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アイヌモシリ一万年祭コミュのアイヌは日本の先住民である。

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田中○○ さん、
山本太郎「れいわ新選組」を応援する会に所属するアナタが言う
>文章の大半に賛同しますが、アイヌについては鎌倉後半からしか遺跡も見られないし、つまり先住民族ではないことが判ってますので、あまりグループでは声高に言わない方が良いと思います。
私のコメントですが。
此の根拠は何処からの考えの引用ですか。
値の葉もない、デタラメですよ。
下記を読めば鎌倉後半からしか遺跡も見られないと言う主張は素人考えの間違いです。
何故なら
北海道では、
旧石器時代から
縄文・
続縄文更に
(オホーツク文化とダブる)
擦文を通り
アイヌ時代へつながった歴史がある遺跡が発見されています。
日本では、
旧石器時代から
縄文前期・後期
弥生時代
古墳時代
飛鳥時代
奈良時代
平安時代
鎌倉時代
以下略
だが、下記添付を確り読んでほしい其れは「青森県青森市大字三内字丸山にある、縄文時代前期中頃から中期末葉の大規模集落跡」の中からと「秋田県東成瀬村の上掵(うわはば)遺跡から出土した世界最大級の巨大な石斧(せきふ)」が私が住んでいた荷負も含めて「北海道の沙流郡平取町旭山麓から「荷負」(荷負からは沙流川に通じる)にかけて通る額平川周辺の上流部しか出土しないアオトラ石の石器が出土した」事から、アイヌ民族が東北の蝦夷(東北アイヌ)と交流していた事も分かります。
故にアオトラが出土する地域を【荷負・サルンクル❶・アイヌアオトラ文化圏と言って良いでしょう】(❶サルンクルは沙流川流域に住むアイヌを称して呼ぶ)
阿蘇(アソ)という名前はアイヌ語の「火を吐く山」という意味の言葉からという説もある。
淵(フチ)もアイヌ語では、歳を取ったおばあちゃん。
上記の様に本土に、アイヌ語地名が各地で残っている事と、日本の政府の激しい同化政策からも逃れた地がアイヌではウレシパ・モシリ(アイヌ語:意は互いに育ち育みあう・大地)と言う名の地で現在北海道と呼ばれている地です。
こうした事から国会でもアイヌ民族が日本の先住民族で有る事を宣言してます。
◆世界最大級の特大石斧 海越えたアオトラ石文化圏の謎
歴史新発見 秋田県東成瀬村・上掵遺跡
https://www.nikkei.com/.../DGXMZO99959070S6A420C1000000/...

アオトラ石が、関東でもみつかる可能性がある」と大胆に予測する。

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