしています。

目標は1ヶ月20枚(1万円)、10ヶ月で200枚(10万円)、来年の9月末で達成の予定です。

渡辺謙と中野正雄

今日は駆け込み寺の皆さんと一緒に、六本木のグランドハイアットホテルで開催された12月17日に放映されるドラマ「愛・命〜新宿歌舞伎町駆け込み寺〜」http://www.tv-asahi.co.jp/kakekomidera/ の試写会を観てきました。
(記者会見も見てきました。)

ドラマである為、実際の駆け込み寺の内容とは若干違う部分もありましたが、渡辺謙さんが描きたいものは描けていたのではないかと思います。

・・・・・

僕は6年前にある報道番組で駆け込み寺の事を知り、その二日後に駆け込み寺に行きました。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=68842594&owner_id=313492

渡辺謙さんは1年前にある報道番組で駆け込み寺の存在を知り、自ら脚本を持ち込み、一年後に駆け込み寺をドラマとして、そのドラマに出演しました。

それぞれが、今の自分に出来る事をすればいいのだと思います。
駆け込み寺の新刊に僕の写真が載りました(ちっちゃいけど)

今日は休日出勤日でした。
昼食は、ファミマートで買ったおでんを駆け込み寺http://nippon-kakekomidera.jp/ に持ち込んで食べました。

駆け込み寺を知ってもうすぐ6年、ここ数年は週に5回位は駆け込み寺に行っています。
多分、この6年間を平均しても2日に1回は駆け込み寺を訪問していると思います。

回数にすると6年間で1000回以上は駆け込み寺に遊びに(駆け込みに?)行っていると思います。

駆け込み寺に今月15日に発売される予定の玄さんの新刊本「愛と命と魂と」という本がありました。http://nippon-kakekomidera.jp/books/

この本は、玄さんの一冊目の著書である『新宿歌舞伎町駆けこみ寺』の内容に駆け込み寺の最新の動きや情報を加筆したものという事でした。

その中身を見ていると、最近の駆け込み寺を紹介している頁の写真の一つに僕が駆け込み寺で駆け込み寺のスタッフの方と歓談している写真がありました。

とても嬉しかったです。
失敗・・・でも、まっいいか!?

節約の意味もあり、半年前から自分の頭はバリカンを使って自分で刈るようにしています。
http://www.kenko.com/product/item/itm_6905850072.html 

昨日もいつもの通り、ど真ん中前方からから、頭のてっぺんに向かって、ザッとバリカンを・・・通した所で気がつきました。

いつもは6ミリでセットしていたアタッチメントが昨日は裏返しについていたようです。

3ミリで刈った頭は、もう後戻り出来ない状態になっていました。

一瞬固まってしまいましたが・・・まっいいか!?

と、いう事で、この寒い中3ミリの坊主頭が出来上がりました。
ポポロの忘年会/成人のお祝いから還暦のお祝いへ

今日は、ポポロの忘年会に参加してきました。

ポポロは自閉症の子供を持つ11家族のお母さん達が作っている会です。
ポポロは僕が初めて参加したボランティアの団体です。
ポポロの活動に参加して10年が経ちます。

以前は、中学生・高校生だった子供たちも今では全員成人になっています。
以前は、子供が成(20歳)になる度にお祝いをしていましたが、全ての子供が成人した為
今回からは、お母さんが還暦(60歳)を迎える度にお祝いする事になりました。

自閉症の事
自閉症の家族に持つ人達の事はまだまだ世の中では理解されていない事が多いと思います。

ポポロに参加して感じた事、参加する度に感じる事

そこには、本当に素敵な親子、家族の繋がりがあります。
そこには、特別な時間の流れがあります。
そこには、本当に大切なものは何かを感じる事の出来る空気があります。

僕はこのポポロで色々な事を学ばせて頂き、今も色々な事を学ばせて頂いています。

ポポロの主な活動は毎月第二日曜日の日帰り旅行と年に1回の宿泊旅行です。
以前は子供達がまだ小さいという事でボランティアさんの参加も多くありましたが、最近はボランティアとして参加される方はとても少なくなっています。(ポポロのボランティアはボランティアの経験が無い方でも、どなたでも参加して頂けるようなボランティアです。)

来月のポポロの日帰り旅行は「三菱みなとみらい技術館&カップヌードルミュージアム」です。(8時40分池袋駅集合、18時10分池袋駅解散の予定です)

少しでも多くの人が、自閉症について理解され、自閉症と言われる方々とも自然に関わりを持てるようになっていって欲しいと思っています。

http://ameblo.jp/soujisuruhito/day-20111023.html
丁度いい距離感

12月17日(土)に放映される「愛・命〜新宿歌舞伎町駆け込み寺」http://www.tv-asahi.co.jp/kakekomidera/ の放映日を間近に控えて、今日からテレビ局(テレ朝)の番組宣伝が色々な場所・色々な形で更に強力に始まりました。

駆け込み寺のスタッフの人達も、今日は歌舞伎町のど真ん中にある旧コマ劇場の工事現場の壁面にある掲示板にポスターを貼りに来てくれました。

この掲示板は、僕の職場(歌舞伎町商店街振興組合)とTMOという団体が共同に管理している掲示板で、公共の宣伝以外には利用できない事になっていたのですが・・・今回のポスターについては掲示する事を許可してもらえました。

僕が駆け込み寺の存在を知り、駆け込み寺にボランティアに来るようになったのは6年前、当時は西船橋の独身寮に住み、中野坂上にある職場に通っていました。

その後、その会社を退職して、自分の住む場所を今の場所(歌舞伎町から徒歩10分位の場所)に決めた理由の一つは、駆け込み寺がそこにあったからでした。

その後、全く仕事をしていない時期(約1年間)もありましたが、その間も僕は駆け込み寺のスタッフになろうと思ったり、駆け込み寺に対して過度なボランティアをする事はありませんでした。

もし、その時に駆け込み寺のお手伝いをする為、駆け込み寺のスタッフになっていたり、毎日通うような過度なボランティアをしていたら、今の職場で勤める事もなく、今回のような形でのサポートすること(ポスターの掲示場所の提供など)も出来ていなかったと思います。

そして、4年前からは駆け込み寺から徒歩3分位の場所にある今の職場に勤めるようになり、今は色々な形で駆け込み寺に関わる事が出来るようになっています。

僕と駆け込み寺の間には、いつもいい距離感があるのだと思います。
第11回地蔵庵と駆け込み寺の新しいスタッフジャンパー

今日も駆け込み寺の「地蔵庵」(仏教勉強会)に参加してきました。
今回で11回目の開催、本日の参加者は7名でした。
最近は、この勉強会をとても楽しみにしているという参加者もだんだん増えてきました。

17日のドラマの放映が近づいているという事もありhttp://www.tv-asahi.co.jp/kakekomidera/ 最近の駆け込み寺は人の出入りも多く、とても賑やかです。

今日は、駆け込み寺に新しいスタッフジャンパーが納品されました。
ジャンパーの色はオレンジ、文字は青、なかなかいい感じに仕上がっていると思います。

明日は、日本財団で第4回目(最終回)となるセミナーhttp://nippon-kakekomidera.jp/seminar/ が開催されます。
明日の会場には、このオレンジのジャンパーを着た人達が沢山現れると思います。

涙、その訳と第4回日本駆け込み寺セミナー

今日の日中の出来事です。

職場の仕事で歌舞伎町の弁天堂のお掃除をしていると、駆け込み寺のスタッフのなかじと、駆け込み寺の支援者の一人であるSさんとバッタリ出会いました。

Sさんは、駆け込み寺のメルマガを書いてくれたり、駆け込み寺に関する書籍の出版のお手伝いをしてくれているライターさんで、Sさんとは久しぶりの再開でした。

Sさんは僕を見るなり「なんだかマサさんの姿をみたら涙が出てきた」といいながら本当に目に涙を浮かべていました。

Sさんの周りではここ最近色々な事が起こっていたので、僕は自分なりの想像で「まぁ、それはそれでよかったと思いますよ。」と言いましたが、後から考えるとその涙の意味がよくわかりませんでした。

夜、駆け込み寺のセミナーに来ていたなかじから、あの涙は「周りが色々と変化している中で、マサさんだけは変わらずそこにいる。それがとても安心できてほっとする」というような意味の涙だったらしいです。

ありがたい事だと思いました。

近々、出版される予定のSさんの本の中にも少しだけ僕の事が書かれているとの事です。

嬉しい事です。

・・・・・・

今日の夜は、日本財団で開催された第4回目(最終回)の日本駆け込み寺セミナーに参加してきました。今回も心に残る言葉がいくつもありました。

以下がその中のいくつかの言葉です。

「本気がホンマになった」
「10年続いているのは楽しいから」
「金魚すくいのようにすくって、違う環境に移す。移された方は移された事にも気がつかない。それでいい」
「全国で産声をあげる可能性がある」
「人は人と接する事でエネルギーを選られる」
「自立とは五感を研ぎ澄ます」
「自立をサポートする」
「人生で一番大切なものは人、人と接する事が必要」
「そんな友がある人が成長していく」
「あぁ楽しかったと思うのは人と実際に会って感じる」
「実際に会って熱を感じる」
「周りに声をかけていく活動」
「助ける、助けるだけでなく、関わること」
「目の前に重たい荷物を持っているおばあちゃんがいたら持ってあげる。それだけでいい。原点はそこにある」
「目の前で三歳の子供が倒れたらどうするか・・・きっと、抱き起こす。それがいい」

セミナーの後には、セミナーの打ち上げにも招いて頂き、セミナーに関わってきた沢山の人達と一緒に美味しい焼き鳥をたっぷり食べてきました。
『愛と命と魂と〜生きてこそすべて 歌舞伎町駆け込み寺』

今日は、会社の帰りに新宿紀伊国屋書店に寄り、本日発売された駆け込み寺の玄さんの新刊『愛と命と魂と〜生きてこそすべて 歌舞伎町駆け込み寺』を購入してきました。
http://nippon-kakekomidera.jp/books/
友達との忘年会とバースデーケーキ

昨日は新宿の居酒屋「段林会」で10人の友達と忘年会をしてきました。
参加者は
スリランカのボランティアで知り合った友達
スリランカ語(タミール語)教室で知り合った友達
友達の選挙のお手伝いで知り合った友達
大学の後輩
中井にあるお好み屋さん「丸助」で知り合った友達
それらの友達の家族や友達
でした。

忘年会の終わりには、12月に誕生日を迎えた友達と、12月に誕生日を迎える僕の為に、今回の忘年会の企画者の一人であるミツルル君がバースデーケーキを用意してくれていました。

楽しい忘年会でした。
『愛・命〜新宿歌舞伎町駆け込み寺』が放映された日

昨日も、色々な人と会い、色々な出来事がある一日でした。

朝は、一昨日の忘年会の流れで家に泊まりに来てくれていたうっちゃんと軽い食事
昼は、ヨガスタジオ(10回目)に二度行き
夜は、石垣島から来ている「ふかマンの講演会」http://ameblo.jp/salon-spiritual/entry-11109108093.html に参加
そのあと、駆け込み寺http://nippon-kakekomidera.jp/ に行き、駆け込み寺のスタッフ二人と一緒に『愛・命〜新宿歌舞伎町駆け込み寺』http://www.tv-asahi.co.jp/kakekomidera/ の放映を見て
放映後は、再びふかマンと会い、深夜の2時まで話しをしていました。

すべてが、自宅もしくは自宅から徒歩20分以内で行われた出来事であり
すべてが、今までの自分が選択してきたものであり
すべてが、昨日という一日に自分が選択した出来事であったので

忙しくて大変という気持ちはなく、全てがとても大切な出来事で、とても充実した時間を過ごす事が出来ました。

『愛・命〜新宿歌舞伎町駆け込み寺』については、先週試写会http://ameblo.jp/soujisuruhito/entry-11102391422.html という特別な場所、どちらかと言えば当事者に近い側でコマーシャルもなく2時間の通しで見た時よりも、落ち着ける場所で、友達と一緒に、コマーシャルね間に挟みながら一人の視聴者として見た昨日の方が、より冷静により楽しんでみる事が出来ました。

僕は、ふかマンと会う為、ドラマ放映後すぐに駆け込み寺を出て行きましたが、放映後は立て続けに駆け込み寺の電話が鳴っていましたので、今日からの駆け込み寺はとても忙しくなってくると思います。

今日も、ヨガに行った後で駆け込み寺のお手伝い(電話番)に行ってこようと思っています。
年賀状と年末の大掃除

昨日書き上げた年賀状を、今朝ポストに投函してきました。
12月20日前の投函は久しぶりです。

先月引越しをしたばかりなので、年末の部屋の掃除も簡単に済ませる事が出来ます。

今年の年末は、バタバタしないでゆっくりと過ごせそうです。
流れをつくる

特に意識していた訳ではありませんが

今年は

流れを感じて
流れにのって
いい意味でも、悪い意味でも
流れのままに、流されていた一年であったような気がします。

それにより、いいように運んだ物事もあり
思ったようには、運ばなかった物事もありました。

来年は、

流れを感じて
流れにのりながらも
自分自身でも推進力をもち
自分の進みたい方向に進路をとったり
自分の力でも新しい流れを作り出すようになりたいと思います。

今日は、歌舞伎町にある吉本興業本社で開催された、吉本興業とファミリーマートの業務提携イベント(懇親会)に参加してきました。

毎週火曜日は、駆け込み寺の「地蔵庵(仏教勉強会)」が行われていたのですが、先日のドラマの放映http://www.tv-asahi.co.jp/kakekomidera/ 以降、駆け込み寺の業務が忙しくなるという事で(たぶんそういう事なのだと思います)とても残念な事ですが、しばらくの間駆け込み寺の「地蔵庵」は休止する事になってしまいました。

それなので、今日はヨガ(12回目)に行って来ました。

「ならどうする」かを考えて行動する。
それがまた一つの推進力になるのだと思います。
夜回り隊とNスタの放映

今日はTBSのNスタという番組で駆け込み寺http://nippon-kakekomidera.jp/ の活動が紹介されました。

その番組は、一人の女性が10日近く駆け込み寺に密着しながら、駆け込み寺のスタッフと同じ目線になって製作してくれたものでした。

今日はその番組を見る為、仕事の帰りに駆け込み寺に行きました。
玄さんも駆け込み寺のスタッフも、みんなとてもよい番組であると言っていました。
よい番組からは、きっと沢山のものが伝わるのだと思います。
番組終了後、駆け込み寺の電話がいっせいになりだしました。

今日から、駆け込み寺の夜回りが始まりました。
本日の夜回りの参加者は4人、1時間半かけて歌舞伎町の夜回りをしました。

まだまだ手探り状態での夜回りでしたが、夜回りでする事は、気にかけること、そして気になった人には声をかけることなのだと思います。

たぶん、そのような気持ちでなければ声をかけなかったような女性が三人、暗いビルの片隅に固まっていました。

今日はその内の一人が誕生日という事で、そのお祝いのケーキを食べようとしている所でした。その誕生日の女の子に向かって、自然に伝える事が出来た「誕生日おめでとう」という言葉は、きっとその女の子たちにとって、他にはないプレゼントになっていたのではないかと思います。
『駆け込み寺の玄さん〜たった一人のあなたを救う〜』

今日は、先日発売された玄さんの著書に引き続き、新宿の紀伊国屋で『駆け込み寺の玄さん〜たった一人のあなたを救う〜(佐々涼子著)』という本を購入してきました。http://kklong.co.jp/catalog/product_info.php?products_id=1157&osCsid=f9df0bfc08c1ab7384294d584867f8ea 

この本は、ライターであり、駆け込み寺の支援者でもある著者の佐々涼子さんが、玄さんに関わりのある色々な人からみた玄さんの姿を描いた本です。(中身はこれから読みます)

この本の中にも、わずか数行ですが僕の事も書いて頂いています。

この半年間で、3冊の本の中に文章や写真(小さい写真ですが)で僕の名前や姿を出して頂いています。

『日本一のクレーマー地帯で働く日本一の支配人〜怒鳴られたら、やさしさを一つでも多く返すんです!』 三輪康子著
『愛と命と魂と〜生きてこそすべて〜歌舞伎町駆け込み寺〜』 玄秀盛著
『駆け込み寺の玄さん〜たった一人のあなたを救う〜』 佐々涼子著

嬉しい事です。
柔軟な体と柔軟な心

今日は誕生日!

ヨガに行くようになって、1ヶ月が経ちました。
ヨガに行くようになって、体が少しずつ柔らかく柔軟になってきました。

体が元気になると、心も元気になるように
体が柔軟になると、心も柔軟になっていくのだと思います。

子供の体が大人の体よりも柔軟なのも、そういう事なのだと思います。

今年の目標は、柔軟な体と柔軟な心をつくる事です。

誕生日の始まりは、厳しい寒さの中、でもとてもいい天気の空のもと、抜け弁天への朝の散歩からスタートする事ができました。
誕生日プレゼント

誕生日は、一年に一度、誰もが等しく主役になれる日なのだと思います。

そして、よく知っている人も、その日初めて会う人も、「おめでとう」と「ありがとう」のやり取りを自然に出来る日なのだとも思います。

今日は、特別な予定があった訳ではありませんが、そんな特別な日に家にいるのはもったいないと思い、午前中はヨガに、午後からは駆け込み寺http://nippon-kakekomidera.jp/ に行って来ました。

そして、メールやブログ、そして直接お会いした方々から多くの「おめでとう」というお祝いの言葉やメッセージを頂きました。

今日の駆け込み寺では、「絵本セラピーと体幹チューニングのコラボイベント」が行われていました。

そのイベントが行われている中、駆け込み寺にかかってきた一本の電話に対応させて頂きました。

特別なアドバイスが出来た訳ではありませんでしたが、相談してきた方の話を真剣に聞かせて頂き、素直に自分の気持ちを伝えさせて頂きました。30分位の電話のやりとり後で「話を聞いてもらって元気になりました。ありがとうございます。」という言葉を頂きました。

その言葉は、誕生日のお祝いの言葉と同じ位に嬉しい言葉であり、僕にとってはまるで誕生日プレゼントのようでした。

僕は、2005年12月23日に何気なく見ていた、テレビ朝日の「スーパーモーニング」という番組で駆け込み寺の存在を知りました。
今日の朝、何気なく見ていたテレビもまた、スーパーモーニングの後継番組である「モーニングバード」でした。

あれから丸7年が経ちました。

7年前、あの番組に出会えた事も今から思えば僕にとっての誕生日プレゼントだったのだと思います。
相談にのるという事/7年目の気付き

駆け込み寺のお手伝いはしたいけど、駆け込み寺にかかってくるような電話の相談なんて自分にはとても対応できない。

そういう思っている人が沢山います。

そんなに多くの電話をとっていた訳ではありませんが、駆け込み寺のボランティアに7年間関わっている僕でさえ、昨日まではそう思っていました。

しかし、昨日かかってきた一本の電話でその考えが変わりました。
http://ameblo.jp/soujisuruhito/entry-11114999468.html 

相談とは

相談を受けた人が、相談をしてきた人に対して一方的に、問題を解決する方法を教えるものではなく

相談をしてきた人の話を聞き
相談をしてきた人と一緒に話し
相談をしてきた人と一緒になって問題を解決する為の方法を考える事

なのだと思います。

これなら、僕にも出来るんじゃないかと思いました。

今日から駆け込み寺では、これまでの10時から18時までだった相談の受付時間を、10時から22時まで延長する事になっています。
http://nippon-kakekomidera.jp/report/entry16.html

しかし、18時以降の人手が圧倒的に足りません。(ほとんどいません)
一人でも多くの人が、自分に出来る形で駆け込み寺の活動にも関わって欲しいなと思っています。
今年のイブの過ごし方

今年のイブは直前まで何の予定も入れていず、どのような過ごし方をするかも全く決めていませんでした。

が

お昼は、東新宿で行われた友達出演しているアロマライブに行き、夜は今日から22時までの受付になった駆け込み寺http://nippon-kakekomidera.jp/ のお手伝いに行ってきました。

ライブも駆け込み寺も、ただそこにいただけですが、そこに行く事でとても充実した、とても楽しい時間を過ごす事ができました。
気持ちのいい空間のつくり方

昨日は友達の出演しているライブ(アロマライブ)に行って来ました。
http://glamstein.syncl.jp/index.php?p=live&id=34442

友達と一緒に行くイベントは、間違いなく楽しいのですが
一人で行くイベントは、時として楽しいけれど寂しい気持ちになる事があります。

昨日のライブも一人で行きました。

昨日は、右手にご家族連れでこられた男性、左手には一人で来られた女性の方が座られていました。

同じイベントを楽しみに来て、同じ空間にいるのにずっと無言でいるのもどうかと思ったので、それぞれの方に一言声をかけさせて頂きました。

「今日の出演者内のどなたかのお知り合いですか?」と声をかけると、右手の男性はイベントの主催者の身内の方で、左手の女性の方は主催者のお友達という事でした。
http://ameblo.jp/aromakiko/entry-11114916366.html 

少しだけですが言葉を交わしたことで、お互いの表情も和らぎ、その場の空気もとても柔らかいものになったように感じられ、その場も自分にとって居心地のいい空間になりました。
是非読んで欲しい本があります/『駆け込み寺の玄さん』

3連休の最終日、どうしても読んでおきたい一冊の本があったので、今日は外出はせずにその本を読んでいました。

本のタイトルは、『駆け込み寺の玄さん』(佐々涼子著)
http://d.hatena.ne.jp/rokokowater/20111225/1324769123

駆け込み寺で、そして玄さんのすぐ近くで4年間、玄さんや玄さんの周りにいる人に取材してきた一人のライターさんが書き上げた、玄さんと駆け込み寺の事を書いた本です。

玄さん自身の著書は10冊を超えていますが、これは玄さん以外の人が、玄さんの事、駆け込み寺の事について書かれた初めての本だと思います。

本の発売日が、玄さんの最新本『愛と命と魂と〜生きてこそすべて歌舞伎町駆け込み寺』http://nippon-kakekomidera.jp/books/ と同時期であった為、その本の発刊は広く宣伝される事はありませんでしたが

駆け込み寺と玄さんの事について知る事の出来るこれ以上の本は、今の時点でも、これから先にもきっと書かれる事が無いのではないかと思えるほど、最初から最後まで凄いとしかいいようのない事が書かれている本でした。

この本の中には、過大にも過少にもされていない事実、そしていつも耳にしている玄さんの関西弁の一言一言までが、リアルに表現されていました。

その本の最後に近いページ(278ページ)に3行だけ僕の事も書かれていました。

きっとその3行は、著者の佐々さん玄さんの僕に対するプレゼント(やさしさ)なんだろうなと思いました。

この本の中には、沢山のものがつまっています。
是非、一人でも多くのこの本を読んで欲しいと思いました。
たとえ聞く事しか出来なくても

先日のドラマと報道番組の影響で、最近の駆け込み寺には、訪問や電話による相談がとても多くなっています。http://nippon-kakekomidera.jp/

それに対応する意味もあり、先週末から駆け込み寺の受付時間は、朝の10時から夜の10時までになりました。

ただ、スタッフの人員には限りがある為、夜6時以降の電話対応はボランティアさんの協力が必要な状態になっています。

今日は、僕を含めて3人のボランティアが駆け込み寺の応援に来ていました。

そして、今日も1本の電話を受けさせて頂きました。

少し前の自分のブログで、「相談とは、相談を受けた人が、相談をしてきた人に対して一方的に、問題を解決する方法を教えるものではなく、相談をしてきた人の話を聞き、相談をしてきた人と一緒に話し相談をしてきた人と一緒になって問題を解決する為の方法を考える事なのだと思います。」http://ameblo.jp/soujisuruhito/entry-11115531752.html

と書きましたが・・・

今日の電話では、ただ話を聞く事しか出来ませんでした。

それでも気持ちを込めて、真剣に一生懸命話を聞いているという事は、相手に伝わったようです。1時間後に「話を聞いて頂いてありがとうございました。」という言葉は、単なる儀礼的なお礼の言葉ではなく、心がこもったお礼の言葉でした。

誰もが満足できる様な受け答えは出来ないかもしれませんが、勇気を出して架けた電話に誰も出ないという事が出来るだけならないように

これからも、自分に出来る範囲で駆け込み寺に行き、駆け込み寺にかかってきた電話を受けたいと思います。
二つの弁天さん

今日は職場で管理している「歌舞伎町の弁天堂」http://kabuki-cho.blog.so-net.ne.jp/2005-11-04 の大掃除をしてきました。

朝は、いつもの通り家の近くにある「厳島抜け弁天」に朝の散歩に行って来ました。

先日行った、友達のライブ(アロマライブ)では、その日に「厳島抜け弁天」http://www.tesshow.jp/shinjuku/shrine_yocho_nukebenten.html に行っていたという方とお知り合いになる事が出来ました。

最近、というよりここ数年、弁天さん繋がりの人に沢山出会えているような気がします。

ありがたいことです。

今日は、ヨガ(14回目)に行って来ました。

ヨガに行っているおかげで、体のバランスが以前より良くなってきました。

そのおかげで、神社参拝の際のおじぎが、以前より安定して出来るようになってきました。

ヨガによる、思ってもいなかった成果です。
駆け込み寺二回目の夜回り

今日は、第二回目の駆け込み寺の夜回りがありました。
今回は、前回よりさらに多くの人が夜回りに参加してくれました。

僕は、先日知り合いになったばかりの友達(一度顔を合わせると、自分勝手に友達という言い方をさせて頂いています)が、もともと駆け込み寺の事は知っていたという事でしたが、僕の話を聞いたりブログを読んでくれた事で、駆け込み寺の活動により興味を持ってくれ、駆け込み寺にも来てくれるという事になり、今回は夜回りには参加せず、みんなが夜回りに回っている間は、センターの留守場をしていました。

夜回りは18時半から20時時までの時間行われました。夜回りの後は、みんなで駆け込み寺にかかってくる電話番をしながら、色々な話をしていました。

多くの人が初対面であったにも関わらず、何気ない会話の中にそれぞれが抱えている問題を発見したり、それを解決する為の方法、それぞれの考え方などを話したりしていました。

それはまるで、みんなが相談者であり、みんなが相談を受ける人のようでした。

今日のような、駆け込み寺で行われる、雑談の中でのお悩み相談、そんな駆け込み寺も大いにありだと思いました。

僕自身は、年末年始は、実家に帰る予定ですが、駆け込み寺の受付は、年末年始も休まず、朝の10時から夜の10時まで行われる予定になっています。
http://nippon-kakekomidera.jp/report/entry19.html
人のことであれば何とでもいえる

今日は朝6時に起床、6時半から朝の散歩に出かけてきました。

日の出前の澄んだ空気がとても好きです。
きっと、多くの人がまだ夢の中にいて、穏やかな気持ちいるから、まちに満ちている空気もよけいな濁りがなくて澄んでいるのだと思います。

昨日の「駆け込み寺第二回目の夜回り」日記http://ameblo.jp/soujisuruhito/entry-11119988383.html の続きです。

みんなでの雑談、人の事であれば(特に恋愛の話となると)みんな、色々いう事が出来ます。
それは、一歩引いた場所からするアドバイスなので、ある意味参考になるアドバイスであるとも思えます。
でもそれは、自分自身に対して言っている言葉なのだと受け止める事も必要なのだと思います。

人に対してのアドバイスや励まし、それは自分自身に向けてのアドバイスであり励ましなのだと思います。

だから、沢山の人に会い、沢山の人と話す事がとても大切なのだと思います。

もちろん、この事は自分自身に向けて伝えている言葉でもあります。
駆け込み寺のボランティア/何をすればいいの?

年末のドラマや報道番組の報道などがあり、最近の駆け込み寺http://nippon-kakekomidera.jp/ には、以前にもまして電話の相談や、訪問による相談が増えています。

それとともに、駆け込み寺のボランティアをしたいという人も増えてきています。

僕も7年前に駆け込み寺の報道をテレビで見て駆け込み寺のボランティアを始めるようになりました。

駆け込み寺のボランティアをする人にとって一番困る事は、何をすればいいのかわからないという事です。

実際に駆け込み寺では、これをしてください、あれをしてくださいとお願いできるような仕事が常にある訳ではありません。

だからボランティアに来た人は、自分に出来そうな事(掃除や洗い物スクラップや賄料理やPCの打ち込みのお手伝い、ブログ等での広報など)を探してその事をしたり、時には何もする事がなく、ただそこにいるだけという事になってしまう事もあります。

でも、僕は

駆け込み寺に興味を持ってくれること
駆け込み寺に来てくれること
駆け込み寺の事を深く知ってくれること
駆け込み寺の事を伝えてくれること
いつか駆け込み寺が必要な人が出てきた時に駆け込み寺の存在を伝えてくれること

それらの事もすべて駆け込み寺に対するボランティアなのだと思っています。

最近は少しずつ電話もとるようにはなってきましたが、多くの場合は何の仕事も何の用事がなくても僕はよく駆け込み寺に行っています。

特に、日曜日や平日の夜などは、スタッフの数が少なく(一人だけという事もあります)、お手伝いの人がいないと、スタッフの人が食事に行く事も、駆け込み寺の入り口のドアを開けておく事も出来ない時など、ただのお留守番という感覚で駆け込み寺にいっています。

きっと、そういう訪問、何もできないけど、駆け込み寺の活動を応援したくてここに来ていますという姿も、駆け込み寺で実際に相談を受けている人の励みになり、その先にいる相談してくる人たちの力になっているのだと思います。

先週から、駆け込み寺の受付時間は朝の10時から夜の10時までになりました。
そして、出来るだけ早い時期に24時間の受付にしたいと駆け込み寺の方々は考えています。

その為には、多くのボランティアさんのお手伝いが必要になっています。

週に一度でも、月に一度でも、一日の中のほんの数時間だけでも駆け込み寺の応援に来てくれる人が、そして駆け込み寺の存在を知ってくれる人が増えて欲しいと思っています。

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