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やまとのさき 〜 言霊の学びコミュの淡道穂狭別島 「ホ」「ほ」

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日本の中心に位置する淡路島。
古事記に記されたその名は「淡道穂狭別島」
アハヂノホノサワケノシマです。

淡道穂狭別島とは淡路の島は穂の狭別のような島であるということです。
詳しく説明すると、一粒の稲の穂は芽を出し花を咲かし、実を付けます。それを繰り返すことによって千粒、万粒にも裂き別れさせます。淡路島もそれと同様で、まず最初に淡路島が存在しその後に裂き別れるように他の島々が出来ていった。
淡路島は全てのさきわけ的存在ということです。

これが淡道穂狭別島の言葉の意味です。

志道によればこの世はホの音と共に始まったと説いています。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=63816759

ホは「ヽ」
一点の点です。
ホチやポチと言います。
志道の影響を受けている出口王仁三郎はチョンと言い換えています。
「○ヽ」を「マルにホチ」と言うより「マルチョン」と言った方が語呂がよかったからかもしれません。

「○ヽ」は身近なところでは卵子と精子を表します。
全ての生命がここから始まります。
万物の始まりを表しています。

地球が「○」とすれば淡路島は「ヽ」に当たります。

ここ数年、特にこの数ヶ月で淡路島が世界の中心であるということを裏付けるような情報にいくつも出会っています。
それを紹介したいと思います。


◎古事記にはこの世で最初に出来た島が淡路島であると書かれています。

◎千賀さんの著書「ガイアの法則」には阪神淡路大震災を合図にこれからの地球の文明の中心が東経135度ラインになると書いてあります。
それは日本の淡路や明石に当たります。
非常に理論的に説明してあり読めば納得できる内容です。

◎大本の出口王仁三郎が淡路島を重要視していたことが今年発行された「出口王仁三郎の遺言」に詳しく書かれています。

◎シリウスから地球にやってきた歴史を有するニュージーランドのワイタハ族のポロハウ長老は今年初来日しました。
来日の目的は淡路島で500年ぶりにドラゴンスクールを開催することとシリウスと淡路島を繋ぐことでした。
ポロハウ長老によれば日本がこれからの世界のリーダーになるとのことです。
大地震のあった3月11日には天王皇后両陛下とも顔を合わせています。
浅川嘉富著「龍蛇族直系の日本人よ!」

◎奥所台厳さんの「末法人類の救済書」には地球の中心は淡路島であると書かれています。

◎淡路島には2700年前イスラエル人が来たとする説があります。
洲本の夢泉景にある遺跡はそのイスラエル人によって造られたものとされ、ローゼン大司教もそれを本物であると認めている記事が今年の「ムー」11月号で紹介されています。

◎日本の国土は龍体になっていると言われています。
淡路島はその龍体の矛(ホコ=男性器)であり精子に当たります。
つまり「ヽ」ですね。


以上の情報に触れることによって淡路島は日本の「ヽ」であり、また地球の「ヽ」でもあるんだなと思っています。

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