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医療マッチメーカーコミュの医療者との信頼関係を築く方法

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医療者とこうしたら信頼関係を築けました。
っていう経験談などありましたらお願いします^^

このトピックは下記のトピックへのコメントから作成しました。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=9803683&comm_id=1246191

コメント(8)

今まで、お医者様と信頼関係が築けたなと思った例で見ますと、、人生の友達になった。。。しかありません。

日本で私がうちの父の癌を切った女医さんと意気投合で。

フランスで、キネの先生ともまれながら色々話して。

アメリカで、うちの旦那が、たまたまフランス語を教えてた生徒さんが内科医で良くしてもらった。


信頼がどの程度のことを指すのかも問題でしょうが、私の中での信頼は、病気以外の普通の話ができる。が信頼関係の医者です。

<こうしたら>ーーはやはり気が合う、、一言に尽きます。そうすると話すようになり、、友達になり、私の医者か友達かと言う関係になります。
麗子さん>
お話を読んで思ったのは・・・
すなわち・・・正直に何でも話ができて、相手もそれに対して誠実に向き合ってくれる。ってことかな・・と。
それは多分友達になるかならないかに限らず、築けるものではないかと考えています。
患者さんが医師を信頼するとき、自分の正直な気持ちを語らずには難しいと思うので、まずはそこからかな・・・と。
どうでしょう?^^
婦人科系の病気を10年患い3度手術をしました。
1度目2度目は大学病院でオペをしたのですが、その後の通院が大変でしたので個人病院を紹介してもらいました。
こちらの個人病院に8年通っています。
先代が亡くなり、現在はお嬢さんが3代目として院長をしてます。子宮内膜症を3回発病し、治療を繰り返してきたのですが
あまりの痛みで子宮摘出をしました。

私が好きなドクターは、「痛いときに、共感してくれるドクターです」。

他人事としては、捕らえず自分のことのように心配してくれます。彼女は若いですが、医者の家系で育ってきていたので
責任感が非常に強くどんな時でも相談にのってくれます。

3年前に彼女に子宮を摘出してもらいました。

その後、こちらの産婦人科のWEBを私が作成してます。

患者の立場に立った、WEBサイトであり常に視点は患者ありきです。

最近、「わたし、子供生みたいけど・・・・」って彼女に話したら「私の子宮貸してあげようか」と笑い飛ばしてくれました。
医者と患者というよりは、共に戦った仲間っていう気がします。
患者さんとの関係を縮めようと努力している先生は、分かりますよね。

私のクリニックに大人気の産婦人科先生がいるのですが、産まれた子供のミドルネームにその先生の名前をつける人がいるみたい・・・(^^)

私が個人的に相談に言ったりしても、立ったままではなく、´そこに座って’と話を始めます。おそらく患者さんとの関係をちゃんと築くことの大切さを知っていて、話をよく聞くのだと思います。

コミュニケーションがどれだけ大切かをわきまえている先生は、態度に出ますよね。

医療の中心は患者さんなのですから、自分の話したいことは遠慮せずにちゃんと伝え、それをどんな態度で聞いてくれる先生が、私にとっての‘信頼できる先生’です。

あと、患者の言うことに対して、頭から否定しないことかしら・・・弱者である患者さんは、対応次第では、きっとそこでめげてしまうのではないでしょうか?

まず、顔を見ないで話し続ける先生は嫌ですね。
tomoさんの言葉、「まず、顔を見ないで話し続ける先生は嫌ですね。」、まったくその通りだと思います。
医師には、ひとの話に耳を傾けられる余裕が必要だと思います。信頼関係はその上に成り立っているのではないでしょうか。
聴診器や検査結果だけが真なわけではなく、外に見えていない症状もあるので、問診は何よりもまず重要なのかと。
時間がないのも承知のうえですが、うまく患者から病を聞きだせる話術も、医術の内だと思います。
はじめまして。初めて書き込みさせていただきます。

私は、先生たちと信頼関係が築けているなと思っています。
私がしているのは、
1、まずは信じる。

2、一番心がけた、基本中の基本のあいさつです。
笑顔であいさつ(^∀^) 担当者だけでなく自分の担当外の方にも。
もちろん術後とか、つらいから常にっていうのはむずかしいですが・・・
あなたに会えて嬉しい。来てくれて嬉しい ゚+o。((*^∀^))o+゚ って。

3、体調のよい時は、医療者のちょっとした変化を伝えたり
(声が変わってたら、『カゼ引きさんですか?大丈夫ですか?』とか
髪型がかわっていたら、『髪型かえました?似合いますね』とか。
女性は髪型の変化を気付いてもらえたら嬉しいですよね。
「私は今日は元気だけど、先生の皮疹のほうが心配です」って言ったり)、
自分がされて嬉しいことをしました。
(相手にも性格があるから、みんなにっていうわけじゃないですけど。)
自分がされて嫌なことは基本的にしない。
完全にしないのは受ける側として支障が出てくるから無理なことも多々・・・
だから基本的になのです。

4、現実を受け入れる。Drは神じゃない。無理なことは無理。
できることのなかで、最大限一緒に頑張る。

医療関係者も一人の人間ですから、感情ってあるでしょ。
できることなら、気持ちよく接して・接して欲しいから。

そうこうしていると(元々私の医療者はやさしい方ばかりでしたが)、
営業スマイルではない本当の笑顔をみせてくれたり、
たくさん声をかけてくれたり
担当外の患者さんには声どころか、視線さえ向けないDrたちが
声をかけてくれたり、心配してくれたりしました。
主治医に『あいすさんのことは他のDrも知っているし、
(ミーティングで)あいすさんの時になったら、みんなにすごい質問をされるのよ。
主治医以外のDrからも色々言われると思いますが
みんなあいすさんのことを気にかけているんです。』って言われました。

今も闘病生活中ですが、
通院も先生に会いに行くって感じで、
他の先生もやっぱりわざわざこちらに来て
足を止めて笑顔で声をかけてくれます。

私は、しあわせを感じながら楽しく闘病生活を送れていますよ。

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