今日は語呂合わせでナナイロ(7・16)ということで 狙って(#^.^#)、曼荼羅パステルワークショップ。 参加してくださったのはカウンセリングやキャリアコンサルタントの学びを深めている最中のK子さん。 会社でも聴くことをお仕事になさっているので、 パス
暑い日々だけど心身ともに調子いい時はガッツリ系を食べたくなる。今日は朝から「夜はホトリで年代もののあの土鍋で煮えたぎる豚キムチか、もつ煮か、カツ煮を!」とひたすら思って仕事した。で、たそがれ時に迷いつつ、カウンターに陣取りかつ煮を注文。(か
仕事帰りに山場を越えたヒコウオニさんのところに行ってきた。→ http://ameblo.jp/oneself2012/entry-12165736160.html骨髄移植は拒否反応がなく、10か月以上にも及ぶ入院生活はもうすぐピリオドになるそう。でもこんな時のほうがどっとお見舞いの人は減り
真夏日の週末だったがTCカラー、TCマスターカラー講座だったのでオフィスにずっと籠りっぱなし。TC関係の講座は一日だけど、テキストの内容は相当に濃くそして楽しく構成されている。様々な角度から色の基礎知識を学ぶ第一段階、そして14色の意味を色
1日発行のメルマガの今月号は ↓ ■ONEパラダイム 【小さなフライパンしか持ってない男の話】 という話にした。およそ250文字なので 未読の方は読んでいただくと嬉しいなぁ。 (*^^)v ⇒ http://archives.mag2.com/0000079336/index.html?l=sih0002de5
『祝魂歌』(星雲社)というセレクト詩集の中に趙さんという韓国人のすごい詩がある。↓“別れる練習をしながら 生きよう 立ち去る練習をしながら 生きよう たがいに時間切れになるのだから しかし それが人生 この世に来て知らなくちゃならな
今日は個人セッション。開口一番にお客様は「ブログに小さな植物がよく写ってますね」。はい!意識して!(*^^)vそれは例によって(#^.^#)退院直後の有り余る時間があった時に読んだ下記の本からの影響。↓『植物の神秘生活』ピーター・トムキンズ 他:著(工作
Facebookである方が私の二年前の日記を わざわざこの前、シェアしてくださっていた。 それは ”いちばん大事なことっていうのは 基本的にみんなが使えるように 工夫がしてあるということ” 。 はじめは自分のブログだと思わず 「なかなかうまいこと書くね
「明日、世界が終るとしたら、 あなたは何をしますか?」という質問を 時々自己啓発本みたいなので目にするが 先日、私にとってそんな理想の一日があった。 それは熱心な参加者に囲まれて公開講座、 その後は卒業生のM子さんとカラオケに行き、 居酒屋で夕飯
「ホトリの写真が最近ないですね」と熱心なブログの読者(卒業生)からメールが来た。苦笑。。。行ってますとも。週に一度は。(*^^)v完全に自分のダイニング、いえ、ちゃぶ台状態。(#^.^#)ここではカウンターに座るのが好き。オープンキッチンなので孤軍奮闘
週末の静岡出張のことをアメブロに書いたらhttp://ameblo.jp/oneself2012/entry-12167890491.html前にも行った同じ会場の東静岡のグランシップでのことがゆっくりと甦ってきた。「あれは一体、平成何年だったっけ?」と調べたら(ネット検索知るとすぐに出る
今日はカラッとしていたけど強い風が吹いていた。その風に揺さぶられ続けたせいかオフィス前のプラタナスの街路樹の大きな枝がポキッと折れていた。結構、丈夫そうだったのにね。人間の体や心もきっとそうだろう。昨日まで大丈夫だったのだから明日も大丈夫だ
“もし二人が出会えるとしたら それはすばらしいこと もし出会えないとしても それはしかたないこと” (ゲシュタルトの祈りの祈りより) 〜「がんから教わるワンショットセラピー」 中本雅子:著 (文芸社)より〜昨日はセルフ・セラピー・カー
こちらのブログはとんとご無沙汰。あっという間に過ぎている今月。そんな5月を短い言葉でまとめると「思わず発見する中庭」。というのはNHKのBS「世界ふれあい街歩き」を見ていると薄暗い建物の中を入っていくと思わずこじんまりとした美しい中庭が見つ
この素敵な電灯がぶら下っている場所はどこかというとワコールのリマンンマ・サロン。マンマが胸でリが再びなので乳がんの人用の下着のこと。2年ぶりに(通常の下着と違って高いのでこんな頻度)採寸してもらいに午後から浅草橋へ。2年前も大幅に改装していた
数日前からの初夏のような陽気で黒い時計を白モードに衣替え。今年はいつもより変えるのが早いような。この時計と鳥のブローチは数年前に見つけて白と黒を衝動買い。こうして並べてみるとなんだか光と影ね。”光と影は共に人生に属しています。 光が強いとい
明るいうちに仕事が終わったので本屋に立ち寄ったら「賢治」「幸せ」という文字、そして蒸気機関車に橋という画像と、私の好きなものがちりばめられている表紙の雑誌を発見。思わずクラクラとなり初「サライ」。帰宅して夕方前の明るい光の中でちょっとだけパ
日曜の特別ワンセルフカフェhttp://ameblo.jp/oneself2012/entry-12158718072.htmlの前の午前に開催していたのはNLP応用コーチング「価値観の違いを学ぶ」。常連さんからはじめましてさんまでこのテーマに興味を持ってくださった方々の価値観を揺さぶりま
“形に捕らわれてはいけません。 心が大切なのです。” 〜倉田百三:著『出家とその弟子』(新潮文庫)より〜こちらの日記はとんとご無沙汰。(アメブロはもう少し頻度高く書いてます)3月に年老いた母がいつのまにか骨折で身体が大きく傾いでしまってから
”声の大きな人や、 話のうまい人の意見を聞いていると、 なんだかそれが正しいことのように 思えてしまうときがある。 だけどあなたは、 人のために生きているわけではないし、 正しく生きるために生きているわけでもない。 自分らしく、楽しく生き
九州の被災された多くの方々に御見舞を申し上げます。相次ぐ地震による被害に加え、大変な心的ストレスが加わり続けていることと思います。今日はがんシンポジウムに行ってきた。http://www.katsura-ladys.com/medicalcafe/event/そこで語られていたのはがん
「植物がブログの写真によく写っていますね」とか 「勉強会で目の前に緑があってホッとしました」 と言われることが時々ある。 細かいところをよく見てくださっていて嬉しいなぁ。 オフィスは狭いので講座の邪魔にならないように小さく飾るのがマイルール。
桜が咲いたとか、花冷えだとか、初夏の気温だとか、言っている時に和(NAGOMI)アートのインストラクター講座がはじまると部屋の中では少し先の季節の花を描いたり、夏の山に登ったり、いちご狩りに出かけたり、海に潜ったり。そして実際にも冬の国もあ
知ってるかぁ〜、みんな、 人は誰でもアーティストなんだよ〜。と参加者の作品を見ると叫びたい気分。先週、今週はキャンペーンのサンプル発送に 追われつつも http://ameblo.jp/oneself2012/entry-12145694274.html すばらしき春のパステルな日々。先週から
なんやかやで追われているうちに近所の桜も靖国の桜に負けずぽつぽつと開花。勤務先の秋葉原も、自宅の東京のはずれも年々桜の木が切り倒され、希少性の桜色。写真は近所の桜。ソメイヨシノではないけどなんの桜か品種は不明?寒の戻りの夕方。そしてあいにく
このところ、3月(もしくは4月)で今までの勤めをやめて、自分のやりたかった仕事、事業などに乗り出す、という方が多い。特にTCカラー関係。思えば自分も創業はこの3月だったなぁ。光が増してくるこの時期、人は何かに踏み出したくなるのだろうか?そうい
子供の頃は教科書の中身を覚えることが勉強だと思っていたけど、大人になるとそれだけが学びではないと多くの人が気づいて行く。子供の頃、遊びだと思ったものが(例えばおしゃべりとかテレビとか)大人になるとそれが勉強になったり、責任ある仕事になったり
春は願いが叶う人、別れがある人、リセットがある人、そして何かが壊れる人、と色々。私は鼻が壊れる人。というのは花粉症。今年のはひどい。。。そんな鼻を結構助けてくれているのは卒業生から頂いたこの赤い大佐マークの飴。店頭販売はないそうで、その方の
なんやかんやでブログを書くのが後回しになり、何から書いてよいか、、、状態。とはいえ、日々予定通りに昼間は講座をし、夜は事務作業や発送作業をし、アロマ発売の準備もし、家のこともやり。。。。。そんな中でこのところのマイブームは画像の天日干しみか
昨日、今日とお絵描きコーチングハウス。これは和(NAGOMI)アートという、パステルを削って粉にし指で描く方式。つまり指が筆代わり。指先から色が広がって行くのを見ながら描いていく。指の腹にパステルの粉や画用紙があたるのを感じながら色を広げて