・・・しました。直島翔「恋する検事はわきまえない」「転がる検事に苔むさず」の続編。前は長編でしたが、これは連作の短編集。前作の登場人物たちの後日譚・前日譚。ほっこりする話が満載。楽しく読めます!
・・・しました。中山七里「短いお話ほぼ全部 短編&掌編&エッセイほぼ全仕事!」中山七里は長編、と言うイメージなんですが、短いものも書いているんですねぇ。いろんなエッセンスを感じられて、これはこれで楽しめます。
・・・が連盟のLINEで届きました。8/29(金)18:30 立命vs同志社atMK9/7(日)17:20 立命vs甲南atたけびし9/20(土)17:40 立命vs京大atMK9/28(日)16:40 立命vs近大atヤンマー10/13(月・祝)12:00 神戸vs立命atたけびし10/26(日)15
・・・しました。鳴神響一「鎌倉署・小笠原亜澄の事件簿 佐助ヶ谷の銀雫」シリーズ第6弾。ガラス工芸作家の撲殺事件が起きた。主人公たちと一緒に、関係者の事情聴取に参加。誰が嘘をついているんだが、私は読んでいてその嘘を見破ることができません・・・
・・・見ました。タイトル通り、ジリジリと照る太陽のもと焼け切った砂の上で、まともに歩くことも出来ない登場人物たち。ドロドロなんやけど、ドロドロさがない人間関係。・・・って、分かったような分からんような感想。
・・・しました。宮島未奈「成瀬は天下を取りにいく」短編連作です。主人公成瀬、中2から高3までの歴史。まぁ、頭脳も行動もぶっ飛んだ少女、ですねぇ!
・・・見ました。インド映画です。面白い!新聞に掲載する勇者の漫画を描いている主人公。ただ、主人公は勇者からはかけ離れた気弱な青年。住んでいた地域から立ち退きにあい、代わりに与えられたのは高層アパート(マンションからは程遠い)。最初は喜んでい
・・・しました。米澤穂信「栞と嘘の季節」図書委員シリーズの2作目。長編、です。主人公たちが図書館の当番でカウンターにいる時、返却ポストに本が返却された。中に忘れ物がないかチェックをしていると、押し花の栞が出て来た。その花はトリカブトだった。
・・・しました。東野圭吾「学生街の殺人」大学の正門の位置が変わって、スッカリ閑古鳥が鳴くようになった商店街。その喫茶店・雀荘・ビリヤード場が入ったビルで働いている主人公。大学は卒業したものの、就職に目を背けてのバイト生活。ある日、ビリヤード