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株を思う 故に我あり♪コミュの9/22の相場

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欧州時間のドル・円は小動き。東京時間の流れを継いだ欧州勢が参入とともにドル買い・円売りでスタートした。英・米株式市場において金融関連株を対象に空売り禁止規則が実施され、欧州株価が全面高となった事に加え米株価指数先物が堅調に推移している事がドル買い要因となり、一時107.70円台と本日の高値をつけた。このあとは経済指標の発表がないだけに動きづらい様子で、107.30円台で小動きとなっている。一方、クロス円は底堅く推移。ドル・円の上昇を背景にクロス円でも買いが散見され、高値圏を維持した。その中でもカナダドル・円は一時、始値から約2円ほど上値を拡大し、9月12日以来となる101円台乗せとなった。
現在、
米ドル・円 107.27/32
 (H107.73/L105.39)
ユーロ・円 152.71/76
 (H152.96/L150.83)
ユーロ・ドル 1.4234/39
 (H1.4345/L1.4149)
豪ドル・円 86.95/00
 (H 87.27/L 84.49)
ポンド・円 193.26/31
 (H193.50/L191.36)
NZドル・円 72.64/69
 (H 72.65/L 70.94)
カナダ・円 100.81/86
 (H101.27/L 99.24)
スイス・円 95.67/72
 (H 95.89/L 95.05)
香港ドル・円 13.76/81
 (H 13.83/L 13.52)
ポンド・ドル 1.8017/22
 (H1.8182/L1.7913)
ドル・スイス 1.1210/15
 (H1.1276/L1.1040)
南アランド・円 13.20/25
 (H 13.28/L 12.80)

コメント(9)

【ポールソン米財務長官、会見】
・GSE・財務省は住宅ローン担保債の購入を強める
・不良債権の問題に対し、週末にかけ議会との調整を進める予定
・クレジット救済策には大規模な公的資金が必要になるだろう
・市場を安定させるには、一段の措置が必要だろう
NY時間のドル・円相場は上昇後、弱含む。序盤は米財務省がMMF払い戻し保証を決定したことや、FRBがMMF解約に応じる際の資金を金融機関に融資するなどの金融危機対策が好感され、買いが先行。ドル・円は一時108円台に乗せ、本日の高値を更新した。しかし、その後は利食い売りに伸び悩んだことから、ドル・円は106.60円台までじりじりと値を切り下げる展開となった。現在は、107円台前半まで値を戻しているものの、上値追いには至っていない。一方で、クロス円は全面高となり大台乗せが続出、ユーロ・円は9月8日以来となる155円台乗せとなった。ユーロ・ドルは原油相場の上昇も手伝って1.4490ドル台を突破した。
現在、
米ドル・円 107.17/22
 (H108.01/L105.39)
ユーロ・円 155.31/36
 (H155.40/L150.83)
ユーロ・ドル 1.4489/94
 (H1.4495/L1.4149)
豪ドル・円 89.42/47
 (H 89.62/L 84.49)
ポンド・円 196.65/70
 (H197.02/L191.36)
NZドル・円 73.82/87
 (H 74.07/L 70.94)
カナダ・円 102.01/06
 (H102.75/L 99.24)
スイス・円 97.00/05
 (H 97.24/L 95.05)
香港ドル・円 13.76/81
 (H 13.85/L 13.52)
ポンド・ドル 1.8345/50
 (H1.8384/L1.7913)
ドル・スイス 1.1049/54
 (H1.1276/L1.1004)
南アランド・円 13.50/55
 (H 13.64/L 12.80)
19日のNY金先物相場は、反落。連日続いた金融危機に対し米政府が対策案を打ち出したことで金融不安が後退し、米株式相場が急上昇した背景で安全資産として買われていた金は売りが優勢となった。一時は820ドル台まで下落し3日ぶりの反落となったが、864ドル台まで反発して引けた。
NY原油先物相場は、3日続伸。金融市場の混乱が緩和し需要減少懸念が薄れたことに加え、米メキシコ湾岸の石油系施設の生産再開の遅延も相まって買いが広がった。一時は98ドル台まで売られたが、NYダウが底堅く推移したことも支援材料となり、前日比+6.67ドルで取引は終了した。
GOLD864.70
[▼32.30]
OIL104.55
[△6.67]
19日の米国株式相場は大幅続伸。米政府による不良債権買取機関の設立案が浮上し、金融不安の払拭への期待感が高まると、買いが優勢となり急伸した。米証券取引委員会(SEC)が、株式市場安定を計るべく一時的に空売り規制を設けると発表したことも相場を押し上げる要因となり、金融関連株をはじめとし幅広い銘柄が軒並み上昇。ここ数日の市場の混乱は収束されつつあるとの見方から、世界的な株安は危機回避となった模様で、一時460ドルまで上昇幅は拡大した。2日連騰となり今週の大幅下落分はほぼ打ち消され、11380ドル台で引けとなった。
DOW11388.44
[△368.75]
NASDAQ2273.90
[△74.80]
19日の米国債券相場は急落(利回りは上昇)。米金融機関の不良債権買い取り機関の設立や、MMF払い戻し保証を打ち出すなど、米政府主導による一連の金融危機対策により、リスク回避が後退。米株価が大幅に続伸したことから資金の逃避先である国債は急落する展開となった。
FF0.1250%
3M-LIBOR3.21000%
6M-LIBOR3.45750%
2Y-N2.1885%
10Y-N3.8105%
30Y-B4.3945%
トピックの作成が、08:45 。
No.5 の書き込み終了が、 08:47 。

まさに神業ですね。。。(^◇^ ;) ほぇ〜

でも、ほとんどの神業には、トリックがあるんですよね。
。。。(・_・;)_・;)・;);))

ポールソンさんには、神業はナイのかしらん。。。(^^;)ゞ
◎chocoさん
ご無沙汰してます。
ここでの記録は、コミュ以外にもしているので、コピペなんですよf^_^;
ポールソンも人の子ですから、古巣に害が及ぶことはしないでしょうね♪
【日銀金融政策決定会合議事要旨(8月18・19日分)】
・米国の景気停滞は長引く可能性がある
・米金融機関の追加損失の発生には注視
・国内景気は下振れリスク、物価の上振れリスクがある
・国内では物価上昇の二次的影響は見られていない
N225 12090.59
[△169.73]
TOPIX 1168.69
[△19.57]
JGB先物137.03
[△0.01]
現在、
米ドル・円 106.54/59
 (H107.14/L106.31)
ユーロ・円 154.54/59
 (H155.15/L153.79)
ユーロ・ドル 1.4500/05
 (H1.4562/L1.4435)
豪ドル・円 88.49/54
 (H 89.53/L 88.18)
ポンド・円 195.11/16
 (H196.57/L194.28)
NZドル・円 73.05/10
 (H 73.78/L 72.64)
カナダ・円 101.67/72
 (H102.21/L101.29)
スイス・円 96.69/74
 (H 97.06/L 96.31)
香港ドル・円 13.68/73
 (H 13.75/L 13.65)
ポンド・ドル 1.8315/20
 (H1.8375/L1.8261)
ドル・スイス 1.1013/18
 (H1.1050/L1.0969)
南アランド・円 13.28/33
 (H 13.30/L 13.19)

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