・・・しました。歌田年「紙鑑定士の事件ファイル 紙とクイズと密室と」密室で起きた3つの事件。紙鑑定士の主人公が解き明かします。紙鑑定士なので、紙に関する蘊蓄が語られるのは当然だと思いますが、それが事件の解決に直接繋がっていないように思うんだ
・・・帰り、です。KGボウルです。関学vs慶應、です。春です。KGはラン多め。シンプルに中央を突くプレーが多かった。で、これが出る!慶應DFが発展途上、と言うことでしょうねぇ。慶應は、綺麗なパスでTD一本取るのが精一杯。関学30-7慶應
・・・王子に出没します。関学vs慶應。KGボウル、です。この春初の観戦。実況します。よければチェックしてやってください。
・・・しました。浅倉秋成「九度目の十八歳を迎えた君と」印刷会社の営業で一番の成績を出している主人公。いつもより遅く家を出た日、線路を挟んだ向かいのホームに、高校時代思いを寄せていた同級生を発見。ただ、不思議なことにその同級生、高校の制服姿で
・・・見ました。キッドの真実、ビックリしました。平次と和葉はしっかりオチをつけてくれて・・・。楽しみましたよ!
・・・しました。三上延「ビブリア古書堂の事件手帖IV 〜扉子たちと継がれる道〜」新シリーズの四冊目。漱石の作品にまつわる、ビブリア古書堂の三代の娘たちの、それぞれが十七歳の時の物語。
・・・見ました。天才的な数学者が主人公。この世の中のものは全て数字で表すことができる。数字で表すことができれば、そこに法則を発見することができる。・・・と言うのが彼の考え。法則を発見するためにコンピュータを自作。法則の発見に迫って行く中で、
・・・見ました。海岸のシーンから物語が始まるものと思っていた・・・。ゴーストを捕まえるだけの物語じゃないのね。家族の成長物語・・・?(^^)
・・・しました。東野圭吾「ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人」結婚を間近に控えた主人公。中学の時の同窓会の返事に悩んでいた時、かつてその中学校で教師をしていた父が殺されたとの知らせが届いた。急遽、帰省する主人公。警察で事情を聞かれたり、
・・・見ました。声高ではないけれど、大量破壊兵器に対する批判は聞き取れました。しかし、映画の長さは感じましたねぇ。
・・・しました。大山淳子「あずかりやさん 満天の星」シリーズ4冊目。東京の下町、鄙びた商店街の片隅にある「あずかりやさん」一日100円でなんでも預かる店。今回は1冊目のパターンで人間以外の視点から物語が語られる。「万能ナイフ」、紅生姜がなくなっ
・・・見ました。このタイトル、どうしても成井豊と真柴あずきの戯曲が浮かんでしまう。気に入っている作品なんですよねぇ。で、映画の方は、全く関係なかった。なんともイライラが残る映画。登場人物の接点がないはずなのに、何故か繋がって行く。ご都合主義
・・・しました。中山七里「テロリストの家」優秀な公安刑事として仕事に邁進している主人公。ある日上司から自宅待機を命じられる。腑に落ちないながら命令に従う主人公。程なくして息子がテロリストに志願したとして逮捕されてしまった。警察や周囲から批判
・・・立命もup!知り合いからのご指摘で知りました。春の全日程が判明!ただ、連盟のHPと近大戦の日にちが違う!どっちなんだい!(kickoffの時間から考えると、立命の間違いかと・・・)
・・・が、KGのHPにupされていました。立命はまだ!で、連盟のHPを確認したら、こちらでもup。春のフラッシュボウルデーは、5月25日(土)・26日(日)25日、11:30阪大vs桃学、14:10京大vs神戸26日、12:00立命vs近大、14:40関大vs関学どちらもエキスポ。で、K
・・・見ました。法廷劇です。裁判の中で隠していたものが表に出てくる。知らなかったことを次々と知らされ混乱する11歳の息子が最後の証言者に。夫の死は、事故か自殺か殺人か?なんか、スッキリと真相が解明された気がしない、モヤモヤが残ったまま映画が終
・・・見ました。面白かった!「規格外のダークヒーロー」という惹句に惑わされてはいけない!ヒューマンドラマですよ、これは。しかも、上質な!
・・・見ました。原作の雰囲気を壊すことなく、丁寧に映像化してあります。ジワジワと胸に迫ってきます。佳作です!
・・・しました。大倉崇裕「福家警部補の考察」シリーズの第5集。実は、なかなか文庫が出ないんで、第4集から単行本を購入。ただ、この5集は書き下ろしが含まれているんで購入。で、他の作品も初見のように読めました。(恐るべき我が記憶の欠落・・・)
・・・見ました。新シリーズのスタート?「マーベルズ」といい、これといい、女性にフォーカスを当てた作品ですねぇ。
・・・見ました。重たいテーマなんやけど、ミュージカルにしているんで、そんなに重くは感じられない。ラストは想像していた通りで、心の準備は出来ていたんやけど、それでも泣かされた・・・。
・・・しました。窪美澄「ははのれんあい」寡黙だが優しい男性と結婚した主人公。間もなく子供に恵まれ、将来のことを考え働きに出始めた。が、双子の妊娠が発覚。主人は喜んでくれてはいるが、二人の間に溝が入り始める。ここから波乱が始まっていく。母の視
・・・見ました。ありがちな設定で・・・。ただ、今は能登に一日も早く日常が戻ることを願うばかりです。実は、私の大学時代の友人が七尾在住です。津波の警報が出た時は避難所に避難をしていたそうです。電気・ガスは無事だったので、警報解除で自宅に戻った
・・・見ました。まあ、まあ・・・ですねぇ。筒井康隆の「万延元年のラグビー」からいただいた場面もありましたなぁ。
・・・見ました。まあ、豪華絢爛たるセットに衣装。しかし、ジャンヌは自由奔放なのね。ジョニー・デップ、久々に見ましたねぇ。