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GTS1000/Aコミュのお出かけ情報&レポート

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「バイクに乗っているだけで幸せ」「走っているだけで楽しい」そういう純な心を失ってしまって久しい今日この頃・・・
ここに行けば美味いものが食べられる・あそこで楽しいイベントがある。重い腰を上げられる情報やレポートをお願いします。

コメント(326)

>>[285]

イベント自体は首都圏では週刊バイクTVなどで取り上げられていて認知度は高かったと思います。
現地側も千里浜の近くの旅館などでは宿泊料のライダー割引などのタイアップがあったりしましたね。(家に帰ってしまう地元民には関係ないですけど:笑)
ある程度実績が積み上がって、その他の認知度も上がってきたということなんですね。指でOK
今週末のYAMAHA Motorcycle Day 2022
https://www2.yamaha-motor.co.jp/jp/event/mc/index/y/2022/m/10/d/22

山梨のぶじてんリゾートに行かれる方は居ますか?

自分は仕事の予定も空いてるので行ってみようと事前申し込みも済ませました。

折角なので現地で会えればと思ってます。
>>[288]

ふじてんリゾートに行こうかなぁと考えてはいるのですが。

土曜日は午前中まで仕事なのです(泣)

残業にならなければ行けるのですが、行けたとしても終わり間際になりそうです。
>>[289]

とくにイベント内容や開催時間の記載がなく「ツーリングの立ち寄りの場や新たな仲間との交流の場」とありますので、到着時間によらずそれなりに楽しめるイベントのような気がしますので行ってみる価値はありそうですね。

道中お気をつけて、ぜひトライしてみてください。指でOK
>>[288]

自分は仕事で参加できませんが、ヤマハが主催する久しぶりのミーティンイベントとのことですね。「モデルごとの垣根を越えて」とありますが、新たなGTSとの出会いがあるとイイですね。手(チョキ)
イベントの詳しい内容も解らんし、とりあえず集まっとこうな感じですね。

自分は久々にフリーな予定なのでたまにはこう言うのに参加してみようかなと。
普段は日本に居るかも解らない仕事がコロナのお陰で日本に居て仕事も暇ひまなので朝から乗り込んでみます。
とりあえず間に合いましたが、めちゃくちゃ混んでいます。さっさと帰ります。
>>[293]

申し訳ない。
東名の松井Pで一旦休憩したらGTSのエンジンかからず・・・
セルは回るしポンプの動作音もしてるのだが火が入らずでレッカーを呼ぶ事に・・・

朝5時起きで出てきたのに!

現在池袋駅、バイクは明日運ばれてきます。

何が原因だろう?
パーキングで停めるまでは普通に動いてたのに!!!
パーキングて休憩の図

そのままエンジンかからずレッカー・・・
>>[295]

全然申し訳なく無いですよ。
私も行けるかどうかわからなったのですから。

それにしても大変でしたね。
原因がわかって対策が取れるといいですね。



ちなみに会場は駐輪場が3ヵ所に分かれていて、どこも相当な台数だったので、自分のまわりしか見られませんでした。他にGTSは見つけられませんでした。

行った時間も遅かったので、すれ違いで帰るバイクも多かったです。


しかも、私が行った時には入口手間で事故があったようで、救急車が来ていて片側通行になっていました。
>>[294]

主に精神的バッド(下向き矢印)にお疲れさまでした。
いよいよその場しのぎ的解決でなく本格的な電気系の対応が必要そうですね。
GTSは、ABSだEFIだと今ではすっかりコモデティ化した装備を時代を先取りして採用されていますが、現代のCAN-BUSは採用されておらず(空冷OHVのスポーツスターは、見た目やメカニズムによらずCAN-BUS化されてたりします)従来の電気系に信号線を足したような過渡期的配線を有している分複雑系で原因究明が容易ではないと思いますが、以後に続くであろう同様なトラブル解決の先駆者をよろしくお願いします。
>>[296]

お疲れ様でした&レポートありがとうございます。
想定以上の大勢が集まったか会場の選択が良くなかったか運営に問題があったか、久しぶりのイベントでヤマハも手際が良くなかったのかもしれないですね。
他のGTSとの出会いがなかったのは残念でした。
>>[297]

今日簡単に調べましたが、セルは回るし燃料ポンプも動くが火花が飛ばずな状況でした。
ただ両側のコイルが同時に死んだとは思えないのでクランク角センサーとかの辺りかな?
そう言えば配線図を追っててエンジン停止スイッチなるキルスイッチとは別の物を見つけました。
リアの左サイドカバー内に有って、取り出すと内部でカラカラと何かが転がってる様な音が聞こえるので内部を見ると単純に重りと接点が有って転倒するとエンジンが止まる様な物でした。
これ自体はA接点でしたから関係は無さそうでしたが、今までこれが効いていたのかも謎です(笑)

とりあえず今日はカムセンサーやクランクセンサー辺りを調べてみます。
>>[299]

57番のfall deteciton switchですね。おっしゃる通り、立ちゴケを含む転倒時にエンジンをカットオフするスイッチで通電でONということは断線するとOFFで関係してくると思います。

カムセンサーやクランクセンサー辺りのトラブルだと何かエラーコードを拾っている可能性もありそうですね。
>>[300]

この部品は名前の通りに単純なスイッチになっていて正常な状態でOFF転倒などで横倒しになると通電する仕組みなので所謂N.O.ですね。
コネクター部分で接点を導通させたりもしましたが変化無し、導通でエンジンが止まるはずなので今回のには関係無さそうです。

今日は午後位には雨が止む予報なのでクランクとカムのセンサー辺りを調べたいと思います。

プラグがスパークしてないのでその辺りから探るしか無さそうです。

もしくはキーシリンダーのスイッチ辺りからやっぱり見直さないとダメかなぁ・・・

今時の車みたいにOBDのコネクターが有れば楽なんですけどね。
先日出掛けたバイクイベントに来ていた、GTS以上に希少車です。
足回りを前後17インチでラジアル化して併せてサスを近代化したら今でも十分通用するフォルムと思います。
ヤマハカフェ行ってきました。
別に何かあるわけでもない、気軽な感じです。
コーヒー豆やもらって帰りました。

何かしないといけない!!見ないといけない!というモノがないので、こういうイベント、増えるのでしょうね

https://my.yamaha-motor.co.jp/home.html
>>[303]

お疲れ様でした。
最近のヤマハはオルタナティブガソリンエンジンにでも注力しているのか、東南アジア重視&国内市場は見限ったかで大排気量より小排気量バイクばかりで寂しいですね。
自分的には7/22のトリシティカフェが面白そうです。(笑)
トリシティも登場してもう10年なんですね。親玉のナイケンはGTSの後継と思っていますが、ホンダが対抗をぶつけてこないせいか(笑)、あまり本気で進化がないのが残念です。
>>[304]
帰りにナイケンにピッタリ付かれました。気になるのですかね。
国内バイクメーカーは全て、ビジネスとして国内は見限ってる感じしますね。

最近、バイクが趣味というより、GTSの動態保存が趣味なのでは?と思ってます。
>>[305]

ナイケン乗りとしてはタイヤ2つのくせにナイケン並みに目立つGTSは気にするなという方が無理かも・・・(笑)

そんな中でも国内市場に一番冷淡だったカワサキが元気ですよね。なんでも今出てくるガソリンエンジン車は、退職間際のエンジニアの定年延長したりすでに退職したエンジニアを呼び戻して開発しているそうで、若手エンジニアはオルタナティブなパワーソースの開発研究と、いわば二正面作戦を展開していてそういう人たちがやりたかったけどやれなかったことを思いっきりやっているんで250や400の4気筒とか、とんでもな製品がポンポンでてくるんでしょうね。

BMWの2バルブフラットツイン、ハーレーのスポーツスター、カワサキのZ2などコアなファンがいて今のバイクに比べてシンプルな昔のバイクで販売期間が長かった車種は乗り続けられる体制が確立されてますけど、GTSのように電気仕掛けが一般的でない時代に電気仕掛けをやった上に特異なメカを採用し短期の販売期間で販売終了した希少車で、おまけにヤマハ車(笑)という長期の所有に有利な条件が全くない八方ふさがりのGTSですが、末永く付き合ってやってください。指でOK
>>[307]

生存、確と確認しました。(笑)
自分も部屋の隅に転がって、年単位で出番のないパニア見るたびに「時間があれば… その気になれば…」と思っていましたが、ツアラーからシティクルーザーライフに落ち着いてしまいました。バッド(下向き矢印)
四国は他の地域と比べて広域の移動でも険道・酷道が多いエリアと聞きますので、ラスト1マイルのような目的地へのアプローチでは更にGTSでは厳しい道が多そうですね。狭隘な道路や未整備の道路との遭遇はGTSに限らず大型のツアラー共通の悩みですが、そういう道の為に距離でも時間でも大部分を占める快走路での快適性をトレードできないですよね。(昨今流行りの大排気量アドベンチャー系は一つの回答かもしれないですが)
>>[307]
ちょっと新しいバイクに乗ったら、それはそれはびっくりするくらい乗りやすいですけど、GTSはRが大きいコーナーで動いている限りはまだまだ現役ですね。
去年パスした東京モーターサイクルショーに今年は行ってきました。
EICMAや先行の大阪モーターサイクルショーの情報が各種メディアに氾濫して、どうしても現物を見たいという物がないとわざわざ出かける価値あるか?というのもありますが、皆さんは行かれますか?
オルタネーティブサスでは常連のモトコルセからTESI H2C(最大出力240PSということでH2 SXベースでなくH2ベースでしょうか)やドカエンジンベースのヴァイルスがショーでなければお目に掛かれないモデルとなります。H2Cが1000万円オーバー、ヴァイルスは2000万円越えのプライスがついていました。

自分的目玉はカワサキのNinja 7 Hybridで、現時点では車と同じく一番現実的な対応と思います。

あと、BMWのR1300GSも初めて実車を見てお跨りしてきました。そういえばこれもテレレバーのオルタネーティブサス車ですね。(笑) R1250GSになって肥大化していたのが、R1200GSに戻った感があって最高のツーリングバイクの一台と思います。

>>[310]
Ninja 7 Hybridはカワサキらしい、日本のメーカーが大切にする安全性やら耐久性を、どこかに置いてきても、とにかく世に出したかった、みたいな雰囲気で気になります。

R1300GSは戦車感が薄れたのですね。
最強のツーリングバイクと名高いようですね。
>>[311]

そうですね。その証拠にNinja 7 Hybridのフロントには川崎重工の総力の証のエンブレムが付いていました。(フル電動のZe-1には付いていなかった)
「とにかく世に出したかった」というのはその通りで、H2の開発エンジニアさんと話をしたのですが、Ze-1は脱着式の電池パックを2個装着しますが、この電池パックは形状はよく似ていますがカワサキを含めた国内4メーカーが合意した共通規格のバッテリではなく、カワサキ独自のバッテリ規格で共通規格との互換性がないそうです。(Ninja 7 Hybridは非脱着として、このバッテリが搭載されているとのことです)普通、自分も合意した互換規格があればそれを使うのが常識ですけれど、あえて別規格のものを新たに用意して使うというのはとにかく形にして出すことを優先した結果と感じました。
自分が出掛けたわけではないんですが・・・
今日、2024年5月25日(土)ヤマハコミュニケーションプラザでRZV500のミーティングがあったようです。
GTSより更に10年前の1983年に登場したRZV500、30年ほど前オーナーズクラブと交流がありましたが当時からアツい方が多かったですけど、今でもアツさは変わらない方が多いようです。エンジンの前バンクシリンダがピストンリードバルブ、後ろシリンダバンクはクランクケースリードバルブと変態さではGTSに通じるものがあるバイクでしたが今でも元気に走っている個体も結構多いようです。
2stと4stの違いや電気仕掛けの程度の違いはありますがGTSも頑張りましょうexclamation ×2
>>[313]
バイクがバイクだけにアツそうですね。
やっぱりカラーは一色だったのですか?
HONDA NRレッドほどのものではないですが、壮観です。

この集まり、バイク降りた後は、白いシャツに赤いビブスでないと許されなさそうですね。
>>[314]

確かRZVは写真の赤/白以外のカラバリはなかったと思います。
ウェアについては、ミーティングの目撃者の話では、赤ちゃんちゃんこを着用していればOKな雰囲気だったそうです。(笑)
コミュニケーションプラザで、現在
〈覧故考新〉 ヤマハモーターデザインのロジック
第5回「色褪せないメッセージ〜コンセプトモデル編」
を公開中です。
今回はモルフォ�兇�展示中です。
私は20年以上コミプラに行っていますが、初めて見ます。
GTS1000と同じフロント片持ちモデル。
今週末は土日コミプラ開館日です。

https://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/cp/exhibition/
>>[316]


情報ありがとうございます。
展示車両は、行かなかった2023年のMOTOROiD 2以外はモーターショーやモーターサイクルショーで実物を見ました。

ヤマハも企業ですから、メッセージやコンセプトモデルでそれなりに提案するのは当然ですが、製品となるとGTSの非テレスコサスはもとより最近では鳴り物入りでスタートしたLMWテクノロジーもナイケンのディスコン、トリシティシリーズもクラスの拡大や現行モデルの改良発展がなく(125,155にアッカーマンジオメトリ採用がありましたが…)尻すぼみ感がぬぐえません。
BMWなどは一人でテレレバーを初めて並列シリンダ用にデュオレバーを開発してと、近年どちらも採用車種は一車種のみとなりましたが継続して改良を加えていますが(デュオレバーは変更ないようですが)ヤマハにはこの辺の「しぶとさ」みたいなのが足りない気がして残念です。
どうもヤマハはライバル(ホンダ:笑)とバチバチで競争になると燃えるけど「世界で唯一」みたいな一人でもやるのは苦手なのかな?という気がしてます。
名古屋モーターサイクルショーにGTS1000で行ってきました。
国道23号バイパスが全線開通したので、浜名バイパスからずっと信号なしでした。
途中渋滞が酷かったですが、、、。

駐輪場にはたくさんのバイクでしたが、GTSは私だけだったです。
新型のYZF–R1Mにはウイングレットがつきました。これからこんな車両が増えていくのでしょうか?
立ちごけ怖そうです。
ホンダは新型V3ターボエンジンがありました。市販化されるならちょっと乗ってみたいですね。

名古屋は東京や大阪ほど大規模ではありませんが、その分人も少なくて楽しめると思います。
>>[318]

レポートありがとうございます。駐輪スペースゆったりですね。指でOK
国道23号バイパスは信号ないのに渋滞とは相当な交通量なんでしょうね。(日曜日だったらNEXCO中日本のETCトラブルの影響?)

自分は東京モーターサイクルショー行ってきました。東京のYZF–R1M?もフロントにヒレがありましたが、リヤには尻ビレというか垂直尾翼というかが付いていました。(笑) 場所的に安定性目的ではなく、ライダーの後方に発生する乱流を整流してドラッグ抵抗の減少目的なんでしょうか?
My Yamaha Motorcycle Day 2025 に行ってきました。
今年は宮城のスーパーランドSUGOで、パレードランの抽選にも外れ、行く元気はまるでなかったのですが、行きは晴れだったので、参加しました。

夜中の2:00に出て早々に、オイルランプ点いて、Uターンしたら、数年ぶりの立ち転け。ミラーバキバキ。
行くのやめようかと思いましたが、自宅の予備のオイルで足りたので、きを取り直して、出発。

意外にも、楽々でついて楽しめました。

一番の見どころはOX-99-11の展示走行。バブルの頃、ホンダにはNSXとNR、ヤマハにはOX-99-11とGTS1000だと思っていたので、見れて満足でした。

70周年企画なのか、前に参加した同イベントとは、趣が違うように感じました。

過去の歴史の紹介では、インジェクションの部分と、過去のカタログにGTS1000がありました。
イベント中は、自分の乗ってるバイクを、貼っているのですが、技術紹介するヤマハ社員の方から、何度も声を掛けられました。

駐車場はいくつかありましたが、他のGTSは見れずでした。
開催場所が、仕方ないですよね。
ナンバーも東北ナンバーが一番多いですし、お膝元の中京圏も少なかったです。

何にせよ、屋外イベントできるスキー場の駐車場で、止まっている最新バイクに跨いだり、歴代の古いバイクが展示してあったり、トークショーあったり、販促品を売っているだけでなく、サーキットなので、走る姿を見れたのは良かったです。

帰りは雨で、いろいろ不具合出てきたような感じがしました。動体保存は大変ですよね。
>>[320]

早速のレポートありがとうございます。
ドイツのライダーはバケーションのロンツーの帰り、オイルランプを赤々と点灯させたまま200km/hでアウトバーンをふっ飛んでいくそうですが(笑)、GTSはバッフルプレートの設定が悪いのかオイルがちょっと減った状態で急加速するとランプが点灯し易いですね。(ヤマハのエンジニアが聞いたら「ちゃんとオイル入れとけ」って言うでしょうね 笑)
昔、GTSのマスツーで最後尾を走っていて、夕方に先頭車が急加速して追従するGTSが急加速でポッポッと何台もオイルランプ点灯させて急減速するのを見て笑った覚えがあります。
それにしても、出発早々GTSの鬼門とは言えUターンゴケご愁傷さまです。

そちらからだと菅生は北陸道>磐越道>東北道でしょうか。GTSで高速というドはまりのシチュエーションとはいえ結構な距離を早朝(もう、結構寒そう…)にお元気に走られたようで何よりです。

OX-99-11は実走可能なんですか。(コミュニケーションプラザの展示車両は全て実走可と聞いてますが…)水冷 70度V12 3.5L DOHC60バルブ 450PSのエンジンサウンドと走りはいかがでしたか。
しかし、この車はGTSと並んで(GTS以上に?)バブル期のヤマハのイケイケのやらかしと思ってます。

70周年はそれなりに普段と違うイベントになったようですね。自分は菅生ではV-max(国内仕様)をコースで試乗した事がありますが、バンクセンサの付いていないステップを知らぬ間にガリガリにしてました。(特におとがめはありませんでしたけど 汗)
絶版人さんはGTS乗っている特権をフルに発揮できたようで何よりでした。(笑)

お帰りの道中が生憎の天候だったとのこと。自分のGTSも末期はエンジンチェックランプやABS警告ランプの点灯(雨天では発生頻度上がった)ありましたが、現行車のようにOBDが完備していない電子化草創期のGTSのウィークポイントですね。

行きに帰りにアレコレあったにせよ、イベント楽しまれたとのレポートありがとうございました。
>>[320]
お見かけしたGTS、絶版人さの車両ですか?
楽しかったですね!
私はYZF-R6で参加しました。
>>[321]
春先にオイル交換したのですが、やや少なめだったかもしれず、今回はこれから1000km走るのに、点きっぱなしになってしまって、これはいつもと違うと思いした。

菅生へのルートはその通りで、まさにGTSの恩恵を受けました。
北陸から向かっていたバイクも数台、合いましたが、どれだけ新しいバイクでも、スクリーンがあるのとないのでは大違いですね。

OX-99-11は展示走行を数回したことあるようです。
静かなF1でした。フェラーリのようにワザっとぽくないところが、逆にホンモノみたいでした。
>>[324]

ドイツっぽもオイル交換なり補充なりしての帰り道でしょうから、出発直後のランプ点灯は・・・ですね。(笑)

頑なにカウルやスクリーンの装着を認めなかった国交省(当時)の壁をブチ破った先人に感謝ですね(ホンダなんですけど…ちなみに認定第一号はVT250Fで「大型メータバイザー」として認定 笑)
カウルのないネオレトロ(リアルレトロとは思ってない)スポーツスターに乗ってると、大昔の高速のバイク80km/h制限ってカウルやスクリーンが認められていなくてネイキッドバイクしかなかった時代には、それなりに現実的な数値だったのではないかと感じます。

OX-99-11は静かなF1でしたか。最近近所のガレージにポルシェが出入りするようになったのですが、モデル名は分かりませんが音からして3.6L空冷水平対向6気筒エンジン搭載車のようで、聞く場所によっては良い音でしょうが早朝の閑静な住宅街では排気音と機械的騒音(なんかドイツ車ってBMWなんかもガシャガシャうるさいですよね)を響かせるのは迷惑でしかなかったりします。バッド(下向き矢印)
>>[325]
排気音の話、痛感してまして、2年前にド中古のジャガーを150万で買った(いろいろ壊れてました)のですが、エンジンかけると、なかなかうるさいのですよ。

ですので、夜は絶対にミライで家を出ます。
近所のアウディもディーゼルで、室内は静からしいですが、外に対してはガラガラとうるさいです。

OX-99-11、もしかしたら、30年先を行ってたのかもしれません。
アイドリングは、静かではなさそうですけど。

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