ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

医療マッチメーカーコミュの医療者とのコミュニケーション

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
患者さんから見てどういう部分でコミュニケーションが取りにくいと感じていますか?
そう感じる理由は何でしょうか?
などなど色々書き込みお願い致します(^^)

コメント(36)

アメリカは違うかも知れませんが、日本で私が感じる事は
多くの病院では患者さんの数が圧倒的に多く、お医者さん
は患者さんの話を聞いてから、充分な説明がある場合は
少ないように思います。

日本ではどうも、薬による対処両方が中心で
どうしてそのようになるのか?などの原因に関する事や
薬でなく根本的に身体がよくなる方法は、医療の現場で
は語られる機会が少ないと思います。物理的に難しい
のはわかりますが、医療=薬の販売=商売 みたいな
ところも根底にあると思います。

簡単な病と難しい病とでは、先生のコミニュケーション
も違うと思いますので、素晴らしい先生も多くいると
思います。根本的に病を治すにはどうしたらいいかという
視点で全ての医療者がたずさわってくると、医療も違った
ものになるとおもいます

心と身体は密接に関連しているので、トータルな考えも
必要ですし、特に精神的な医療の病院関係者は、メンタル
な考え方を聞く事は少なく、対処療法的だと思います
欝になる本当の原因や、過度のストレス原因は日本の長者
番付に載るさいとうひとりさんのスピリチュアルな話しの
中で、真の原因を語られたりしています。
そこに解決の糸口があったりするわけです。

心・身体・魂 のようにトータルで統一した理論が欲しい
なと医療関係者に望むところです。

人間の本質は何であるか?
何故、病気になるひとや、ならない人がいるのか?

など本質的な解明や、心と身体がどのように結びついて
どういう影響を及ぼすのか?

目に見える部分でなく目に見えない部分に焦点をあてて
人間のしくみを教えて欲しいと思います

医療関係者が患者さんに向けて公開セミナーを
行ったりして、予防の医学や、心と身体の関係、身体の
不思議など、専門の知識も公開されれば理想だなって
思いました

いろいろとすみません

勝手な意見で
私個人の意見でお許し下さいませ
こんにちは、私は何も解りませんが医者である前に人としてって言うのは凄くわかります。すべてがそうじゃないと思いますがお医者さんの診断レベルって日本は少し落ちてきてるのかなって思うんですが現在私はいつも偏頭痛で悩まされてるんですがお医者さんの言うことがこれを飲んで駄目なら大きい病院に行ってくださいと言われただけで終わりでした。こんなんでいいのって感じでしたがもっとお医者さんなら安心してもらえる言葉とか接し方とかしたほうが患者もほっとするんじゃないかなって・・ちなみにまったく頭痛いの直らないし診断の仕方も少し違うのかな?なんか意味の無い文でごめんなさい
傲慢な先生は私は苦手です。
説明なく押し付ける先生。

こうだからこうなる。
自分の体に何かをされるのに、一方的に話されても納得のいく治療はできないと思うんです。
だから、患者の目線で対話をしてくださる先生がいいのかなって思います。

そして的確に対処してくれる先生。
自分の手におえないと思ったら別の病院に回してくれる先生。

私が望む医者の理想像になってしまいましたが・・・。

私の旦那が治療していた時の先生は、いかにも「関西人」って感じの口の決して良い先生ではないのですが、説明も丁寧で、迅速で・・・。
私も旦那も心から信頼しました。
信頼が築けたからこそ、先生の治療方針に納得して、治療を進めることができました。

信頼を築くために医師がする努力を怠ってはいけないと思います。

回答になってないですねぇ・・・ごめんなさい。
こんにちは。10年以上薬剤師やってます。仕事の関係上、病気→薬→治る…と言う生活をしてきました。

でも最近ふと色々なことに気付いています。薬が嫌いな人が沢山いると言うこと、虫除けスプレーも嫌い!って人もいます。病気は薬だけで治すのでないって事も感じています。毎日の心の状態から、食事から、生活の色々な面から、病気になるんです。それをちゃんと心得て、患者さんと接していかないと‘病気を治す’ことにならないのではないかな〜 

そんなことを考えて、予防医療の勉強を始めました。心の勉強、栄養の勉強、凄くおろそかにしていて、知らないことが沢山あって・・・自分でビックリ!
色々なことを理解しアドバイスできて、本当の医療者なんだ…と日々反省です。(*_*)

まずは自分の反省でした・・・
Miwaさん、tomoは最近こんなことで忙しくなってまぁす!(^^;)
なるほど・・・私の薬に過剰に頼っていたんですよ、普通に。でもドンドン薬無しではいられなくなると言うか、自然治癒力がなくなるのは自分で感じるわけです。

何が原因なんだか分からないのですが、口紅アレルギーで全く口紅駄目なってしまったんです。で、皮膚の保護軟膏だけ毎日つけているのですが、口紅を辞めたとたん、唇の色が綺麗なピンクに戻ったんですよ。それまでは、くすんだ色だったのに〜

体って、そんな力があるんですよ、ホントに!

病気を治すって、色々な方法があって、一つ一つ大事に扱うべきだと思うんです。

だから患者さんが‘こうしたい’と言うのを‘ダメダメそんなの!’と聞きもしない医療者は失格ですよね。
JUJUりんさん>
病院へ行く必要が無くなったなんて、羨ましいですね。
また方法など教えてください^^
ところで。
>お医者さまのおもったとおりの現実が創られているということです。
>
これは難しい問題かなあ・・と。
医者の立場からすると本当のことを話さなければいけないし、嘘は言えないですよね。
でも「だめ」とか「余命」というのは医者でも分からないことで、確率的なことはわかってもその人によって確率は絶対ではなく・・・
私のこちらでの診察付き添い経験からこの医者の言い方は良いかも。と思えたのは
「データ的にはあなたの病状では余命が数ヶ月ということもあるけれど、それは一般的なデータであってあなたに必ずしも当てはまるとは言えない。」
というもの。
これが最も本当のことではないかなと。
ここで一つまたトピック作成しました。
題して「医者から本当のことを言われても納得できない?」です。
こちらから。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10116431&comm_id=1246191


>友人が癌で亡くなったときには、
お医者さまが、代替療法に対してもっと知識があったり、
心を開いてくださっていれば、西洋医学と代替療法が手をとりあって人の治癒に関与できるのにという、とても悔しい思いをしました。
>
これも難しい内容かも^^
医者は科学的に分析して話ができないと医者ではない。と思います。
多分医者それぞれで代替医療を信じている人もいるとは思うのですが、科学的に証明されていない内容を易々と患者さんに話すのは医者としてどうか・・・と。
ここの病院では代替医療で効くと言われたものに関して研究されてデータ集めを行っています。
みんなそれが本当だったらどんなにいいか!って考えて、本当であることを証明したいと考えて研究に取り組んでいます。
なので医者は話しませんが病院内でそれぞれの代替医療の今現在わかっている事実が検索できるシステムがあります。
患者さんがその事実をわかった上で行うことを止めることはないけれど、推奨することもない。
どんな物でも効いてくれるとどんなに嬉しいか・・と考えているのは医者も患者さんも一緒だけど、医者は勧める立場にはいないし、いるべきではないのだと思います。
ここで新たにトピック作成です。
題して「 代替医療を勧めるまたは理解のある医者って?」
ここからです。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10116836&comm_id=1246191

JUJUさん、新たな話題をありがとうございました^^
これからもいっぱいコメントお願いします^^
チータさん>
コメントありがとうございます^^
そうですよね。医療者との間でのコミュニケーションを取ることのできる時間って日本はかなり短いですよね。
あれって何とかできるといいですよね。
そこで新たなトピックを作成です。
題して「診察時間が短い?」
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10116969&comm_id=1246191

>心・身体・魂 のようにトータルで統一した理論が欲しい
なと医療関係者に望むところです。
>
これは最近取り組まれていることかもしれないですね。
ここでは心のリラックスを目指してウェルネスセンターの活動が活発になってきています。

これから色んな職種が医療に関わってくると良いですよね。
それぞれの専門職の立場で医療に患者さんに関わることができるようになるといいのにな・・・と。
で、新たにトピック作成しました。
題して「こんな職種が医療に関わるといいのにな・・・」
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10117189&comm_id=1246191

チータさん、新たな話題をありがとうございました^^
これからもいっぱいコメントお願いします^^
Kyokoさん>
コメントありがとうございます^^
確かに医者を「偉い人」としてしまって「意見を戦わす」ということが難しいと感じている方もいるかもですね。
よく聞くお話では「異を唱えて嫌われたらこれからの関係がまずくなるから言いたくない」という患者さんからのお話。
医者が感情的態度で高圧的にでるのは絶対まずいですよね。
ま。でも、医者も医者である前に人間なのでつい感情的になるのは仕方ないとして、とにかく自分の気持ちに正直にお話することはコミュニケーションの第一歩なので、患者さんへ異を唱える方法を伝授したりしています(^^)

植物状態の患者さんでも聞くことはできると考える医者もいます。だから患者さんはいつも聞いていると考えて患者さんの前で話す内容を考える医者って素敵だなと思います。

Kyokoさん、愚痴って言わず、何でもお願いします。全て気付きに繋がります。感謝です^^
これからもいっぱいコメントお願いします
凛さん>
ここにも偏頭痛の件でコメント書いてくれていたのですね。
診断レベルはどうなんでしょうね?
医者の話し方一つで患者さんの受け取り方が変わってくるってわかります。
同じ内容を話していても話し方だけの違いで患者さんは納得したりしなかったりするんですよね。
これもコミュニケーションの問題点の一つかも。
これからもコメントよろしくお願いいたします(^^)
あかっちさん>
コメントありがとうございます^^

>自分の体に何かをされるのに、一方的に話されても納得のいく治療はできないと思うんです。
>
ですよね。納得して治療を受けたいですよね。

>自分の手におえないと思ったら別の病院に回してくれる先生。
これってとっても大切だと思います。
自分のできる領域をきちんとわかっている医者ほど信頼できる医者はいないと思います。

>信頼が築けたからこそ、先生の治療方針に納得して、治療を進めることができました。
>
信頼関係が築けるのって素敵です。
これは医者だけではなくあかっちさん夫婦もこれを築くために積極的に努力されたと思います。

ということで新たにトピック作成です
題して「医者との信頼関係を築く方法」
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10117981&comm_id=1246191

あかっちさん、新たな話題をありがとうございました^^
これからもいっぱいコメントお願いします^^
tomoさん>JUJUさん>
確かに、薬は症状を抑えるもので治す力は無いもの多々ですよね。
確かインフルエンザ用の薬に治すと言っても良いものがあると聞いたことありますが・・・
アメリカに来て抗生物質をほとんど使わない治療に初めはビックリしていましたが、普通の解熱剤で症状が治まるのであれば、苦しい分の症状を抑えて自然に治るのを即すというのが本来の薬の使用法かなと感じたこと思い出します。
予防医療はこれから面白そうですよね。
また色々教えてくださいね(^^)
笑い話になる笑えない話です??!!
社宅に住んでいたときに、同じ歳の子供のママさんが、怒って帰ってきて。。。

子供が風邪を引いたようなので、見せに近所にある病院へ。
先生「どうしました?」
Aさん「風邪なんですけど・・・」
先生「風邪とか診断するのは医師のする事です。あなたが診断できているなら、連れてくることは有りません」
と、いわれ、背中を向けて次の人を呼び、帰された。。。

町医者では結構こういった話は多いです。

ま、そこのお子さんは結構やんちゃで、待合室でも迷惑??!!な部類に入ってしまい、目をつけられていた。。。のも有るようですが。。。

実際、近所でも偏屈?!と言われる先生でしたが。。。
幸い、うちの子は静かに待つタイプだったので、嫌われる事も無く診ていただけていたのですが。。。
ちょっと、聞いて欲しいのですが!主人の事です。
9/8に総合病院で慢性蓄膿で内視鏡手術をしました。
その病院は行った事なく、糖尿病は個人病院で薬を貰ってます。昨日、4:30頃血糖を測りに来ました。しばらくして、看護師さんがインシュリンを持って来て、
「血糖が高いんで注射します」
私が「耳鼻科で入院してるんですが、誰の指示ですか?」
「インシュリンだから内科ですよ、耳鼻科ではでないでしょう」
私「内科のDrとは面識もなく、インシュリンの説明も聞いてません」
主人「月曜に内科受診になってるからいいよ」
私「順番が違うような気がしますが・・・」
「でも、4単位ぐらいですから」
と主人の腕にしていきました。

これって説明不足の様に思うのですが、皆さんの意見聞かせて下さい。
私は今、耳鼻科でパートナースしてます。
私が精巣癌の時に感じた話です。

1.とある木曜日、精巣が痛くなったので町のA泌尿器科に。触診と血液を採り、1週間後血液検査の結果を聞く。血液には異常がないが、触診の結果しこりがある、とのこと。すぐB総合病院の泌尿器科の部長への紹介状を作成してくれる(こちらからは一切依頼していない)。「明日は部長がいるはずだが、いなかったら診察受けずに帰ってきなさい。」とのこと。

2.翌日金曜、B総合病院へ。部長に診てもらう。エコーの結果、大して説明もせず「腫瘍がある。午後から摘出手術するから、検査と入院の手続きをして」と言われる。たしかに大きな病院だし、部長も「名医」として雑誌に名前が載っている人だが(後に調べた結果)、私には「説明も不十分だし、こちらの都合も聞かないし、どうも信用が出来ない」ので、検査だけして(検査しないと帰さない、ようなことを言われた)帰宅。

3.翌土曜日、Bよりは小さいC総合病院へ。エコーの結果「B病院と同じ所見です。すぐにでも手術したほうがいい。摘出手術まではBでもうちでも一緒ですが、その後例えば抗がん剤治療などとなると専門病院に移ることになる。ご希望の病院があれば紹介状も書くし、うちで手術するならすぐ予定を入れます。」と言ってくれた。家族と相談の結果、国立がんセンターに紹介状を書いてもらう。

4.当日土曜日、C病院よりがんセンターに直行、でエコー。「BとCと同じ所見です。癌の可能性等々を考えると摘出してしまった方がいいと思う。温存治療もあるが、精巣は1つあれば機能するので取るべきだと思う。」と。結果翌週火曜に手術。

5.手術から1ヶ月ほどしたある日、携帯に電話。相手はA病院の医師。「その後どうしました?」と。申し訳ないが他で手術を受けた事、結果は癌であったがStage1のセミノーマであった事を伝えると「それはよかった。Bの部長が『検査後来なくなった』と言われて、もしかして怖くなってそのままにしたのではないかと考えていた。1ヶ月放置というのはそろそろ限界だから心配になって連絡した。どこの病院でも手術受けたのならなにより。Stage1なら心配ないし。それは良かった、お大事に」と。


結論:
大きな病院だから良い医師(技術ではなく、患者に合う合わない)とは限らないし、患者にとって安心な病院とも限らない。今でも個人的にはB病院で手術を受けなくて良かったとも思っている。すくなくともB医師が不安と戦う患者の立場で話をしてくれている風には感じなかった。
町医者にもAのような医師もいるし、総合病院でもCのように患者の立場に立って話をしてくれる医師もいる。がんセンターはさすがに手術を前提としていたので、綿密なインフォームドコンセントをしてくれた。絵と日本語で分かりやすく説明し、その紙もくれた。
どんな規模であろうと、医師が患者の立場になって話をする、そんな医療を患者側として望みます。
初めまして。

私自身甲状腺ガンで去年9月に手術しました。私が通っている病院はいわば総合病院です。総合病院というと待ち時間は長く診察時間は短いというイメージというかこのパターンがほとんど。でも今お世話になっているところはとてもいいです。私が思う範囲ですけど・・。。私自身の話もよく聞いてくれるし納得するまで話してくれます。コミュニケーションの問題は難しいですけど私達患者ももっと医師に意見を言ってもいいと思うし(・・なんか聞けなくてお流れになったりする時があるような)話せない聞けない雰囲気があるようにも思います。医師側も毎日大変でしょうけど患者としてはわからない事だらけなんですよね。面倒がらずに聞いて欲しいし患者の立場になって話して欲しい。患者と医師という関係より極端に言えば友達関係みたいな・・そんなあったかい医師が増えてくれるといいな。
>16  ポラリスさん

明らかに説明不足だと思います

ここに書かれているだけでは推測しかできないのですが、

おそらくご主人も主治医からインスリンを打つとはいわれていないんですよね?

僕自身、まだ医療関係者ではないので、
現場でどのようなことが行われているかはあまりわかりませんが、
医者が本人の確認も取らずに処置をするのはおかしいと思いますし、そんな病院にはかかりたくないし、そんな医者にもなりたくありません。

いままで薬でコントロールしてたって書いてあるってことはインスリンの注射はいままでやってなかったんですよね?
いくら入院中で、なにかあったときにすぐに対応できるとはいえ、
インスリン注射の危険性とか副作用とか、飲み薬と併用したらどういうリスクがあるかとか説明してくれていいと思いますけどね。
>16 ポラリスさん

推測になってしまいますが、血糖値がとても上昇していたと考えられます。
その検査結果を見た担当看護師が、患者様のことを考え内科医師に相談をし、指示を得て処置を行ったと考えます。

確かに、看護師による患者様への説明が不十分であったかもしれませんが、この担当看護師は、患者様の観察をしっかりと行っている優秀な方だと思います。

検査結果などを見て、医師があとで診察をするからいいやと、そのままにしてしまう医療従事者の方が逆にどうかと考えます。

その後、医師からの説明は、ありませんでしたか?
>#57さん

コメントありがとうございます。
1年ほど前より、主人の知り合いのDrより、薬を貰って服用してます。
今回の病院では内科は初診です。
耳鼻科入院して、血液検査の結果内科紹介になったようです。
カルテ上では、内科Drがデーターを見て、血糖160以上であればインシュリンと言う指示があったそうです。

でも患者には、内科Drにも会った事無く、もちろんインシュリンの説明もありません。
行き成り病室に来て「注射します」って言ったものだから、
私は【患者を間違えてる】と思い強い口調で看護師に言ってしまいました。
又、看護師の態度と言葉にもびっくりしました。
注射した後、「4単位、位ですから」って言って出て行きました。

退院して、インシュリンはしてませんが、血糖が凄く気になってます。
19日に内科受診になっているので、その時詳しい話があるのではと考えてます。
医療ミスが多く問題になっているのに、この説明不足はなんでしょう・・・!
主人自信の糖尿病に対して自覚の無さにもがっかりです。

いろいろ考えて頂き、ありがとうございました☆★
はじめました。

今私は3DCGと医療(セラピー)を含んだ映像を研究しながら制作しています。

これはいろんな医者とかデザイナーに不可能に近いといわれてきたことなんですけど俺はやります。

不可能を可能にさせて映像業界と医療業界を変えてみたいと思ってます。

そのためいろんな医者と交流をしてます。
@患者さんから見てどういう部分でコミュニケーションが取りにくいと。。

これは万国共通した現代医学のリミットですが。。。医者が患者の体を一つと考えない事が多く、それが、コミュニケーションを阻害してしまいます。

病状がその医者が専門外だとほかの課に行かなくてはいけないですね。フランスの場合、私の外科医と放射線課医師とキネと産婦人科医と内科医のコミュニケーションは書類です。それは私が持って運ぶんですね。(日本のお医者さんに全部所持させるよりも好きです)

うまくいえない、、たとえば:

今、私は、慢性の便秘です。もともとは癌ですが、色々派生して便秘になってる。命に危険はない便秘です。
先生どうしたらいいでしょうか?というと色々アドバイスはくださるのですが、すべてのお医者が、私には関係がない部分と言う顔される。彼らの中では、私の身体はつながってないんですね。一つのボディではなく、ばらばらなんです。ここが守備範囲と無言で言われるのを見ると、これが今の医療の限界かもなあと思います。つまりグレーな部分を治そうとはしない態度が見えると、この人たちとは、コミュニケーションが取りにくいなあと思います。

身体は一つなのにね。そこをわかってる医者がいい医者だと思います。が、彼らは、これを一番に忘れやすいんです。
15、ポンちゃん>
先生「どうしました?」
Aさん「風邪なんですけど・・・」
先生「風邪とか診断するのは医師のする事です。あなたが診断できているなら、連れてくることは有りません」
と、いわれ、背中を向けて次の人を呼び、帰された。。。

背を向けるのは最低のマナーだけど、風邪かどうかはわからないよね^^
なので、患者さんが医師と話すときは、診断名を話すよりも症状を話す方がいいですよね^^
16、ポラリスさん> 20、#57さん>
私も#57さんの意見に同じです。
説明不足ですね。
それに、その話を聞いていない。と告げた時点でインスリンを指示した医師と会える環境を看護師さんが整えてほしいですね。
多分、それができていれば、安心度は全く違ったのでは・・と思います。
18、ロバノフさん>
その通りだと思います。
お母さん、良い医療者の中で治療できたようで良かったですね。
治療に関しては、きちんと勉強している医師であれば、同じ内容の治療ができるのだと思います。
そこからのプラスアルファは、患者さんの満足度、患者さんの納得度を考えることができるかどうかですね。
19、創ママさん>
患者さんは何でも話せる環境があって、医療者は誠実にそれに向き合ってくれて・・・って理想ですよね。
でも、実際は・・・時間がどうのこうの・・・話すのは気が引ける・・・などなど障害になるものがいっぱいかもしれない。
患者さんが変われば、医療者は変わらず終えなくなると思っています。今の創ママさんのように何でも話せる環境を作るのはとっても大切だと思います^^
私もその話をし、怒っている方から学びました。。。
「風邪だと思うのですが・・・」とか言う言い方もしないようにしています。それにしても。。。相当極端なお二方でした(^_^;)。。
麗子さん>
自分たちの守備範囲を心得ている。っていうのはある意味、安心にも繋がりませんか?^^
多分、医師は守備範囲外のこともわかってるかもしれないけど、それの守備範囲内の人の方がより理解が深いに違いない。となると守備範囲外の医師はそれには口を出さずに範囲内の医師の意見を聞いてから話す。もしくは範囲内の医師を紹介する。という行為にでると思います。
私としては範囲外の医師が多分こうだろうなあ・・・と思って話をされるよりも範囲内の医師の意見の方が嬉しいかな・・と。
範囲内の医師を紹介して!って言っちゃうのはどうでしょうか?^^
麗子さん、miwaさん、

自分の範囲外はあんまり興味ないって態度を出すのだったら、何科のOO先生に今から連絡するから、待ってて・・・と言うシステムになってる病院がいいですよね。

あるセカンドオピニオンをやっている先生が、そんな話をしていました。分からないことはすぐに他の先生に投げかけるって・・・

実際のところ、それがやられてないケースがほとんどと言うのが実状ですが、変わってくると良いと本当に思います。
『患者さんから見てどういう部分でコミュニケーションが取りにくいと』
取れているほうだと思う私でも感じる時は、
医療者が忙しそうにしている時でしょうか。

めったに痛いのつらいのなど訴えない私が、
珍しく、来たら話そうと思っていても忙しそうにしていると
行っちゃう?行っちゃうの?(。→A←。).。.:*・ってなってしまいます。
今回は我慢して言わずにおこうと。
言わなくてもきつかったりすると表情でわかるみたいなので、
私が『大丈夫』って言っても
『その顔で大丈夫って言われても心配するよ。どうしたの?』って言われて
結局は『忙しいところごめんなさい。あのね・・・』って話すんですけど。

医療者が忙しいのはわかります。
でも忙しく見せないのがプロなのではないかなと私は思います。

あと、必要以上に壁を作っている人。
腕はいいのに人が苦手ってDrいますもんね。

ちょこっと抜けているくらいが医療者も人間味があって親近感がわきます。
あれ?って思ったらこちらから尋ねればミスにはつながらないと思います。
大事なところでミスをしなければいいのです。
ミスをしたら謝ってくれたらたいていのことは許せます。
悪いことをしたら、素直にごめんなさい。
何かしてもらったら、笑顔でありがとう。
感謝の意はちゃんと伝えましょう。
してくれてあたりまえではありません。

『ありがとう』と『ごめんなさい』が言えたら
そして、笑顔があればたいていはうまくいくのではないでしょうか。

あと言い方ですね。
同じことを言うにしても言い方、言葉の使い方ってありますよね。
何もそんな風に言わなくても・・・と
自分から波風を立てているようにしか思えない言動。
傍で見ていて、この方損しているなぁって感じる時があります。

ログインすると、残り8件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

医療マッチメーカー 更新情報

医療マッチメーカーのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング