・・・帰り、です。第6節、です。富士からの帰り、直接たけびしに行きました。京都駅に着いた時には、青空も見えていたので、やれやれと思っていたんですが、たけびしではだんだん曇ってきて・・・。神戸vs関学の時には、雨が・・・。関学がやりたい放題。神
・・・来ています。中学校の古稀同窓会、です。ホテルの部屋、富士山側を用意してくれたのに、見えません。明日は、ここからたけびしに向かいます。第6節。vs関大。7時台の新幹線に乗るつもりなので、10:30ぐらいには現着できると思います。神戸vs関学から
・・・見ました。杉咲花は、やっぱり安心して見られるなぁ。出会った「死ぬよ」と言っていた不思議な子は、不思議なままやったなぁ。エンドロールで菅田将暉の名前を発見して、どこに出てた? と思ったんやけど、多分、贅沢な使い方をしてたんやろなぁ、と思
・・・しました。中山七里「いまこそガーシュウィン」岬洋介シリーズです。舞台はアメリカ。メインの語り手は、岬洋介と一緒にショパンコンクールでファイナリストになったピアニスト。コンサートの日程が迫っているが、プログラムがなかなか決まらない。窓の
・・・帰り、です。立命、この秋の初戦。同志社戦、です。ヒヤヒヤでした。同志社の#17のQBが良かった。ラン・パス織り交ぜてのOFが良かった。立命DFがザル状態。酷い!で、反則が多い!前半終わって、立命28-17同志社。反則で罰退したら、アカンわな。
・・・エキスポに出没します。いよいよ秋シーズンのスタート。立命の初戦は、同志社戦です。実況をしますので、よければチェックしてやってください。
・・・見ました。まぁ、タフなバレリーナ!あまりに過激な復讐心!スカッとします!
・・・しました。原田マハ「風のマジム」沖縄の通信会社で派遣で働いている主人公。ある時、社内ベンチャーコンクールが行われることに。問い合わせると派遣でもOKとのこと。純沖縄産のラム酒を作るアイデアを思いつく。カバーに「サクセスストーリー」って
・・・見ました。見始めた時は、チョイスを間違えた・・・と思ったんですが。「あとてよく鳴る法華の太鼓」で徐々にジワジワと沁みて来ました。いい話でした。絵は好き嫌いが分かれるやろけど・・・。
・・・しました。七尾与史「県境トンネルにまつわる怪異」静岡と愛知の県境。そこにあるトンネルは心霊スポット。肝試しでこのトンネルに入った中学生たち。そのうちの一人が姿を消した。その消えた中学生を助けるため、いろいろと調査を始める仲間たち。調べ
・・・見ました。ホラーは苦手なんですが、ミステリー要素が含まれていると言うので、見に行きました。菅野美穂と赤楚衛二なんで、キャーキャー要素だけではないやろとも思ったのです。恐怖心を煽る映像と音楽が多用されていましたが、謎解きの興味で引っ張っ
・・・しました。喜多喜久「全能のカミナ」久々の喜多喜久作品。大学2年生の主人公。大学の勉強にもやる気をなくして、退屈を持て余している。講義はサボって、図書館で読書三昧。そんなある日、高校生の時に落雷に遭って雰囲気が全く変わった女の子の話を小
・・・しました。柏井壽「下鴨料亭味くらべ帖2 魚の王様」下鴨神社の近くにある老舗料亭「糺ノ森山荘」二人の料理人が板長の座をかけての料理対決。5つの食材で料理対決します。
・・・見ました。ほぼ二人芝居。見応えありましたねぇ。で、原作井上ひさしなんで、くすぐりもあって・・・。舞台で演じた山西惇が出ていたのは、ご愛嬌?
・・・しました。直島翔「恋する検事はわきまえない」「転がる検事に苔むさず」の続編。前は長編でしたが、これは連作の短編集。前作の登場人物たちの後日譚・前日譚。ほっこりする話が満載。楽しく読めます!
・・・しました。中山七里「短いお話ほぼ全部 短編&掌編&エッセイほぼ全仕事!」中山七里は長編、と言うイメージなんですが、短いものも書いているんですねぇ。いろんなエッセンスを感じられて、これはこれで楽しめます。
・・・が連盟のLINEで届きました。8/29(金)18:30 立命vs同志社atMK9/7(日)17:20 立命vs甲南atたけびし9/20(土)17:40 立命vs京大atMK9/28(日)16:40 立命vs近大atヤンマー10/13(月・祝)12:00 神戸vs立命atたけびし10/26(日)15
・・・しました。鳴神響一「鎌倉署・小笠原亜澄の事件簿 佐助ヶ谷の銀雫」シリーズ第6弾。ガラス工芸作家の撲殺事件が起きた。主人公たちと一緒に、関係者の事情聴取に参加。誰が嘘をついているんだが、私は読んでいてその嘘を見破ることができません・・・
・・・見ました。タイトル通り、ジリジリと照る太陽のもと焼け切った砂の上で、まともに歩くことも出来ない登場人物たち。ドロドロなんやけど、ドロドロさがない人間関係。・・・って、分かったような分からんような感想。
・・・しました。宮島未奈「成瀬は天下を取りにいく」短編連作です。主人公成瀬、中2から高3までの歴史。まぁ、頭脳も行動もぶっ飛んだ少女、ですねぇ!
・・・見ました。インド映画です。面白い!新聞に掲載する勇者の漫画を描いている主人公。ただ、主人公は勇者からはかけ離れた気弱な青年。住んでいた地域から立ち退きにあい、代わりに与えられたのは高層アパート(マンションからは程遠い)。最初は喜んでい
・・・しました。米澤穂信「栞と嘘の季節」図書委員シリーズの2作目。長編、です。主人公たちが図書館の当番でカウンターにいる時、返却ポストに本が返却された。中に忘れ物がないかチェックをしていると、押し花の栞が出て来た。その花はトリカブトだった。