・・・しました。中山七里「いまこそガーシュウィン」岬洋介シリーズです。舞台はアメリカ。メインの語り手は、岬洋介と一緒にショパンコンクールでファイナリストになったピアニスト。コンサートの日程が迫っているが、プログラムがなかなか決まらない。窓の
・・・帰り、です。立命、この秋の初戦。同志社戦、です。ヒヤヒヤでした。同志社の#17のQBが良かった。ラン・パス織り交ぜてのOFが良かった。立命DFがザル状態。酷い!で、反則が多い!前半終わって、立命28-17同志社。反則で罰退したら、アカンわな。
・・・エキスポに出没します。いよいよ秋シーズンのスタート。立命の初戦は、同志社戦です。実況をしますので、よければチェックしてやってください。
・・・見ました。まぁ、タフなバレリーナ!あまりに過激な復讐心!スカッとします!
・・・しました。原田マハ「風のマジム」沖縄の通信会社で派遣で働いている主人公。ある時、社内ベンチャーコンクールが行われることに。問い合わせると派遣でもOKとのこと。純沖縄産のラム酒を作るアイデアを思いつく。カバーに「サクセスストーリー」って
・・・見ました。見始めた時は、チョイスを間違えた・・・と思ったんですが。「あとてよく鳴る法華の太鼓」で徐々にジワジワと沁みて来ました。いい話でした。絵は好き嫌いが分かれるやろけど・・・。
・・・しました。七尾与史「県境トンネルにまつわる怪異」静岡と愛知の県境。そこにあるトンネルは心霊スポット。肝試しでこのトンネルに入った中学生たち。そのうちの一人が姿を消した。その消えた中学生を助けるため、いろいろと調査を始める仲間たち。調べ
・・・見ました。ホラーは苦手なんですが、ミステリー要素が含まれていると言うので、見に行きました。菅野美穂と赤楚衛二なんで、キャーキャー要素だけではないやろとも思ったのです。恐怖心を煽る映像と音楽が多用されていましたが、謎解きの興味で引っ張っ
・・・しました。喜多喜久「全能のカミナ」久々の喜多喜久作品。大学2年生の主人公。大学の勉強にもやる気をなくして、退屈を持て余している。講義はサボって、図書館で読書三昧。そんなある日、高校生の時に落雷に遭って雰囲気が全く変わった女の子の話を小
・・・しました。柏井壽「下鴨料亭味くらべ帖2 魚の王様」下鴨神社の近くにある老舗料亭「糺ノ森山荘」二人の料理人が板長の座をかけての料理対決。5つの食材で料理対決します。