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株を思う 故に我あり♪コミュの4/24の相場

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米ドルが堅調に推移し、一時3営業日ぶりとなる119円台乗せとなった。
現在、
米ドル・円 118.89/94
ユーロ・円 161.19/24
ユーロ・ドル 1.3556/61
豪ドル・円 98.95/00
ポンド・円 237.77/82
NZドル・円 88.51/56
カナダ・円 105.77/82
スイス・円 98.13/18
で取引中。

コメント(11)

【昨晩の米国】
NYダウ:12,919.40 ▲42.58
NASDAQ :2,523.67  ▲2.72
10年債 :4.64     ▲0.04

CME225 :17,450   大証比▲30

NY原油:65.89   △1.78
NY金 :694.2   ▲1.6


大型M&Aなどを材料に買い先行で始まったものの、原油価格の上昇や住宅ローンの債務不履行件数の増加を嫌気して、徐々に利食い売りに押された。
債券相場は株安を受けて反発した。
米TIの第1四半期は在庫調整響き減収減益、予想は上回る

http://today.reuters.co.jp/news/articlenews.aspx?type=topNews&storyID=2007-04-24T075350Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-256815-1.xml&archived=False
物価抑制へ適切な時期に断固たる措置とる=ECB副総裁

http://today.reuters.co.jp/news/articlenews.aspx?type=topNews&storyID=2007-04-24T082421Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-256820-1.xml&WTmodLoc=NewsArt-L3-%e3%83%88%e3%83%83%e3%83%97%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b9News-2
日産自、早期退職導入で1500人程度の人員削減見込む

http://today.reuters.co.jp/news/articlenews.aspx?type=topNews&storyID=2007-04-24T085137Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-256829-1.xml
【外資系動向】
売り:4,700、買い:3,210、差引:1,490売り

【前場概況】
日経平均 :17,315.19 ▲140.18
225F :17,330   ▲150
TOPIX:1,692.41  ▲13.22
東証2部 :4,016.28  ▲11.50
JASDAQ  :2,028.78  ▲8.43

売買高:7.9億株、売買代金:1.05兆、先物:44,000枚 

【東証1部】
↑:548、↓:1,016、→:158


出来高は極めて低調。押し目買い意欲も、決算発表を前に減退している様子。売り崩すほどではないが、上値はますます重くなっているように感じる。ポジティブサプライズを願っている状態か。
【20年債入札結果】
クーポン  :2.1% (前回より0.1%引き上げ)
応札倍率  :3.63倍
最低落札価格:99円85銭
平均落札価格:100円03銭


事前予想は好調で無難な入札だっただけに、このテールの長さは微妙だなぁ。
後場の株高の一因かも。。。
【大引け概況】
日経平均 :17,455.37 ▲2.55
225F :17,480   ▲70
TOPIX:1,705.63  △4.44
東証2部 :4,027.78  △23.56
JASDAQ  :2,037.21  ▲8.13

出来高:19.0億株、売買代金:2.57兆円、先物:100,000枚

↑:525、↓:1,093、→:111


【債券相場】
10年債 :1.660%   ▲0.020
債券先物 :133.97   △0.23


株式相場は後場切り替えす。新興市場や中小型株中心に突っ込み過ぎに対する警戒感から買い戻しが優勢。
債券相場は中期債に押し目買い需要が見られ、相場を押し上げた。
株価指数先物・オプション・大引け――反落、後場一時上げに転じる
 24日の日経平均先物6月物は小反落。終値は前日比30円安の1万7450円だった。後場は、指し値で1件あたり300―400枚前後のまとまった買い注文が続き、一時は前日比40円高の1万7520円まで上昇した。市場では「朝方に売った短期筋の買い戻しが入った」(国内証券)との指摘が多かった。ただ買いの勢いは限定的で、その後は売り買いが交錯し、前日終値(1万7480円)を挟んだ方向感に乏しい展開が続いた。売買高は10万470枚と前日(10万473枚)とほぼ同水準だった。



 前場は、前日の米株安や朝方の外国証券経由の現物株売買動向(市場推定、株数ベース)が大幅な売り越しだったことをを嫌気した売りが先行。寄り付きからシカゴ・マーカンタイル取引所(CME)の清算値(1万7450円)を下回った。



 シンガポール取引所(SGX)の日経平均先物6月物は前日の清算値に比べ45円安の1万7450円で取引を終えた。



 TOPIX先物6月物も反落。終値は前日比6.0ポイント安の1703.0で、売買高は3万7184枚だった。日経300先物6月物も反落した。



 日経平均オプション5月物は、後場の日経平均株価が方向感に乏しい展開だったことを受け、プット・コールともに売り買いはまちまち。権利行使価格1万7000円プットや1万8000円コールの売買高が1万枚超と目立った。〔NQN〕

(4/24 15:37)
◎優祈 るな。さん
ありがとうございます。
今日は昨日と逆で、前場弱く、後場切り替えして上昇でしたね。結局のところ、方向は見えずです。
いよいよGWに突入モードですね。
◎gfさん
確かに、気分的には全く違いますね^^
裏切られることがあるから、面白いんですよね〜♪

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