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名人治療家をめざそう!コミュの腰痛・・薬害?(抗コレステロール、降圧剤、他・・)

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8月16日、県外から・・3回目の男性(60歳)でした。

自覚症状は、腰痛ということですが、前屈時での腰痛はなく、
背屈時に腰痛が出ますから・・「足から〜&お腹から〜」と診て施術を進め・・
『(不思議靴下)ヤギ足くん』もお買い求めいただき、穿かれていました。

2回目のとき
『ヤギ足くん』を実行されていますから・・下半身の異常はほとんど診られません。
そこで、《内科的な処方をされているかな?》と、思い、詳しく聞いてみますと・・
降圧剤、抗コレステロール剤と、前立腺肥大で投薬されていると聞いて、
2回目の時は、腹部を中心に施術していきました。

2回目のとき、『薬害』について簡単にお話しただけでしたが
16日、3回目のときも、動作確認しますと、「お腹から〜」の反応が戻っています。

本人も「薬が原因ですかね!?」と、ウスウス感じ取られている様子でしたので
参考のために、
チラシ『その“痛み・不調”の原因、『薬害』ではないですか?』をお渡し、

今回は、各臓器ごとに機能低下を『言霊波動確認』していきますと・・
反応が返ってくるのは・・肝臓、副腎、腎臓・・そして前立腺でした。
(当然、前仙腸靭帯などの異常も戻っていました)

更に『蓄積薬害』で『言霊波動確認』しますと・・
臓器の反応とは違った箇所に出てきますから・・
本人もその違いを感じ取っていたようです。

●『言霊波動確認法』で調べる限りでは・・薬害の影響で⇒
炎症や、リンパ・体液・血液の流れが悪くなって腹部で滞留を起こし、
腹部内圧が上がって⇒腰痛を引き起こしているという図式のようです。

施術後、自覚症状が解消したことを確認して、終了でしたが・・
服薬を続ける限り、繰り返し、再発するように思われます。

*******   *******
(抗コレステロール剤に関して、船瀬俊介著『医療大崩壊』p.167より抜粋)

厚労省は、血中コレステロールの“基準値”を260⇒220に引き下げ、
また、高血圧の“基準値”を130以下に引き下げました。
≪昔の基準値は年齢+90だった!≫

(*)抗コレステロール薬(リピトール、メバチロン)
「メバチロン」・・日本のコレステロール低下剤のベストセラー(第一三共)
添付文書に書かれている「副作用」です。詳しい説明は( )内にて

「横紋筋溶解症」(筋肉が溶け衰弱)、
「筋肉痛」(筋肉が溶けるため発症。ここで消炎鎮痛剤を打たれ患者は急速に悪化する)
「脱力感」(筋肉が溶け、だるい、慢性疲労などが起こる)
「急性腎不全」(溶けた筋肉成分たんぱくが腎臓に集中、重度腎不全で急死する)
「肝障害」(薬毒メバチロンを肝臓で分解処理できず発症)
「黄疸」
「血小板減少症」(臓器内出血で死亡することもある)
「紫斑・皮下出血」
「筋症(ミオパシー)」(筋肉が侵されていく症状)
「末梢神経障害」(過敏症)
「血管炎」(全身発熱。顆粒球が血管内皮を攻撃して発症)・・・・。

コレステロールは、人体にとって貴重な活動エネルギー源。それを無理に下げる。
すると、身体は筋肉を溶かして、なんとかエネルギー源にしようとする。
これが横紋筋溶解症で、脱力、倦怠感に襲われ、車椅子生活になった若者も。
さらに筋力が低下して、最後は寝たきりに。

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ご希望があればチラシ『その“痛み・不調”の原因、『薬害』ではないですか?』を
メールに「添付」してお送りします。

『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html

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