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それいけ☆ONARYSコミュの知って得するレシーブ講座Part2

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 前回に強打の時は腕の力を最大限入れず、面だけは
意識して取るみたいな事を入れましたが

 次はその練習編です。
これは俺が自分で考えて話す訳ではなく、某O浜クラブの
凄く良く跳ぶ先輩から聞いた事です。(その人も日体の練習で先輩から教わったみたいです)

 対人(お互い打ち合うやつ)をやっている時に一番気をつけなきゃいけないとこ、これさえ上手になれば全てが上手くいくというところがあります。それはなんだか考えてみてください
 
 例えば、レシーブの反応速度だったり・構え・面、トス・・などなど、普段何を意識して対人をやっているのか良い機会だと思って振り返ってみてください


 答えはミート力です。「どんなスピードで打つのも構わないんですが、必ず構えた両膝の間の取りやすいところに打つ」というのが、対人の乱打での大前提らしいです。

 良いミートをしてしっかり打ってあげると正面のレシーブの型が構築されて良いレシーバーが育つ、狙ったところにしっかり打てる人は空中でもしっかり狙って打てる良いスパイカーになる。

 対人には大きくこんな2つの意味があるみたいです、だからアップの一環ですが、これからは対人にも意味を持ってやっていってください。


 横や前などに打っても構わないんですが、対人の距離は実戦だとまずありえない距離なので、横や前などにフライングが必要な強打っていうのはシートなどで練習をすればいいと思います。
 そして、ほぼ100%と言っていいんですが、試合中に相手が打ってくる強打を拾える時って殆どが体の真正面のみだと思います。

 相手が打ってくるスパイクをフライングしながらとかって、多分五試合に一回あるかないか位だと思います。
その位確率は低いです、だからとにかく真正面の徹底的に鍛えてミスをしないようにしましょう!!

 真正面がしっかり取れるようになると「正面はいつでも取れるって自信が生まれ余裕が出来る分、自然と横のボールにも反応ができるようになる」らしいです!


 もしかなり上手い人達のバレーを見る機会があったら一回対人に気をつけて見て下さい、殆どって言っていい位膝の高さで膝の幅(体の幅ともいえる)位しか誤差のないところに打ち、それを面だけを作って拾うっていうパスをやっています。

一見膝もあんま曲げてないし、手も振ってるように見えたりと適当にやっているように見えますが、それでもあまり乱れないってのは何故だ?って視点で見てください!

 まぁ追浜軍団で十分勉強になります!!

コメント(20)

スパイクについてなんかわかったぞ。
現役時代は、自然に出来ていた事だが。

1番目は、やっぱ上半身で打つもの。
これだ。空中にいる時は、地面ないから。

まず、敵はネットのむこう。自分のフォームを邪魔する奴はいない。だからしっかりとしたフォームとボールの位置を意識する。

スイング、後頭部へしっかりひじを曲げる。

これが、固まったら次からステップを練習するよ。
ならば昨日そして、前大会のビデオを見て感じたこと。

まずサーブカット


自分と相手のポジショニングを把握していないから皆どれも手を出すしジャッジもできない

あとカットの構えが悪い
とにかくバレーボールの本を買って、型をしっかりと頭で認識してほしいです。

形さえできればあとは反復練習あるのみ!形が出来てないまま練習するとひどい形のままになり、練習が逆効果になります
土壇場で勝負強いプレイヤーになれるし何より乱れたときに型さえできていれば原点にもどれやすい

そして、アドバイスもしやすいし、聞き入れやすくなる

尾はスパイクの方をいっているが俺はカットについていってみた

そうしないとセッターも育たないんだ
 どんなスポーツでもそうですが、やはりイメージが大事、
自分の打っている姿を第三者視点から見て描く事が凄く大事だと思います。
 今はビデオなのでそれがしやすくなっているので、結果を見るのではなく、過程を大事に見ていきましょう!!

 どんなに凄いスパイクや、レシーブをしても、ステップ・フォームがバラバラだったり、かまえがめちゃめちゃだったらそれはただのまぐれ、それが出来る能力はあると認識はできますが、常にできるっていう証明ではありません

 特にレシーブはスパイクと違って身長によるハンデも少ないし、どのレベルでもやればやるだけ上手くなるっていうのが常識。
だからもっともっとレシーブの取るっていう意識の前、そこを意識していきましょう、カーメが書いているようにレシーブ以前のとこです。

 そしてオナリーズの最大の欠点は、人に聞かないってとこ、
出来ない事に対してあれこれ自分で考える前に人に聞いた方が解決しやすいって事を前提に練習をしていけばもっと上達は早くなること間違いなし、

 レシーブの型、スパイクのフォーム、オーバーの型にしてもそうですが、変えたら今までのやってきたところが0に戻るって思っていたり、変なプライドが邪魔していたり、自分は平気だろうって思っていたりしたらそれは大きな間違いだと思います

 俺のトスにしてもそうですが、まだどこかを変えれば上手くなる可能性は沢山あると思っています、そしてそれは自分で探すより人に言われた方が気付きやすいとも思っています。
幸運にも俺の場合はテレビで中田とかが色々喋っているのが参考になったりしていて助かっていますが

 まずは今まで出来ているって思っていたところに疑問を持つ事が大事、そしてそれを誰かに聞くってのが凄く大事だと思います。

前にも書きましたが、人から言われる前にまず自分で考えてから人に聞いた方がその意見を聞き入れやすいと思うので、そういう意味で前にも書きましたが自分から自分のプレーについてどんどん人に聞くべきだと思います。

 オナリーズには他チームから一目を置かれる存在は一人もいないと思います、って事はメンバー全員まだまだ改善点が沢山ある、それはマイナスではなく、強くなる可能性が沢山あるって事だと思うのでまだまだまだ上を目指してがんばっていきましょう。

 ちなみになんですが、
俺はたまにしかやらないプレーほど試合を左右すると思っています、

 俺にとってはツーやスパイク、センターにとってはたまにあがってくる二段トスを打ち切る事やサーブ直後のレシーブ、
セッター以外のポジションにとっては二段トス、

 全て一試合に一回あるかないかのプレーですが、そのたった一つのプレーで一点取るか失うかが試合の流れを左右します、サーブにしてもそうですが、ラリーになってから一試合でまわって来る回数が二回から三回、それを簡単にミスるか、チャンスに繋げるかそれがもの凄く大事

 試合を思い出してもらえばわかりますが、スパイカーがふかしたり俺がトスミスするより、二段トスを失敗したり、俺がスパイクミスする方がチームの雰囲気は悪くなるし流れは変わります

 たまにやるプレーほど完璧でなければいけないって事を全員自覚してそこも改善していきましょう!
まぁ俺の視点からはっきり言うと二段トスをもっと全員しっかり揚げていきましょう。

 どの人のトスなら安心してレフトで待てるか?それはレフトの二人に聞けばわかると思います、もしくは時間があるなら紅君、尾喜君に書き込んでもらっても良いと思います、

 名前があがらなかった人は新たな改善点が見つかったって事です!喜びっすよ指でOK


 上に書いた意味で、俺はスパイクをがんばっているし、スパイカーとしても普通に出れるレベルにしていこうと思っています、全部一番になりたいってのもありますがウッシッシ

 

 最後にセッターだからトスが上手いって考えは大きな間違いだと俺は思います、セッターはトスが上手いのではなく、トス回しが上手くなければいけないんです。
 だからトスが上手くなければいけないのはチーム全員の当たり前な事だと思います。
ちなみにトスも型が大事です、もしわからなかったらどんどん聞いていきましょう!
2段は、俺が打ち切れるようになればいいだけの話だが・・・
2段は、他のチームと比べてしまうと横学もオナリーズも厳しい。
あげる方はけっこう簡単プレーと思うんだが、なぜそうなる?感はしょっちゅうだよ〜ん。
そして、最近かけていると俺が感じるのは、バレーができる楽しさ!

考え過ぎもよくないぞ。コートの外で色々は考えとけ。体で覚える、感じる、楽しむ、嬉しいが大事なんだぞ!
2段については、確かに打ちにくい。
ネットにかけてしまう場面も多いが、もちろん打ち手のミスもあるが、2段トスのミスもある。ネットにかけると一見スパイカーのミスにとらわれがちだが、実はトスにも責任が有る。
2段トスとしてどういうトスが欲しいかというと、「打ちやすいトス」
これじゃわかんねーか。

つまり、アンテナに近くなく、ネットにも近くない。
アンテナから横50センチ〜1メートル、ネットから30センチから70センチぐらいか?
それと、次がじゅうようなのだが、打つときには、ボールの軌道が縦になっているということ。その落下地点にやわらかいボールが上から下におちてきてほしい。
実は、前回の試合で、ヨシヒロには、おれにトスをあげるときに、この軌道にだけ試合前に注文をつけさせてもらった。
横への力や斜めの力が乗っていると実にうちにくい。それだけ、腹筋と背筋を使うことになる。
今は、この2段をできるやつは・・・いないかな。

今はなんとなくレフトやライトにあげとけーーー!!!って感じじゃね?みんなの意識に2段を丁寧に考えているやつはいないだろう。
つまり、これが考えるという重要なことじゃないかな?

うちのチームはほぼ9割こういう2段がくるというのがわかっていると、スパイカーが準備できる。
いまは、どんなトスがくるんだ???
と迷いながらモーションにはいるからうまくいかん。
いきあたりばったりだ。

信頼関係を築くことはたいせつだな。

あとは、今は目立つプレイヤーがいないけど、うちと実際に試合してみたらなんだかねばっこくて強いぞ!って感じがうちの印象だと思う。

けどそんな段階でここまでこれたんだから各自もっとレベルアップしてみんなが一目おかれる存在になれたら最強だろ。

第三のセッターを造るというのもみんながいろんなポジションがこなせるほうが相手も攪乱できるしすべてにつながると思うよ。
二段はポジション的にいうとライトがセッターに続きあげる

うちらはレフトが主体なので必然的にそうなる

その次がリベロかな。

適度な高さと距離、をコンスタントにあげるには膝が肝心。あとは、マッスルのように優しくあげる。それをするには肩の力を抜きインパクトの時に入れてやるとよいです
俺、俺の中では、2段うまいんだけど。ダメ?

俺はネットから、50センチから100センチぐらいか?
クレも行ってたけど、縦に落ちてくる玉がやっぱ打ちやすいなー。
神奈川区の前に一発練習試合するか?それかヒルタ兄弟は、敵としてヨコガクに協力してもらってもいいかも?いやそーするか?
そしてごめん。これレシーブ講座だったのね。
今気づいた。
>とにかくバレーボールの本を買って、型をしっかりと頭で認識してほしいです

↑これ健太やりますでいいのか?
2段の話になってるので、基本のオーバーの話を・・・
オーバーの基本は、簡単に言うと 

?構える
 ↓
?上げる方向又は相手を見る
 ↓
?上げる

この順(??の順はどっちでもいい)にしっかりやれば真
っ直ぐ上げる事ができるし、
上げたい所に上げることが出来る。
大概の人は?が抜けているので、トスが乱れる。
それでアタッカーが打ち切れない、トスが合わないとい
うことになる。
アタック練習中によくカメさんに言ってるけど、最近は
見れるようになってきたから俺でもマルさんでも合うよ
うになってきてる。

オーバーなんてバレーで1番簡単なんだから、基本通り
にやりましょう!て感じ

尾さんより俺のが2段うまい
それは断言しとくw
基本的にレフトに対して二段が普通にあがらなければいけないのはライトとセンタープレーヤーexclamation ×2もちろんリベロも!

レフトの二人はライトにしっかり揚げられる自信があるならオーケーだとわーい(嬉しい顔)

ちなみに個人的には離れた二段よりも真上に揚げたり、揚げるとこに近い方が難しいと思う。
2段トスはながれてまうんで、上に高く上げるようにします。


習場所として学院の合宿もええんちゃう?とりあえず行ける人はいかない?

尾>学院から合宿の予定とか連絡きてないか?
ころさん>まずはオーバーの技術よりもパス力です
二段は殆どが離れているところからあげるので体をある程度使って揚げているように見えます

 でも100の力を使うときって少しでも力加減失敗するとミスります、しかもボールしか見ずに「しっかり揚げる」って意識のみしかないと思います

だからまずパス力をつけて、50の力でレフトに揚がるようにする、すると残りの50分余裕ができるのでその分色々考えたり、レフトの下がり具合を確認できたり。

リベロの場合はアタックラインも確認しなきゃいけない時があるので絶対に余裕は必要です
だからどうすれば上手く揚がるか以上にどうすれば余裕があるか、それをまず考えてください。俺の経験上からの答えはまずパス力だと思います

 それ以外のメンバーも揚がるけど揚げる事に精一杯になってしまうのならまだまだだと思います。
俺もまだまだだし考えてる顔
2段についてだいぶ考えてきたようですね目
おれと尾については、あとは2段をうちきれるようにならないといかんな・・・。

2段はみんな打つ機会はもちろんあるとおもうけど、普通のオープンとたいして差はないよ。
とにかく、2段トスが信用できれば、腹筋と背筋を使う量が多く必要になるだけ。

あとは、ミート力がものをいう。

ミート力については、オナリーズの中では、できているほうだと自負している。
ミートの練習したければ、3人などの練習で打ち手のポジションを多くこなすことも練習になるとおもうよ。
3人もひたすらただ打っていればいいだけでなく、レシーバーの半歩左とか、半歩右とか、細かい作業が必要だと思う。
逆に打ち手をしていてそこまで考えてやっていないのであれば、ただ打っているだけで、レシーバーにとってもたいして練習ににはなっていない。

ミート力があがれば、スパイク時の小細工もうまくなる。

と思われます。
俺たちのレベルで、レフトからの二段が多いケースはレフトのアタックレシーブ後が一番多いだろうね!

うちはそこの場面が極めて少ない

レシーブのポジショニングって『勘』も大切だけと゛+『経験』がかなりものをいう。トスが流れた場合はストレートは無い
だけでなく、このスパイカーは極めてストレートの打数が少ない。

さらに言うとレシーブをするときの『集中』の仕方などそれがのっかってカットが生まれる

スパイクよりレシーブの意識を高めてはどうだろう?

というよりスパイクの意識が高すぎてレシーブ、ブロックなど意識が極端な気がするんで全体の意思の確認をする上でも練習皆で声かけあってでようぜ

この年になりゃ色々あるからさ、無理の無い程度やりましょ!
 のっかってしまうが、カーメ氏の言う事が一番必要だと思う
スパイクにしてもセッターにしてもサーブカット、スパイクレシーブ、フェイントレシーブが下手だったら

どんなに向上心持っていてもただの自己満になってしまう、
そうしない為にもまずはレシーブだと思う。

 前から言っている通り、良いレシーブは良いセッターを育て、それは=良いスパイカーを育てる。
チームとして見るなら、一人でスパイクやトスを磨くよりは、試合の中で磨いて行った方が上達速度は速いのは一目瞭然。

 勿論一人での練習も必要(何故なら俺がそうだから)でもまずはレシーブ。
もっとはっきり言ってしまうとスパイク、トス(二段は除く)が今以上のレベルに上がっていっても勝敗にはさほど変わりはないから、

 この前の野生児戦もそうだけど、勝敗を分けたのはクロスのスパイクレシーブとサーブカット。

まぁ一番はサーブカット、カットさえよければ多分あの大会既に一回は優勝しているはず!
何故ならカットが入れば攻撃力はかなりあるから!

だからサーブカットとスパイクレシーブ、勿論フェイントフォローもこれだけがこれからの勝敗を握る。
 ちなみに勘違いしないようにしますが、
レシーブ練習が必要なのは全員です、世界レベルの指導者達も口を揃えて言いますが「レシーブはやればやっただけ上手くなる」と。

 逆に言うとその位時間を費やさないと上手くはならず、現にその位時間を費やしているって事だと思います

 個人能力では世界トップクラスのキューバが最近殆ど名前が出てこないのは何故か?

 俺らのレベルで野生児よりもフェニックスが強く見えたのは何故か?

 これが鍵っすね!


ちなみにですが、もう少しして青木君帰ってきて、敏君もセッターが上手くなってきたら、青木君は勿論レギュラー狙うだろうし、俺も交代でセッターやったとしてもベンチで休みたいとは思いません、これからが競争っすよ!!

ちなみにリベロもやりたいポジションの一つである事、
センターもできなきゃいけないポジの一つである事、そんな風に考えていますウッシッシ
確かにブロック、レシーブ、大事だな。
キン肉マンで言えば銀のマスクをみんなかぶらなきゃいかんな。

バレーボールの場合は、守備に関してはそのポジションの人がさぼったり、なんらかで欠けてしまうと(こけたり)代わりの人はいないが、攻撃の場合は、スパイカー一人がこけても、あと1枚か2枚はいるということから、守備はさぼっちゃいかん。

それと、位置もただこの辺かな的にいるようではいっこうに上達せん。
その試合ごとに必ず状況を考える必要がある。

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