↑(TOP左画像)リンドバーグ、フロッグ、マッチボッス、エアフィックス、ジョーハン等・・・60年代のキットがBOXと一緒並んでいます。72キットの全盛期で非常になつかしい。つづいて、現用機です。(TOP右画像) 同行したマイミク
昨日は神戸三宮で開催していたWINDSさんの展示会を見学しました。今年のテーマは“「地中海」アジュールな陽中に”雲ひとつない青空のような紺碧の地中海・・と言った意味でしょうか?おしゃれです。それでは主な作品を絞って紹介しよう。 ↑「今日
善通寺の続編です。ここの境内で一番に見学したかった「五重塔」を紹介しよう。善通寺市のシンボル的な存在で、三間四方、1mの基壇に高さ46m、総けやき造りの堂々としたつくりです。(重要文化財)そもそも「五重塔」は舎利塔として、お釈迦様のお骨を納
善通寺の続編です。「東院」を紹介しよう。広大な境内は「伽藍」と称され「赤門、南大門、中門」の3つの門に囲まれた中に金堂や五重塔が建ち並んでいる。しかし、残念ながら戦国時代に焼失しており、ほんどが江戸時代に再建。県の指定史跡↑「東院境内図」↑
香川県の寺社めぐりでいつかは参拝したい場所が「善通寺」(ぜんつうじ)でした。ここは寺名が由来にもなった善通寺市にあり、陸自の駐屯地としても有名。「善通寺」は平安時代初頭の807年に真言宗開祖空海の父である佐伯善通を開基として創建。空海(弘法
ある日、突然起きたトレーラーの脱輪により死亡事故が発生。整備不良を疑われた赤松運送会社は、たちまち経営難となる。しかし、赤松社長(長瀬智也)は車両の欠陥による大手自動車会社・ホープ自動車のリコール隠しに気が付く。果たして事故なのか、事件なの
皆さんも寝不足の日々が続いていると思いますが・・昨夜のサッカーは実に面白かった。後半戦で2点目を取られた時には・・もう負けたと思ったが、見事に同点。結局、引き分けに終ったものの・・あれっ、日本はこんなに強かったの?さて、今夜の日記は・・4月
5月から公開中ですが、1週間前に観た映画です。アメリカ人女性初、トリプルアクセル成功者のトーニャ・ハーディングに起きたスキャンダル事件の真相を明かした実話を映画化。1994年1月、リレハンメルオリンピックの女子フィギュアスケート代表選考会と
発掘調査報告会の聴講を終えて・・岡山県立博物館で開催中の平成30年度特別展「サムライアーマー甲冑」を見学。会場では岡山ゆかりの名品と変わり兜を集めて65点を一堂に展示しており、中々見応えがありました。・左画像特別展チラシ・中、右画像「正子公
昨日の土曜は岡山県立博物館の講堂で岡山県内の発掘調査報告会を聴講しました。この日は友人Aさんと会場入りし、総勢100数名の方が出席していました。調査報告の内容は下記の通りです。(1)津雲貝塚/笠岡市西大島 史跡時期:縄文時代後期 発
今回の呉観光は、こんな目的もありました。3月から収集を始めた「マンホールカード」をGET!・左画像 「広島県版第5弾/呉市A」 デザイン:戦艦大和(呉海軍工廠・竣工時の大和)受取場所:入船山記念館久しぶりに再訪。今回は観光ガイドさんが案内して
呉観光の続編です。呉に来たならやっぱり海軍カレー。今回も“ハイカラ食堂”で昼食タイム。ここはいつも行列が出来ており、この日はすでに2時なのに順番が10組待ち。・TOP左、右画像注文したのは“海自テッパンカレー”呉市海軍グルメ選手権で優勝して
呉地方総監部と呉湾で護衛艦見学の次は“大和ミュージアム”へ第26回企画展/戦艦「長門」と日本海軍を招待券で見学しました。戦前から「長門」は日本海軍のシンボルとなり、国民から「日本の誇り」として広く親しまれた存在です。そんな「長門」の生涯を多
呉のジャパンマリンユナイテッド(JMU)造船所で現在、話題のコンテナ船を建造中です。日本郵船はJMUに14,000TEU型コンテナ船、計15隻を発注。9隻までの「NYK LINE」がすでに引渡しを完了。さらに、今年の4月に日本の三大商船会社「日本
呉に来たなら必ず“呉湾艦船めぐり”をしたい。青空の中、天気も最高です。・TOP左、中画像乗船受付場所では当日の入港艦艇が公表されている。る・TOP右画像いよいよ乗船、一番乗り。 ↑輸送艦「おおすみ」 ↑ヘリ空母「かが」呉艦艇の花形です。 ↑
今回の見学は「旧呉鎮守府司令部」の地下作戦室が目的です。昨年から指定日のみ一般公開されており、事前の予約が必要。さて、呉鎮守府施設に対する米軍の空襲から被害を防ぐ為、第一庁舎から海側に崖の斜面を切り開き、地下施設が作られた。昭和17年秋から
本日は友人Aさんと呉市へ出かけた。まずは事前に見学を申し込んでいた「呉地方総監部」の第一庁舎を紹介しよう。明治19年に全国で5箇所の軍港に鎮守府が設けられた。ここ呉港は第二海軍区として、レンガ造りの庁舎が明治22年に開庁。しかし、芸予地震で
謎の巨大迷路を題材にしたSFサバイバル・アクション映画『メイズ・ランナー』シリーズは3部作で本作はそのファイナルストーリーになる。第1部は複雑な迷路(メイズ)に囲まれたコンクリートの壁の中、第2部は灼熱の太陽の下、広大なる砂漠を迷路に見立て
昨日は用事があって高松へ・・ついでに出発時間を早く調整し「マンホールカード」を求めて香川県内を東西に遠征した。 ・左画像 「香川県版第2弾/仲多度郡多度津町」 デザイン:親切な青鬼くん受取場所:中讃流域下水道金倉川浄化センターこのカードのデザ
1973年にローマで発生した世界一大富豪の孫の誘拐事件を映画化。石油事業で大成功した大富豪ジャン・ポール・ゲティの孫ジョン・ポールが誘拐された。しかし、身代金を一度支払うとまた他の孫も同じように狙われると・・身代金支払いを断固拒絶する。母親
真光寺の三重塔を尋ねた。ここは備前市の中心部(西片上)で境内が国道2号線に面している。寺伝によると瀬戸内市牛窓町の蓮華頂寺にあったものを移築し、その洋式から創立は室町時代中期と言われる。棟札は慶長18年(1613年)3月15日で国重要文化財
熱狂的な“ヤマトファン”て言う訳ではないが、前作第四章も観ていたので、今回も倉敷ムービックスへ・・本作は全七章の第五章で、第15〜18話の計4話で構成される。前半は伝説の惑星テレザートに到達したヤマト達に宿敵デスラーが姿を現し、ガミラス旧体
ドイツ兵員輸送船「ヴィルヘルム・グストロフ」を建造中です。展示ペースを準備しておこう。材料はいつものアガチス材で8cm幅、10mm厚を使用。作例のキット全長は28.5cmなのでベースの長さを35cmにカット。↑面取り用のケガキ線を上面と側面
先月に鑑賞する予定が遅れて昨夜になったが、中々面白かった。巨獣が次々現れ都市を破壊する・・これぞ『ゴジラ』映画の骨頂だ。狂暴なゴリラも実はユニークで哀愁を感じさせるシーンが『キングコング』映画とも共通する。また、映画タイトルの「ランペイジ計
今回も日本遺産になった“桃太郎伝説”に関連したストック画像ネタです。第10代崇神天皇の時代。百済の温羅(うら)という王子が吉備の国新山に居(鬼ノ城)を構え、悪事を働き人々を困らせていた。朝廷より温羅の討伐を命じられた五十狭芹彦命(いさせりひ
史跡探訪先のストックネタです。倉敷(庄パークヒルズ北部)の「楯築遺跡」(たてつきいせき)を紹介しよう。ここに弥生時代後期の王墓山丘陵が広がっており、その中に不思議なストーンサークルがある。これはいったい何なのか?先日のニュースによる桃太郎伝
西郷吉之助は島流しにされた奄美大島から三年ぶりに薩摩へ戻る。いよいよ薩摩藩は京都へ出兵し、寺田屋騒動や長州征伐、薩長同盟へ・・時代は動く。今後に登場する気になる配役は・・坂本竜馬=小栗旬、桂小五郎=玉山鉄二、勝海舟=遠藤憲一、岩倉具視=笑福
今回はストックネタです。仕事で時々、倉敷駅周辺を訪れる事がある。その際に時間調整で倉敷美観地区に立ち寄るので「阿智神社」の話題をひとつ提供しよう。まず「阿智神社」とは・・倉敷の古名は「阿知」であり、倉敷総鎮守の神社で倉敷美観地区すぐ真北の小
幸山北側の麓から登城を開始して約25分。山道を抜けてやっと山頂の平坦地に到着。ここだけが主郭と思っていたが、どうやら「幸山城」の縄張りは東と西の曲輪に分かれているようだ。↑東郭の土塁↑「東曲輪」主郭に植樹された松や杉は伐採されており、周囲の
ドイツ兵員輸送船「ヴィルヘルム・グストロフ」を建造中です。これから各所の艤装工作に進む。↑船体両舷にサイドハッチをプラ板で取付客船から兵員輸送船に改装した為、物資や兵員の搬入口が必要になる。↑船尾の階段に手摺を取付。0,2mmピアノ線を折り曲