2010年の日記で、延べ61回にわたって書き綴った「悪趣味図鑑」は特に好きだというわけではなく、様々な理由で気になる有名人女性を性的な眼差しで勝手に批評した日記だった。以下にリンクを羅列するが、あれから10年が経過したのを機に別途これらピッ
たまには下種な話をしてみようかなぁ(いつもやけど)僕の女性の好みについてたまに酒の席で問われるとこう答えるようにしている昔から「御三家」は変わらない。この御三家は「若い時は若いなりに、今となっても今なりに」僕の中での女性の好みの頂点に君臨し
「ギャンブル依存症」って実は怖いものである殆どの人はギャンブルに依存しないのであるが一部の人が強烈にのめりこんでしまう場合があるその依存状態が生み出す状態がお金を見境なくギャンブルにつぎ込むばかりか労働するよりもギャンブルでお金を稼ごうとい
現場のミスをいちいち政治家が責任取るんだとしたらやっぱり人事に口出ししなきゃならないだろ任命責任があるんだとしたら、そういう事だ何でもかんでも政局に持っていって相手にけがは負わせても自分たちの評価も下げる野党って何なんだそんな事よりはコロナ
コロナのせいとはいえ千客万来を望むはずの飲食店やスナックの類が隣町から来た客すらを追い返すご時世にだよアメリカやロシアやイタリアや中国や北朝鮮から来た選手団や観客を無条件で受け入れられる風土を確立しないで五輪開催は無理だ仮に、首都圏で開催す
色々考えさせられる件ではある。大会実施に向け、一縷の望みに賭けて今日まで練習を続けていた「球児」たちの感情を慮ると目頭が熱くなるほど気の毒に思うのが個人的な感想だその一方で僕自身が中学生や高校生のスポーツ大会を開催(主催)したり或いは様々な
一体誰に支持されているのか分からないが、どんなことがあっても僕は住みたくない街の中に「大国町」が含まれている。その大国町が上位に入っているから驚きだ。むろん、難波にも住みたくない地盤は緩いし、治安も悪い。良いのは交通の利便性と買い物環境とい
戦国時代のヒーロー、と言えばもちろん人によって区々である事は当然だが多くの人が「織田信長」の名を挙げるだろうそれは彼が室町時代の末期に現れたピカレスクヒーローでありエポックメイキング的な実績が多数ある事で示されている。その後、実際に「天下統
えらい遠回しに表現しているけれどもズバリ言うと多くの人が「何かしらの依存症」を抱えていると言っていい僕は喫煙者で飲酒者でゲーマーでもあるが僕の喫煙を非難する同僚の一人はアルコール依存気味で「飲まないとぐっすり眠れない」と常々言っている。喫煙
僕が単に無知でおバカなのかもしれないが、どうして学校を9月から始めなければならないのか、という点について、そのメリットデメリットを少し考えてみる事にしよう先に断っておくが、僕は一介の会社員であって研究者でも教育関係者でもない。まずメリットと
いったい誰にアンケートしたのか、甚だ怪しいアンケート結果である(笑)もちろん、輝ける第1位にランクインした「こち亀」に異論はない何しろ、もっとも長く連載した漫画である。内容もウンチクや時事ネタも盛り込んでいるのでためになる事も少なからずあっ
久々に、コロナ問題そのものについて言及したい朝から会社で仕事をしていたのだが早くも溜まった書類は片付いてしまい、午後から出勤する現場のオリエンまで空隙が出来た。本当は自分の抱えている幾つかの問題を東京や大阪の同じ部門の管理職と打合せしたい所
「芸能人が政治を語るな」などという人たちの見識を僕は疑う。番組で出た、松本や泉谷の意見とは別にそもそもフォークソングの世代なんかは芸能人が世論を引っ張っていたわけだし当時ミュージシャン、今コメンテーター。みたいな芸能人も無数に居る要は、自分
反社会的勢力の排除条項、とやらが法務省発信で動き始めてから10年が経過しているがその「やり過ぎ」の度合いは一層強化されている。もちろん、いわゆる「反社」との取引や交際というものは勧めるものではないが相手がそういう存在であると認識してから「遮
いきなりだが、この写真の男を見て、いったい誰だと思っただろうか今日、時代劇専門チャンネルを見ていたらたまたま、かつてのテレ東の年末大型歴史ドラマの「燃えよ剣」をやっていたので見入ってしまったのだが写真はそのワンカットである。役名は近藤勇。こ
本当の感染者数の数値は誰にも分からない検査しないと判然としないのだからね判明している感染者数の比較、にどの程度目安として意味があるのか、という点においては北朝鮮が本当はダントツに多いかも知れないし、中国だって本当の情報を流しているかどうかは
朝日新聞の記事だから、どうせろくなことは書いていないだが「そこに含まれている」事実の量は他の新聞よりは充実しているのではないろうか毎日新聞よりは必要な出来事は網羅しているし産経新聞ほどは内容が偏っていない読売みたいに伝えたくない事を隠そうと
ホリエモン風に言ってみても良いだろうかそんな無能なくせに真面目なだけの親だから困惑するだけで自ら解決に至らないのである!というのも、学校も教師も無能だと考えたら彼らが丸投げで宿題や課題などを出すことは到底想定内なのであり出されたらその日のう
予め断っておくと僕はそんなに詳しくもないし、よくも知らない(笑)投手で成功できなかったが「フィールド(野)」を変えて成功したのは何と言ってもジャイアント馬場(プロレスラー)とジャンボ尾崎(プロゴルファー)のこの二人に尽きる或いは解説者となって
やはりカップルで使用というのは性交時の快楽向上目的で使っているのだろうかそういう邪推が働くニュースである。毎回、この手の報道を耳にするとそう考えてしまうのは小向美奈子のせいではなく岡崎聡子のせいでもなく沢尻エリカのせいでもなく酒井法子のせい
表題のタイトルは僕が学生時代に人気だったカイリー・ミノーグの迷走期に放ったスマッシュヒットである。綺麗な女を目指しているのか、可愛い女を目指しているのかいったいどっちなんだろう?と思っていたら、最終的には「20世紀最後のセックスシンボル」と
さっきウイカが気になるような日記を書いたばかりだが実はウイカよりみな実の方が好きだと思う。しかし乍ら、田中みな実がこのままだと「下がり目」なのは残念ながら確定的で、昨年からの写真集ブームから次の切り出し方がどうなるのか、がとても気になるので
初めてテレビで彼女を見た時は「アイドル崩れ」の素性とは別に「隠さない関西弁」が実に自然な女の子、であった。関西出身ではない人には全くお判りいただけないだろうが関西弁にも地方性があって例えば泉南地区(大阪府南部)や奈良・和歌山の言葉と京都より
何かの本に書かれていたのか、どなたかが「諸葛孔明と卑弥呼」の名前を並べて書いて初めて彼らが同世代の人間であったことに気付いた。「卑弥呼」と呼ばれる我が国に存在した女帝が有史上現れた痕跡というのは、あの!有名な!「魏志倭人伝東夷伝」という書
この話、僕が30歳を過ぎてから40歳になるまでの時期は「バリキャリ」とやらの同級生女性からは結婚・未婚を問わずよく吹っ掛けられた議論である。これを「当人たちの感情の問題」とするならば女「どうなんだろう」僕「君はどう思ってるの」女「●●●、だ
リモート活動について、ポジティブに受け止められる点、というのはそれまでの日常的な企業活動を何とか維持できる、という部分があるだろう例えば、リモートやシミュレーションシステムで実績があるからと言っていきなり路上で車を運転しろと言われたら出来る
下記参考部分の本記にあるランクインイン作品はバラエティの定義がどこに行ったのか、というくらい幅広いので、それで言うのならランクインしていない僕の思い入れがある「バラエティ」を論ってみよう好きだったのは大橋巨泉がMCの「ぎみあぶれいく」報道番
僕は職場も居住地も福岡県なので引き続き、なのであるがテレワークも悪くないなぁという感情とこのまま続いたら大変なことになるなぁ、という感情の二つが葛藤している。部下というか同僚のうち何人かに対して同じ空気を吸うのも気分が悪い思いをしていたので
揉めるだろうな、というのは衆目の一致するところでその理由はパチンコはギャンブルとして扱われておりギャンブルは娯楽で不要不急の存在だからであるそして、パチンコは実態としては「三店方式」と呼ばれる疑似ギャンブルで脱法商法とも呼べる「いかがわしい