人の理から外れた二人キター!原典の机オナっ娘も登場ですよw話は進んでいるようだし、バレて〜らとか、展開の仕掛けも盛り沢山でした。ま、話の途中なんで、人の理から外れたのが、いつまで傍観者なのかとか、どうせ話が膨らんでいくンダロ?って斜に構えつ
TV版の総集編なんで、テンポよく進む。どれくらい良いかって〜と、後ろでくっちゃべってたバカップルの野郎が黙ったとか、若者君たちが黙ってたって事でwそんなんで前編の今回は、ぼっちゃんのロックぼっちざろっくだよ!で、タイトル回収して終わるという素
おうまさんぱっかぱっか!ってこれはセーラームーン。そんなんで、ゲートオープンして、押し出されるような感覚を伴うMX4D版です。年々こういった4D演出って、凝ってきてて面白い。で、改めて思うに、俺たたENDだったり、唐突にLIVEが始まるインド映画だった
2024年6月8日(土)の話。寝るのが遅いと、起きるのも遅い。これ、自然の摂理wそれでも、給油して7時前には海老名ICから圏央道へ。ちんたら、左側を走ってたら、左から追い抜かれた。左後ろのバンパーがめくれてプラプラしている黒のセダン。うん、そーゆー
前作のマッドマックス 怒りのデス・ロードの女戦士フュリオサを描いた話で、時系列的にデス・ロードより前になる。何となく、こんな世紀末世界になった状況説明があったりするが、何ともまあ激しくグロいwデス・ロードを見直すかって〜と、積極的にはなれん
しれっと県警本部の腐り具合で、神奈川県警をディスったあぶない刑事。港警察署も大概だよなぁ〜って感じで観てて、案外リアルじゃんとwww土屋太鳳が歌いだした時、俺の脳裏に浮かんだのは、「アイの歌声を聴かせて」だったとゆ〜wそりゃあお年は召しまし
地域清掃に参加した俺は、映画を観に行くのであった。そんなんで、ポイント鑑賞っす。いやぁ〜マジで熱い展開で泣ける。こんなホンワカしたレースじゃないんだぜ?限界の先、勝てない相手、ケガへの恐怖を乗り越えた先!って感じ。それだけに、エンドロールの
うむ、よく分からんw昨夜は、前後通しでのイベント上映をやってて、行くかどうか迷った挙句、4時間も座ってられっか!とパスしたんだけれど、この分からんさ加減、行ってたらすげー苦痛だったかっも知れずwなんとなくいい感じで終わった風味なんで、良かっ
ガツンと走りたい風味だったので行ってきた。前日に給油して、窓ガラスフキフキして、タイヤの空気圧のチェックしてあるので、4時過ぎに出発するだけの簡単なお仕事Death!人手不足で、早朝営業が出来ない塩尻駅の立ち食いソバを、改めて確認する7時半。事前
3/29にオッペンハイマーを観に行って以来の映画。あっちゅ〜まに、上映時間74分が溶けたと思ったら、OPEDを入れてのTVサイズ。これが、都度OPEDが入って3話続くスタイル。2,3、最終幕と続くので、TVシリーズ1クールっすね。ノイエ銀英伝みたく、途中にOPED挟ま
今回はシンプルに、温泉に行って帰ってくるだけ。ゆるキャン△でさくらね〜ちゃんが入ってたところ。早川町のくっそ山奥で、途中にギネス認定「世界最古の宿」千三百年の歴史を誇る秘境温泉 慶雲館があるんだけれど、おひとり様プランだと5万円近いんだよね
GW後半戦ともあって、6時の段階でコヴォトケTN渋滞の余波で、圏央道高尾IC辺りから八王子JCTが真っ赤ダゾ、コンチクショー!ってんで下道。120km近く、休憩を交えつつ4時間半で、神流湖から御荷鉾スーパー林道へ。延々と舗装林道が続き、それに耐えた者だけが
うん、日本側の映像がないってのはエゴだね。あの当時の彼らは、自分たちが何をしたのかを十分に分かってたっつ〜。その上で、トルーマンが自分が下したといい切っちゃう政治家っぷり。しっかし、時代背景やら何やら、相当頭を使う作品だったな。ついて行けな
日本に巨大宇宙船が現れて、即米軍が対応してっていうトンでも状態。病んでたり、ぶっ飛んでたりと、かなり情緒が不安定な感じ。けど、脚本は吉田玲子なんだぜ?この不安定さをどうまとめ上げるのか、後章が楽しみでもあるが、もう一回くらい見ておくかな〜。
長く続くシリーズの一コマ。しれっと春高バレーで、烏野高校VS音駒高校の好カード。とてもとても熱いお話。でもって泣ける。エンドロールで帰っていった人は、これが2回目以降の鑑賞だとしても、とてもとても損をしているし、何なら失礼極まりないので、ウセ
実写化のがっかりさ加減ばかり言われる日本映画界。だが安心してください。金カムまじ金カムですよ!白石のキモさが、まじきめぇ〜!って声を出しそうになった位、金カム。話的には、鶴見中尉から逃げおおせた辺りまでなんで、どんどん観て、続編作って貰いた
マイナスカラーであって、モノクロではない!って言いたいのでしょうけれど、作り手としては、カラーから色を抜いたって事で。ここでは敢えて、劣化という表現をするならば、脳内で色を補完して観ているんだよね。レンダリングにすげーパワーがかかっている海
公開初日5日に観て来たんだけれど、今頃更新。4Kリマスターな円盤発売なんだが、買わないから劇場でw相変わらず、ツッコミどころ満載まあ、それがヤマトだからな〜俺は気づかなかったけれど、山本の肘がコスモタイガーから出ているのは、そのままだったそう
昭和99年一発目の映画しかも、ポイント鑑賞というw本作、ガキの時に読んでいるんだけれど、当時はトットちゃんのヤバさに気づけないガキであった。時代背景とか諸々ね。自動車の前に飛び出すトットちゃんゾンビランドサガか、ミンキーモモのMADミームにされ