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Bimota DB2 Ownerコミュのフューエル センサー

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私のDB2の燃料センサーは新車時より役立たずでしたが、無駄に今までつけたままにしておりました。今回、サスOHでしばらく乗れないので時間もあるし、気になるところに手を入れることにして、まずは燃料センサーを撤去しました。外したところは、耐油性ゴムとアルミ板で蓋をしただけです。見えないところなので結構いい加減ですが、漏れの無いことは確認済みです。

センサーについては、ここのメンバー(すでにDB2は手放しています)の方の過去のブログに記載があります → http://www1.odn.ne.jp/~cak92920/sub2-6.htm

コメント(10)

私も外してしまってオルカファンさんと同じような処置をしました。役にたたない上にタンクを外すときには邪魔になり、あげくに滲みが出てましたので···表情(青ざめ)。
英国の何でも作ってしまうhindsightさんですが、この方のDB2SRもセンサーが外されており、私と同じような処理をしていたようですが、この方の場合、それでは納得できないらしく作ってしまってます。
http://www.bimotaforum.co.uk/viewtopic.php?t=6628

使えそうなセンサーを探したところ、Y社のR1,R6のものが候補に挙がったそうですが、そのままではタンクにはつかないことがわかり、『ならば、3Dプリンターでベースの部分を作って・・・、タンクの孔を広げて・・・』と写真の状態になりましたとさ。

エアクリーナーの自作リテーナーも緑色でしたが、同じ材質なのでしょうか?
タイトルは”フューエルセンサー”なのですが、タンク関連の情報なので、ここに書いてしまいます。

写真1は昔に見た米国のDB2の中古車なのですが、アルミのキャップ?が不思議で、オーナーの改造かなと思っていたのですが、bimotaforumの中で”当時のレギュレーションか何かで樹脂タンク、樹脂キャップが駄目とかで、輸出先によってはやっつけ仕事のような改造をした??”というコメントがありました。つまりはbimota純正でこんな仕様があったということみたいですね。

で、その記載の中に、コックはアチェラビスのものがDB2にぴったりで入手可能ということが書いてありました(写真2)。
https://www.partsgiant.com/p327822-acerbis-petcock-for-acerbis-fuel-tanks?m=477619&gclid=EAIaIQobChMIhMy7_a6H2QIVCZ7ACh1k1AxFEAQYAiABEgLob_D_BwE

さらに、同じアチェラビスでキャップもあるのですが、こちらはオフロード然としてますね・・・。
https://www.rockymountainatvmc.com/parts/acerbis-fuel-tank-replacement-gas-cap-p?c=13

先日のタンクの固定用のラバーもアチェラビスでしたし、タンクについているものは皆そうなのかも?
センサーの情報ですが、BIMOTAUKにてDB2オーナーの方が、モトグッチのカリフォルニア3のものと交換したと情報を寄せてます。カプラーは異なりますが、確かに同じみたいです。お値段が54ユーロということで、最近のレート1ユーロ=約130円とすると、7000円ぐらいになりますね。

https://www.stein-dinse.biz/shopping_cart.php?cPath=1
フューエルセンサーとは関係ないのですが、タンク内の話なのでここに書きます。
bimotaforumにAhabさんという方が、DB2SRのタンクが問題ということで投稿されてます。

http://www.bimotaforum.co.uk/viewtopic.php?t=6751

どんな問題か詳細がはっきりしないのですが、フューエルポンプは外して確認済みで(1枚目の写真)、問題にしているのは他の部品(2枚目の赤丸)なのですが、SRのみについている部品のようで、『外すのには時計回りにまわすことになっているが外れない』と情報を求めてます。3枚目のアップの写真は、タンクの内側から撮っているもので件の部品のタンク内の様子です。
なんか変?というのは絵からも推測できますが、何の部品なのでしょうね?
>>[5]
> 何の部品なのでしょうね?
  ⇒インタンク燃料ポンプの電源側ラインの端子部品みたいですね。
   タンク内部の写真には、電線が千切れた圧着端子が写ってますし、ポンプ本体の写真には端子の付いてるアースラインと先端に何も付いて無い電源側ラインが。
   元はこの何も無い電源側ラインに圧着端子で接続されていたものが千切れたんでしょうね。。。
>>[6]
回答ありがとうございます。
タンク内の写真で、『何か端子のところで切れてる』まではわかりましたが、何につながるのかが見当がつきませんでした。ここが切れてるからポンプが動かないのが問題なのか?はたまた、今回ポンプを外すときに切れちゃっただけなのか?
この方『ポンプは大丈夫だと思った(I thought, that's no problem)』と言ってますが、一体何が問題なのかよくわからないのですよね。この投稿の中では、赤丸の部品が外れないのが問題みたいなんですけどね・・・。
追伸:ここの[2]の私の投稿で、bimotaforumのhindsightさんの写真をつけてますけど(この方もDB2SR)、ちょうどタンク裏面が見えてまして、件の部品から配線が出ているのがわかりますね。
りゅーぼーさんのおっしゃる通りですね!
[3]のACERBISのコックについてですが、国内でも大手通販で入手可能みたいですが(写真1)、なぜかホースを取り付けるパイプ部分の向きがDB2と同じもの(写真2)が無いようです・・・。

まあ、そんなに壊れるものではないでしょうが、一度だけコックの切り替えの動きが重くなった時に、ばらして耐油性のグリスをつけて組みなおしたら問題なく軽く動くようになったという事がありました。
https://www.facebook.com/groups/471495224689838/
カナダのDB2の方ですが、『完全に整備して、レギュレーター交換してキャブ調整して良くなった!良いバイクだ]と言ってますが、オリジナルにこだわりたいらしく、『フューエルセンサーのワイヤが切れたのでBIMOTA CLASSIC にオーダーしたパーツを9年間ほどお店の棚においておいたんだけど(バイク屋さん?)、いざつけようとしたらカプラーの形状が違う!交換してもらえるかな?』と質問してます。

写真はSTDのものですよね?私はとっくに外してしまいましたが・・・。

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