『ホームズ最後の対決』ロバート・リー・ホール/小林司・東山あかね訳、講談社文庫
『シャーロック・ホームズ氏のすてきな冒険』ニコラス・メイヤー/田中融二訳、立風書房
『シャーロック・ホームズ氏のすてきな冒険』ニコラス・メイヤー/田中融二訳、扶桑社ミステリー
『ウエスト・エンドの恐怖』ニコラス・メイヤー/田中融二訳、立風書房
『ウエスト・エンドの恐怖』ニコラス・メイヤー/田中融二訳、扶桑社ミステリー
『ロンドンの超能力男』ダイネル・スタシャワー/日暮雅通訳、扶桑社ミステリー
『ホワイト・チャペルの恐怖 シャーロック・ホームズ最大の事件』(上・下)エドワード・B・ハナ/日暮雅通訳、扶桑社ミステリー
『シャーロック・ホームズの災難』(上・下)エラリイ・クイーン編/中川裕朗・乾信一郎訳、ハヤカワ・ミステリ文庫
『シャーロック・ホームズの愛弟子』ローリー・キング/山田久美子訳、集英社文庫
『クリミアの亡霊』M.J.トロー/斎藤数衛訳、ハヤカワ・ミステリ文庫
『レストレード警部と三人のホームズ』M.J.トロー/後藤安彦訳、新潮文庫
『数学者シャーロック・ホームズ』瀬山士郎、日本評論社
『ホームズ対フロイト』キース・オートリー/小林司監修、東山あかね・熊谷彰訳、光文社文庫
In Pursuit Of Lewis Carroll by Raphael Shaberman, Greenwich Exchange
(ホームズがルイス・キャロルの謎を解く、という作品)
Sherlock Holmes and the Alice in Wonderland Murders by Barry Day, Second Opinion
ホームズではなく、ドイルが登場するものも。
『リスト・オブ・セブン』(上・下)マイク・フロスト/飛田野裕子訳、扶桑社ミステリー
『名探偵ドジソン氏 マーベリー嬢失踪事件』ロバータ・ロゴウ/岡真知子訳、扶桑社ミステリー
『名探偵ドジソン氏 降霊会殺人事件』ロバータ・ロゴウ/岡真知子訳、扶桑社ミステリー
The Problem of the Evil Editor by Roberta Rogow, Minotaur Books
(ホームズのコカイン中毒などをフロイトが精神分析する?)
The Seven-Per-Cent Solution: Being a Reprint from the Reminiscences of John H. Watson, M.D. (1974)
http://en.wikipedia.org/wiki/The_Seven-Per-Cent_Solution
という本があってペーパーバックを持ってるのですが、まだ読んでません。 良い出来なんでしょうか? (ネタばれ無しでヨロシク)
ホームズシリーズを読んでいると、細かな記述に疑問が
でてきます。それをあれこれ研究するのがシャーロッキ
アンなのですが、考察と言う形にまとめられない内容を
パスティッシュと言う形にすることがあります。
The World of Holmes
ワトスンのブリキの文書箱(創作・講演録)
http://homepage2.nifty.com/shworld/01_w_tin/01_index.html