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☆愛知県の精神保健福祉士☆コミュの研修会、講習会などの案内

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研修会・講習会・講演会などの案内です。

是非、日々の自己研鑽にお役立て下さい。

コメント(10)

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「障害者自立支援法の認定調査・審査」


 10月より障害者自立支援法が全面施行されます。それに先立って、各市町村で障害程度区分の認定調査が進んでいると思いますが、「認定調査や認定審査の実際がよくわからない・・」と思っていませんか?
 今回の学習会では、障害程度区分の認定調査や認定審査に実際に携わっている方をお招きして、『認定調査・審査の実際や課題』についてお話を伺いたいと思います。


講師:「障害程度区分認定調査の実際と課題」
    田原市障害者生活支援センター長 池田裕恵 樣

   「介護給付支給審査会の実際と課題」
    あかね荘施設長  安形健郎  樣


◆日 程:2006年9月18日(祝)
◆時 間:13:30〜17:00(受付13:15)
◆場 所:愛知県勤労会館 第一講習室
(JR鶴舞・地下鉄鶴舞駅5番出口 徒歩5分)
◆参加費:500円
◆申し込み先:愛知県社会福祉士会まで、FAXかメールで。
       FAX:052(264)0695
       e-mail:acsw@aichi.email.ne.jp

※申し込みの際には、「氏名」「連絡先電話番号」「メールアドレス」をお知らせ下さい。

興味のある方は、ぜひご参加下さいm(__)m

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〜初任者・宿泊研修会のご案内〜

◆日時:平成18年11月2日〜3日
◆場所:東尾張病院
    愛知医科大学
◆内容:心身喪失者等医療観察法病棟見学
    東尾張病院の医療観察法医療の実際
    「障害者自立支援法」−シンポジウム−
    分科会(連繋〜つながり続けていくために〜)
       (心身喪失者等医療観察法−PSWの業務と役割−)
       (福祉施策からみたPSWの展望)
    などなど・・・
◆参加費 :全日程参加(会員14000/非会員15000/学生13000)
      宿泊なし (会員9000/非会員10000)
      1日目   (会員7000/非会員7500)
      両日研修のみ(会員4000/非会員5000)
      1日目研修のみ(会員1500/非会員2000)
      2日目研修のみ(会員2500/非会員3000/学生3000)

◆申込締切:10月14日必着

学生の方も参加できます。(結構、学生さんも参加されていた様な気がします。)
平日ですが、都合がつく方が是非ご参加下さいm(__)m

愛知県精神保健福祉士協会の会員であれば、お手元に詳しい資料が郵送されていると思います。

※広告していないと思いますので、問合先や申込先を掲載しませんが、参加をご検討される方は、私までメールを頂けると、お答えすることが出来ると思います。

よろしくご検討下さい。

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「第17回ピア・スーパービジョンによる事例検討会」お知らせ

今回は、障害者分野ネットワーク委員会と研修委員会の共同企画として「障害者の就労支援」に関する事例検討会を下記のとおり開催します。
事例検討会でアドバイザーを務めていただいている木全和巳氏から事例検討会に対するコメントをいただきましたので併せて掲載します。木全氏のコメントにあるように気軽にご参加ください。

『ソーシャルワーカーとして、お互いにエンパワメントしあうことを目的として、ピア・スーパービジョンという方法をつかいながら、事例検討会を続け、16回を数えるまでになりました。継続は力です。
日頃、実践の現場で「困っている事例」をもちより、もし自分が事例提供者であったらどのような支援をするのだろうか? もし支援を受ける当事者であったらどのような支援を望むのであろうか? という二つの視点を大切にしながら、学び合っています。ソーシャルワークは具体的な支援実践です。明日から、誰に何をどのように行っていくのか、どうしてこの順番で行うのか、支援者が納得して動けるような支援策をみんな考えていきます。時に、職場や現場のたいへんさも出し合います。体験した支援事例は、ふりかえってことばにしないと経験としての事例として、自らのものになりにくいと思います。他者の事例でも、いっしょになって考えあうことで、自分が事例と向き合う時の助けになります。
ソーシャルワーカーにとっての事例検討は、俳優の舞台稽古であり、教師の研究授業であると思います。発表者が発表してよかったと思えるような事例検討をこれからも続けていきます。専門職として成長したいというねがいを大切に、気軽に参加してください。
木全和巳』

■日時:2008年9月28日(日)13:30〜16:30(受付13:00〜)
■会場:日本福祉大学名古屋キャンパス(地下鉄鶴舞駅2番出口より徒歩2分)

■キーワード:知的障害者、ジョブコーチ、就労支援
■事例の概要: 養護学校を卒業後、パート従業員として就労するが、より良い条件での就職を目指すための支援を行う。自動車部品の製造工場で「正社員」としての就職のため、ジョブコーチを活用する。一月以上の実習を行い、本人・事業所の環境調整を行う事例。「本人の就労への意欲」「事業所の理解」「家族の協力」がポイント。

■事例提供者:太田雄介氏(障害者ネットワーク委員会)
■アドバイザー:木全和巳氏(日本福祉大学教授)
■定員:30名
■参加費:会員1,000円 非会員2,000円
■申込み:2008年9月19日(金)締め切り。氏名、会員番号(会員のみ)、勤務先、連絡先電話番号を会事務局までFAX・Eメール・郵送のいずれかにてお申し込みください。

<事務局>
〒460-0012
名古屋市中区千代田5-21-3 サンマンション鶴舞402号
愛知県社会福祉士会 事務局
TEL:052-264-0687
FAX:052-264-0695
対応時間:平日10:00〜17:00(12:00〜13:00は除く)
E-mail:acsw@aichi.email.ne.jp
第9回権利擁護勉強会・交流会

いつもお世話になっております。
第9回権利擁護勉強会フクシアのご案内をさせて頂きます。
皆様のご参加をお待ちしております。

日時:平成21年9月12日(土)

受付開始  18時10分〜
事務連絡  18時15分〜18時30分
勉強会   18時30分〜20時30分
交流会   21時00分〜23時00分

テーマ:「触法障害者・高齢者」「悪徳商法」について
講師    弁護士 杉本徳生先生

会場:伏見ライフプラザ12階 第一研修室(名古屋市中区栄一丁目23番13号)
 アクセス方法・・・地下鉄「伏見駅」6番出口から南へ350メートル
      地下鉄「大須観音駅」4番出口から北へ450メートル

参加費:勉強会・・・1000円  交流会4500円

交流会開催場所・・・和食居酒屋あぶりやsakura(地下鉄東山線名古屋駅直通ユニモール5番出口からすぐ)
(勉強会会場から送迎バスにて向かう予定です。※交流会参加者のみバス送迎となりますのでご了承下さい)

?氏名?職業?連絡先?勉強会参加・不参加?交流会参加・不参加 を明記の上、以下のメールアドレスへお申込み下さい。

       Mail:hukushia@gmail.com
JC-NET ジョブコーチセミナー東海
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【ホームページ(案内及び参加申込書が以下のHPにあります)】
http://www.normanet.ne.jp/~vocreha/block/04/event/index.html
http://www.jc-net.jp/outCts.tsv?no=6392

【開催日】平成22年1月9日(土)〜10日(日)

【講師・トレーナー】
小川浩(大妻女子大学)
濱田和秀(じょぶライフだいせん)
千田若菜(ながやまメンタルクリニック)
稲葉健太郎(名古屋市総合リハビリテーションセンター)
角谷勝己(名古屋市障害者雇用支援センター)

【会場】
名古屋市総合社会福祉会館
・住所:名古屋市北区清水17-1「北区役所内」
・電話:052−911−3191
(名古屋市営地下鉄名城線)

【参加費/定員】
9日 基礎講座:3,000円(定員:130名)
10日 実践講座:8,000円(定員30名)

※懇親会:5,000円

【プログラム】
◇1日目(基礎セミナー)
『キーノートスピーチ〜障害者就労支援の最新動向を知る〜』 大妻女子大学 小川浩 氏
『企業の立場から障害者雇用を考える 1』 郵便事業(株)千種支店 伊藤道夫 氏
『企業の立場から障害者雇用を考える 2』  (株)伊勢丹ソレイユ 四王天正邦 氏
基礎講座?『ジョブコーチとは』
基礎講座?『アセスメントとジョブマッチング』
基礎講座?『職場における集中支援』
基礎講座?『フェイディングとフォローアップ』

※懇親会

◇2日目(実践セミナー)
アイスブレイク
講義と演習 『企業との交渉』
講義と演習 『分かりやすく教える技術』

【問い合わせ先】
名古屋市障害者雇用支援センター内 JC−NET東海セミナー事務局
〒456-0073名古屋市熱田区千代田町 20-26  FAX:052-683-5250
Eメール jcnet.tokai@gmail.com
担当:角谷 勝己


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DV・虐待を受けたシングルマザーのエンパワメントと就労支援
〜SEP実践者養成研修〜


●日程:平成24年 9月15日(土) 13:00 〜 16日(日) 16:00 (予定)

●会場:セミナーハウス <クロス・ウェーブ梅田>(宿泊設備つき研修施設)
    大阪市北区神山町1-12
    http://www.orix.co.jp/x-wave/osaka/index.htm

●参加費用:計 40,000円 (おひとり・税込) 
  (研修参加費用(2日間) 25,000円
  (宿泊費(朝・昼2食つき)10,000円
  (懇親会費(夕食・飲料代込み)5,000円

●対象:母子施設、対人援助の実務者など福祉・心理を問わず就労自立支援に関わる方

●研修内容(予定)
 1.本研修の目的と経緯
 2.DV・虐待被害者の現状
 3.利用者への関わりにおける課題
 4.処遇困難者の理解と傾向 〜生育家庭との関係〜
 5.当事者支援における原則と注意点
 6.回復とは何か
 7.エンパワメントと社会的スキル
 8.認知行動療法の理論とSST そして SEP
 9.シングルマザーの就労支援における課題(講師 中澤良子)
 10.SSTの実際(ワーク)




 いまや母子生活支援施設利用者の5割超を占めるDV・虐待などの暴力被害者。その多くが深い傷つきとさまざまな課題をかかえており、いわゆる処遇困難と呼べるケースも少なくありません。そうした利用者の皆さんをどう支援し就労につないでいくかは、施設のみならず社会の大きな課題となっています。 

 SEPは、DVや虐待経験を持つシングルマザーの自尊感情回復プログラムであり、彼女たちのエンパワメントを目的として開発されました。SST(社会的スキル訓練)の手法を用いて行われる認知行動療法であり、当事者同士がグループで語り合うことで、さまざまな気づきをもたらし、支援のきっかけをつくることができます。

 講師の藤木美奈子氏は、現在、母子施設、更生施設、障害者施設でSST指導をしながら、暴力被害者の治療・支援にあたる実践研究者です。本研修では利用者をどう理解するか、回復とは、支援とは、当事者の立場に立った講義と、実際のSEPをどう進めるのかを、1泊2日の研修で学んでいただきます。いずれはとお考えの関係者もぜひこの機会に。



【お申込みフォーム】
http://www.jacsw.or.jp/ShogaiCenter/kensyu/tasyusai/files/0120915_2.doc


【お問い合わせ先】

社会福祉法人 みおつくし福祉会  東さくら園
 〒537-0022 大阪市東成区中本4-1-21
 TEL.06-6972-6010
 FAX.06-6972-6086
 E-mail higashi@sakuraen.jp
 http://www.sakuraen.jp/menu3/3-1/3-1.html

NPO法人WANA(ワナ)関西 
 〒531-0073 大阪市北区本庄西2-15-9
 TEL.06-6136-3100(火・金10-17時)
 FAX.06-6136-3372
 E-mail wana.kansai@gmail.com  
 http://www.wana.gr.jp/

第7回三重プライマリ・ケア塾のお知らせです。


(以下転載)

======
この度、うつ病に関する日本の第一人者であり、一般の方向け・
患者さん向けのわかりやすい書籍などでも定評のある
野村総一郎先生をお招きし、エビデンスに基づいた
うつ病の診断と治療に関してご講演いただきます。

1)今年7月中旬に新しく公開される日本うつ病学会の
「うつ病治療ガイドライン」をいち早く説明・解説いただき、
プライマリ・ケアの現場で適正に用いるためにはどういう点に注意すべきか、
2)患者さんにうつ病について説明する際にはどういう言葉・表現が望ましいか

今回は特にこれら2点について、野村先生の多彩な経験を元に
お話しいただけるようにお願いしております。

お忙しい日常診療の中大変恐れ入りますが、多数の皆様の
参加をお待ちしております。

〜〜〜〜〜〜
講演ポスター
https://docs.google.com/open?id=0B7NE4bXJWZJuZmR4ZlRYTFpaWjg

日時:
2012年7月22日(日)13:00〜15:00
上記時間内に、30分ほどの質疑応答の場を持たせていただく予定です

内容:
「プライマリ・ケアにおける、
エビデンスに基づいたうつ病の診断と治療」
〜新しい『日本うつ病学会 うつ病治療ガイドライン』の
適正使用にも言及して

演者:
野村 総一郎先生
防衛医科大学病院 院長
防衛医科大学校 精神科学講座 教授

場所:
会場 : 三重大学医学部 総合医学教育棟2階 臨床講義室?
https://docs.google.com/open?id=0B7NE4bXJWZJuR1FTYzUtcDR3NVU



対象:講演に興味のある方ならどなたでも受講可能です危険・警告
費用:無料危険・警告



共催(予定):
三重プライマリ・ケア塾、津地区医師会、久居―志地区医師会
NPO法人MMC卒後臨床研修センター

問い合わせ先:
三重大学大学院医学系研究科 家庭医療学
秘書 佐々木・松田
fcm@clin.medic.mie-u.ac.jp
TEL:059-231-5290

どうぞよろしくお願いいたします!
子どもの虹情報研究センター「原発事故と子ども〜子どもの未来を考える〜」

日程:2012年12月1日(土)
会場:子どもの虹情報研修センター 大研修室
主催:子どもの虹情報研修センター
要項:http://www.jacsw.or.jp/ShogaiCenter/kensyu/tasyusai/files/0121201.pdf

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