・・・見ました。なんとも不協和音の多い・・・。で、結局どうなったの?「?」が頭の中でぐるぐる回ってる。これは、原作が吉田修一だから?
・・・しました。青柳碧人「踏切と少女 怪談青柳屋敷・別館」怖くて奇妙なお話。集められた63篇。ただ、あまりに短いんで、感情移入が出来ないんだよなぁ。
・・・見ました。緊迫して展開がずっと続きます。引っ張って行かれましたねぇ。見応えはありますが・・・。ラストは、後味が悪いですねぇ。まあ、史実をベースにしているんで、どうにもならないんですが・・・。
・・・しました。鳴神響一「鎌倉署・小笠原亜澄の事件簿 竹寺の雪」ノンフィクション作家が絞殺された。この作家、全盛のまま亡くなった往年の銀幕スターの伝記を書くために、過去の映画を見ている時に殺された模様。そこで幼馴染のコンビが捜査に乗り出した