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Macを教える・教わるコミュの【アプリ】iPhotoでRAWデータを編集・現像することは可能?

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初めまして。アッキーと申します。

使っているのは
Mac OS X バージョン10.6.6
MacBook 2.26GHz Intel Core 2 Duo / 2 GB 1067 MHz DDR3
(すみません。どこまでが商品名、品番、仕様と言うのかが分からず全て書きました。)去年新品で買った白いノートです。
「Macでの写真編集(RAW現像)の仕方」(元タイトル)
*管理人追記 タイトル変更しました。
本来のトピ立て日時 2011年03月25日 15:38


使用カメラはCanonEOS 7D

今までJPEGで撮ってiPhotoで編集していたんですが、RAW現像したいと思い、別にソフトが必要だという事で、取り敢えず、カメラに付属されていたDPPを使ってみたんですが(使い慣れないせいか)いまいちシックリ来ず。。
趣味で写真を撮ってるだけなのでソフトにお金をかけるのはな。。
なんて思いながら、駄目元でiPhoto立ち上げてみたら、普通に編集出来ちゃいました。

あれ?

JPEGに変換されて保存されちゃったのかな?とも思ったのですが
最近のMacは別ソフト無しでも、RAW編集に対応しているのでしょうか?
それとも私の勘違いで、違う形式で保存されていただけなのでしょうか?

シロウト質問で大変申し訳ありませんがよろしくお願いします。

コメント(10)

 う〜ん、僕の知る限りお書き込みはちょとわかりにくいですが、もっと分かりやすい判別の印があります。
 写真の一枚毎にNo.がついてて、その後ろにジェイペグならjpg、RAWデータならCR2とつきます。それでデータの種類自体はわかります。
 それもありますが、カメラの撮影モードがどうなってたか確認しないとね。
 さて、OS10.6.6のiPhotoで7DのRAW現像が可能かどうかは今の僕には分かりかねますが、少なくともDPPをもう少し使いこなす練習をされると(お金をかけないという意味では)、馴染んで来ると良いソフトである事に気づかれると思います。
 実は、無料ソフトとしては非常に高性能なソフトなんです!(@^ー^@)/ お勧めしますですよ。ご参考までに、DPPサイト
http://cweb.canon.jp/camera/dpp/index.html
使用しているカメラが違うので未確認ですが、
iPhotoはお使いのカメラのRAWに対応しているようです。
お使いのiPhotoのバージョンがわたくしの使用しているものと違うかも知れませんが、
写真メニューの『詳細写真情報』を見ると、
ファイルの拡張子を確認する事が出来ると思います。
>>yossy99さん
>>bamboo8Rさん
>>Hiro☆さん

コメント頂きありがとうございます!
バージョンは「iPhoto'09バージョン8.1.2(424)」とありました。
あと、情報みると種類が「Canon Raw」となっており詳細写真情報での拡張子もCR2となっておりました。念のため、元データと適当にiPhotoで編集したものとを見比べてみたのですが、どちらもCR2でした。ただ、データの重さ(?)が26.3MB→6MBに・・・なんでだろ??

でも、iPhotoでもRAW編集出来るという事が分かりとても嬉しいです(^^)☆

いまいちJPEGで撮ったものとRAWで撮ったものとの、編集後の違いが分からないという未熟な自分ではありますが(汗)少しでも魅力的な写真が残せるようRAWで頑張っていこうと思うます。
あと、DPPも食わず嫌いしないでコツがつかめるまで弄ってみようと思います!

自分でネットで調べてもさっぱり分からなかったのに、一瞬で解決していただき(^^;
質問してよかったです。ありがとうございました!
いい質問ですね〜。
ちょっとiPhoto(バージョン7.1.5)でRAWデータを操作してみました。

まず、RAWデータを読み込むと、iPhoto Library/Originals内にRAWファイルが保存されます。
iPhoto上で「編集」をクリックすると、iPhoto Library/Modified内に編集用のJPEGファイルが生成されます。
iPhotoでは、このJPEGファイルに対して編集を行います。

何の操作をもってRAW現像と表現するのか疑問ですが、DPP、Aparture、Lightroomなどの現像ソフトはRAWファイルに編集を行うため、画像のデータ量は豊富にあります。
iPhotoは、一旦JPEGに変換してしまうので、元々あった画像データを間引いたものに対して編集するため、厳密にはRAW現像とは言えないと思います。
>>ズンカンさん


池上彰さん!?・・スミマセンw
何回やっても、どんな編集の仕方してもデータ量が小さくなりすぎるので私の設定がおかしいのかな〜と思っていたら、そういう事だったんですね電球そういうこと・・ですよね?
他のPCではデータとして見ることも出来ないとか聞いたので、見たり保存したりは出来るというのが、RAWに対応しているという意味なのかな??
編集はDPPを使います。。ちょっとしょんぼりですが、とっても解りやすい説明で納得がいきました。

ありがとうございますわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)
/アプリケーション/イメージキャプチャ.app
を起動して、
イメージキャプチャ>環境設定
「割り当てアプリケーションなし」にして、その都度iPhotoを起動して読み込めばよいと思います。
私のは、バージョンが古いので今は違う方法があるかもしれません。

ちなみにDPPを使用するのであれば、まずiPhotoに入れずにHDDに保存して、DPPで現像したものをiPhotoに読み込ませたほうがよいかと思います。
なぜなら、RAWファイルを読み込んで、外部アプリケーションで編集しても編集結果がiPhotoに反映されないので、再読込もしくはファイル名を手動で変更を加える必用があり、大変手間がかかります。

#現バージョンで改良されていたらごめんなさい。

あまりソフトにお金をかけたくないということですが、RAWファイルを扱うのであれば、ApartureやLightroomを使うと「おおお!」って感じると思いますよ。
RAW現像ソフトは、RAWファイルだけでなくJPEGファイルの編集もでき、写真の編集に限れば、Photoshopより高機能です。

ただ、メモリを使うので2GBだと常にメモリ一杯に使用する状態になるので、レインボーカーソルが頻繁に出ると思います。
あら、よく見たら違う方でしたね。

>東方紅 さん

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