ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

それいけ☆ONARYSコミュの旭区大会

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
レフトのレベルアップが必要だ。
レベルアップというか、もとに戻すことが必要だな。
身にしみるほどわかりました。

次の試合までにコンディションアップしておきます。

コメント(10)

カラダスキャンで盛り上がってたみたいだけど、計測した紙をウチに置いていった人は俺が数値を把握しています。知りたくなったら聞いてくれや。
持って帰った人はヤル気まんまんとみた。夏にはベストなカラダになるようお互い頑張ろう!
 長くなりますが、

やはりこの前の試合で感じたのはサーブカットの向上がかなり必要だと思います、特にころさんとサウスポーさん、あの試合の時はどういう心境だったのかわかりませんが、ボールを迎えに行って、膝が伸びています、だからカットが低くなってしまっていたのです。

これは気をつければいいかぁ〜って問題ではなく、体に染み付いている癖になっていると思います、勝てる相手の時はリラックスできて、強い相手の時は緊張して固まる。
これを逆にしなければなりません とにかくサーブカットのフォームを再確認して、基礎を繰り返す、これしかないです

 二人以外にも全体的にカットはよくならないとどんなにスパイカーの調子が良くてもカットが悪かったら限界があります。
全ての攻撃はレシーブから始まります、特にうちのチームみたいに小さいチームはサーブカットはよくて当たり前だし、よくないと話になりません。

 何度も同じ事をいいますが、この前みたいに大きいチームとやる時はボール二個のカットミスがトス、スパイクを左右すると思ってください。ボール二個カットが低くてジャンプトスができないと、その二個の50センチ分相手はしっかりブロック二枚揃えられて、10センチブロックは高くなります。

その位サーブカットは重要です。
あの位のチームだったらカットさえ返ればレフトのセミ以外、殆どの攻撃を相手ブロックを一枚にする自信はあります、現にこの前カットが返った時は一枚にしたし、こっちの攻撃も決められていました、

 相手はいいところでサーブミスを連発、思ったよりサーブカットは良くない、ブロックはくそ真面目に飛んできてしつこさはない、セッターの攻撃は単調(素直)で分かりやすい、相手のサーブもたいして強くない

 つけいる隙は沢山ありました、勝てるかどうかのギリギリの試合は絶対に出来たはずです、だからもし、これからもっとオナリーズを強くしたいと思っているならまずはサーブカットをとにかく上達させて下さい。
こればっかりは俺が上達したって意味がありません。

 良いサーブカットはスパイカーも踏み込みがしやすいし、勿論俺も揚げやすい、って事は決定率がアップ、良いリズムの攻撃ははチーム全体がリズム良くなる。
リズムが良い中で打つスパイクほど得る物は大きいので、スパイクの上達だって早くなるし、俺との呼吸も合わせやすくなる。
レシーブは全てを支えるプレーなんです。

 後は自信をもっと持って下さい。
勝てるって気迫が正直全く感じませんでした。初めて俺なんかのレベルの大会だとトップのチームとやれたのに、あのテンションじゃ得る物は限りなくゼロに近いです。
相手に「あのチームは弱い」って印象だけ与えた試合でした。
 どんなに点差が離れたって勝ってやるって気持ちがあれば少なくとも相手だって馬鹿じゃないんだから伝わるはずです
その気持ちが体を動かし、良い集中がうまれ、良いプレーが生まれます。

 この前の試合の時持っていた力で、俺はあのチームと対等に渡り合えたと正直思います。お世辞抜きで俺なんかは強い時はその位強いです。だからもっと自信を持って下さい。

 最後に、スポーツは勝ち負け確かにありますが、生活がかかっている訳でもないので楽しんでなんぼ、ああいう暗い感じで負けに行っているような試合はもう二度としないように俺も含めしないようにしましょう!!勝とうが負けようが見てても、やってても楽しいバレーが俺はしたいです。
そういう意味ではたかがスポーツ、たかがバレー、相手が強かろうが弱かろうが楽しまなきゃ損って俺は思っているので!
エニの書き込みでわかるように、というか気付かなきゃいけないのは、いいたかないがエニやゼッキーがアドバイス一つにしてもチームと試合の流れを分析しつつしていること。                 監督してても誰が声を出していたか、誰が気持ちが折れていたかよくわかりました。そして、誰がチームを鼓舞していたか。                皆、頑張ってはいたけどそれは25対0で負けないようにであっていかに勝とうかという気はほぼなかったんじゃないかな。                    ちょっと、点がとれだすとその流れが何によってひきよせられたのか考えもせず乗っかってるようにも見られたよ!                    逆に言えば何故今うちに流れがこないか、何がリズムを悪くしてるのかそれに気付き対策を練ることをしてなかった!               あの時、監督として一番不本意な対策をいいますと、センターとリベロの交替なし!ライトとリベロをチェンジ。後衛のレフトと俺が交替。あの時これをしとけば多分もっと競れたけどチームの成長は0になると判断しここで負けて各自考えてもらう!という選択肢をしました。         非常に不本意でした。負ける意識をしてる奴をコートに入れてる事自体ね!だからこそ俺も負けを覚悟の上の采配でした。                 ただ、その中であがらうことはしたけどね!あのチームにサーブカットがともなってたら多分俺もかないません。って白旗ふってたけど、サーブカット悪かったしセッターは癖が結構あったからうちが120%だせればいると踏んでたんだ。           まあよ、ダメなときはあるよ!だったらその時に出来ることをすりゃいいわけさ。           俺も出てたら負け意識の一人だったかもしれんけど、すくなくとも客観的にみれたからとりあえず書いてみた。          俺がダメな時は他の奴がやればいいしやってくれ。             ただ、一つ変えなきゃならないのはオナリーズはオレらのチーム。エニを信頼するのはいいが甘えるのは間違い!         そこを変えないかぎりチームの成長は無理です。              そして、エニやゼッキーにバレーに対し理論をのべられなきゃ、試合で自分の意見なんか言えないだろうね。フィジカルをあげるのはすっげー大切。だって、だから俺が外れてるわけだからね。ただ、それだけじゃ自分はかわってもチームを変えることは出来ない!             考える。イメージをし実際やってみる。そして、良かったものは実践してみる。うちは試合の中でこれをしなきゃいけないから、大変だけどミスを失点1で終わらせるか、対策を立て得点1に変えるかオレら次第。            だから、一人一人意見を持ち高め合わなきゃいかん!バレーに関して一個下にちゃんと、確かにそうっすね!ってセリフを言わせる事が出来る奴何人いる?   だからこそ甘えにつながるんだとも思うぞ。頑張ろうぜ
とりあえずこの前見ていて気づいたとこを書きます
尾君>時間差の時の移動が早く相手のストレートがすぐに気づいて中によってしまいます、色んな場所からでもトスに対応できる踏み込みが必要です

紅君>スパイクレシーブの時打ってくる瞬間に手を下で組んでしまう癖があり、特に前衛クロスで相手のレフト、センターからの攻撃の時上半身辺りの対応が反応は早いんですが下で組む分遅くなってしまっています

青君>昔よりサーブカットの時前進が固い感じがあります、うる覚えなんですが昔はもう少し足を横に開いて肩でいなして取っていたと思います

伊君>殆ど今までの話で出ましたが、一番はストレートのレシーブ位置です、トスやこっちのブロックの位置で柔軟に対応が必要です

嶋君>僕の高校の時のイメージですが、よくスパイク練習の時にレシーブで入っていた記憶はあります、そのままの型でサーブカットもやってしまっているから迎えに行くのが癖になっているんだと思います、後はコーチング、まとめる力をもっと付けてください

次へ続く
石>まずは体だな、気合いが入っている時は意志の疎通がし安い。あの感じを平均的に出して欲しい、
後、あまり強くないチームの時はあえて速攻を使わず伊君をACなど使いチョンを使おう、やはり打ち慣れてなくていきなりこの前みたいに使うとゼキ的にも感覚の違いがあると思う

敏君>この前の感じだと10センチあげないとセンターはきつい、治すのみだね

俺>まぁ個人的にはかなり色々あります、俺の野望はどこのポジションに入っても普通にフィットする選手を目指しているので全てにおいて一番になりたいっすね!

後は、タケをもっと上達させないとやばいっすね、くれば出れるって甘い考えがあるとしたら俺は正直必要ないと思います、やる気があるなら練習誘えばくるだろうし大きな戦力になる可能性は秘めていると思います。


もうちょい続く
最後
全員>今回の大会みたいに一回戦と二回戦同じバレーだけど全く違う戦い方をしなきゃいけないのにまだ戦い慣れしてません、スパイクレシーブももっと前にバック全員が詰めなきゃいけないし、その時の上に来るスパイクに対する対応も今までのスパイクレシーブとは全く別、

サーブカットも強いサーブの時は言わなくても前衛のレフトかライトがポジションを下げたり、相手の攻撃の芽を潰すサーブを徹底したり

試合の前に慣れていないと同じスタートラインに立てない細かなとこがまだ沢山あります

もっと理想を言うとブロックも今までみたいに最初からサイドに散るのではなく、三枚中にいてサイドにはステップを踏んで二枚揃って飛んでいく方が飛べるし時間差にも対応しやすいメリットがあります

これからの練習の量は増やすことは多分無理だと思うので一回の練習がより重要になるし、セッターとして求めるプレーのレベルは高くなると思います

だからまずみんながどこまでやりたいのか目標をチームの方向を一人一人が自分の考えを発言し、その後チームの方向を決めるべきだと思います、この試合を境にまずやるべき事はこれだと思うんですがどうですかね?
俺ばかりの書き込みですいません、まず俺の意見を書いておきます

俺はやるからには(やれる年のうちは)上を目指したいです、ただ練習無しで練習試合のみ、横学の時にたまに集まれれば良いと思います

このスタイルでどこまでやれるのか?ってのも楽しみではあります

前にも書きましたが楽しくやりたいってのもあります、楽しく厳しく上を目指したいっていうのが理想です

オナリーズと言う名前が失笑ではなく当たり前に受け止められるようになりたいです

でも楽しく勝ち負け関係なしってのも嫌いではないのでみんなでそう決まったなら全くそれで構いません!

一人でも勝ち負け関係なしでやりたいって人がいたら俺は真剣にはやるべきではないと思います

かなり言いたいことを言いましたがもし悪い気をさせてしまったらすいません!
いろいろと分析してくれたな。
けど、気を悪くするやつはいないと思うよ。

おれの考えでは・・
まず、楽しむだけならおれは参加しない。
いつでも勝敗がつくことなら勝ちにこだわりたい。
たのしむだけなら、やめてもいいぐらい。

そして、チームのこれからの体制だが、
情けない話だけど、おれ・おき・いとうの3人に関しては、チームを分析するという能力をもっていないとおもう。
しかし、役にたたないとかじゃなく、この3人をうまく駒として利用してもらいたい。

そして、その分析ができるのは、セッターのヨシヒロか、トシナリのみだと思う。
ほかのやつは、ゲームを面でみれるやつはいないとおもう。
けど、それでいいと思う。

カットの指示や的確な動きのアドバイスは、蛭田じゃないとできないとおもう。もしくはリベロの嶋村。

最初に名前をあげた3人はそういう目はもっていないとおもう(もしちがったらすまん)

なので、みんな個々で能力をあげる必要はあるが、統括的にみれるのは、蛭田兄弟のみとなる。

俺に関してはこの間の試合のことのようなことは二度とないよ。
かなり心がずたずたになったからね。

おれは、みんなが届かないようなところまでスパイクのレベルをもっていきます。
もちろんカットもがんばるよ。
しかし、カットに関しては、だれか指示をだしてほしい。
やっぱ楽しく勝ちたいよな。当然試合に出るからには優勝したいし。
集中がMAXになってチームがシンクロするみたいな感じっつーの?!あの感覚をまた味わいたいね。
そんで野生児とフェニックスを倒ーす。

あと思うんだけど本気で上を目指すなら、ホームを持つべきだと思うんだよね。
といってもオナリーズだけのホームは厳しいだろうから、横学ともっと上手く付き合って両チームとも活性化できるような方向に進めたらいいなと思う。横学の人数を増やして濃い練習したりとか、合同の練習試合を月1回は組むとか。

そういった「強くなる方法」も具体的に考えていくべきかなぁと最近思う。
オレ、キアイジュウブン!!!
ホボマイニチ、3kmハシル。
ソシテ、NAHAマラソンとホノルルマラソンメザシマス!

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

それいけ☆ONARYS 更新情報

それいけ☆ONARYSのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。