ネタバレ喰らうのが嫌で、とっとと観に行ったワケだが、僕はここまで性癖を晒して生きて来たよ君たちはどう(性癖を晒して)生きるかってのを喰らった感じ。戦車吶喊に対して、騎馬がチャージして散るって予想してたんだけどねぇ〜w
B級ホラーでした(かなりの誉め言葉95年で著作権が切れた途端、こんなしょ〜もないモンを、よくぞ作った!とw願わくば、すっげ〜適当な吹替で、ボクはハチミツがだぁ〜い好きなんだな。けど、滴る血も好きになっちゃったんだな〜。ええ、えぇ、ぇぇ
4/8にシン・仮面ライダーを観に行って以来の映画。73分と、ちょい短いかな?って思ってたけれど、中身が濃くて非常に満足度の高い作品でした。アイドルJKのパンツは見せない癖に、ブタ野郎のパンツは見せるというクソ演出wまあなんだ、機会を見て、また観に
あれね、NHKの特番話を念頭に置いて観たりするから、物凄く変な視点で見てたりするとゆ〜状態。あの怒りとか震え、泣きの演技は、すべて魂の叫びだ!なんて思っちゃうワケですよwまあ、色々と興味深い作品だったので、また観に行ってもいいかな〜。
何となぁ〜く覚えている程度で、今回で3作目っていう。冒頭のお葬式のシーンは、女王陛下葬儀があって役立ったよな〜とか思った俺。ああいった式典の歴史的、映像的、資料的価値はもっそいからね〜。で、物凄く続きが気になる引きで終わりやがって、はよ続き
ユーザーの悪行がクローズアップされたファイル共有ソフトWinnyを巡る、裁判模様を描いた作品。一貫して開発者の金子氏に立っていて、サイドストーリーとして、愛媛県警の組織ぐるみの裏金作りを描き、Winnyによって愛媛県警の裏金作りがバレるという側面も描
尺が限られているのもあって、それなりに分かりやすい話になってたかな。アクションが激しくて、画がごちゃ〜っとしてて、なかなか追いつけない風味。舞台挨拶の登壇者から、上映後の拍手を強要されていたのもあって、場内で拍手が発生してたw緑川光が30年間
いちお〜TV放送時には見てはいたんだけれどね。よくわからないやって感想だったかな。で、総集編のこれも以下略!wただ、この時期に上映するからには意味があるんだろ?って思って観に行ったワケだわさ。エンドロールが終わって、2分位で思った通り次に繋げ
人気絶頂のアイドルが妊娠して産んだのは、ドルヲタが転生した双子だった。とゆ〜位しか知らんけど、本作はナカナカ奥が深かった。うんエンドロール終わってからの、話もあってやられた感満載。同時期の公開作品が人気作で埋もれがち風味だけど、頑張って欲し
18時からの最速上映で、演者の舞台挨拶つき。ネタバレは御法度なんで、皆さん観に行くがよろし。こまけぇ〜事はいいんだよ!って勢いがありつつ、面倒臭いレベルでの設定とか、庵野君ってこ〜ゆ〜のが好きなんだって作品ねw
スピルバーグの自伝的作品っていう触れ込みの作品。映画の魅力に取りつかれた少年の、成長の物語とともに、そのフィルムから紡ぎだされる映像が、内面を暴き出し、嘘も作り出すって感じ。家族でゆるキャンに出て、歌ってマシュマロを焼いてってフィルムが、実
華道、茶道、香道、戦車道といった道に連なる、湯道。昭和の銭湯の先代が亡くなって、次男が奮戦する中、色々と失敗しちゃった長男が、しゃしゃり出てきてって感じの話。作法としての湯道を究めんとする話や、銭湯を切り盛りしていく話に、温泉評論家などなど
去年、カッペリーニ号の冒険で海軍少佐だった二宮和也は、今回ハルピン特務機関の一等兵になっていた。何だか分からないがそうゆう事だ。シベリア抑留生活の中での赤化教育とか、さらりと描かれてたけれど、まじえげつね〜んだぞ!TBS政策だけれど、半島系だ