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狐野扶実子コミュの狐野さんが出ている記事など。

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狐野さんを発見したときに、書き込んでください。
いろいろ幅広く注目を浴びている人なので、
メンバーが連携して守備範囲を広くしましょう!

コメント(29)

WEB上でヒットした記事です。

フォーシーズンズホテル丸の内東京の料理教室に参加された方のブログ記事
http://misiayokohama.blog7.fc2.com/blog-entry-87.html

来日時の限定ランチの模様も神戸のワイン学校校長ブログ
http://blog.livedoor.jp/cinqsens/archives/16544155.html

最新インタビュー
前編)
http://nikkeibp.jp/style/life/person/proposer/050707_kono1/index.html
後編)
http://nikkeibp.jp/style/life/person/proposer/050712_kono2/index.html

おまけ
情熱大陸 です。
http://mbs.jp/jyonetsu/2004/20040801/profile.html
http://mbs.jp/jyonetsu/2004/20040801/goroku.html
ダンチュー4月号。
今月はホタテです。ホタテを焼いてます。
シンプルで美しいです。
ミセス6月号(辺見えみりが表紙です)のp146〜153に狐野さん載ってますね。
自宅キッチンやチェロを弾く狐野さんなどどれもステキです。
http://books.bunka.ac.jp/onlineMRS/
ここに載せていいのでしょうか・・・・。

今日付の朝日新聞別版「be on saturday」に狐野さんの記事
が載っていました♪
みのママさんありがとうです。
どうぞお気軽に書き込んで下さいませ;)
出てるというより狐野さんの初めての本が出されましたね♪
まだ見ていないのですが・・・どなたかご覧になった方が
いらっしゃいましたらご感想でも☆

本は
「フミコのやわらかな指ー料理の生まれる風景」
朝日出版社 1890円

です。
遅い情報なのですが ブルータス619号
FOOD TRENDS 2007-2008 最新・食のトレンド番付発表 
でダイソン掃除機のCMページに見開き2P掲載されていました。
いつもの赤いセーターに白いエプロンがステキでした。
今日(といっても、11月21日(水))の朝日新聞夕刊のコラムを読みました。

狐野さん、かなりお疲れになって、日本に戻ってくるそうですね。
あんなに好きだったパリを見るのも嫌というほど。つらい経験をされたとのことで。

フォションの料理長に就任された写真入りの朝日新聞の特集も持ってますが
読み比べてしまいます。現実の重さをずっしりと感じつつ、狐野さん
これからもどうぞ、狐野さんの素敵なセンスを魅せてくださね。指先から魔法を。笑顔を・・・っと、祈りつつ。

なんだか、まとまりませんが、
私にとって、大好きなフランスでしたが、いろんな面(人種差別、性差別とかも)があるんだろうな〜と実感いたしました。
らら星さん情報ありがとうございます! 帰国後の活躍楽しみです。
コラム、読みたいです〜図書館とかにあるのでしょうか!?
私も記事ぜひ読んでみたいです、なんとかなりませんかね。

想像だけですが、やはり時間がたてばこれも一つの経験として狐野さんのお料理を引き立てる人生のスパイスになるのでは、と期待(信じて)います。
ただ当人がこの件で消耗されたものはとても大きいものだったとも察しますで、先ずはゆっく、りじっくり休んで自分のペースを取り戻していただきたいものです。

と、ぺらぺら書いて的外れでしたら消去しますあせあせ
朝日新聞(平成19年11月21日夕刊より)抜粋
食卓のメロディー9

(略)
料理学校に通う主婦から、世界的に知られる老舗食品の調理長へ〜
狐野扶実子(38)はこの10年で、華やかなパリ料理界の階段をかけのぼった。

狐野は語学留学するほどのパリ好き。夫のパリ赴任についていき、料理学校こるトンブルーを首席で卒業した。一流レストラン「アルページュ」で研修、シェフにみとめられ、3年で副料理長になった。

管理職に落ち着きたくなくて、出張料理人になった。軽やかな料理は評判をよび、大統領夫人ベルナデット・シラク(74)中近東やアメリカからも声がかかった。

05年、パリの老舗食品店の料理長に。持ち帰りの惣菜やケータリングのメニューを刷新する仕事だ。

経営陣は経費削減の大号令をかけていた。現場の不満は新料理長、狐野に向けられた。東洋人で女性、もハンディ。あるスタッフは狐野に鍋をぶちまけた。職場の改善策をかくノートを枕もととにおかないと眠れなくなった。体調を崩しドクターストップ寸前に。1年で職を辞した。パリは狐野を失意のどん底に落とした。

夫がいたニューヨークで暮らし始めた。テレビにパリが写るとスイッチをけした。「恋した相手にふられ、顔もみたくない気持ち」
あれほど料理が好きだったのに台所にたつのも食べるのも気が進まなかった。

その年の秋、狐野は自宅近くの公園を散歩した。かれた芝生と落ち葉がさらに盛り付けた料理にみえてきた。今年、日本に一時帰国し、すしをたべた。ネタとシャリの温度を分析する自分に気づいた。ふたたび料理への情熱にスイッチがはいった。

もうすぐ日本での生活を始める。形はどうあってもいい。料理がしたい。

以上。
新聞の記事を書き出してみました。こういうの著作権とかどうなるのかなぁ
とおもいつつ〜〜リンク貼れればいいんですけどね。
らら星さん、ありがとうございます。

どうやら”食”の問題ではなく”職”の問題だったようですねあせあせ
たとえフォションであっても大きな組織になればそこにはいろいろな目的、職業感をもった人が集まることと思います。狐野さんもそのへんはある程度覚悟されてその世界に飛び込まれたと思います、そしてドクターストップ寸前まで・・・・・
私は素晴らしいチャレンンジだったと思います、ますます狐野さんのこれからに期待がふくらみました。
わー、らら星さんありがとうございました!!!
日本でのご活躍を期待♪
らら星さん Thanksでした。(ムリ言ってすみません!)
パリはフランスの地方の人でも精神的にやられてしまう時もある というのを
聞いたことがあります。
いろんなプレッシャーやフランス人独特の気持ちの表し方とかいろいろ混じり合って大変だったんでしょうね。
著作権などの問題などはわかりかねますが・・・・たぶんこの場なら大丈夫かと。
リンクある場合ははっちゃって下さい。そのほうが楽ですから。(笑)
今発売中の『料理通信』のボージョレ・ヌーボーに関する記事に
狐野さんが参加されてます。
笑顔です!!

前に私がパリに住んでいた頃、たまにお見かけしました。
すてきな方ですね。
先月号(1月号)より雑誌「ミセス」で 味覚の記憶 という連載がスタートしてます。
2月号は根菜のグラッセです。 

あと私はまだ未確認なんですけど ワイン王国 2009年1月号(No.48) にも狐野さんが登場してるようです。



こんばんは♪4月号だったか5月号だったかを忘れてしまった
のですが(すみません)
STORYという婦人誌に4ページ位のページ数で狐野さんを発見(?)しました!
最近の狐野さんのご様子などが載っています。
ワクワクして見ちゃいました。笑
とても素敵ですね〜目がハート
こんばんは。家庭画報特選 Delicious2009年夏号に狐野さんを発見です♪
ページ番号を忘れました。。。。(P150辺り?だったような)
たまたま手に取った雑誌で出会うと「ラッキー」と思ってしまいます。笑
La cuisine de Fumiko
残念なことに仏語版のみの発行のようです。
「ミセス」の連載の記事で偶然発見したのですが
今年の9月に発売されていたのですね。
もう皆様は周知のことでしょうか?(汗)
うーん、やっぱり欲しいなー。
ちなみにamazonフランスで表紙の画像が見られますよ。
フードフランス初の親善大使の記事です。

http://www.shotmagazine.jp/faces/

フードフランス、第一弾、ブノワにて。
来年3月まで継続しますよ。
今月号dancyuに掲載されてた孤野さんのビストロ特集読んだ直後、ちょうど近くのスーパーで赤身中心のオージービーフの塊から切り売り企画をしてくれてたので、すかさず「7〜800gほどの塊でドンと!」と言う注文をして、フォー・フィレ・フリットに挑戦しました。
(ちなみに写真のサイズ比較の為の私の手はバスケットボールを片手でつかめる程の大きさです。)
記事のレシピに従い、かつて無いほどのデカイ塊肉を、かつて無いほどに両面焦がして塩だけで味付け。スペインの赤と共に。
一人400g以上有りましたが、サシが無いのでペロリといけました。
記事の通り、とにかくデカイ塊で、両面しっかり焼き付けると格別です。
未読の方も既読の方にもオススメします。

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