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Digital Performerコミュの【質問】dp8使ってます? dp8の使用情報下さい

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mixi放置すぎの管理人です、、、
コミュ写真は8にしたものの、まだdp7で作業をしてます。
もちろんOSもLion(OS10.7.5)で、MountainLionもまだです。
というのも まだdp8の情報を探ってもないので、乗り換えられないのが現状。
んで ホストであるdp8のみでは

・良くなったポイント
・悪くなったポイント
・Windows情報でもどうぞ〜

お使いの他社などPlug-in(Virtual Instruments / Effecter)の情報

・もちろんMOTU製品もですw
・使用可の社名とソフト名
・誤作動や使用不可で対応待ち

などなど
どれか一つでもザックリで良いので、情報提供お願い出来ますか?
できれば OS環境と使用中のSoftのVersionの二つは必須でお願いしますね
(例:OS10.7.5 MOTU MachFive2 Ver2.0.2)

探せば出るんですが、提供者の情報拾わせて下さい!
そしてみなさんと共有できればと思ってます。
それでは宜しくお願いしま〜す。

コメント(9)

あんま居なさそうっすね...
末永くお待ちしてるので、使う事になったらヨロシクです。
私もmixi放置してますが、最近dp8に乗り換えるべくテスト中で、dp8での録音作業も始めました。

私の環境は以下のような感じでマシンスペックはちょっと貧弱ですが、何とか使えてます。

Mac iMac 8.1 core 2 duo 3.06G
メモリ 6GB
OS MacOS 10.6.8
Audio Interface MOTU 828mk3(FireWire)
MIDI Interface MOTU miditimepiece AV/USB
HDD LaCie 1TB Quadra(オーディオ録音用)
Western Digital My Book Studio 1TB(音源用)

32bitモードで立ち上げると、かなり動作が重い感じがします。特にソフト音源使用時にメモリがすぐにいっぱいいっぱいになり、オーディオパフォーマンスメータのメモリが赤く振り切ります。ドラム音源のBFD2とUVI WORKSTATION 2.0を立ち上げたくらいでもう真っ赤なので、現状では録音時には64bitモードで立ち上げて録音、ミックス時は32bitモードに戻してミックスという使い方をしています。私の場合、64bitに対応していないプラグインが未だ多いので、どうしてもこういう使い方にならざるを得ません。それでOSが未だ10.6.8なんですが。

64bitモードで使えているバーチャル・インストゥルメントは以下のような感じです。
FX Pansion BFD2 (ver.2.3)
TOONTRACK EZ drummer 10.3.2
UVI WORKSTATION 2.0.9
MOTU MACHFIVE 3.1
MOTU BPM 1.5.2
Arturia MINI V 2.5.4
Arturia MODULAR V 2.6.3
Arturia ARP2600 V 2.5.3
Arturia PROPHET V 2.5.3
Arturia JUPITER8 V 2.5.3
Arturia CS-80 V 2.5.3
Arturia OBERHEIM SEM V 1.1.5
Arturia WURLITZER V 1.0.3
Arturia ANALOG LABORATORY 1.5.2
Arturia SPARK VINTAGE 1.0.2

IK Multimediaのヴァーチャル・インストゥルメント系は全滅でした。プラグイン系は大丈夫なのですが、これは噂が出て久しいSample Tank 3が出るのを待つしかなさそう。

取り急ぎdp8の使用レポート第一弾でした。
ヴァーチャル・インストゥルメントについての追記ですが、AMGのKick Ass Brassは32bitにしか対応していないのでNG、GarritanのJazz and Big BandはAria Playerをバージョンアップすることで使用可能になります。Native Instrument系はKontaktを使用する他社インストゥルメンとも含めOKでした。
その後、DP8も特に問題なく使っていたのですが、少々トラック数の多い曲(と言っても60chくらい)のミックスをしようと思ったら頻繁に音トビが起こるようになってしまいました。写真のようなプロジェクトで、ドラムに10ch、パーカッションに10ch、ベース1ch、キーボードに12ch、サックス2ch、SEに4トラック(8ch)の計43chのオーディオトラックにAuxトラックがステレオで5トラック、マスタートラックをADAT OUTの1〜8に4ペアでアサインといった感じで作った曲なのですが、録音して各トラックにプラグインを挿して音決めをし、ミックスを書こうと思ったら頻繁に音トビが出るようになってしまったのです。プラグインを挿して音決めをするところまでは828mk3のアナログアウトから出力してモニタしていましたが、CPUの負荷を軽減するため、グループ毎に卓側でコンプ、EQをかけようと思って4グループに分けてADAT OUTに割り振ったのですが、そうしたところ音トビが頻発するようになりました。ひょっとしてマスタートラックを4つに分けたりすると、負荷が非常に高くなったりするものなんでしょうか?ただDP8側のパフォーマンスモニタではCPUは20%くらいしか使われていないようなのですが。

HDの読み込みの問題もあるかと思い、パンチイン/アウトを沢山しているトラックは1本のファイルにバウンスし、思い切ってデフラグもかけてみましたが、多少の改善は見られたものの、ドロップアウトが出る時と出ない時があるという程度の改善です。32bitモードでこの使用法はCPUパワー的に問題ありなんでしょうかねぇ。
>>[4]
遅れながらレポありがとうございます。

Mac iMac Mid2011 3.4G
メモリ 16GB
OS MacOS 10.7.5
Audio Interface MOTU 828mk3(FireWire)
LaCie LCS-LB240TB(ThunderBolt)
CalDigit AV Drive 3TB(FW800)

軽くDP8を入れた感じですが、報告通り32BitModeではメモリーがハンパないですね。
他にもPlug-inで認識してなかったりで、DPを入れ換えるだけでは簡単に移行できなさそうですねw
また時間あるとき、こちらのBit別認識Plug-inのリスト出してみます。
DPも8.04まで順調にバージョンアップされましたね。現在8.04で使用していますが、8.01の時よりメモリやCPUの負荷は改善され、アプリが重たいって言う感じはなくなってきました。

あと、32bitしか対応していないヴァーチャル・インストゥルメント類は、スタンド・アロンで立ち上げてインター・アプリケーションMIDI経由で使う方法を試してみたら、結構この方法でうまく使えています。今までインター・アプリケーションMIDIは使ったことが無かったのですが、使えるものですね。ReWireという選択肢もあるのでしょうが、私の場合、ヴァーチャル・インストゥルメント類は一度ミキサーを通してコンプ、EQをかけてリアルタイム録音しているので、この方法の方が適しているようです。IK Multimedia系もこれでちゃんと使えてます。ただフォントの問題か、IK側でMIDI IN、OUTの選択が表示されないのですが、ドロップアウト・メニューの空白の部分を勘で選択するとMIDIインターフェイスのADAT OUTにルーティングされるので、実用的には問題ないです。
あまり関係のない事かも知れませんが、トラック名などの入力時に「英数」「かな」等の変換キーを押すとスペースが入力されるのは困りものです・・・。
>〔6〕

MIDIインターフェイスじゃなくてオーディオインターフェイスでした(^_^;)>
>>[7]

DPは英語キーボードを使うのがデフォルトなため起こるみたいですね。

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