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聖書コミュの創世記第一章

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 二 地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。

コメント(21)

 三 神は「光あれ」と言われた。すると光があった。
四神はその光を見て、良しとされた。神はその光とやみとを分けられた。
五神は光を昼と名づけ、やみを夜と名づけられた。夕となり、また朝となった。第一日である。
 六神はまた言われた、「水の間におおぞらがあって、水と水とを分けよ」。
 七そのようになった。神はおおぞらを造って、おおぞらの下の水とおおぞらの上の水とを分けられた。
 八 神はそのおおぞらを天と名づけられた。夕となり、また朝となった。第2日である。
 
 九 神はまた言われた、「天の下の水は一つ所に集まり、かわいた地が現れよ。」そのようになった。
 一0神はそのかわいた地を陸と名づけ、水の集まった所を海と名づけられた。神は見て、良しとされた。
 一一神はまた言われた、「地は青草と、種をもつ草と、種類にしたがって種のある実を結ぶ果樹とを地の上にはえさせよ」。そのようになった。
一二地は青草と、種類にしたがって種をもつ草と、種類にしたがって種のある実を結ぶ木とをはえさせた。神は見て、良しとされた。
一三夕となり、また朝となった。第三日である。
 一四神はまた言われた、「天のおおぞらに光があって昼と夜とを分け、しるしのため、季節のため、日のため、年のためになり、
一五天のおおぞらにあって地を照らす光となれ」。そのようになった。
一六神は二つの大きな光を造り、大きい光に昼をつかさどらせ、小さい光に夜をつかさどらせ、また星を造られた。
一七かみはこれらを天のおおぞらに置いて地を照らさせ、
一八昼と夜をつかさどらせ、光とやみとを分けさせられた。神は見て、良しとされた。
一九夕となり、また朝となった。第四日である。
 二0神はまた言われた、「水は生き物の群れで満ち、鳥は地の上、天のおおぞらへ飛べ」。
二一神は海の大いなる獣と、水に群がるすべての動く生き物とを、種類に種類にしたがって創造し、また翼のあるすべての鳥を、種類にしたがって創造された。神は見て、良しとされた。
二二神はこれらを祝福して言われた、「生めよ、ふえよ、海の水に満ちよ、また鳥は地にふえよ」。
二三夕となり、また朝となった。第五日である。

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