ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

株を思う 故に我あり♪コミュの1/17の相場

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
欧州時間のドル・円相場は106円台前半でもみ合い。序盤は東京午後の流れを受け106.10円台で推移するも、106円ちょうどにオプション絡みの買い注文が控えていることから106.30円台まで押し戻される展開となった。ただ、その後は本邦株式相場同様に欧州株価も続落していることや、米連邦準備制度理事会(FRB)が緊急会合を開催しているとの噂も飛び交い、再び106円台割れとなった。このあとは、米国経済指標、米金融機関の決算発表を受けた米国株式相場の動向を睨んだ展開が予想される。一方、各クロス円は大台割れ続出。中でもカナダドル・円は米国景気後退の影響をもっとも受けるとの見方が強く103円台割れ目前まで軟調推移。オセアニア通貨や欧州通貨も世界的な株安を受け、安値を更新する展開となっている。
現在、
米ドル・円 106.19/24
 (H106.94/L105.90)
ユーロ・円 156.99/04
 (H158.46/L156.49)
ユーロ・ドル 1.4780/85
 (H1.4856/L1.4767)
豪ドル・円 93.44/49
 (H 94.53/L 92.62)
ポンド・円 207.81/86
 (H209.78/L206.95)
NZドル・円 81.74/79
 (H 83.34/L 80.92)
カナダ・円 103.62/67
 (H104.94/L102.94)
スイス・円 97.31/36
 (H 98.13/L 97.05)
香港ドル・円 13.60/65
 (H 13.69/L 13.56)
ポンド・ドル 1.9567/72
 (H1.9650/L1.9528)
ドル・スイス 1.0913/18
 (H1.0945/L1.0833)
南アランド・円 15.33/38
 (H 15.65/L 15.21)
で取引中。 (21:43)

コメント(7)

【指標】(米)12月消費者物価指数
【予想】[前月比]+0.2%
    [コア:前月比]+0.2%
    [前年比]+4.1%
    [コア:前年比]+2.4%
【結果】[前月比]+0.3%
    [コア:前月比]+0.2%
    [前年比]+4.1%
    [コア:前年比]+2.4%

【指標】11月対米証券投資
【予想】[ネット長期フロー]+550億USD
    [ネットフロー合計]+600億USD
【結果】[ネット長期フロー]+909億USD
    [ネットフロー合計]+1499億USD

【指標】(米)12月鉱工業生産
【予想】[前月比]-0.2%
【結果】[前月比]±0.0%

【指標】(米)12月設備稼働率
【予想】81.2%
【結果】81.4%
【米地区連銀経済報告(ベージュブック)】
・11月中旬から12月の米経済成長は緩やかに拡大、ペースは減速
・経済活動は12地区連銀中7地区がわずかに拡大、2地区はまちまち、3地区は減速と報告
・大半の地区で信用基準が厳格化された
・年末の小売支出は抑制的、自動車販売は一段と減速
・米住宅不動産は全体的に弱く、商業不動産はさまざま
・製造業はまちまち、建設関連は目立って弱い
・食品・エネルギー関連への投入価格上昇が広範囲で報告された
・強い輸出需要が一部地区で見受けられた
・非金融サービスへの需要は全体的に良い
16日のNY金先物相場は大幅下落。序盤、利益確定の売りや原油先物相場が下落したことで金相場も弱含みで推移したが、対ユーロでドルが反落したことや原油がやや持ち直したこともあり押し目買いが入り、一時901ドル台まで値を戻す場面もあった。だが、終盤にかけてドルが対ユーロで上昇したことを嫌気し、売りが強まったことで金2月限は1オンス=882ドルで引けた。
NY原油先物相場は続落。米国経済の後退観測が高まったことを背景に朝方から売りが先行し、前日終値を下回る水準で取引がスタートした。その後も本日発表された米週間原油在庫が大幅に増加し、需給懸念が後退したことやOPEC(石油輸出国機構)が増産する可能性もあるとの見方も売り材料となり、一時は1バレル=90ドルを割り込む展開となった。
GOLD882.00
[▼20.60]
OIL90.84
[▼1.06]
NY時間のドル・円相場は急伸。序盤、106円台前半で底堅く推移していたが、米11月対米証券投資の結果が予想値を上回る結果となったことからリスク回避の動きが後退し、106.90円台をつけた。その後はNYダウが一時、前日比プラス100ドルを超えたことでショートカバーが先行。ストップロスを巻き込みドル買い・円売りが強まった。戻り売り意欲が強く、一旦は106.90円台まで値を下げるも今月末に控えるFOMCでの大幅利下げ観測を前に緊急利下げの声が聞かれている事から本日の最高値となる107.90円台まで上値を拡大した。一方、ユーロ・ドルは急落。ドル・円の上昇を受けて1.4800ドル台から本日の最安値となる1.4590ドル台まで下値を拡大した。
現在、
米ドル・円 107.58/63
 (H107.91/L105.90)
ユーロ・円 157.65/70
 (H158.46/L156.28)
ユーロ・ドル 1.4651/56
 (H1.4856/L1.4593)
豪ドル・円 94.50/55
 (H 95.41/L 92.62)
ポンド・円 211.21/26
 (H211.98/L206.95)
NZドル・円 82.99/04
 (H 83.42/L 80.92)
カナダ・円 104.95/00
 (H105.65/L102.94)
スイス・円 97.73/78
 (H 98.13/L 97.05)
香港ドル・円 13.77/82
 (H 13.81/L 13.56)
ポンド・ドル 1.9631/36
 (H1.9718/L1.9528)
ドル・スイス 1.1006/11
 (H1.1020/L1.0833)
南アランド・円 15.47/52
 (H 15.65/L 15.21)
で取引中。 (06:58)
16日の米国債相場は下落(利回りは上昇)。朝方は海外の株式市場が下落したことからリスク逃避の債券買いが加速した。その後は米12月消費者物価指数の前月比が市場予想より強めの結果だったことを受けて利益確定の売りに押されるなど軟調地合いが続いた。一時は半導体最大手のインテルや銀行大手のJPモルガンなどの決算が弱い結果となり、米国株が下げたことで上昇に転じる場面もあったが、午後に発表された米地区連銀経済報告(ベージュブック)で、米景気に悲観的ではない見方が好感され、米国株式が一時持ち直すと再び売られた。結局、引けにかけて米国株が売られると米国債は下げ渋る展開となった。
FF4.2500%
3M-LIBOR3.95125%
6M-LIBOR3.79375%
2Y-N2.5155%
10Y-N3.7401%
30Y-B4.3449%
16日の米国株式相場は続落。昨日270ドル超下落したことによる割安感からの買い戻しが下値を支えるも、寄り前に発表された半導体最大手のインテルや銀行大手のJPモルガンなどの決算が弱い結果であったことから売り優勢となった。午後に入ると、発表された米地区連銀経済報告(ベージュブック)で米経済に悲観的ではない見方が好感されて一時前日比100ドル近く上昇するも買いの勢いは続かず、結局マイナスで引けとなった。
DOW12466.16
[▼34.95]
NASDAQ2394.59
[▼23.00]
N225 13783.45
[△278.94]
TOPIX1330.44
[△28.07]
JGB先物138.11
[▼0.10]
現在、
米ドル・円 107.16/21
 (H107.63/L106.85)
ユーロ・円 156.98/03
 (H157.70/L156.63)
ユーロ・ドル 1.4643/48
 (H1.4685/L1.4626)
豪ドル・円 94.34/39
 (H 94.80/L 94.00)
ポンド・円 210.46/51
 (H211.27/L209.55)
NZドル・円 82.47/52
 (H 83.03/L 82.08)
カナダ・円 104.64/69
 (H105.03/L104.31)
スイス・円 97.34/39
 (H 97.79/L 97.15)
香港ドル・円 13.71/76
 (H 13.78/L 13.68)
ポンド・ドル 1.9635/40
 (H1.9640/L1.9601)
ドル・スイス 1.1008/13
 (H1.1015/L1.0972)
南アランド・円 15.42/47
 (H 15.47/L 15.35)
で取引中。 (15:03)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

株を思う 故に我あり♪ 更新情報

株を思う 故に我あり♪のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング