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伊勢神宮125社コミュの『河原淵神社』

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■河原淵神社の祭神は澤姫命(さわひめのみこと)
 この水の守り神は宮川の守護神として地元の方々に大切にされています。
同じく境内には澤姫命を祀る船江神社・吉王稲荷神社・吉王稲荷神社・秋葉神社・浅間神社。
大石神・大山祇神・天神・瀧姫命などの神々が祀られています。
また神社の参道には龍ヶ池があり昔は宮川の分流がここを通って勢田川にそそいでいた名残とも。
日照が続いても乾れることがない池と伝わっています。

※補足や感想など書き込んで下さいね

コメント(33)

河原淵神社参道にある龍ヶ池に咲く睡蓮(^^)
今の季節に訪れるのが、お・す・す・め・ですね〜わーい(嬉しい顔)手(チョキ)朧ヶ池の龍神さんも出迎えてくれますねぴかぴか(新しい)
久しぶりに訪れた・・宮川の名残の社
境内に御神木の『招福楠』とよばれる大楠があり境内には四本の大楠が存在します。中でも最大の楠は樹齢700年・樹高32m・幹周り6.5mの大きさです。
参道には朧ヶ池があり昔は宮川の分流がここを通って勢田川にそそいでいた名残です。日照りが続いても乾れることがない池と伝わります。
また同境内には澤姫命を祀る船江神社・吉王稲荷神社・吉王稲荷神社・秋葉神社・浅間神社。大石神・大山祇神・天神・瀧姫命などの神々が祀られています。他の125社には見られないほどの磐座の神社も点在してます。
皆さんがお詣りされた時には同境内にある磐座を見つけて下さい。
この『河原淵神社』参道入口にある石碑と鳥居の銅額には『船江上社(ふなえかみしゃ)』と印されています。応仁以後の混乱で祭祀が中絶し社地が荒廃していたのを地元の皆さん達が産土神として祀っていたそうです。社号については船江村に上・下の二村があって、この地が上船江地区であることから名付けられました。また船江上社は八幡神を祀っていましたが江戸時代の寛文三年(1667年)に河原淵神社を境内の一角に神宮、管轄下として再興されました。大正時代には船江上社も河原淵神社と同じく澤姫命を主祭神に迎え度会氏の祖である天牟羅雲命(あめのむらくものみこと)・八幡大神を配祀されました。
境内には『橿原神宮遙拝所』『内宮外宮遙拝所』があって思わず・・私の生活圏内にある橿原神宮と書かれた文字に嬉しくなりました。
上の写真は『内宮外宮遙拝所』 この写真は『橿原神宮遙拝所』です。
船江上社の鳥居をくぐると右手に河原淵神社が鎮座されてます。
街中に位置してますが、一歩入ると意外と静かな神域ですね。


それに彼方此方に…神さまがぴかぴか(新しい)


初めて訪れた方は少し驚かれるかもしれませんね。


こちらは縁起のいい招福楠もありますし…睡蓮の咲く頃、桜に包まれた季節を楽しみながら朧ヶ池を愛でるのも良いですねわーい(嬉しい顔)
おおきに・・あずきちゃん(^^) 私も数年前に初めてお詣りしたときは驚きましたよ・・社名が違ってるので(笑) 近くのお方に聞き直してお詣り出来た思い出が(^^) しかし立派な招福楠にも驚きますね・・両手を拡げて古木の生命力を力一杯、頂きましたよ(笑)
追記・・

お詣り当日・・河原淵神社を守られている地元のお年寄りに出会うこことが出来ました。。
『お詣りご苦労様』と笑顔で声をかけて頂き こちらこそ感謝の気持ちです(^^)

また毎日、夕方になると掃除をされるそうです。
河原淵神社は、船江バス停のすぐ近く、徒歩1分足らずです。

船江上社は、沢山の神々が鎮座されいて、ここへ来れば、健康、縁組、学問、商売…何でもかなえていただけるような気持ちになりますね。
なんと、お稲荷さままでいらっしゃるのですから…。

朧ケ池…小さな池ですが、水辺は心地いいです。
河原淵神社の近況です。
船江上社には、数々の磐座が祀られています。
神社の最も初期の段階は、このような磐座や神籬(ひもろぎ)への崇拝だったのでしょうね。
一年ぶりの河原淵神社でしたが、お賽銭箱が撤去されていました。
去年、一昨年は、頼さんのコメント〔3〕〔11〕のとおり、どっしりとした箱が設置されていたのです…。
でも、よく見ると、小さな折敷(おしき)が置いてあって、何枚かの硬貨が供えられていましたね。
>>[17] 不思議なことですね・・2年の間に潰れたのか、悪戯されたのかもです。設置されてない他の社にあわせて撤去された可能性もありそうですが(^^)
>>[18]  後者であって欲しいですね。
初めて訪ねた摂社などが、御塩殿神社などの二見・松下の各社でして…賽銭箱など無かったのです。

それだけに、翌月、河原淵神社で賽銭箱を見たときは、少し違和感を感じましたよ。
まあ、河原淵の神様は、言わば集合住宅に住んでらっしゃるので、周囲との調和を優先なさったのだろうと思うことにしました。
>>[19] 本来、社を維持するため、賽銭箱が設置されていても良いと思いますが、設置されてる社が無に等しいくらいだったので、私も賽銭箱があると違和感を感じました。中には直接、社に賽銭や御神酒を直接置かれたところもありました(^^)
最近、百二十五社を巡拝していますと、ご奉仕の方々をよく見かけるようになりました。
2月12日早朝の河原淵神社でも、60歳くらいの男の方が、赤いバケツを提げながら縁石をタワシで清掃なさっていました。
心からお礼を申し述べて、神社を後にしました。
>>[21] お疲れさんです。
私も河原淵神社では二度、ご奉仕されてる皆さんに出会いました。
時間的なこともありますが、皆さんとの・・ご縁があると言うことですね(笑)
>>[22]
そうですか…。同じ所で二度もお見かけしたことは、まだ無いですね。

自身を顧みますと、これといったご奉仕は何もできていないのが実情です(-_-;)
回覧板を見て、たまにですが、公園清掃やAED講習に参加するのが関の山です(笑)
>>[23] 地元の皆さんの神への信仰心と温かな気持ちが分かる神社でした。ただ、最初一人で125社巡りをしたとき、迷った神社の一つでもあります。参道の朧ヶ池に気を取られて河原淵神社を通り過ぎ、船江の社を河原淵神社と勘違いした思い出が蘇ります。初めての125社と言うことで感を頼りに訳も分からずお詣りしていた頃の修行のような思い出です。この境内には色んな神々が鎮座されて賑やかでしたよ(笑)
>>[23] 追記・・
AED講習は本当に人の命を救うことの出来る大切なことです。
是非習得して頂いて倒れられたお方を現世に戻してあげて下さい・・素晴しいことです。
私も23度の心肺停止しましたが20度はAEDで3度は心臓マッサージで現世に蘇ることが出来ました。
その後は日本に3台しかないと言われる自動のAEDを身体に付けて生活してました。今では外すことが出来ましたけどね。AEDは勇気がいりますが、処理をしないと命は確実になくなります。勇気を出して作動させるのが唯一の救いですね(^^)
>>[24] 私も、初めての百二十五社参りのときでしたが、この二見町の神社を、御塩殿神社と誤認しましたよ(笑)
御塩浜から真冬でも汗ばむくらい歩きましたし、境内も掃き清められていたのですが、境内は狭く、鹹水を煮詰めたり、堅塩を作る社殿が見当たらないので、早合点に気づきましたあせあせ(飛び散る汗)
>>[25] 大変なご経験をなさったのですね!私には想像を絶する世界のようです。
でも、その都度その都度の蘇生、おめでとうございます!素晴らしい生命力と神々のご加護だと思います。

ところで、AEDの手順は、かなり習得できたかと自負していますが、AEDが届くまでに施さねばならない胸骨圧迫は、まだまだ自信を持てません。腕もまっすぐ伸ばして、迅速に圧迫するところまでは出来ますが、
人形ではなく、いざ本番では、おそらく患者さんの肋骨を折ってしまいそうな気がしてなりません…。
>>[27] 心配ご無用です(^^)
心臓マッサージは肋骨を折るつもりで行わないと蘇ることができません。
私も骨折しましたよ・・おかげで蘇ることが出来ました。
またAEDを続けると肌に着くパットの部分を火傷しますが蘇るための代償です(笑)
>>[28] 良きお話し、ありがとうございます。
たしかに、ずいぶん前でしたが、ある病院の医師も、そのような事を仰っていましたね。
肉親が少しでも患者と一緒に居たい気持ちは分かるが、そのためには患者の肋骨が折れるくらいマッサージをしなければならず…、とうふうな説明だったようです。
2月11日の河原淵神社です。
ご遷座なさっていました。
元の社は、白い大きなテントで遮蔽されています。解体中なのでしょうか…。
平成31年2月16日の河原淵神社です。
珍しく、先客が参拝中でしたので…、私は、先に船江上社、吉王稲荷神社に参拝しました(^^

一年前の新しいご社殿は、あくまでも仮置きだったのですね…。
河原淵神社と同じ境内の「吉王稲荷神社」ですが、数多くの新しい鳥居が寄進されていました。

なんと「ぎゅーとら」さんの鳥居がありましたが、驚くのはまだ早いようで、大阪の方ならよくご存じと思いますが、「セルフ大西」さんの鳥居がありました!
商売人にとって、よほどご利益がある神様なのでしょうか(^^

大阪・船場には「セルフ大西」、「萬栄」など大手卸問屋がありますね。建前は卸ですが、誰でも会員登録すれば、一点からでもお買い物が可能ですし、外国人も多数来店しているようです。
令和3年2月11日 河原淵神社です。
船江上社、吉王稲荷にも一礼させていただきました。

キツネの石像、あまり好きではありません。キツネは稲荷だけではなく、世にも恐ろしい荼枳尼(ダキニ)の眷属(けんぞく)でもあるからです(^^)

むろん、荼枳尼は決して悪霊などではなく、現に、知恩院や豊川稲荷(※)など寺院の一角にお祀りされています。 しかし、ご利益を頂きながら、粗末に扱うと、災いを招くと言われてゐます…。

※ご存じと思いますが…、豊川稲荷(愛知県)は神社ではなく、ご本尊は観音さまです。

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