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トレーニング英会話を使い倒す会コミュの英単語を完璧に使い分け倒す会

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「言う」say, speak, talk, tell....

日本語だと一緒なのに・・
英語だと微妙にニュアンスが違う・・
そんな言葉が多いです・・
和英辞書で一単語調べてもいっぱい英単語出てくるし・・
どれ使えばいいのかよくわかんなかったり・・
辞書に載ってるからといって使ってみたら「そんな単語日常では使われない」と笑われたり・・
「感覚が違う」「感覚で使い分ける」とか
English Nativeじゃないんだからその“感覚”がわかんないんだよと・・
日々思います(´ー`)

皆さんが知ってる使い分け・わかんないので調べてみた使い分け
お待ちしてま〜す☆

P.S.徹トレとの関連性薄いトピですが・・

コメント(13)

ちなみに上で例に出した「言う」の使い分け・・

*speak
[自]喋る、話す(speak to 人)
[自]演説をする
[他](言語を)使う(speak Japanese)
→聞き手がいてもいなくても良い。誰か特定の人に話しかけるというより、言葉を発するという感じ。

*talk
[自]話す(talk to 人)(talk about 会話の内容)
⇒talk to him なら彼に話しかける、talk about him なら彼について話す
[自]おしゃべりをする、ぺらぺらしゃべる(=chatter)
[自]説得する(説得して〜させる:talk into doing)(説得して〜させない:talk out of doing)
→直接話す相手が必要。speakよりも軽い話。

*say
[他](〜ということを)言う(say that S V....)
→上二つとの決定的な違いは、後ろに話す言葉そのものが来ます。

*tell
[他]伝える(tell 人 事、tell 事 to 人)
[他](〜しなさいと)命じる(tell 人 to do)(tell 人 that)
→喋る、話すというより、こっちから一方的に伝えるという感じ。

・・・と教わりました。
細かいこともっといっぱいあるんですけど
とりあえずこのへん基本で覚えたら、英作文で迷わないかも・・・

例
Mika said that Taro told Kate to speak Japanese when she talked to him about next class.
ケイトが太郎に次の授業のことで話しかけたら、彼は日本語で話してくれと彼女に言ったとミカが言ってた。
おぉっ!!いいトピができましたね〜
微妙なニュアンスの違いが本当難しい!!でも理解したいですよね。

最近本屋で時間つぶしに立ち読みすることが多いので(本屋さんごめんなさい)
そこから得た情報を・・・

mustとhave to
両方「しなければならない」で、
高校の時は入れ替えて使えると習いましたが、微妙に違います。
mustは「しなくちゃ」という思いの他に自分自身「したい」という思いが強い。
have toは「したくないのにしなければいけない」とか義務的にしなきゃいけないなど。

I must go home.
は、帰りたいという気持ちを持って言う「家に帰らなくちゃ!」
I have to go home.
は、本当は帰りたくないんだけど、そろそろ「家に帰らなくちゃ」
もしくは、別に帰りたいとか帰りたくないとか思ってないけど、「帰らなくちゃ」

らしいですよ〜

ついでに否定は全然意味違いますよね。
must not してはいけない
don't have to しなくてもいい
Naomiさんのおかげでこのトピも徹トレに関連してきました・・♪
「しかる」のrake overスキットで初めて見ました・・
あとrebukeも・・
辞書引いたら「激しく非難する」とか「厳しくしかる」とか
ダニエルズ教授の怖さが伺えますね・・

私が知ってるのはscoldとtell offです。
最近、親に怒られた(注意された)ことがあって
“scold”を使ったら、違うといわれました。
Naomiさんが書いてくれてるように、これは「子供をしかる」なんですよね。
親から見たら私は子供でも、私ももう大人なのでscoldはちょっと・・という感じらしいです。

一方tell offは「悪いことをした人に対し、怒って何かを言う」ってことで幅広く使えます。
My mom told me off for making a mess in my bedroom.
部屋を散らかしたらお母さんにしかられた。
sometimesだけで済ませてしまってました(笑)
同じ「ときどき」でも微妙に違うんですね!
コレを全て理解して会話の中でサラッと使いたいものです。

ところでテキストとは関係ないのですが
この前、「私のペットは次々逃げる」というテーマで話してたんですが
(変なテーマ・・・笑)
その時「逃げる」を「escape」使ったら「run away」に訂正されたんですよ。
というわけで、違いを調べてみました。

escape:
離れることが許されていない場所から逃げる
捕らえられている場所から逃げる
不快または危険なことから逃げる、避ける

run away:
ある場所から突然離れる、逃げる
恥ずかしかったり自信のなさが原因で避ける

私がペットに虐待を加えるなどしてそれが原因で逃げるなら「escape」でしょうか・・?

ついでに他の「逃げる」

flee:
何か危険なことが起こる可能性があると感じてその場を離れる
→なんかescapeに近いですね。

fly:
飛んで逃げる、飛ぶように逃げる
国から脱出する
高飛びする

elope:
何かを持って逃げる(elope with〜)
かけおちする

get away:
逃げる(良い意味でも使われる:現実の騒がしさから逃げて休暇を楽しむ・・)
「思い出す」な動詞達

〜(物事を)思い出す〜
★remember 覚えている、自然と思い出す
I just remembered that I had had to call my friend.
→友達に電話しなくちゃいけなかったのを今思い出した。
★think back 過去を思い返す、意識して思い出す (= look back)
I was thinking back my life in New York.
→ニューヨークに住んでた頃を思い返していた。
★recall 努力して思い出す
I'm recalling what he said yesterday.
→昨日彼が言ったことを思い出そうとしている。

〜(人に)思い出させる〜
★remind 思い出させる
This picture reminds me of my first trip.
→この写真を見ると初めての旅行を思い出す。
★bring back memories 思い出させる、懐かしむ
Talking to her brings back memories of elementary school.
→彼女と話していると、小学校を思い出す。
Naomiさん
知らない単語が多くて驚きでした(starle程の強い驚き度じゃないですが)笑
意外にamazeやsurpriseは驚き具合が弱いんですね!
それにしても、starleの驚き具合・・
急死の報ってすごいですよ・・経験あるんですが、
心臓バクバクで、何も言葉が言えなくなり、
とりあえず落ち着いてお茶を飲もうとしたら
手が震えていてそのお茶すらこぼしました。ドラマみたいです。
そうか、日本の消印が・・・
恵子さんの驚きがよくわかりますね(笑)

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