ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

株を思う 故に我あり♪コミュの2/12の相場

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
欧州時間のドル・円相場は一進一退。序盤、ポンドやユーロなどの欧州通貨でポジション調整の動きによる円売りが断続的に出た模様で107.60円台前後でもみ合いとなっていたが、米株価指数先物が軟調に推移していることを受けリスク回避の円買いが優勢となり107.20円台まで値を下げた。現在は動意に乏しく、107.40円付近で小動きとなっている。ユーロ・円では156円台手前で底堅く推移となっていた中、ドル・円同様の円買いにより155.10円台まで下落した。また、カナダドル・円では加失業率や加1月雇用ネット変化の強い結果を受けて一時買いが優勢となり本日の最高値となる107.50円台を付けた。この後には加1月住宅着工件数が控えているため引き続き注視したい。
現在、
米ドル・円 107.38/43
 (H107.71/L107.14)
ユーロ・円 155.86/91
 (H155.96/L155.05)
ユーロ・ドル 1.4511/16
 (H1.4515/L1.4449)
豪ドル・円 96.01/06
 (H 96.55/L 95.63)
ポンド・円 209.15/20
 (H209.86/L208.02)
NZドル・円 84.43/48
 (H 84.92/L 84.07)
カナダ・円 107.20/25
 (H107.58/L106.09)
スイス・円 97.34/39
 (H 97.42/L 96.99)
香港ドル・円 13.74/79
 (H 13.79/L 13.71)
ポンド・ドル 1.9474/79
 (H1.9507/L1.9401)
ドル・スイス 1.1033/38
 (H1.1079/L1.1020)
南アランド・円 13.77/82
 (H 14.06/L 13.60)
で取引中。 (22:08)

コメント(9)

【アトランタ連銀ロックハート総裁講演】
・インフレは適正と思われる水準を超えている
・インフレは2008年後半に減速する見通し
・2008年下期にかけて経済はより強いペースで成長する
・FOMCは引き締め気味の姿勢を回避した

【ピアナルト米クリーブランド連銀総裁講演】
・住宅市場を要領よく規制すべき
・FRBは信用市場を無理に抑えつけるべきではない
・金融機関は融資基準を厳しくすべきである
・住宅市場の悪化で金融機関の損失は拡大した
・金融機関の損害許容度は低下した
NY時間のドル・円相場は小動き。序盤はNYダウがオープン後一時プラスに転じたことでドル買い・円売りが優勢となり107.30円台から107.50円台まで強含む場面も見られた。その後、NYダウが下げ幅を拡大したことや対ユーロでドル売りが強まったことに連れ107.20円台まで弱含む展開となった。現在は週末のG7財務相・中央銀行総裁会議を控え様子見ムードが漂い107円台前半で小動きとなっている。一方、ユーロ・ドルは1.4500ドル台前後で推移していたが、OPEC(石油輸出国機構)のパドリ事務局長がインタビューにてドルペッグ制を廃止する可能性を示唆したことで本日の最高値となる1.4540ドル台まで上値を拡大した。しかし、長期的な観点で述べたことが伝わると上値追いの材料にはならず、1.4500ドル台まで反落した。
現在、
米ドル・円 107.35/40
 (H107.71/L107.14)
ユーロ・円 155.75/80
 (H156.14/L155.05)
ユーロ・ドル 1.4508/13
 (H1.4546/L1.4449)
豪ドル・円 96.11/16
 (H 96.60/L 95.63)
ポンド・円 208.87/92
 (H209.86/L208.02)
NZドル・円 84.54/59
 (H 85.04/L 84.07)
カナダ・円 107.38/43
 (H107.95/L106.09)
スイス・円 97.39/44
 (H 97.46/L 96.99)
香港ドル・円 13.74/79
 (H 13.79/L 13.71)
ポンド・ドル 1.9453/58
 (H1.9507/L1.9401)
ドル・スイス 1.1021/26
 (H1.1079/L1.1007)
南アランド・円 13.77/82
 (H 14.06/L 13.60)
で取引中。 (06:00)
8日のNY金先物相場は大幅続伸。時間外取引からプラスサイドで堅調に推移し、前日の高値を更新した。高値後は戻り売りに押され、一旦は弱含む展開となるが南アフリカの電力不足による供給不安や原油相場が急上昇した事を好感し、924ドル台まで上げ幅を拡大し前日比プラス12.30ドルで引けた。
NY原油先物相場は急伸。ナイジェリアと北海からの供給が減少すると伝えられた事から買いが優勢となり、約1週間ぶりとなる91ドル台を回復した。また、米北東部地域の気温低下見通しや次回OPEC(石油輸出国機構)総会での減産観測の強まりなども材料となり、一時91.95ドル台まで上伸し、前日比プラス3.66ドルの大幅上昇で取引を終えた。
GOLD922.30
[△12.30]
OIL91.77
[△3.66]
8日の米国債相場は上昇(利回りは低下)。序盤、前日の急落を受けて割安感から買いが先行した。また、米国株式相場が一時はプラス推移したものの、その後は信用不安の高まりから金融株を中心に下げ幅を拡大すると、安全資産である国債が買われ、じり高となり前日の下落をほぼ打ち消した格好となった。なお、NY時間に発表されたピアナルト米クリーブランド連銀総裁、ロックハート米アトランタ連銀総裁の発言はそれぞれ景気に対する意見が分かれたため特に材料視されなかった模様。
FF3.0625%
3M-LIBOR3.08813%
6M-LIBOR2.99125%
2Y-N1.9421%
10Y-N3.6465%
30Y-B4.4242%
8日の米国株式相場は金融株を中心に下落。序盤はハイテク株中心のナスダック主導でプラススタートとなった。しかしその後は、サブプライムローン問題の影響で巨額の損失を計上したシティグループなどの金融関連株が売られ、マイナスへ転じると一時マイナス143ドル台まで下げた。引けにかけては値ごろ感からの買い戻しが入り、下げ幅を若干縮小し、マイナス64ドル台で引けた。個別銘柄ではファーストフード最大手の米マクドナルドが8日に発表した1月既存店売上高が好調だったことから上昇。またインターネット小売大手のアマゾン・ドット・コムは自社株買いを検討していると発表したことから買いが優勢となった。
DOW12182.13
[▼64.87]
NASDAQ2304.85
[△11.82]
欧州時間のドル・円相場は軟調。夕刻にかけてアジア株安から円買いが優勢となる展開をみせ、106円台半ばまで値を下げた。その後、欧州株が寄付きから下げていることが後押しとなり、持ち高調整や海外投機筋からの仕掛け的な円買いにより、本日最安値となる106.30円台をつけた。現在は買い戻しにより、106.70円台まで値を戻している。一方、ポンド・円は英利下げ観測を背景とした仕掛け的なポンド売りが散見されて206.70円台まで弱含んだが、1月生産者物価指数(PPI)が予想を上回ったことや米株価指数先物が底堅く推移していることから買戻しが散見され、現在は208円台前半まで値を回復させている。
現在、
米ドル・円 106.73/78
 (H107.63/L106.34)
ユーロ・円 155.32/37
 (H156.35/L154.83)
ユーロ・ドル 1.4551/56
 (H1.4574/L1.4510)
豪ドル・円 96.52/57
 (H 96.96/L 96.01)
ポンド・円 208.05/10
 (H209.48/L206.74)
NZドル・円 84.19/24
 (H 84.80/L 83.88)
カナダ・円 106.77/82
 (H107.73/L106.45)
スイス・円 97.31/36
 (H 97.56/L 97.04)
香港ドル・円 13.67/72
 (H 13.77/L 13.62)
ポンド・ドル 1.9495/00
 (H1.9529/L1.9399)
ドル・スイス 1.0965/70
 (H1.1028/L1.0945)
南アランド・円 13.65/70
 (H 13.83/L 13.54)
で取引中。 (20:47)
11日のNY金先物相場は続伸。序盤はドル安を受け時間外取引にて先週末の高値を超えたあと、ドルの反発が嫌気され値を消しつつあった。しかし、引けにかけては原油価格の上昇を背景にインフレヘッジとしての金の魅力が高まったこととなどから再度上昇に転じた。
NY原油先物相場は上昇。序盤は米国株式相場がマイナススタートとなったことや米国景気後退懸念から売り先行。しかしその後、米北東地域の寒波による気温低下や一部の製油所が電源障害で運休しているとの報道などを受けて上昇となった。また、ベネズエラのチャべス大統領が対米石油輸出の停止を警告したことも買い材料視された模様で、一時約1ヶ月ぶりとなる94ドル台をつけた。
GOLD926.70
[△4.40]
OIL93.59
[△1.82]
NY時間のドル・円相場は一進一退。序盤は、米株価先物市場の上昇により106円台後半で推移していたが、米保険最大手AIGの追加損失を計上するとの報道を受け、信用市場に対する不安感からリスク回避の動きが活発となり106.40円台まで下落した。しかし、ハイテク株主導で株式市場が上昇に転じると107円台付近へじりじりと値を戻した。また、ユーロ・円も米株価先物市場の下落から本日の最安値となる154.20円台までへ値を落としたが、リスク回避の動きが後退すると155.30円台まで反発を見せた。
現在、
米ドル・円 106.88/93
 (H107.63/L106.34)
ユーロ・円 155.26/31
 (H156.35/L154.29)
ユーロ・ドル 1.4521/26
 (H1.4574/L1.4478)
豪ドル・円 96.66/71
 (H 96.96/L 95.98)
ポンド・円 208.56/61
 (H209.48/L206.74)
NZドル・円 84.32/37
 (H 84.80/L 83.88)
カナダ・円 106.73/78
 (H107.73/L106.11)
スイス・円 97.03/08
 (H 97.56/L 96.52)
香港ドル・円 13.70/75
 (H 13.77/L 13.62)
ポンド・ドル 1.9509/14
 (H1.9529/L1.9399)
ドル・スイス 1.1016/21
 (H1.1043/L1.0945)
南アランド・円 13.74/79
 (H 13.83/L 13.54)
で取引中。 (06:03)
N225 13021.96
[△4.72]
TOPIX1286.10
[▼1.04]
JGB先物138.13
[△0.18]
現在、
米ドル・円 106.96/01
 (H106.98/L106.77)
ユーロ・円 155.36/41
 (H155.39/L154.86)
ユーロ・ドル 1.4523/28
 (H1.4525/L1.4495)
豪ドル・円 96.65/70
 (H 96.69/L 96.45)
ポンド・円 208.90/95
 (H208.92/L208.14)
NZドル・円 84.47/52
 (H 84.47/L 84.00)
カナダ・円 106.61/66
 (H106.78/L106.39)
スイス・円 97.07/12
 (H 97.08/L 96.82)
香港ドル・円 13.68/73
 (H 13.70/L 13.66)
ポンド・ドル 1.9525/30
 (H1.9526/L1.9488)
ドル・スイス 1.1015/20
 (H1.1027/L1.1009)
南アランド・円 13.80/85
 (H 13.81/L 13.68)
で取引中。 (15:00)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

株を思う 故に我あり♪ 更新情報

株を思う 故に我あり♪のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング