松山遠征日記の続編です。富士教材で買い物を終えて会場へ戻る途中で伊予鉄道の保存車輌を見学した。ここは伊予鉄道本社ビル前です。 ↑(TOP左画像)「伊予鉄道1号機関車」明治21年にドイツから輸入され、松山平野を70年間に亘り走り続けている。
松山遠征日記の続編です。昼食先は展示会場(愛媛県美術館)を出て松山市内で探す事にした。炎天下の中、歩き周って探したお店は「とんかつ清まる」 ↑「とんかつ清まる」注文したのは“かつ盛りランチ”三元豚のとんかつ、チキンかつ、ひれかつ・・エビフラ
松山エアモデラーズクラブさんの展示会にTSAMさんと二人で出品参加しました。こちらではエアモデラーズとは言うものの飛行機よりも多くのオールジャンル作品が並んでいます。また、テーブルの展示方法は作者別に分けた個展方式です。したがって、作者の趣
今年も四国に渡り、西讃プラ模型クラブさんの展示会を見学しました。ここは香川県三豊市豊中町の図書館と市民交流センターの2会場で分散して展示されています。会場では各ジャンル共にレベルが高く個性的な作品を見せてくれます。尚、今年のテーマは“外国製
3号コンテナポッドの組立が続いてます。配本28号、29号でそれぞれ外壁パーツと「鉄の爪」タンクのパーツも続いている。↑配本28号の全パーツコンテナ右外壁と「鉄の爪」コクピットパーツ類 ↑コンテナ右外壁外壁と内壁を合体。↑配本29号の全パーツ
今日は特に日記ネタもないので・・我が家の周辺風景を紹介しよう。宅地化が徐々に広がってますが、幹線道路から外れた北側は、まだのどかな田園地帯です。朝の出勤時に撮影してみました。
時々立ち寄る高速道路のPA某所には値段の安いB級DVDが色々と販売されており、先週に購入していた戦争映画のDVDをやっと鑑賞した。この『エンド・オブ・ウォー』は独ソ戦終盤の時代を描いた戦争アクション映画である。原題は『ブラザーズ・ウォー』で
昨日は毎年、お盆の時期に全国各地からモデラーが集まると言う謎の集会に初めて参加した。以前からこのオフ会の存在を知っていたが、マイミクのTSAMさん、しめさばさんに誘われた事で出向く事にした。集会場所は昨年までの落合(岡山)から今年は笠岡にな
またまた映画館へ・・この夏、あの痛快な映画のテーマ曲が流れ、32年前の映画が再び蘇った。・・とは言っても新たにリブートされた映画なので続編ではありません。大都市ニューヨークの街にゴーストが出現。この緊急事態に今度は4人の女性が“ゴーストバス
今年のメインテーマ(未完成チーム)は『80's 〜あの頃君は若かった〜』である。80年代に飛ぶ、走る、浮かんでいた現役の陸海空モノが対象となる。キャラクターなら当時のTVや映画で放送・公開されたモノになるようだ。しかし、一口に“80年代”と言
11日からお盆休みの真っ最中だが、盆明けから夜勤が続くので今のうちに映画館へ・・今度の強敵は紀元前3600年前、「神」として崇拝された「アボカリブス」(黙示録)が数千年の眠りから目をさます。お馴染みのマグニートやミスティーク、プロフェッサー
アマゾンに注文していたSWの新刊が届いた。 本書は“スター・ウォーズ/フォースの覚醒”に登場するメカの断面図(クロス・セクション)で解説。ストートルーパーの輸送船、ポーのXウィング、SFタイファイター、ファイナライザー、コマンドシャトル、ク
最先端の科学技術を駆使して死者の脳内に残った記憶を映像化するシステムが発明される。この技術で被害者の生前の脳内映像を手掛かりに犯罪捜査を行う事が出来る。それが「科学警察研究所法医第九研究室」による警視庁の特別操作機関・・通称『第九』これは凶
「TB2」の配本27号は3号コンテナポットの左内壁デコパーツの組立になる。また、救助メカの「鉄の爪」は前々号(25号)のシャシーに続いてメインボディが用意されている。しかし、まだすべてのパーツが揃っていないので、組立は後回しにしよう。・左画
今年の2月に創刊し4月に休刊していた「週刊/ビジュアル戦国王」が復刊している。内容が素晴らしかっただけに突然の休刊に驚いたが、全国の戦国ファンは安堵しているに違いない。・週刊ビジュアル『戦国王』http://sengoku-oh.jp/ 第6号/北条氏康、黒田隆
先月末から上映中の『ロスト・バケーション』は、ぜひ観ておきたかった映画です。亡き母が教えてくれた秘密のビーチ。そこはサーファーにとっては最高の楽園。医学生のナンシーは休暇を利用して秘境のビーチに一人訪れる。そんな彼女の休暇が一転、一匹の巨大
週刊「伊四○○」制作の5回目。配本8号を組立する前に・・前回までの組立で左右の司令塔を合体させたが、合わせ目にスキマが出来てしまう。 ↑パテ処理後に塗装する。↑(TOP左画像)配本8号の全パーツいよいよ格納筒の外装左右を合体させる。 ↑底
日記掲載が遅くなったが、先月の“たまの港フェス”で観光船に乗船した。選んだ見学コースは「三井造船周遊ミニクルーズ」です。この日は天気も良く、瀬戸内の島々と海を眺めて満喫した。そして・・建造中の巡視船や気になる新型潜水艦救難艦を目にする事が出
大阪観光の続編です。お楽しみの“よしもと新喜劇”は午後からの観劇だった為、午前中は「あべのハルカス」へ行ってみた。ここも一度は訪れてみたかった場所です。・TOP左画像「ハルカス300」ビルの高さは地上300m↑14階までは商業施設(近鉄百貨
先日の2日は久しぶりの家族サービスでした。・・と言うのも、我が家では息子が就職して以来、家族全員が揃うことが少ない。さて、今回は娘のリクエストで大阪の「なんばグランド花月」へ・・日ごろから“よしもと新喜劇”が大好きで見ていたようだ。さて、事
アドルフ・ヒトラーが現代に蘇って、突如ドイツの街に現れたら・・どうなるだろう?こんな「if」を考えてみただけでも面白そうな内容が期待される。全国の大都市ではすでに映画公開を終えており、こちら岡山の映画館ではやっと上映を開始した。さて、そのス
先日の日曜は高知から戻ってから映画館へ・・『シン・ゴジラ』を鑑賞した。この「ゴジラ」はタイトル通り、まったく新しい生い立ちの「ゴジラ」が登場する。脚本・編集・総監督は『エヴァンゲリオン』でお馴染みの庵野秀明。また、『ガメラ』や『進撃の巨人』
作日の日曜は土佐模型クラブさんを中心にした高知県内外の作品を一堂にした“高知家の大模型展示会”にゲスト出品参加した。当会メンバーは岡山班と福山班の2便で9名が高知へ出発。会場はお馴染みの“いの町・紙の博物館”です。飛行機やAFV、艦船等のミ
週刊「サンダーバード2号」の配本26号は3号コンテナポッドの左内壁とフレーム類が用意されている。・左画像週刊「サンダーバード2号」第26号「鉄の爪タンク」のメカ解説が非常に興味深い。・中画像26号の全パーツ黄色のパーツは室内灯になる。・右画
ディアゴスティーニから週刊「サンダーバード2号」の「救助メカ用ディスプレイケース」が自宅に届いた。これは創刊号から第20号までを購入すれば、誰でも手に入る読者全員プレゼント品である。さて、20号が発売されてすでに1か月が経過しているが、応募
エフトイズから海自のヘリ空母「ひゅえが」「いせ」、補給艦「とわだ」「ときわ」が発売がされた。“SP”表示されているのは、価格がいつもの税別500円から850円に高くなっているからだ。・左画像いつものBOXよりBIGサイズだ。ラインナップは全8種。
ここ産業振興ビル内の同じフロアの別会場で「巡視船模型展」が開催されてました。この作品は倉敷の中村さん(中村模型店)の作品です。以前からよく知っている方ですが、この日はお会いする事が出来ませんでした。あれからさらに作品数が増えてます。↑「巡視
“たまの港フェスティバル”の関連行事として「船舶模型展」に出品参加しました。これは岡山船舶模型クラブさんの主催により当会(未完成チーム)とラジコン船の倉敷模型船クラブさんが共催参加したものです。展示会場はいつもの産業振興ビル3Fで、フェスタ
続いて、海保巡視艇「りゅうおう」一般公開で乗船した。玉野ではフェスタ参加はお馴染みですが、乗船したのは始めてです。本船の主任務は船舶火災の消防活動です。↑巡視艇「りゅうおう」総トン数:125トン全長:37m/全幅:6.7m速力:25ノット本
宇野港で海自訓練支援艦「てんりゅう」が一般公開された。本艦は2年前に呉で見学した事があります。 ↑(TOP左画像)初日は朝7時に自宅を出発。30分後に会場入りして作品搬入を終える。朝8時頃に呉基地より来航する「てんりゅう」を遠望しながら撮