ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

反原発!原子力発電反対!!コミュの夢の水で車が走る技術

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ウォーターエネルギーシステム

これはどうやらホンとくさいです

ジェネパックスが水素生成のメカニズムを明らかに
2008年6月16日 11時54分
ジェネパックスは2008年6月12日に発表した水と空気で発電可能とする燃料電池システム「Water Energy System」の反応メカニズムの一部を本誌のインタビューで明らかにした。既報で触れたように燃料極側で金属または金属化合物と水を化学反応させて水素を取り出している。インタビューに応じたのは同社の代表取締役 社長の平澤潔氏。


金属または金属化合物には常温で水と酸化反応する金属を使っているとする。水と反応する金属はLiとNa、Mg、K、Caなどがある。今回発表したシステムの特徴はこの金属または金属化合物の反応性を制御して長時間に使うことを可能にした点にあるという。

今回披露したシステムはMEA(膜/電極接合体)の燃料極内部にこうした金属や金属化合物をゼオライトなどの多孔質体に担持しているとする。水素生成反応による生成物は水に溶解し、システム中の水とともに排出される。反応が終了すれば、水素の発生も発電もストップする。

さらに詳しい情報は「Tech-On!のWebサイト」でご覧いただけます。
 閲覧には「ユーザー登録(無料) 」が必要です

熱く語ってます
http://jp.youtube.com/watch?v=5SivT0GrTrA
こいつもエネルギー保存がわかってないのでしょうか?
それともついにやってしまったのか?

コメント(6)

そういうコミュ行ってやれよ。
原発に関係ない。
アルカリ金属を作るエネルギーはどっから持って来るんだ?
の一文で終了。
あと、書いた後で気づいたけど反応生成物は水と出て行くというが、出るものは強アルカリ性なんですが…
恐ろしく公害を撒き散らす恐怖の車になりそうですな。
MAGICエンジンでしょ?マトモだよ.これは.

俺が先のトピでの水素製造装置は「Mgつかってる詐欺でしょ」発言をしたのも,
Mgと水の反応を"瞬間的"なものではなく,"安定的"に長時間に渡って,に制御する技術が他にあることを念頭に置いていた.

セラミック(ゼオライトにMgを担持させたもの)を使っている(確か)し.


アルカリ金属を作るエネルギーは,太陽光によるレーザー還元で作る.

Mgは,太陽エネルギーを運ぶ2次エネルギに当たるってこと.

この手の記事は本当によく間違っているけれど,
コレは「太陽光」で走る車であって,「水」で走る車じゃない.

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

反原発!原子力発電反対!! 更新情報

反原発!原子力発電反対!!のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。