ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

わかって!DVコミュのあるブログへの批判

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
反DVで有名だと思われる、以下のブログの内容に、被害者として反論していきたいと思います。

椿姫:フェミニズムの残酷性を斬る(http://blog.goo.ne.jp/constanze-diamondo)

コメント(9)

【悪質なDVは0ではない 】に反論します

日常的に暴力を振るう狂気の夫がいないわけではない。それはきっと0ではないに違いない。
しかし、DV防止法で保護命令等出されている夫達は、殆ど、DVしたという自覚が無いと思う。
なぜか。
DVしてなかったから。

「被害」女性支援団体や弁護士ら、DV被害女性支援メディアでは、多くの男達に自覚がないないと言っている。そして、殆どの夫達は理路整然として紳士然としており、友人等の味方が多く、社会的信用もあり、中には、「被害」女性側の弁護士さえ、夫の言い分に納得する場合があると言う。

夫婦の間に心のすれ違いがある。妻と夫でちょっとした口論になる。妻が夫のおなかをぶつ。夫がうっかり手を払う。妻の頭が家具に当たって、DV。
しかし、こんなことよくあるもんね。
ところが、それから、靴べらがなくなる。どうしたの、さあ。
風呂場の窓がひしゃげている。どうしたの?さあ。

ある日妻と子供が消える。翌日、家裁から通知。申立書に消えた靴べらが割れている写真、風呂場の窓の壊れている写真、みんな自分がやったことになっている。

こんなのばっかり。

DVの定義に大声、金を渡さないというのがある。
夫婦なら大声だすもんね、喧嘩して。
この法律は、離婚をさせたい人達が作ったんだよ。きっと。
日本の家族をみんな崩壊させたいんじゃないの。
普通の人がターゲット。

八尾市の公明党市議が質問したら、平成年度、女性相談窓口での相談は、45件。
女性の人数は、25人。一人が複数回相談してるんだって。え、55パーセントだよ。しかも、DV定義に言葉の暴力も入ったから、がぜん増えたんだって。

だから、テレビでやってる何万件に増えた、増えたっていうあれ、インチキなんだね。
中味は55パーセント、しかも、精神的暴力もあるから、本来のはもっと少ない。
しかも、普通の夫婦喧嘩が主で、全くの冤罪もあるし、揉め事はあったにせよ、虚偽報告もあったりするから、つまり、つまり、DV夫ってのは、あんまりいないんだよ。

0じゃないとは思うけどね。

「被害」女性がいないと困る人達に騙されてる人がいっぱいいるんだよ。

http://blog.goo.ne.jp/constanze-diamondo/e/9b0f9c72d1c1cde5fd75ed609ba9b1a6
たとえば・・・の例をひとつ挙げておきます。

私の前夫が、私のことを20発ほど連打したことがありました。
保護命令の審尋のとき「いや、20発ってことないです、せいぜい5〜6発です」
調停のとき「何発か軽く叩いただけです」
裁判のとき「そんなことはしていません、原告の思い込みです
」
・・・・・・
弁護士「どうして話のたびに加害の規模が減っていくんですか?」
前夫「きちんと思い出すと実はこうだった、と言うことです」
弁護士「ふつうは直後の方が正確に覚えていませんか?」
前夫「人のことは知りませんが自分はそうです」

この話を、被害者女性にすると、一様にみんな「私も・・・」と似たようなエピソードが出てきます。

加害男性のいう冤罪と言うのは、こんな風に平気でうそをつけるって言うことなんだろうな、と思っています。
アホなこと書きまーす。
基本的に「オット」のことを「旦那様」と書くひとには
やはりジェンダー意識の刷り込まれかたが保守的、というか家父長制度に基づいた認識があると思うんですね。

まったくもって主観から申し上げますと
帰り時間をビビリながら気にしなければならないような相手のところに帰らねばならない、というそういった意識こそが
明らかにDV被害者であることを物語っているじゃないですか。

それをも無視してあくまでもこの女性を「自発的に/主体的に」帰るものとして扱おうという趣旨には、とても賛同できませんね。
このブログ見てびっくりしました。
こんな人がいるとは、、、泣きそうです。
本当にこんな人がいるんですね。
驚いたやら、情けなくなるやら・・・。

法律を作るも使うも、人なんです。
この法律を必要としてる人がいることを
はなから否定しているんですね。

この人、私生活ではどんな人物なんでしょう。
はじめまして
椿姫、少し読みました。
こわ。
確かにDV法の悪用もあるのでしょうね。
だから本物の被害者はものすごく大変ですよ。
保護命令だって、シェルターだって、
決して「はいどうぞ」ではないわけで・・・。
私も何年もかけて相談した結果、信用得て逃げられて。
そんな苦労は男の人たちには知る由もないんでしょうかね。
そして、そこまでしても、
逃げなければならなかった切なさなんて
わかって貰えないんでしょうね。
(T−T)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

わかって!DV 更新情報

わかって!DVのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング