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MARC DUCRETコミュの最初に聴いたデュクレ

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私の場合、いきなり「ライヴ」でした。(汗)

それは1994年9月。
今は吉本興業のものになっている新宿ルミネ・ホールで行われた、ECM創立25周年記念コンサート。

私の目当てはAcoustic Quartet。ルイ・スクラヴィスのファンになって1年も経たないうちに実現した来日公演でした。

実はそのとき、私はまだECMからリリースされたAcoustic Quartetのアルバムを聴いたことがなく、このグループがどんな音を出すのか、まったく予備知識がない状態で会場に向かい...
ノック・アウト。

このときのライヴがあまりに素晴らしかったため、後から買ったCDが物足りなく感じてしまい、素直に「いいなあ」と思えるようになるまでに時間のかかったこと。

デュクレに関しては、
「この異常にギターが上手くて黒ずくめでグラサンでスキンヘッドの怖いお兄さん、ダレー?!」
というのが、最初の印象でありました。

コメント(34)

コミュニティ参加承認ありがとうございます。

ワタシの「最初」はCDでした。1992年リリースの "News From The Front" (JMT)。
輸入盤店のコメントを見て買ったような記憶あり。それよりあのジャケ写に吸い寄せられるように店頭で手に取った記憶のほうがはっきりしてます。

この1枚の印象は強烈でした。
おいおい、フランスからスゴいギタリストが出てきたぜ。

たぶんこのアルバムの前にティム・バーンのJMT盤でデュクレのギターは聴いてると思うんだけど、やはりあの「黒い手」の印象が強すぎて (笑)。いやホントに。
初体験は「黒い手」ってことで決まり ! (笑)。
MIkikoさーん、
コミュニティ作ってくださって and 参加承認ありがとうございます。

誰かから借りた Acoustic Quartet の CD。
これがたぶん、一番最初に聴いたデュクレだと思う。
上手くてユニークなギターとは思ったけれど、
何故か「あの時点では」
それ以上でもそれ以下でもなかったのでした。

これを「とりあえず耳にした一番最初」とするなら、
「きちんと名前を意識して聴くようになった最初」は
98年頃(記憶不安…)に草月でみたライヴ。

出で立ちもさることながら(^^;;;;;、
ここまで変な演奏(←最上級のホメ言葉)するヒトだとは!!!!!

いやもうすっかりノックアウト、今に至っておりまする。
わあい、皆様さっそくの書き込み、ありがとうございます!

>茶坊さん
"News From the Front"、デュクレ自身が「やっと自分らしさが出てきた作品」とどこかで発言していて、しかもこれ以前のアルバムに関しては「なかったことにしたい」くらいのことを言っていたという記憶があるんですが、Screwgunのサイトに載ってるインタヴューかと思ったら違いました。

http://www.screwgunrecords.com/page_a.php?pageid=interviews&sub=ducret

あり?ネット上で、英文で読んだと思うんだけどなあ...

>RATTAさん
記憶不安になるのもごもっともで、草月ホールは98年から99年になったばっかしの1月23日でした。
確かぱっつんぱっつんのレザーパンツに赤いTシャツ(それともタンクトップだっけ?)で、しかも前面に大きな「うずまき」がプリントしてありましたね。うずまきといえば当時は「ドリームキャスト」だったのかもしれませんが私的には「ユビュ王」に1票(^^;)

"Acoustic Quartet"、せっかく「やっぱりいいじゃん」と思っていたのもつかの間、99年に出た「Musicajazz」のおまけCDに収録されていた凄すぎるライヴ録音3曲に吹っ飛ばされて、再び「スタジオ録音は聴いても納得いかない」カラダになってしまった、というのはいろんなところで言ったり書いたりしているような気もしますが、だってそうなんだもんー。

>9101snowさん
私のこと見つけてくださってありがとうございます!こちらでもよろしくお願いします。
"Detail"、デュクレのアコースティックギターがじっくり満喫できる1枚ですね。今の私はちょっとエレキなデュクレのほうにシフトしているんですが、最近ではAndy Emler Mega Octetのカッコいい "Dreams in Tune" (nocturne,NTCD361)でもアコギで活躍してくれています。
そうそう、デュクレのオフィシャルサイトからリンクされていますが、「デュクレのギターをつくっているひと」として必ずCDにクレジットされているFrancois Vendramini(フランソワ・ヴェンドラミーニ?ヴァンドラミーニ?読み方不明)のサイトがあります。
http://www.vendraminiguitars.com/
「Album」って書いてあるとこをクリックすると、ギターの各部位拡大写真が見られます。
ども。参加承認ありがとうございます。ROMになると思いますといっておいて、なんですが(笑)。

草月ホールのライブ後、小学生ぐらいの子どもがデュクレからサインもらってすごく喜んでいたことだけ、憶えているんですが、他に誰が出ていたのかまったく思い出せません。ええーん、思い出したいのです。助けてください。
>白鰯さん

おはようございます。こちらでもよろしくお願いします。

>他に誰が出ていたのかまったく思い出せません。ええーん、思い出>したいのです。助けてください。

ダニエル・ユメールとブルーノ・シュヴィヨンなんですけど...^^;
ども。えーと、その、これトリオ単独の公演だったのでしたっけ。どうも誰か他に目当てがいたような気がするのです。僕はユメールおじさんが目当てだったんだろうか。。。(って言われても困りますよね)。デュクレの面白さに気づいたのはどうももう少し後のことなんです。それがいつだったのか…。いえいえ、それは皆さんのカキコを読みながら、少しずつ思い出したいと。(^^);
>白鰯さん
単独公演ですよーん。さっきプログラム確認したのですが、地方も含めてどの会場も単独出演だったようです。新宿DUGのときだけ、最後に一噌幸弘さんがゲストで共演しましたが、これはーちょっとーいまいちでしたね...(当日、急に決まったゲスト参加だったと聞いています)。
あと関連企画としてダニエル・ユメールの絵画展が開催されていましたが。

98-99年は「日本におけるフランス年」で、ユメール・トリオもそのおかげで、Tokyo Jazz Actionの招聘で来日できました。
このときのTokyo Jazz Actionの企画が、
98年4月:クロード・バルテレミー
98年10月:ブノワ・デルベック4tet、フランソワ・クチュリエ&ドミニク・ピファレリduo
99年1月:ダニエル・ユメール・トリオ
99年3月:ルイ・スクラヴィス・トリオ
というシリーズ。他にカンバセーションが「jazzin'Paris」第1回でポルタル様とアンリ・テクシェとステファノ・ディ・バティスタを招聘(全然パリじゃないし)。
夢みたいな日々でした...(遠い目)
デュクレ初体験はLouis Sclavis/Dominique PifarelyのAcoustic Quartetだったような…正直あんまりピンとこなかったっす。その時は。

Bobby Previte's Latin For Travelers "Dangerous Rip"最高!
>sh2oさん

デンデケデケデケですかいっ!私も好きだけど(笑)
Bobby Previteのenja盤では、デュオでやってる「In the grass」が大好き...だったはずなのですが、貸した相手に超絶ムカついて絶交してCDが戻ってこなくなり現在に至る、という暗い事情があり(崩)久しく聴いてないですわ。トホホ。
んがー思い出したらムカついてきたから通販でストレス解消しに行ってきます(爆)デュクレがゲスト参加しているフランスのラッパーのCDがあるのを見つけてしまったのだ...
>オヤさん
いらしゃいませー。コミュ見つけてくださってありがとうございます。よろしくお願いします。

>>彼が音楽監督を務めたという、Orchestre National de Jazzの作品

デュクレは、フランソワ・ジャノーが音楽監督を務めた最初のONJ(86年)のメンバーでしたが、音楽監督は務めたことないです。けっこう大編成のグループを作ってる割に、インタヴューなど読む限りでは、ONJはあんまりやる気ないみたいな感じですが、この先どうなるか...。
ONJは、もうすぐクロード・バルテレミーの音楽監督任期が終了するので、次シーズンの音楽監督を選ぶ最終審査が進行しているようです。

↓ONJについて(英語)
http://www.onj.org/gb/index.html
す、すみません。ここに書き込めるということは、「コミュに参加した」ということでよろしいのでしょうか....?

どこがどうで、何が何やら良く分かっていないので(クリックして今自分が何のどこにいるかすらわからない)ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。矢野トシアキ a.k.a. やぶいぬです。
>やぶいぬさん
うわ!私もびっくりしたのですが、そうか、「管理人」が「お友達」にコミュ機能での案内メールを出したときには、認証なしに登録されるってことなんだあ?(初めて使ったもので事情がわかっていない)
やぶいぬさんは、無事に「マルク・デュクレ・コミュ」の内部に来られたのですよ。どうぞよろしくお願いいたします。
>オヤさん

デュクレのディスコグラフィ情報で一番充実してるのは、アメリカ人Danさんのサイトだと思いますが、初期のはアナログ盤しかないものもあったりして(あ、どなたかがお持ちのアレも載っている...)
http://mysite.verizon.net/vze8f4kf/ducret.htm

しかしこのリストでさえ「コンプリート」ではないという(汗)
こんにちは! ナルトですぅ。お誘いいただいたのに、遅くなってすみません。まだ知らない建物の中でうろうろしているみたいで...。るいるいサイトはだんだんと無人化?して、こちらに集ってらっしゃるのですね。世の中変わってきたんだなー。

私のデュクレ初体験は、Acoustic QuartetのCDは持っていたとしても、やはり新宿で見たダニエル・ユメールのトリオ。生で出会った迫力がありました。ミーハーざかりで、サインもいただきました。(デュクレがド近眼とは知らず、暗いところで。)みきこさんに初めてお目にかかったのもあの時でしたよね。なつかしいです。
>ナルトさん
いらしゃいませー。新宿DUG、かぶりつきのステージでデュクレの「ろけんろーらー」ぶり堪能したですねー。こちらでもよろしくお願いします。
るいるいサイトは無人化させてるつもりはないんですが、blogがすぐ海外悪徳業者のオンラインカジノだのポーカーだののスパムコメントで荒らされそうになるので参ってます。対策はとっているんですが。それで過去にコメント不可にした記事もあるんで、コメントくださろうとして「できません」って言われちゃってる方もいるかもしれないです。くすん。

>オヤさん
なにしろ非公開だもので、参加するには敷居が高いところになってるんですが、もちょっと様子みたいので、お許しください...オヤさんのように、好きな方が見つけて来てくだされば嬉しいです。

はて、音楽理論(汗)どなたかお願いします(大汗)
音楽理論、というのとは違いますが、昨年のジャズライフ7月号のインタヴューはお読みになりましたか?アルバム「Qui Parle ?」をどういう風につくったか、デュクレが眩暈のするような解説をしています。メールによるインタヴューだったそうですが、内容は非常に濃いです。
どうもはじめまして、シラキと申します。

う、う、羨ましい!ライブ行きてぇ。

…すいません、失礼しました。

最初に聴いたデュクレ、ですね。
99年ユメール・トリオのライブ・レビューを読んだのがデュクレとの出会いです。そのライブ・レビューはクラシック・ギターの専門誌上に載っておりまして、レビューもクラシック・ギタリストが書いていました。ギタリストの方の名前は失念。

その方は、ホールでのライブがあまりに素晴らしかったので、行くつもりじゃなかったライブ・ハウスでの公演も行った、と言われてました。そこで聴いたフレット・レス・ギターの音程の正確さに舌を巻いておられたっけ。当時フランス留学中だった若手有望株のギタリスト、村治佳織に「あんた、フランスに住んでんだからこういうの観てきなさい」みたいなことを最後に言ってレビューを結んでいました。

このレビューを読んで以来、デュクレが気になって、気になって。よくよく探してみればニッティング・ファクトリー関係の記事等でデュクレのことがちらちら載ってるじゃないですか。ますます妄想は膨らむもののなかなかCDは手に入れられず。悶々としておりました。

で、しばらくたって偶然、中古屋さんで手に入れたCDが…まさに期待通り!
「なんつうかっちょいい音のギター!フリゼール以来、久しぶりに驚いたわ」なんつって驚嘆しておりました。ということで私の場合は1発でやられました。

ああ、そのCDはですね、これです、Tim Berne's Caos Totale『Nice View』です。

すいません、長々とつまらない一個人の思い出話を。デュクレのコミュと言えばこれくらい熱がこもるというものです。

…失礼しました。よろしくお願いします。
>シラキさん

いらしゃいませ&はじめまして。書き込みありがとうございます。
クラシックギターの専門誌って、「現代ギター」でしょうか?あれはクラシックだけというわけじゃないのかな??弾けないもので楽器の専門誌は買ったことないのですが、でも現代ギター社はうちの近所です(無意味)。

99年の来日公演のときには「ジャズ批評」がインタヴューをして、ちょうど100号に掲載されました。あのとき、私は関係者の方々のご厚意でインタヴューに同席させていただいてしまい、インタヴューの記事を書きました。実際にインタヴューしたのは去年のジャズライフ7月号と同じく岡島豊樹さんで、ほとんど英語で行われました。
ティム・バーンはじめ米国のミュージシャンとたくさん仕事してるから当然といえば当然ですが、デュクレの英語にまったくフランス訛りがないので驚いたです。
オフステージのデュクレはほんっとに穏やかで知的なジェントルマンでした。ステージとキャラ違いすぎ。

それにしても、ティム・バーンのグループでもデュクレのトリオでも、今呼べばかなりお客さんが入ると思うんですが...誰か呼ぼうって気になってくれないかなー。
>Mikiko Kさん
>クラシックギターの専門誌って、「現代ギター」でしょうか?

そうです。「現代ギター」です。

>あれはクラシックだけというわけじゃないのかな??

基本はそうですが、ギターと言うくくりでジャズ・ギタリストの新譜案内とか時々してます。ジャンゴ・ラインハルト直系のギタリストとかですが。

そういえば今月号の「ジャズ批評」にも一箇所デュクレの名前が載ってますね。

>それにしても、ティム・バーンのグループでもデュクレのトリオでも、今呼べばかなりお客さんが入ると思うんですが...誰か呼ぼうって気になってくれないかなー。

ホント呼んで欲しいですけど、たぶん関西ではお客さんはいらないような…。
>シラキさん

>ホント呼んで欲しいですけど、たぶん関西ではお客さんはいらないような…。

えーそうなんですかー。好み、とかあるのかな。
デュクレ・トリオの自主制作ライヴ盤、入手方法が限られてるとかジャケ違いとかいろいろ買いたくなるポイントがありましたけど、それにしてもかなり売れ行き良かったみたいなんで、それなりに盛り上がるんじゃないかなーと思うんだけどなー。

あのCD、すでに本人の手元にはほとんど残ってないそうですよ。ユニオンとScrewgunの在庫がなくなったらまじで「売り切れ」。
すでに今のトリオはほとんど新曲を演奏しているそうで、デュクレは再びライヴ盤作ろうと思ってるみたいなので、こんどはそっちが楽しみ!
Mikiko Kさん、はじめまして。
モリモトと申します。
Mikiko Kさんって、ルイスクラヴィスのサイトやられてる方ですか。実は毎日みています。いやー感激です。
最初に聴いたデュクレはサイエンスフリクションのライブかスケッチ盤のリーダー作だったと思います。
先日都内某中古店でラベルブルー盤の2nd(le kodoでしたっけ?)発見しましたが、今とかなり芸風違いますね。
ともあれこれからも宜しくお願いします。
モリモトさん、はじめまして。
私もニャホニャホタマクロー好きです。
ぢゃなくて、スクラヴィスのサイト見に来てくださってる方ですか(ぽ)ありがとうございます。

「le kodo」や「La theorie du pilier」の頃のデュクレは、だいぶ違いますよねー。
そういえば「le kodo」って、デュクレが当時フランスで「鼓童」の公演を観て感激してつけたタイトルだそうです。

ではでは、これからもよろしくお願いします。
ニャホいいですよねー。あの曲CDになったら絶対買うのになー。
この週末にB.delbecqの1つ前(職場で書いているので、タイトルが分かりません)のソングラインのやつを購入しました。1曲ducret
が入ってますね。
他は中古で、リサイクラーズのリズムス?、カルテット(deibecq入りのやつ)、james emeryを2枚です。全てヘビーローテーションになりそうです。
「前会長」になっちゃったのが微妙なとこかなー>ニャホさん

ブノワ・デルベックは来月、来日します!・・・1日だけ(泣)
雑談のほうに、書きますね。とほほ。
はじめまして。最初に聞いたの…

思い出せません。うぅ。

何の参考にもなりませんが、許してください。

Megaoctetの第1作に入ってましたか?もしそうだったらソレです。

取り急ぎ挨拶まで。<m(__)m>
>滝あきらさん
はじめまして。Label Bleuから出たMegaoctetの第1作は、買いそびれているうちに今は品切のようですが、ギタリストはグエン・レで、デュクレはたぶん参加してないです。でももっと古いAndy Emlerのアルバムには参加しているようなので(これも私は持っていません)、そちらかも。
今後ともよろしくお願いします。
失礼しました.ペコリ.
自宅へ帰ってゴソゴソっと探し出しましたが仰るとおりでした.それじゃ単なる答え間違いなんで,あやふやな記憶を頼りにも一回ゴソゴソして発見ですが,アクロシュノートものでした.1曲だけの参加ですが,

"pièces célibataires" - marc monnet [1992 disques montaigne 782008]

です.^^;
>滝あきらさん
わざわざ探してくださってありがとうございます!
でもMarc MonnetのCDもよくお持ちでしたね(驚)
2005年の秋にも、デュクレはMarc Monnetの新作コンサートに
出演していました。
はじめまして!
ちょっと前から変態音楽(笑)が好きになっちゃって。
初Ducretは友達に無理矢理聞かされたTimBerneのパリコンサート1。ずうっと我慢してたら、途中から凄いことになってきて、幾何学的変態ギターにし引き込まれてしまいました。あらー、こーゆーの好きかも!って。
それからおねだりしまくりで沢山聞かせてもらってます。このコミュニティでYouTubeに映像があるの知って、さっそく見ました。カッコイー!
うしろに映ってるベースのオジサマがもっとカッコ良かったけど。
>まいちんさん
コミュ参加&書き込みありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

>うしろに映ってるベースのオジサマがもっとカッコ良かったけど。

わっはっはっは。Bruno Chevillonですね。
この2年ほどで急に髪が白くなっちゃったようで驚いていますが、
確かに、カッコいいですよーハート達(複数ハート)オシャレですよーハート達(複数ハート)
フランス・ジャズのイケメン5人の中に入るでしょう。
って、ほかの4人が誰になるかよくわかりませんがあせあせ(飛び散る汗)

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