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英語口語コーナーコミュのLooking forward to hearing from you

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Looking forward to のあとには
ing形が来るようですが、たまに
Looking forward to see you
などの表現を見かけます。
これはどうしてなのでしょう。

コメント(12)

他に
I want to see you
など、似た形式で言いやすいとか、まとめやすいものがあれば、言葉というものは引き連られる傾向にあります。最初は誤用と呼ばれ添削の対象ですが、そのうち「そうとも言う」と言われ、10年20年すると辞書に載りはじめます。そうなればLooking forward to seeing (古, 18c-20c)と書かれ、こっちが誤用と言われたりするでしょう。
そうですか、変化の一過程ですね。
入試では×なんでしょうが、言い回しでは
不自然ではなくなってきているんですね。
確かに辞書にもどうどうと載っていますものね。
以前、わたしも気になったことがあり、英語ネイティブの友人何人かに質問してみたところ…会話や近しい関係でのメール・手紙では原形・ing形共に使うそうです。日本語でいうところの「ら抜き言葉」に近い感覚なのかもしれません。
文法的には間違っているので、
無理して間違った使い方をしなくてもいいと思いますよ。

教養のある人は冗談で無い限り、Looking forward to see youなんて言わないでしょう。
Looking forward to を英辞郎でひくと
両方でてきます。
 レアチーズさんの仰る事は正しいでしょうね。ただ現時点では「間違い」と言って良いでしょう。『英辞郎』も色んな文献等から例文を引っ張ってきているようなので、原文が間違っていたということかな。

 そもそも"look forward"は「前方を見る」ということであり、"to"に続く言葉がその視線の先にある「もの」「場所」を表しているわけです。文法的に言うと、この"to"は『前置詞』の"to"で、これに続くのは『名詞』であるべきです。『動詞の原型』が続くのは『不定詞』の"to"ですね。

 まあ、"to"が持つイメージは一緒なのであまり区別する意味は無いかもしれませんね。
↑あ、間違えた。「レアチーズ“ケーキ”」さんでしたね。ゴメンナサイ。

 ところでいつの間にか“レア”なチーズケーキさんになってますね。僕は“ベークド”(特に“ニューヨーク”)が好きだな!(笑)
 トピずれでした。失礼。
なぜか、to不定詞の印象が強く残っていました。
そもそもforwardが動詞的な感覚で捉えていたのが
いけなかったのかもしれません。

このほかに、
to + ing が決まりのものってあるでしょうか?
I'm used to travelling.「僕は旅に慣れてる」とか?
なるほど!
これも不定詞と勘違いしそうです。!(ー。ー#)
 ちなみに"I used to 〜"「私はかつて〜だった(してた)」の方は不定詞なので注意。

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