ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ハインライン万歳コミュの自分的なハインラインの傑作は?

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ハインライン作品でベスト3を上げるとしたら?
っていうか、別にベスト10でも、ランク付け無しででも。

コメント(132)

はじめまして

なぜか地球の緑の丘が胸に残っています
はじめまして。
私のハインラインベストはこちらです。

1.愛に時間を
2.メトセラの子ら

長命種シリーズがお気に入りです。
はじめまして。宜しくお願いします。
私のベストスリーはこれかな〜

1.夏への扉 
2.月は無慈悲な夜の女王
3.メトセラの子ら

文庫本がボロボロになるほど何度も読んでます。
特に夏への扉は大好きなので原書でも読んでみました。
何度読んでも楽しめる傑作だと思います。

スター総出演って感じの獣の数字やウロロボス・サークルも
ちょっと卑怯なくらい楽しませてくれますね〜
はじめまして。
あまり数こなして読んでいないので、もっとも心に残った一冊、
「地球の緑の丘」を挙げておきます。

「ルナゲート」のシビアな視点にも驚嘆させられました。
高校の1単位にすぎない科目のために、命を落とし得る世界とは。
(私は邦画「バトルロワイヤル」を観ていないのですが、ある種ルナゲートの劣化版的イメージを持っています。両方ご存知の方、この映画にルナゲートほどの奥深さが果たしてあるのでしょうか?比べること自体検討違いでしょうか)

ハインラインの世界の醍醐味はSFという形式を取りながら、常にその科学的に進歩した環境における「人間のありかた」が描かれているということに尽きると思います。
単にロボットや宇宙科学の世界を嗜好しただけのものならばこんなに面白くはなかったでしょうね。
人間の様々な感情、恐怖や不安、プライド、アイデンディティの追求、劣等感、夫婦間のささやかな感情のすれ違い、男女の恋愛から性愛(果ては爺の性欲?)まで…
そこには常に生身の人間、失敗も不完全も内包した人間というものに対する暖かい目があります。
リアルな感情の観察と描写があればこそ、生き生きとした存在感ある世界を構築できるのだと思います。
そこが私にとって一番のハインラインの魅力ですね。
1.ルナゲートの彼方
2.宇宙の呼び声
3.銀河市民

割と軽く読めるジュブナイル系が好みです。初めて読んだのは宇宙の呼び声でした(ステキな表紙に惹かれて衝動買い)もうだいぶ手放してしまい、このベスト3のうち2冊は手元にありません。もったいなかったー!!!
はじめまして
 「夏への扉」
これにつきます。後は短編も含めて、いろいろ読んでいますが…
中学の頃、雑誌の付録で、エッセンスのみを取り上げた小冊子があり、それではまり、文庫本を購入。ついには何を血迷ったか、ペーパーバックを注文…本棚で飾りと化しています(>_<)
初めまして
「人形つかい」
「スターファイター」
「銀河市民」です

タイトル的には「獣の数字」が好きです
「スターファイター」はタイトルと内容が…
はじめまして。
僕のベスト3は、
 「銀河市民」
 「スターファイター」
 「夏への扉」
です。

逆に、「異星の客」は高校の時一生懸命読んだのに、まったく記憶にない。自分に合ってなかったんでしょう。
はじめまして。
私のベストスリーは、

1.月は無慈悲な夜の女王
2.夏への扉 
3.未定(まだあまり読み進んでなくて・・・。)


AIものが好きで、AIと共存する月人社会は理想社会に見えます。

宜しくお願いします。
こんばんわー。

「夏への扉」から始まって、
昔随分読みましたが、、、。
まだまだ読んでない作品がたくさんあります!
なので、ベスト3を決めるのはまだ難しいですが。。

印象的で、忘れられないのは・・
「宇宙の孤児」と「ウォルドウ」ですねー。
「悪徳なんかこわくない」もインパクトが。。
それぞれの作品の斬新な発想に、ドキドキしました。
はじめまして、ハインライン万歳(・_・)/!!

・宇宙の戦士
・月は無慈悲な夜の女王
・夏への扉

それぞれ見事に方向性の違う話なので、順位はつけられません
どれも面白かったです。
 初めまして奇漫亭といいます。ハインラインは獣の数字より後は未読ばかりなのですが。
 ハインラインと言うヒトは凄くストーリでハイになっちゃう部分と詩でハイになっちゃう部分が混じり合ってそれが魅力だと思ってます。時折詩が志なっちゃって思わずオイオイと思っちゃうところありますが、その部分がひたすらお話お話ストーリオンリーのアシモフと違うなぁと感じるのですが。
 私が好きなのはその詩部分ですよね。だから地球の緑の丘なんか好きです。
 でもあえてベストをもってくると

 地球の脅威

 犬の散歩も引き受けます

 月を売った男+鎮魂歌

 でしょうか。長編は結構いろいろでると思うので、あえて短編で選んでみました。歳とともに長編読むのが辛くて、だから短編の持つ余韻にひたると、ちょっぴりほろっとしちゃいます。
 おそまつでした。
夏への扉
月は無慈悲な夜の女王
自由未来
ハインライン作品ってどこかでスイッチの入る場面が一つあって
入っちゃうと止まらなくなるんですが、ここにあげた3編は
スイッチの入り方の激しい作品です。
はじめまして

ハインラインはすべてが大好きで
ベスト3もベスト10も選べません

でもベスト1なら

    メトセラの子ら

最初に読んだのは、中学生のときでしたが
ラザルス・ロングは、
今でも、私の理想の男性、第一位です
・地球の緑の丘
・夏への扉
・スターファイター

でも、「ラモックス」も「月は無慈悲な夜の女王」も、「レッド・プラネット」も好きです。
「愛に時間を」は読みながら泣きました。だから嫌いですw
まだ数冊読んでいないのがあるので、是非読みたいです。
はじめまして
まだ全部呼んだわけではありませんがハインラインで
一番すきなのは「宇宙の呼び声」ですかね。
テンポよく読めてまったく飽きませんでした。
「夏への扉」は最初に読んだので印象強いです。
猫好きですしw
・異星の客
・愛に時間を
・月は無慈悲な夜の女王
 
主人公達が運命に立ち向かっていくところがいいですね。
無敵のヒーローではなく弱いところもたくさん人間として、自分の責任を果たしながら成長していくっていう。
キャリアテッドの話が心に残っています。
・夏への扉
・愛に時間を
・月は無慈悲な夜の女王
・メトセラの子ら
・異星の客

どれもこれも本棚の奥の方にしまいこまれています。
あるだけで安心する。
このトピを見てまた久々に読み返したくなりました。
ラザルスのしちめんどくさい格言の数々も今読むとまた違うのあろうなあと思います。

そうそう、「悪徳なんか恐くない」の草上の昼食の場面も好きだったなー。
宇宙の戦士は読む度に新しい発見があるので3年に一度は読み返します。
○メトセラの子ら
○異星の客
○悪徳なんかこわくない

  が、僕の「ベスト3」です。
完成度の高さとインパクトの強さで
☆月は無慈悲な夜の女王
☆夏への扉
☆銀河市民
の3作品ですね〜♪

その他で好きなのは
☆異星の客
☆ガニメデの少年
☆悪徳なんか恐くない
などです。
すぐに思いつくのはこんなトコでしょうか。

最近 久しぶりにハインラインを引っ張り出して読み直していますので また評価が変わったら新たに書き込みするかもです〜。
はじめまして。

別格で大好きなのが
◇月は無慈悲な夜の女王
 マイクが愛しくて、ペーパーバックで無理矢理原文を読みましたw
 「メトセラ」のシリーズでマニーがマイクを捜し続けているシーンがあったので
 そのうち戻ってくるのでは、と期待していたのですが……。

あとは猫もので定番の
◇夏への扉
 文庫カバーの猫のうしろ頭もかわいかった。
◇人形つかい
 これを原作にした映画があるというので必死でビデオ探しましたw

そのほかには、これも定番ですが
◇宇宙の戦士
 サンライズがアニメ化したのを、そりゃあワクワクして見たものですが、
 小説は自分の頭の中でイメージしてるのが一番いいと思い知りましたw

あと、今タイトルが思い出せないのですが
売れない俳優が大統領の代役になり、大統領の死後もそのまま、という話も好きです。

こうやって思い返してみると、最後の数作以外は
ジュブナイルも含めて、ほとんど好きなんですけれど♪
>売れない俳優が大統領の代役になり
「ダブル・スター」ですよ。
>>サミー・リーさん
ありがとうございました!

あれ、なんか日本語のタイトルだったはず……と思って調べたら
「太陽系帝国の危機」の新約が「ダブル・スター」なんですね。
さっそく探して呼んでみます。楽しみー。
「宇宙の戦士」
「夏への扉」
「月は無慈悲な夜の女王」
「スターファイター」
「自由未来」
この五冊かな。
どれも、甲乙つけ難い作品です。
「夏への扉」
一番初めに出会った作品、始めに読んだ時は癖が強い文章だと思ったがすごいはまって何度も読み返した
「月は無慈悲な夜の女王」
マイクロフトはかわいいのうかわいいのう
「愛に時間を」
ラザルス=ロング万歳!
宇宙の戦士はここ最近の少年犯罪の凶悪化を予言するかのようなハインライン鋭い洞察力が光る作品ですよね。

読む度に発見があるので五年に一度は読むようにしてます。
初めまして。
まさかないだろう・・と思ってたら、ハインラインのコミュがあるなんて!
さっそく参加させて頂きました。よろしくお願いします。

ということで、個人的なハインラインの傑作といえば・・・
「夏への扉」
「宇宙の戦士」
ですね。

特に「夏への扉」は数年に一度は読み返したくなります。
ハインラインの描き出す世界には、なにか独特の手触り・・というか雰囲気があってそこに惹かれます。

まだまだ読んでない作品もあるので・・・。みなさんのベスト3を参考にさせて頂きます。
大定番ですが、やっぱり『夏への扉』
最初に出会ったハインラインの小説でしたが、猫好きだし、最高です。

他に好きなのは、
「月は無慈悲な夜の女王」
「銀河市民」
オーソドックスやけれど、外せないですよね。

このトピ内で挙がってる作品で、まだ読んでないものあるので、ぜひ読んでみます☆
圧倒的にCitizen of the Galaxy(銀河市民?)です。 なぜか読み返しでも話の展開にドキドキさせられます。
宇宙の戦士
夏への扉

は はずせません。(  ̄▽ ̄)ノ

月は無慈悲な夜の女王 も大好きです。
初めまして。
非常にマイナーなのかもしれませんが、「ジョナサン・ホーグ氏の不愉快な職業」が一番好きです。
自分の世界観が覆された気がしました。

ログインすると、残り99件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ハインライン万歳 更新情報

ハインライン万歳のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング