・・・見ました。よー分からん映画。30から31に年齢が重なる頃、11歳の娘と、バカンスに出かけた父親。そのトルコの海岸での生活が描かれる。31になった娘が回想していると説明にはあったが、その描写はほんの少し。感情のぶつかりがなく、父娘が撮ったビデオ
・・・帰り、です。立命vs京大幸先よく先制したんですが、そのあとのキックオフでいきなりリターンTD。相も変わらず、キックカバーの弱いこと!今日も、ラン出るのに、TDまで繋げられず。パスでのTDばかり。4Qには、泉にやられましたねぇ。タックルの弱
・・・しました。知念実希人「白銀の逃亡者」凶悪なウイルスが収束した世界。致死率95%のウイルスからの感染から生還者した者は、驚異的な身体能力を身につけた。ただ、この能力は、常人からかけ離れ過ぎているため、隔離されることに。その隔離施設から抜け
・・・見ました。懐かしの映像、満載やったな!でも、あそこで終わってしまって・・・。早く、続編を!
・・・しました。窪美澄「私は女になりたい」美容皮膚科医の雇われ院長の主人公。シングルマザーで育てた一人息子は大学生に。年老いた母親は施設に。別れた夫が、時々金の無心にやってくるが、肩の荷がちょっと軽くなってきた。そんな時に知り合った十四歳年
・・・帰りです。関学vs中央10:30頃到着。11:30開場。キックオフは13:30。うーむ、試合開始までが長い。で、当然、バックに陣取ったんですが、開場して暫くは一人ポツンと。中央の父母会の方がいたはずなのに・・・と思っていたら、幟を携えて来られました。
・・・王子公園に出没予定。関学vs中央を観戦予定。今現在、雨が降っていますが、明日の予報は、「曇りのち晴れ」のようなので、行くつもりをしています。ただ、最終決定は、明日の朝ですが・・・。(チケットはギリギリまで買わないでおこうと思っています)
・・・見ました。ワンマンなマエストロは、誰に対しても無慈悲。それが、しっぺ返しで自分の身に降りかかる。・・・って、よくありますが、この映画、人間関係のドロドロを映像で見せることがない。発端と結末だけは映像で紹介されるが、その間は主人公の日常
・・・見ました。うーむ、ひどい。パターン化された登場人物、ありがちなストーリー、で、ハッピーエンドのオンパレード。しかも、ゲートボールのルールの説明も中途半端。ゲームのラストで逆転するんやけど、なんでなのか分からん!
・・・帰り、です。今、京都駅に着いたところ。立命21-19早稲田・・・でした。何とも不安の多いゲーム内容。最後の早稲田の攻撃。攻めきれず52ydsのFGトライ・・・のはずが、キックせず。で、攻守交代。見ていて「?」のプレイコールでした。しかし、スッキ
・・・到着。彦根駅からたっぷり歩きました。ただ、道中雨が降っていなかったのが救い。開場になっていたので、会場の中に。途端にポツポツし始めています。
・・・平和堂HATOスタジアムに出没します。vs早稲田、です。明日も雨予報ですが、しっかしした屋根があるみたいなので現地に向かいます。久々の「長浜ひょうたんボウル」です。実況をします。
・・・見ました。原作は文庫版が出た時に読みました。なんか淡々と綴られていて平板な話やなぁ、と言う印象でした。で、映画は・・・?展開の呆気なさは、原作ゆえやなぁとは思いましたが、トシ・賢治の臨終の場面は脚本家が盛り上げてくれました。特に賢治の
・・・見ました。封切から大分経って・・・です。巷間、評判悪いみたいですが、割と面白かった。でも、入場者特典がこんなにも大盤振る舞いなんですが、今でも残ってるってこと?
・・・しました。似鳥鶏「育休刑事(諸事情により育休延長中)」「育休刑事」の続編。今、NHKでドラマを放送しているところです。この間放送されていた事件、知らない話やな、と思っていたんですが、この続編からの内容だったのね。続編は、4つの事件です。
・・・です。しかも、とんでもない土砂降り・・・。で、関大グランド行きを断念・・・。実況できません。すみません。m(._.)m
・・・関大グランドに出没予定。上位校の関大の胸を借りるために、関大に出向いての試合。今季の立命の想いを見届けたいと思っております。ただ、明日は、相当本気の雨らしい・・・。日和らぬようにしたいと、今は思っておりますが・・・。カメラは持参しませ
・・・しました。中山七里「隣はシリアルキラー」メッキ工場で働いている主人公。与えられた部屋は、壁の薄い社員寮の一室。うだる暑さの夏の夜、隣室から聞こえるシャワーの音で完全に目を覚まされた。翌日の仕事に差し障りがあると思うものの、なかなか寝付
・・・見ました。楽しかった!笑い・ハラハラ・涙、満載。ジェットコースターみたいにアップダウンの激しい映画。
・・・見ました。淡々と綴られる日々。とんでもないことが起きるのに、映像は客観的に撮影されていく。抗うことなく、怒りを叫ぶことなく、日々は過ぎていく。だから、心に沁み込むんだなぁ。