前にも似たようなテーマでくどくどと書いた記憶があるがこの手のアンケートや質問において「友達」の定義がどうなっているのか、が非常に重要な分かれ目になるのである。しばしば酒席でこれが話題になるのであるが例えば同性間であれば急に「お金を貸してくれ
最近の漫画はよく分からないけれども思春期の頃に愛読していた漫画雑誌は少年ジャンプだったのでランキングには懐かしい漫画の名前が並んでいてなんだか嬉しい気分だった。その中でもストレートにセックスや裸を描いていた漫画は何だったかというと圧倒的に「
ヒステリックなまでにバカラ賭博に関わった田胡と桃田を糾弾する動きは、「期待を裏切った」という事実一点に掛かり過度に断罪される傾向にあり、先日の清原の違法薬物事件と相俟って社会的制裁のあり方を考えさせられる。清原もまた「ヒーロー」としての役割
前・広島カープのLAドジャース・前田健太投手が鮮烈なメジャーデビューを飾った。初登板初先発で6回を無失点という上々の滑り出しである。本職である投球内容は勿論の事だが、予てより本人がアピールしていた打撃の方でも大きな足跡を残した。デビュー戦で
忘れないうちに、この事件についても言及しておきたい。先日も巨人の高木京介選手が4人目の野球賭博関与者として処分されたがその時にも述べたことと一部重複する。そんなに賭博行為に関与することは悪いことなのか?ということである。プロ野球選手が、野球
年度も跨りまして四月に入って一週間ほどが経過しましたが皆さん、いかがお過ごしでしょうかこれからも出来るだけ、とりとめもないことについて僅かながらの時間が許す限り書いていきたいと思います。さて、今日は久しぶりに外食ではなく自宅で夕食。四月に入
阪神が開幕4試合で3勝1敗。それで「超・変革」が実現したというのは早計だそれは昨日まで3戦3発の中日・ビシエドに「143発ペース!」と褒め称えるようなものである。因みにビシエドは阪神は鶴と7イニング目の能見、そして打順2週目で既に怪しい藤川
最近、この話題について色々と絡んでいるような気がするが多様性を語るときに「男女の性差」は避けて通れない。そもそも「女性が男性のように」「男性も女性のように」活躍するということに文字通り、無理があるわけでありもっと言えば能力主義や事前の努力そ
自らの理屈に沿わない思想を「幻想」とこき下ろす学会やシンポジウムの論法を同じ意見の人間が集まって発信するとは悪趣味だ。少子高齢化が社会的に様々な影を落とすのは事実である。少子化について「産むべき」と言われる女性の気持ちが複雑であろうことは想
現在、女流将棋界は混沌として、アツい。そもそも日本将棋連盟所属の女流棋士会に所属する女流3級以上の女流プロ棋士とそこから2007年に分裂して独立した日本女子プロ将棋協会(LPSA)所属の女流プロ棋士の2種類がある。何れも女流3級と認定すれば
清原が差し入れをしたという神経が疑われるというのが一連の批判の中心である。本当に差し入れるというのなら、直接手渡ししたいところなのだろうがそれも叶わぬところで犯罪者から「頼まれて配られた」ものがどういう意味を持つものなのかは、実際に配られた
以前に、名古屋で勤務していたことがあってその時に、ほんの少しの間机を並べていた、元関連会社にいた人が居るのだけれども色々あって、この春で引退されるというので近く、大阪に挨拶に来るということでその部署の関連のあった人が集まって送別会を開くとい
これは私見だから「正しい」とは主張しない。ただ、身内だけで行き来するお金を賭けた勝負が「賭博行為」なのかどうかは些か判断が難しいのではないかと僕は思う。今回の一連の問題について「野球賭博」は、そもそもどういう問題があるのかということだが野球
前に親しくしていた女性から自分で撮った携帯電話で撮影した写真をメールに添付して送ってもらったことがあった。会話の冒頭は痩せたの痩せてないので始まっていたはずなのだが段々とエスカレートして、最後の方は下着姿だった。胸の谷間や太ももも顕な写真。
こういう議論はしばしば行われるのであるがそもそも伝統行事が「男女平等」によって伝統を変えてしまうとそれは伝統でなくなってしまうわけであり平等思想が大事か伝統維持が大事かの議論は不毛であると言いたいわけである。何故なら、伝統も平等もどちらも大
今日は東日本大震災からちょうど5年の日だ。だが、前にも言ったが復興はまだ終わっていない。あれだけ節電と騒いでいた東京はきっと今夜も煌々と明かりを灯して皆で飲み明かしているんだろう飲んでばかりでもないだろうし俯いてばかりもいられないんだろうけ
僕も「月曜から夜ふかし」で彼のことを知ったクチだがすっかりその魅力に取りつかれてしまい知った当初は夜な夜なyoutubeで彼の動画を繰り返し見ていたのである。ちょっとしたブレイクも何となく似合わないのがいかにも彼らしいのであるがこれからも今の雰囲
巨人ブランドについて、先日言及したばかりだったが巨人ブランドに限界が来ているのかもしれない。そもそもが青大将。。。違った若大将の原が永年監督を努め続けている間に腹の代わりが全くいなくなり、突然選手から高橋を監督に引き上げるドタバタ劇がなによ
巨人で日本一。。。というのは野球に携わる人間にとって今の若い世代にはどう映るか分からないがある年代以上の人間にとっては一種の最高位のステータスだったはずである。それがFAであるか、トレードであるかは事情によりけりで様々であるが少なくともFA
山口の勇気ある発言には、充分な喝采が与えられて良いと思うが、その意見に賛同するわけではない。僕自身は子供が二人居るので、些か自己肯定的な感情が働いてしまうのだが、その感情の部分を可能な限り抑制して、この議論が活発に行われるべきだと考えるので
何が原因か分からないが凄くセクシーな場面を目の前にして愛する我が下半身が反応しないという事実を知る。よく注意してみると、今朝も元気がなかった。半年くらい前に「困っちゃうくらい、朝に元気」と喜びの声を挙げたりしていたのに。。。まぁ、そういう事
ここのところ頑張っている週刊文春の一番のネタはこの宮崎代議士(辞職表明はしているがまだ受理されていない?)知人に言わせると、ほぼ「これはハニートラップでは?」という意見一色に染まってしまうのだが僕はそうは思わない。ハニートラップなど仕掛けな
実は我が家の場合は家内が専業主婦をやっているのだが子育てをやり切ることが一番の幸せであると考える家内の望みでもあり僕自身もそう思うので我が家は共働きではない。「共働きじゃなくていいの?」という家内の問いにも「そりゃ、君の実家もそうだったのな
前にも述べたのだが実際にお会いしてお話して頂く時の天龍の言葉は意外と聞き取り易い(笑)ネタにして笑い者にされるのはどうやらテレビ用であり単に喉が潰れて嗄れているだけであるならCMやバラエティ番組で馬鹿にされるほどの程度ではないのだ。ところで「
何よりも衝撃的なのが、髭魔神と化した野村の変わり果てた姿である。彼の記憶は素行の悪さや愛想の悪さが“評判”だった事よりも、当時の中継ぎの相場を遥かに超える年俸調停に訴えて敗れた経緯や、当時通用が認められ始めたメジャーに於ける日本人投手の中継
ここのところ、斉藤由貴に固執して音楽の紹介を行ってきたが本来は洋楽派であり邦楽はあまり好んで聴かない。ある時からボサノヴァが好きになりそこからボッサオルガンのワルター・ワンダレイを愛聴するようになったのだがそれを経て邦楽で気に入った人が何人
ややも食傷気味の清原ネタ。過去どうだったとか、入手経路がどうだとかこれに連なって誰々も逮捕されるとかその辺は捜査担当者に任せるとして昨日、沖縄で阪神キャンプに訪れて掛布と一緒に指導したという江夏臨時コーチも元々は阪神の看板選手だったが引退後
難しい方の漢字を書くんですよね「初戀」個人的な体験としては難しい方の漢字の戀はしたことがなくてもっぱら「恋」しかしたことないんだけれども(笑)斉藤のアイドル路線上の楽曲としては一番イメージ形成に貢献した曲ではないかと思うけれどもやはり歌番組等
昨晩は「朝まで生テレビ」をかけながら寝てしまった。明け方になって、テレビがつけっぱなしだったことに気がついて消したけれども。男女共同参画社会について女性パネリストだけで話し合う、という一見画期的ではあるが事前に想像するだけでカオス的な企画に