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ライテクイメトレ講座4thコミュのWSB、2007シーズン開幕!!

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 開幕のカタール・ラウンド。
 1ヒート目・・・

 なんとビアッジが!!
 いきなり勝ちました!
 R1000K7。
 デビューウィンです!!

 なおポールを取ったのは、コルサーの乗るNew-R1。


 今年のWSBは面白そうです!
 TVで観れないのが悔しすぎです!!


 さあ、早く2ヒート目が始まらないかなぁ・・・

コメント(21)

 2ヒート目!
 こちらも凄いことになってます!!

 ホンダ・スズキ・ヤマハが1台ずつ表彰台に上がってますよ!!

 しかも5位に、ニエトの乗る10Rが!!
 それに対してドゥカは苦戦しているようです・・・(汗)

 なんて地上波で放映してくれないんだぁーっ!!(怒)
WSB!Jスポーツの初回を見逃しました!
次回再放送は木曜日との事。
楽しみです。

そして、ビアッジ!
MotoGPライダーの貫禄を見せてますね。

芳賀選手もランキング4位につけてますし楽しみです。
ぐはっ!

加賀山選手が転倒で怪我みたいですね。
1レースお休みっぽいです。
 第2戦オーストラリア・ラウンドも面白い結果になりましたね!!

 しかし・・・
 ビアッジは・・・
 永遠のゼッケン3になりそうな気がするんですけど・・・(笑)
 New-R1も良い調子です!
 今年は面白いシーズンになりそうですね!!
スカパーでの放送が明日なので、明後日にはWSB開幕戦の状況が報告できそうです。

トスランドが開幕から凄い好調ですね。
しかし、HONDA勢はトスランドただ一人が速いって感じですね。
SUZUKIも同じくビアッジ一人速い(加賀山選手転んじゃいましたし)

YAMAHAだけはコーサーと芳賀選手が揃って上位に来ているので、芳賀選手にもシリーズチャンプの可能性が!!!

まぁ開幕直後ですし、DucatiやKAWASAKIもマシンが仕上がってくれば上位に来そうですね。
 トスランド!
 なんか開眼したような勢いですよね!
 一応、元WSBチャンピオンなのに影が薄かったのですが・・・(涙)

 おそらく、ビアッジがスズキに加入したことにより、HRCとYRTもキットパーツを大量に供給して来たんでしょうね。
 そしてR1000K7は・・・
 やはりビアッジ・スペシャルになってしまっているのかと・・・(汗)

 加賀山選手。
 ちょっと辛いシーズンを迎えているかもしれませんよ・・・(汗)

 
WSBのカタールGP見ましたよ!

トスランドは序盤から攻めの走りと言うか、マシンが暴れてもしっかりコントロールしながら、取り乱す様な事はなく、先頭を淡々と走ってました。
V・ロッシみたいに先頭に出て一気に引き離すような事はないですが、見ていて貫禄のある走りでしたよ!

ビアッジは若返ったと言うか、カタールの1コーナーで物凄い勢いで突っ込んで行ってました!
そしてクロスラインで抜かれていましたけど・・・
レース中ミスすることもありましたけど、さすが元MotoGPライダー!
あまりマシンを振り回すことなく、余裕ある感じで走ってましたね。


Ducatiはだいぶ無理しているようで、ベイリスもランチもきつそうでした。

とりあえず、トスランド・ビアッジ・芳賀・コーサーの4名が突出する形ですが、YAMAHAのR1は完成後が低いのか10週を過ぎたあたりから急激にペースダウン。
たぶんトップ争いが出来てるのはライダーの実力が高いからかと・・・・


そんな感じのカタールGPでした。


今週末はMotoGPが開幕ですね。
V・ロッシ・・・・好調です。
 ビアッジの凡ミス(涙)
 いまだ健在なんですか???

 そしてNew-R1・・・
 おそらく・・・
 まだ芳賀選手に付いていけてないのではないかと・・・(汗)



 そしてMotoGP!!
 ロッシ、今年は順調に仕上げてきているみたいですね!
 と言うか、一部で噂された「MLの嫌がらせ」から開放されたんでしょうね!
 そうでないと、MLは800cc用のタイヤ開発が不利になりますしね・・・(涙)


 それよりもFIAT・・・
 会社がヤバイ状況なのに、スポンサーなんてして大丈夫なのか物凄く心配なんですけど・・・(汗)
オーストラリアGPも途中まで見ました(途中で寝た)

ビアッジの凡ミスはオーストラリアGPでも健在でしたよ!
突っ込みは物凄いんですけど、クリップにつけなくてそのまま抜かされる・・・みたいな感じです。
まぁ元気のいい新人みたいで見ている方は面白いですけどね。

YAMAHA勢は走りが辛そうです。
トスランドが強すぎるのかもしれませんが、コーサーも芳賀もたいぶ辛そう(いっぱいいっぱい)の走りですね。

そして、オーストラリアは地元ベイリスが来ました!
ストレートの速度はHONDAやSUZUKIの方が伸びてましたけど、インフィールドは速かったですよ〜
 ビアッジ・・・
 あの人は「突っ込み重視」の走りではなく、物凄いコーナリングスピードを維持したまま走る人ですからね・・・
 「突込みが凄い」って事は、まだK7の特性に慣れていないのかもしれませんね。


 ヤマハ勢・・・
 ヨーロッパラウンドに戻ってからが本領発揮となるのかもしれませんね。
 何しろWSBに出ているチームは、日本でR1を開発しているわけではないですからね。
 イタリアとフランスのディーラーチームだけに、カタールやオーストラリアに関してはサポートし辛い位置なのかもしれませんし・・・

 そしてトスランド!
 あのラコーニと並ぶ転倒王(笑)が化けた感じですね!
 って言うか、この人・・・
 元々、直4の方が合っていたのでは???
そういえば、ラコーニは開幕戦転んでましたよねw
さすが、転倒王!

ビアッジは突っ込みすぎてクリップを逃してる事があるので、
そういった意味ではまだK7が自分の物になってない感じですね。

ただ、勢いがあるので、WSBチャンプを取ってしまう可能性が大いにあるかと。
そうすると、SUZUKIからMotoGP復帰とか・・・・・・

R1はタイヤの消費が激しいように思いますよ。
序盤はいつも元気いいんですけど、後半はだいぶペースダウンしますからね。
燃料が減った分走りやすくなってるはずだと思うんですが、それでもペースが維持できないって事は、タイヤがタレるのが早いか、物凄い神経質で集中力を維持しなきゃいけないかのどちらかですね。
コーサーと芳賀選手のテクニックで走ってる感じです。
 New-R1。
 タイヤの消耗が激しいのだとすると・・・
 全員が同じタイヤを使うWSB。
 R1だけが早く消耗するとなると・・・
 出力特性に問題があるのかもしれませんね!

 どちらかというとスムーズでタイヤに負担の少ない乗り方をするコーサーまでもが苦しむようでは・・・(汗)

 一発のタイムは出るけど、レースディスタンスを走るとなると辛い特性(唐突過ぎるのか?)なんでしょうかね?



 ビアッジ。
 仮にWSBでチャンピオンになってもMotoGPには帰って来れないのではないかと・・・
 まあ、ホプキンスもヴァーミュレンも今年いっぱいで契約が切れますけどね。
 今年の結果次第では契約延長する確率が高そうですし・・・
 それにスズキ・ワークスとしては、ビアッジの契約金は(高すぎて)払えないでしょうから・・・


 
R1は出力特性がピーキーなんじゃないでしょうか。
結構馬力も上がっていますし、R1ってピーキーなイメージありますしね。
あと新しいスロットルボディ(長くなったり短くなったりするやつ)のセッティングが出てないのかもしれないですね。


ビアッジはチャンピオンになったら「MotoGPに戻る資格がある」とか言い出しそうですよね。
それで、SUZUKIともめて放出されたりしてw
 New-R1の可変ファンネル・・・
 あれ、アグスタ1000F4sが先に似たようなものを採用していたんですね・・・
 つい、この間知りました。

 確かに、長さが変わる時にドン突きとかあるのかもしれませんね(汗)
 良く考えたら、K7の3段可変モードも上手く機能しているのだろうか???


 ビアッジ。
 もし、WSBのチャンピオンになったら・・・
 「MotoGPこそ自分のふさわしい場所」とか言い出しそうですよね(笑)
 そして、法外な契約金を請求しそうな気が・・・(汗)
 スズキは(高すぎて)払えずに、自然放出なんて事になりそうな雰囲気が・・・
可変ファンネルってYAMAHAが初じゃないんですか!!
しかし、アレ、WSBでは外されてしまってるんじゃないかと思うのですけど・・・・
レース中だと偏りますし、可変ファンネルが邪魔になったりしそうですしね。

GSXの3段可変モードって最近知ったんですけど、
すごい興味そそられますよね。
まぁレース中は最大モード一択なのかもしれないですけど、
あれで1気筒分だけ殺してトラクション重視とか自分でセッティング出来たら面白そうですよね。


ビアッジはこのままチャンピオン争いに絡みそうですし、
もし、チャンピオンなんて取ってしまったら、MotoGP復帰路線を捨てないと思いますよ。
まぁチャンピオン取れなかったらメーカーに噛み付きそうですけど・・・・汗
 K7の3段可変モード。
 走行中にスイッチで変更しながら走るように設計されているらしいですよ!!
 おそらく、低速コーナー、中高速コーナー、ストレートの3箇所で切り替えるのでしょうけど・・・

 こーいちくん曰く・・・
 18段変速だそうです!(笑)

 あ、ちなみにカセット式のミッションですから、ギア比もコースによって幾つのもパターンを作れるメリットもあるらしいですよ!(レギュレーションでは、途中で交換してはいけないことになっています)


 そしてR1の可変ファンネル。
 おそらくWSBでは、色々なタイプを投入していると思いますよ!
 もしかしたら、外しているかもしれませんけど・・・
 レギュレーション上は、インジェクターの口径は変えられませんが、ファンネルの大きさに関しては制限が無いはずですからね。


 ビアッジ。
 確かに最後までチャンピオン争いに加わってくるでしょうね!
 もしチャンピオンになったら・・・
 たぶん、ドゥカ辺りに売り込みに行くのではないかと・・・

 で、ダメだったら・・・
 僅差での敗北で無い限り、何かしらの揉め事を起しそうですよね・・・(汗)
18段変速w
なんか自転車みたいですね。

走行中に変えると言う事はレース中でも有効なんですかね?
まぁトミンのようなサーキットじゃ使い道なさそうですが、モテギとかだと使ったほうがいいんですかね。


やっぱりR1はタイヤへの負担が大きいらしいですよ。
出力が機敏かどうかはわかりませんが、馬力も結構上がってますからね。
トラクションコントロールがまだ熟成してないのかもしれないですね。
 K7の切り替えスイッチ。
 やはりトミンでは、低速コーナー用のモードしか使えないでしょうね(涙)
 ストレートで、ほんの一瞬切り替えることが出来るかどうかでしょうけど、スイッチの切り替えに気を取られていたら・・・(汗)


 NEW-R1。 
 もしかしたら開発のとき、ピレリを使わなかったのかもしれませんね・・・(汗)
 BSとかMLを使って開発したのではないかと・・・(汗)
K7のパワースイッチは調べた所、600cc並みのパワーまで落とせるようですね。
ただ、せっかくパワーがあるのに600ccまで落としたら、重量がある分GSX-R600には勝てないんじゃないかと・・・
そんだったら、初めからフルパワーで走ってりゃいいじゃんって思うのは僕だけでしょうか・・・・w


R1のOEMはMLですよね。
一応WSB用セッティングではピレリでセッティングを出してると思いますが、
マシン開発はMLでしょうね。
やっぱりその辺の影響が出てるんですかね。
 K7の3段切り替え。
 600ccなみにパワーを落とせるとは・・・(汗)
 アクセルをラフに開けても、急激な加速を抑えることが出来るって事ですね!(驚)

 スタート時なんかには、結構役に立つかもしれませんよ!
 無駄なウイリーを防げますからね!!


 R1の開発。
 日本国内優先で進んでしまったんでしょうね(たぶん)。
 それでタイヤとのマッチングまでデータが取りきれなかったのではないかと・・・
 すっかり忘れていましたが・・・(汗)
 第3戦・ドニントン・ラウンド!

 ついにR1が来ましたね!
 芳賀選手、今年1勝目。
 しかも、コーサーも3位!!

 1ヒート目を取ったトスランド転倒したことにより、さらに混戦模様になりつつあるWSB。
 この中でビアッジが「安定」して上位を走り続けているのが・・・(汗)

 あの異常なほど安定したビアッジの復活か?!

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