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自然(人為)災害&地震直観予知コミュのここは極移動の前に楽しい交流を心がけるコミュです。  ラストライフ! エンジョイエキサイティン!

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マヤのチラムバラムによると人類はこれまで4回の極の移転(ポールシフト)を経験しているがそのおかげで地球は赤道に対し23.4度傾斜している。このため地球に四季がもたらされた。


90度から23.4度を引くと66.6=666となる。

神にたいする畏敬の念から宗教は始まった。




> 「惑星の傾斜と極移動とは同じ現象ではありません。惑星の自転軸が傾斜する現象は,地軸移動と呼ばれています。

一方,極移動とは,地軸の傾斜角度は変化しません。南北が完全に逆転したとしても,地軸の傾斜角度はもとのままで天体だけが反転する現象です。

海洋地質学の研究者たちは,根気のいる調査によって,チャーチワードなる人が提唱した幻のムー大陸が実在しそうにないことを証明しつつあります。

もし地球の自転軸に意識を集中させれば,今から30年後までに起こる可能性の地軸の傾斜傾向と,その解決策が見つかると思います。

私がしばしば記す地球の自転軸の傾斜とは,地軸の傾きが23.4度以上傾いている現状45度,60度,あるいは180度傾く現象を指します。この時,同時に極の反転も起きる可能性が高い。

私たちが住む太陽系の他の惑星も,勿論このような現象を体験しています。今のところ隣の惑星の火星だけが極移動と考えられる現象を示しています。それ以外の惑星は,自転軸の傾斜があったと考えられる。

小学校低学年の児童のように思考すれば,地球も過去に自転軸の傾斜が発生したことを明白,と感じるでしょう。



現在の地球の地軸が23.4度傾いている事実。

南極大陸を覆っている氷と,シベリアから冷凍状態で発見されたマンモスなどの動物は,地球の過去に生じた地軸の傾斜によるものと感じられます。また日本近海では,奄美大島から南西諸島にかけて,この島々を乗せている琉球海嶺の二箇所に,深さ1000メートルから1300メートルに及ぶ断層が発見されています。周囲の深さは200メートル。この断層だけが,1000メートル級の深海です。

そして調査の結果,この地質上の分断は今から約24000年前に生じたことが判って,それまでは陸地であったことも判りました。またこの当たりでは,与那国島などに海底遺跡が発見されています。ここで注意しておいてもらいたいことがあります。

それは,惑星の自転軸の傾斜や極移動は,地球の自然界の周期活動の一つにすぎないということです。地球に悪がはびこったので神様が地球人を滅ぼそうとしているのではないのです」と。また識者によると丁度マヤ暦の終わる2012年12月21日前後三週間で人類史上五回目の極の移動が起こるとされていますがまず正論でしょう。

ですからそれまでにクヨクヨしないで人生を謳歌することです。


いかなる物体も神ではない。表象から表象(idée, perception)へ,やがて沈黙に行きつくほかはないのだ。それが叡智の偉大なる掟である。やがて人類滅亡後偽りの神々は消滅し本当の神は現れるだろう。それが神の認識でもある。

そこに嘘はない。


byT

コメント(1)

こんにちわ手(パー)

読ませて頂きました

ありがとうございました顔(願)

また伺います

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