ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

■ベルナールビュフェの軌跡■コミュのビュフェ美術館へ行きました!行ってきます!

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
私は過去に三回三島のビュフェ美術館へ行きました
初めて行った時の興奮と感動は忘れる事は出来ません

コメント(91)

企画展 BERNARD BUFFET ET ANNABEL を見てきました。

はじめの回廊の展示室を過ぎ、次の部屋に入ったところで
びっくりです。

そこでは若きビュッフェが作品を制作している様子が
プロジェクターで映し出されていました。
真っ白なキャンバスから作品が完成するまでを
約20分ほどで上映しています。
作品が完成し、BERNARD BUFFET のサインを入れる
シーンは身震いするほどです。

ぜひ、お時間の都合をつけて
出かけられてはと思います。

展示品と写真からもちろんアナベルの魅力も
たっぷり楽しめます。
 
行けさん

行って来られましたか〜
暫く行ってませんので今年こそはと思ってますが・・・
是非、その映像を見たいです!!!
はじめまして

どなたか御存知ないでしょうか?

 今から約14年前ビュフェ美術館の前だつたか?場所はハッキリ覚えていないのですが「女の人の半身?」手を伸ばした、、? 様なブロンズ像があったのですが作者が誰だったのか?
作品名は?御存知ないでしょうか?
(この時ビュフェのブロンズは表には置いてなかった!)

(この時写真に撮ろうとしたのですが残念ながらフイルム切れだった。)
ずっと気にして来たのです。が、、、、!


実は、
ビュッフェの美術館が日本にある事を偶然知りはじめてこんな多くの本物に触れる事が出来感動ものでした。ビュッフェの線には独特の命さえ感じています。

但、中でリトグラフの銅板に二度と刷れない様にキズが入れてあるのを見て、、、、
あぜんとしました。リトグラフなど版画は無限に刷れるはず。でも、、、、
理由は、数があると値打ちがない!と、実に陳腐な理由だと!
何と!、、金儲けしか頭にないのか?

 芸術とは何だろうか?と腹立たしい事に出会った。のです。
大勢のヒト、、、本当に手元に欲しい人の手元に、、と思うのですが!!
何かが間違ってる!!
、、、、
上記「青いジーンズをはいたアナベル」だったか?原寸のコピーを手に入れました。
はじめまして、昨日、10数年ぶりにビュフェ美術館に行ってきました。

tkzさん、はじめまして。
上記の「レイエ」(廃版)については、単に金儲けだけが理由とは思えません。
(と言うか、金儲けをしたかったら、画家にはならないでしょう)
 画商等との制作契約上、制作部数を守る(限定する)という意味もありますが、
未来永劫、無限・無尽蔵に刷りつづけるよりも、一定の制作期間に決まった部数
を制作して、次の創作に移る方が、自分の作品を大切にする姿勢に私は感じます。
私の素人考えですが、いかがでしょうか。
レイエをしておかないと、存命中も死後も、銅版泥棒に狙われつづけますしね。





昨年は数年振りにビュフェ美術館へ行こうと思ってましたが叶わず
今年こそはと新年意気込んでいます。。。
皆さまご無沙汰しております。
私も今年こそは、是非行ってみたいです。わーい(嬉しい顔)


藤球 様

お久しぶりです
遅ればせながら、本年も宜しくお願いいたします



小梅。様

行って来られましたか〜
20日ですから日曜日ですが今時季は空いているんですね
数年行っておりませんので今年こそはと思っております
これからも宜しくお願いします
暮れの30日から元旦にかけ仕事で大観山に行きましたが返りに寄ろうかなと美術館にもしやと、、、?問い合わせたのですがやはりお休みでした。残念です。

モト さん

遅くなりました。
ありがとうございます。

あの玄関の銅像に付いてはどなたも御存知ないんですね。残念です。
美術館に聞いたのですが担当の方は御存知なかった。
又聞いてみます。(電話を忘れています。)

>上記の「レイエ」(廃版)については、単に金儲けだけが理由とは思えません。
(と言うか、金儲けをしたかったら、画家にはならないでしょう)

それは当然!作者自身の気持ちからじゃないでしょう。
第一お金の事など眼中にないでしょう。

これはビジネス上の手法というだけでやっている事でしょうね。
★故に残念に思うのです。

でもこの版画、とかリトグラフ、そうブロンズ像でも同じですが自分が精魂込め作るがこれは製作過程でのあくまでも経過にしか過ぎないと言う事。
その刷り上がりの濃淡、などそこには意外性に身を任せた所が、焼き物でも同じですが、イヤ銀塩写真もそうです。そこにはヒトの意識ではどうする事も出来ない要素が入りますね。ココを見越して制作される訳で、普通の絵画とは違います。

あくまでも経過の代物、でもこれは価値を生む。なんか昔の殿様世継ぎ沙汰の様にも感じるのです。可能性の眼は早く摘んでおこうと、、、、(、笑、、、)

多分作者自身としても経過は経過と其処に未練など残す気はないのでしょう。

でも欲しいと言われれば作者自身は、、喜んで、くれるのではと思うのです。
(それくらい、、、気に入ってくれるのであれば!!ですね。)
でも
皮肉にも、そこにビジネスとしてのアートとは全く違う範疇が残念ですが働いてしまうと言うこれは、物事は異質な物に翻弄されると言う様なこれは悲劇だろうと思うのです。
それを許さないと言うこの現実です。

元々これがビジネスに繋がると言う事がこれが悲劇だなと、、、そんな気がします。

「ある所に所属すると勝手にモノが言えないし物を書くと言う事さえママなら無い様です。実に不便ですね。」著作権などと言う物がチラ付くのです。

でも仕方がないんでしょうね。(社会とはそういう基盤の上に、、ですね。)
でもそれの現物を見て実に残念に感じるのです。(棟方志功の時もそうです。)

想うのですがマサにこれは悲劇だと思うのです。
数億円になったりと、、,本当に好きな人の手には渡らないと言う事です。
最悪は投資の対象になってしまうというコレはマサに作者から手を離れ独自に育つとは言え悲劇だと思うのです。これを通じて殺人事件まで起こすんですね。
まあー たかがアート、イロイロな問題と繋がると言う事ですね。

残念ですが彼はもうこの世にはいませんが、、こうして作品は残ります。
そしてコレだけ沢山の作品がこの我が国にあると言う事が幸せですね。
何時か又訪れたいと (14年前ここにある事を偶然知ったのです。)
電話で訪ねたときマサに「其の時の時間の空間に繋がっている様な」錯覚に陥りました。

マサに電話は時間を越える事が出来ると感じたのです。リアルさです。
(このネットにはない。でも同時に繋がれば同じです。ヒトの感覚の不思議です。)
でも
これも、離れている故にそう感じる事がわかったと言う事なんでしょうね。
有り難い事です。感謝です。



被爆二世の柿:平和願い、植樹 長泉のベルナール・ビュフェ美術館

長崎市で被爆した柿の木を接ぎ木して育てた「被爆二世」の苗木2本が23日、長泉町のベルナール・ビュフェ美術館に植樹された。
長崎の樹木医らが続けている事業で、静岡県内では初めて。
作業した県内外の子供ら70人は同時に自分たちで描いた柿の葉の版画もタイムカプセルに入れて木の根元に埋め込み、平和の願いを未来に託した。
長崎市の樹木医、海老沼正幸さん(59)らが96年に始めた事業の一環。
同美術館では主に仏の版画家の作品を展示しているが、今回は偶然今年1〜3月に柿の葉の版画の体験教室を開いたことから同事業を知ったという。
海老沼さんは一緒に作業した子供たちに原爆や地球温暖化による被害を説明し、「平和を発信し、緑を増やす出発点としてほしい」と語りかけた。

mapleです。
かなりご無沙汰してしまっていました。

昨日から10連休に入りました。
お休み中にビュフェ美術館に行ってこようと思います。
今のところ5月1日を予定しております。
どなかた行かれる方がいらっしゃいましたら、合流しましょう。
と言っても急な話ですので、難しいとは思いますが・・・。

また帰ってきたら報告します。
mapleさん
久しぶりですね〜
10連休ですかexclamation ×2いいな〜
って、今日は一日ですから行ってますね
SLOWHANDSさま
ほんとにご無沙汰してました。

5月1日、ビュフェ美術館に行こうと思っていたのですが、
三島へ行く手前に興味深い美術展を見つけてしまって
そちらに行ってしまいました。(>_<)
(静岡県立美術館で「シャガール展」をやっていたんです。)

土曜日には秋野不矩(浜松の天竜というところにあります。)
へ行ってきます。

ちょっとアカデミック!?な連休です。

ビュフェ美術館は夏休みかな。(^_^;)


mapleさん
お元気そうで何よりです
シャガールですか〜期間限定なら優先ですね
札幌でも近々大物があります

http://www.leonardfoujita.jp/
SLOWHANDSさま

札幌の大物は藤田嗣治さんですね。
お恥ずかしながら、初めておききするお名前でした。
日本初公開なんですね。
札幌じゃなかったら観に行ってみたい気もしますが・・・。(^_^;)

今日は秋野不矩美術館に行ってきました。
ふんわりしたやわらかい感じの絵を描く方です。





mapleさん
そうです! Leonard Foujita です
現在においても、フランスにおいて最も有名な日本人画家です
明治以降の日本人芸術家で藤田嗣治ほどの成功を海外で収めたものは他にいません
独自の「乳白色の肌」とよばれた裸婦像などは西洋画壇の絶賛されました
SLOWHANDSさま

作品の雰囲気から、海外で有名というのがわかる気がします。
人生のかなりの時間をフランスで過ごされていたようですね。
その感覚が絵にも染み込んでいるような感じがします。

私は浜松に住んでいるので、美術展に行くのは難しいと思いますが、
SLOWHANDSさんは行く予定ですか?(*^_^*)
もし行かれるようでしたら、また様子などおきかせください。
と言ってもまだ先の話ですね。(^_^;)
レオナルドフジタは、以前から興味はありましたが、最近ようやくその良さがわかりかけてきました。 しかしまだ実際にかけて楽しむまでは思いません。
彼の作品の中では、「猫」「子供」などが「女性」のモチーフについで有名ですね。簡単なデッサン一点のみ所有しております。
mapleさん
そうですね
空いていそうな時期を狙って行こうと思っています

浜松ですか〜
しばらく行ってないですね
佐鳴台に友人が居ます

どこかで呑んでましたら
サッカー元ベルディの北澤さんが居ましたよ
そんなところですよね
ウナギの駅弁が美味かった!!!
藤球 様

あの時代にフランスで生きた日本人ですから驚きます
モディリアーニやスーチン、ピカソ、ルソー

戦争で帰国し従軍画家にさせられ苦汁の時代を生き抜き
その後、フランスに戻りフランス国籍取得後日本国籍を抹消
日本を捨てた男として日本側からは日の目を浴びない意識が強くあったようです
国内評価が最近になり見直された経緯の根底にも戦争があるのですね

デッサンお持ちですか〜
私はリトグラフを持っていましたが譲りました
すかさん

行って来られましたか〜
イイデスね〜
今回は新春までロングランでやっているようですね

私も行こう行こうと思いを馳せながら
二年以上、行けておりません
あ〜〜〜っ!何とも羨ましいです!!!
ちょっと前ですが、4月頭に行ってきました。

桜の季節でとても良かったです。

ビュッフェの作品はもちろん、菊田清訓氏設計の空間も素晴らしかった。
トップライトから自然光を浴びながら中央のスロープを降りてゆくギャラリー、
三角柱の部屋の「キリストの笞刑」「キリストの復活」が
迫力があって凄かったです。

ブログにレポートしているのでよかったらご覧ください。

http://tadaoh.net/design/2009/04/post-462.html



都内出張でした
その合間
半日の時間が空き
思いたち、衝動的に行って来ました
何年振りでしょ!?

三島に到着
シャトルバスまで、一時間余り
時間が惜しいので、タクシーで

美術館到着
逸る気持ちを押さえながら
まずは、ビールです

テラスの横の花壇には「ベルナールビュフェ」が満開でした


没後10年展
見応えのなる内容でした!!!

週末、行くのは初めて
丁度良い混み具合

丘の風は心地好く清々しく
こゝろ洗われました
今日、初めて訪問してきました!

最初の自画像の作品群、キリストのシリーズなど
圧倒的な迫力に魅入られてしまいました。

個人的には花の絵が好きなので
あじさいや、最後の花の作品群が気に入りました。

ほとんど人がいなかった版画コーナーも堪能。
元の銅版も興味深い展示でした。

また機会を見つけて訪問しようと思います。


>SLOWHANDSさん

はじめまして。同じ日に行っていたんですね。
何処かですれ違っていたのかも?と思うと不思議です。
確かに、ちょうどいい混み具合でした。


みゅうさん

はじめまして
今日、行かれてましたか
私は昨日です

流石!没後10年企画ですね
私は余り時間が無く、サクッと見た感じです
薄曇りで、霊峰は拝めませんでしたが
丘の風は心地好く癒してくれました
>SLOWHANDSさん

あ、昨日だったんですね(早とちりでした)。

美術館自体、初めての訪問だったので比較はできませんが
本当にビュフェの作品を堪能した気がします。
今日も薄曇りでしたが、散策にはちょうど良い天候でした。

わたしも7/5日曜に行ってきました!
家族4人で長いドライブがてら。往復6時間の旅でしたが、行って良かったですハート
楽しかったぴかぴか(新しい)


DACK JANIEL'Sさん

行かれましたか
私は、うっかり前日の十日に行ってしまいました。。。
翌日は、用事があって行けず、敢えなく帰札しました
次回の出張時に行こうかと思っています!!!
目黒美術館いってきました!!
ビュッフェ展すごく楽しみにしてました!
はじめてこの美術館に行ったのですが、ガラスにもはいってなければ、どこまでも近づいてみていいスタイルに驚愕。
じっくり見ることができましたよ。
あの中ならサーカスシリーズが好きです。あと女性の横顔のもの。

一緒にやっていた藤田レオナールも感激です。
彼はいろんな絵を描くんでうね、絵はがき最高でした。
これで800円ってお得感がありすぎますよ。ぜひ見に行ってくださいね。



昨日(4月1日)、出張の際に行ってきました
目黒川の桜が綺麗でした!!!

初期の油彩が多く
場所が変わると印象も違いますね!

帰る道すがら、ウマい泡を呑んできました!!!
皆さま、いろいろご活動されているようで。むかっ(怒り)
私は、先日「ためなが」さんから、目黒美術館でのビュッフェ展の
カタログをいただいたくらいです。あせあせ
初期作品の展示が多いらしく観てみたいのですが。



藤球さん

ご無沙汰しています。
多くが三島の作品でしたが
ためながさんの大作も数店ありました
サクラも見ごろ、場所が変わると印象も変わりますね!
ご無沙汰してます。
カタログみてみると、確かに「ためなが」の商品がありますね。
あのカタログはおいくらかご存知ですか?

ログインすると、残り57件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

■ベルナールビュフェの軌跡■ 更新情報

■ベルナールビュフェの軌跡■のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。